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こんばんは!このところ本を続けて買ってます置き場に困るので在庫?の処分も少しながら進めてます今回は以前はよく購入してた「自動車趣味人」買う気になったのはTOPページのフェラーリかつて箱根にあった「フェラーリ美術館」のフェラーリ250GTOが掲載されてた事ビンテージをなって来たテスタロッサとかもう一度見たい記事が載ってたからです読みやすく「趣味人」とつく事あって趣味に走ってる大人が中心なので見てて安心します
先週末は玉川高島屋Loopで開催された第12回「クルマを愛好する趣味人の会」に参加してきました。多摩川公園の駐車場の周りには菜の花が綺麗に咲いており、暫くするとプチツーリングを終えた他の参加車両が到着しました。今回初参加したS800クーペ、英国→アメリカを経て日本へ上陸したそうで、ボンネットを開けるとすぐに参加者たちが集まり”ボンネットトーク”が始まりました(笑)リヤのハッチゲートは左右のギアを回すとその位置で固定できるという優れものです👍こちらのVOL
先日、玉川高島屋・LOOPで開催された「たまがわ玉川LOOP」クルマを愛好する趣味人の会に参加してきたので、その模様をお伝えさせて頂きます。第二の集合場所に到着すると、富士山の姿が綺麗に見ることができました。(1枚目写真のW124軍団の上あたり)暫く地元のフォルクスワーゲン乗りの方と話していると、潮風公園からツーリングをしてきたメンバーたちが到着しました。暗黙の了解でメーカー・タイプ毎に自然に並ぶのは、参加メンバー同士の思いやりがあるお陰だと思います。
昨日は玉川高島屋で開催された「クルマを愛好する趣味人の会」に参加してきました。8時半過ぎに二子玉川の公園の駐車場に着いたら、まだ誰も到着しておらず焦りましたが、ツーリング組が無事到着して一安心しました。DINO208GT4はベルトーネ在籍時代のマルチェロ・ガンディーニの作品で、玉川高島屋まで自分の後ろで”フェラーリサウンド”を奏でながら一緒に走りました。KさんのボルボPV544、今回もいろいろとお話しさせて頂きました。オリジナルの”ロータス・セブン”今まで
9/10、メディア・パルより、『自動車趣味人ISSUE35』が発売されました。自動車趣味人ISSUE35(メディアパルムック)Amazon(アマゾン)概要は、クルマ好きがクルマ好きのためにつくる趣味に特化した季刊誌。特集は「北海道・趣味人旅」として、北海道で開催されたVWイヴェント、40年近く前、北海道における自動車趣味開拓に燃えたクラフツマン、さらには元牧場を舞台に新たな趣味の基地を展開しようとする夢のプランを紹介。北の大地に根付こうとしている趣味のい
6/10、メディアパルより、『自動車趣味人ISSUE34』が発売されました。自動車趣味人ISSUE34(メディアパルムック)Amazon(アマゾン)概要は、クルマ好きがクルマ好きのためにつくる趣味に特化した季刊誌。特集は「ビートル趣味」としてカブトムシの愛称で人気のVWビートルとその愛好者を採り上げます。全国のイヴェントに参加し、趣味の先輩として多くのクルマ好きが背中を見ているKさんにスポットを当て、彼のビートルへの傾注振り、趣味への取組みを追いかける。
3/12、メディア・パルより、『自動車趣味人ISSUE33』が発売されました。自動車趣味人ISSUE33(メディアパルムック)Amazon(アマゾン)概要は、クルマ好きがクルマ好きのためにつくる季刊誌。特集は「カロッツエリアメイド」つまり車体制作工房によって念入りに個性的に形づくられたクルマを特集。イタリアのカロッツェリア・ザガートのつくった2台を自ら手を掛けて仕上げるもとN社のデザイナーを、もとT社のデザイナーとともに訪問、その魅力を訊く。ほかに希少なカロッツ
12/12、メディア・パルより、『自動車趣味人ISSUE32』が発売されました。自動車趣味人ISSUE32(メディアパルムック)Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}概要は、クルマ好きがクルマ好きのためにつくる季刊誌。ことしから名称も変わった「ジャパン・モビリティ・ショウ」。大きな話題になったショウを独自の目線でレポートするのをはじめ、ミニとホンダという人気車の秋のイヴェントを特集。もうひとつ、英国を訪問し、いまから50年前のクル
9/12、メディアパルより、『自動車趣味人ISSUE31』が発売されました。自動車趣味人ISSUE31(メディアパルムック)Amazon(アマゾン)概要は、クルマ好きがクルマ好きのためにつくる季刊誌。31号の特集は「ミニとポルシェ」。ともにクルマ趣味のアイテムとして人気のクルマだが、その接し方は対照的でもあり、また共通する部分も少なくない。趣味という観点から、ふたつのモデルを特集。それぞれの頂点にある「カレラRS」と「世界最古のミニ」を採り上げるほか、歴史なども
6/12、こー企画より、『自動車趣味人ISSUE30』が発売されました。自動車趣味人ISSUE30(メディアパルムック)Amazon(アマゾン)1,500円概要は、クルマ好きがクルマ好きのためにつくる季刊誌。30号は「ルート&デスティネイション」として、舞鶴を目指して、趣味のポイント、人物にお目に掛かりつつ旅する特集。舞鶴では「赤れんがパーク」で行なわれたクラシックカー・イヴェント、その参加者、興味あるクルマたちを紹介。行き帰りで、50年乗り続けるディーノとそのオ
3/10、こー企画/いのうえ事務所より、『自動車趣味人ISSUE29』が発売されました。自動車趣味人ISSUE29(メディアパルムック)Amazon(アマゾン)1,500円概要は、クルマ好きがクルマ好きのためにつくる季刊誌。29号の特集は「ホンダ車に見る趣味のクルマ」。わが国のブランドの中でも個性的な存在として人気のホンダ。ホンダSをはじめとして、シビック、初代シティ、NSX、ビートなどエポックメイキングであり、クルマ好きが愛好するホンダ車も少なくない。それらを題
ここは半年ぶり…、やっと長いトンネルを抜けたような気分😃こうやって車雑誌を読みまくるのも楽しいよね~🎵
今日帰宅したら郵便受けに何と、いのこーさんからのお届けものでした私ごときにまでお気遣い頂き恐縮です6月に取材にいらしたときの記事、興味深く拝見しました空冷VW界のレジェンドこと酢屋さんの記事の他にも、興味深い記事のオンパレードクラシックミシュランタイヤの記事も興味深く拝見しました予約注文もしているので、此方は永久保存版にします。興味がある方は書店にGo
世の中色んな雑誌が出てます。私(代表三好)は雑誌をよく買います、ほとんどがクルマ雑誌です。仕事柄情報を入れておきたいのもありますが、元々がクルマ好きからこの業界に入ったのでクルマ関係の雑誌はよく買ってました。内容も一般的な国産車全般が載ってるものから、輸入車に的を絞ったものまで、ほんとに色々と。そんな多種多様なクルマ雑誌の中で最近楽しみに読ませてもらってるのが『自動車趣味人』です。この雑誌、年間4回の刊行なのですが内容が濃いというか…マニアック?(笑)今号の特集が『ともに暮らすなら英