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『第19回東京03単独公演「自己泥酔」』(2017/5/25~9/24開催)http://contentsleague.jp/dvd/1353/カテゴリエンターテイメント
おはようございます!朝の週一リハを終え、今職場に入りました!始める前に時間あるので、ブログ更新^_^さて、今日発売の東京03の単独ライブ作品第19回東京03単独公演「自己泥酔」を昨日フラゲしました^_^今回はブルーレイを^^昨年この単独ライブの長野公演に行かせてもらい、あまりの面白さに大ファンになり、先月から始まったファンアプリにも入会会してしまいました!早速昨日本編見ましたが、いろいろ思い出して、また大爆笑してしまいました!ネタのタイトル忘れたけど、結婚報告のやつオチがな
第19回東京03単独公演『自己泥酔』東京追加公演9/23TheGardenHall18:00開場/18:30開演E列6,500円(感想のみネタバレなし)ずっと気になっていた東京03の単独公演。以前は足しげく通っていたお笑いライブですが、このところめっきり遠ざかっていて最後に見た単独ライブは2004年のバナナマン以来というなんと10年以上ぶりwあの時もものすごいクオリティの高さに感動したけど、今回もうわさ通りの極上コント。たまたま前日にNTLの「誰もいない国(N
第19回東京03単独公演『自己泥酔』23日の感想を少しだけ。書くねー!何と言ってもオープニングコントの『自慢話の話』大好きだったなー。タイトルの自己泥酔に絡めてあるからっていうのもあるんだけど、とても入り込みやすくて。『“不”幸か不幸か』ってハプニングもありながら、そこすら面白い要素になってるのも素敵でした♡結局は『自分に酔ってる人を否定してる人が、実は酔ってる』っていうのも凄いすきだったなー!そして、その後の主題歌の映像!私、今回のが今まででは一番好きだったかもしれないなって^_^思
今日は、ずっと楽しみにしていた東京03さんの単独ライブ「自己泥酔」のライブビューイングに行ってきました大阪公演日が自身の公演と重なってしまっていたので、今年は諦めてDVD待ちだなーって思ってたら、角田さんのブログにライブビューイング情報があったのでこれやーーーーと飛びついたのでした\(´//ω//`)\ライブビューイングさま、ほんとありがたい感想は言わずもがな…最高ですわたしは普段テレビとか観ていてもあまり笑い声とかは出さずに、にやっとする程度のミニマムリアクシ
東京03単独ライブ「自己泥酔」長野公演ホクト文化ホール行ってきました!東京03の単独ライブはほんと面白いから行くべきと、ここ数年いろいろなところで言われ続けてきて、これは行かないとなーと思ってましたが、噂通り最初から最後まで笑いが止まらず楽しかったです!笑いが止まらず何度もお腹が痛くなるくらい!( ̄∇ ̄)ちょっと寸劇や歌なんかもあって、なんかショーやミュージカル見た気分にもなり、いろんな面で美味しい単独ライブでした( ̄∇ ̄)これは皆さん一度行くべきですよ、本当に^-^東京03
今日は、午前だけ仕事して、これから電車に乗って長野へ!今日は初のおいこっとと言うのに乗ってます!今週2回目の長野しかも今週2回目のホクト文化ホール東京03単独ライブ「自己泥酔」に参加します( ̄∇ ̄)席は2列目ど真ん中(╹◡╹)最高に楽しすがると噂の東京03の単独ライブ!思いっきり笑って、思いっきり楽しみたいと思います( ̄∇ ̄)今日の1曲大好きな夏の曲を(^^)
東京03ライブ「自己泥酔」に行って来ました前回に引き続き今回も当日券(爆)昼はもう無くて夜の回を狙って行きましたぁそして、なんとかゲットして観て来ましたあぁ、めちゃクソ面白かったぁ面白くて、逆にやる気が無くなってしまうくらい自分ももっと突き詰めてイカなきなぁ福田氏はDVD買いすぎ(爆)散財しすぎだよまぁ自分はしっかりグッズをゲットしてテンション上げ気味帰りは「さとすき」して来ましたすき焼きの食べ放題はなんとゆーか、あんまりよろしくなかった美味しいけど、テンション下がってし
今日は久々の1日オフ(´∀`)という事で。。。4月からチケットを取りずっと楽しみにしていた東京03の単独公演『自己泥酔』を観に名古屋市芸術創造センターへ!!早めに着いたので、会場をチェックしてからお茶をする事に(о´∀`о)会場向かい側に可愛い喫茶店を発見!葵倶楽部と言うお店へ(o^^o)店内はカフェ&ギャラリースペースになっていて、アートや生花が沢山(*´ー`*)ユリの香りがすご〜い♪♪♪なんとアップルパイやチェリーパイで有名な京都松之助さんのケーキを出されていました!残念な
BGM:YELLOWMAGICORCHESTRA『SOLIDSTATESURVIVOR』東京03の単独公演を見るのは第16回『あるがままの君でいないで』、第17回『時間に解決させないで』に続き3回目となる。本来、お笑いは難しいことを抜きにして見たまんま楽しむのが本道だが、やはり職業柄どうしても作品としてどのように成り立たせているかに関心がいってしまい、その点での初期衝動はかなりのものがあった。舞台で演じるのはもちろん、そこに映像、アニメーション、歌などいくつもの表現手段を用い、そ