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アルミホイール修理塗装自動車内装修理修復トータルリペアK●M折角の新しい車両喫煙車にありがち煙草の焦げ穴探せば2〜3個はあるものですこの車両もシートの隙間に2箇所、3箇所綺麗に修復したいところだが思うように隙間に手が入らずシートまで外して作業したいのだが今回は外さずに出来る範囲でと言う事でここにも小さい穴だが目立つどうにかこうにか塞いでみました結構〜下まで浸透してましたね深さがありました小さい穴もご覧の通り塞ぎましたドアを開けた瞬間の初見ではわからないと
定期的にやってくるディーラー仕事今回はフロアーカーペットのスレ破れです運転する時の姿勢?くせ?どうしてもここに足が当たるんでしょうか?そもそも車自体の構造上の問題もあります中に鉄板の繋ぎ目や突起物があり足が当たればここの箇所が擦れやすい構造にもなってますライン状に膨れているのがわかると思いますが中の鉄板の形ですアルミホイール修理塗装自動車内装修理修復トータルリペアK●M月に4〜5台多い時で10,4,5台これだけこなせば結構〜得意分野かも完璧とまではいき
こんにちは、RIP内装部門ケイファイブの黒瀬です。アルファロメオジュリエッタのドア内張りの張替え修理のご依頼を頂きましたので、紹介させて頂きます。純正レザー部分の剥がれの修理ですが、今回は、生地をシートセンターに合わせて、アルカンターラを使用して、ステッチ糸も純正シートのホワイトとグリーンの2色を使った、お客様拘りの仕様で張替え修理させて頂きました。遠方(福島県)からのご依頼ありがとうございました。
こんにちは、RIP内装部門ケイファイブの黒瀬です。モーガンプラス8のセンタートンネル断熱材の施工とシートクッションのへたりを修理させて頂きました。センタートンネル、シートの内部クッション共に、ウレタンスポンジが粉々になっておりましたので、劣化したウレタンの清掃を行い、新しい断熱材とウレタンをいれさせて頂き修理させて頂きました。シートの座り心地も改善し、シートのしわは残りますが、見た目も少しふっくらした印象に戻せたかと思います。センタートンネルについては、車内温
本日のブログではご依頼品にフロッキーコーティングしていきます‼️キャンプ用のテーブルに表裏フロッキーオリジナルカラーです"フロッキーコーティングとは専用の機械を使って静電気でパイルを吹き付け表面をコーティングすることで塗装とは全く違う質感を出せる特殊な塗装です"イメージ的にはメガネケースの内側やジュエリーケースの内側のようにモフモフした感じを特殊塗料とパイルで再現しますスエード調に近いと思います基本となるベースカラーは左から・グレー・ホワイト・ブラック・ブルー・ダークブル
フォルクスワーゲンのドア内張が剥がれてます。同じような生地で張替です。トータルリペアスキンズは大阪府堺市に拠点を置き主に南大阪地域でアルミホイールリペア・自動車内装リペアを行っております。ホイールはお預りして専門工場でリペアさせていただいてます。また自動車内装リペアはお客様のところでの出張施工も可能です。いろんな施工事例をHPに掲載してます。車の修理トータルリペアスキンズ|ホイール|大阪|堺市・狭山市トータルリペアスキンズは車の内装・外装を修理・修復できるカーリペア事業を展開しアル
これいいなぁ!検討します。
憧れのポルシェ、その中でも空冷最終モデルとして絶大な人気を誇る「993」。しかし、製造から30年近くが経過し、内装のレザーの劣化に悩まれているオーナー様も多いのではないでしょうか。今回は、当店にご依頼いただいたポルシェ993の内装リペアとカラーチェンジ、そして細部へのこだわりを、施工の裏側とともにご紹介します。【1.施工前:刻まれた歳月の跡】まずは施工前の状態です。紺色のレザーシートは、経年による擦れやテカリ、小さな傷が目立ち、本来の気品が失われつつありました。ここか
皆様、こんにちは。RepairStudioFUKURO-です。本日は、私たちのスタジオに新しく入庫した、特別な一台をご紹介します。メルセデス・ベンツが誇るネオクラシックの最高峰、W124E500LIMITED(リミテッド)です。「もう一台、任せたい」という信頼に。今回のご依頼は、以前S124(ワゴン)の内装復元をお任せいただいたオーナー様からのものです。大切にされているS124に加え、新たに迎えられたこのE500リミテッド。「もう一台、任せたい」そのお言葉をいただけ
アルミホイール修理塗装自動車内装修理修復トータルリペアK●M車種問わず軽自動車だってお困りなら直します今回はシートに出来た煙草の焦げ穴喫煙車あるあるですね〜張り替えるにしても同じ柄の生地はないので特殊ファイバーを使い目立たなくしましょう焦げてなくなった部分は補強を入れファイバーを接着剤で固めたら目立たなくなりましたんーどうしても施工跡は残るこれはこれで致し方ない所乗り降りの目線で見るとかなり目立たなくなったと思いますご依頼ありがとうございました。他にも
ご覧いただきありがとうございます。前回皆様にご報告いたしましたW124の次期オーナーが決定いたしました。誠にありがとうございます。販売前には必ず行う1000キロ今後ともよろしくお願いします。++++++++++++++++++++内装の修復、修理、リフレッシュのご相談は下記までお問い合わせください。FUKURO-リペアスタジオ株式会社mail:info@fukuro-repairstudio.com℡0745-60-418
こんにちは、RIP内装部門ケイファイブの黒瀬です。フェラーリ599内装ベタつき修理のご依頼を頂きましたので紹介させて頂きます。ベタつきがなくなり、スイッチ類がすっきりするだけで、内装の雰囲気は大きく変わります。内装の脱着や部品の分解などの作業が伴いますので、作業は、お車お預かりでの作業となります。お問い合わせお待ちしております。
【W2012.3L|ご成約のご報告】第1回の販売会、そして第2回の販売会と続けてまいりました。その流れの中で多くの方にお問い合わせをいただき、実際に工房まで足を運んでくださった方もいらっしゃいました。そして今回、このW2012.3Lはご成約となりました。静かで、肩の力が抜けるようなこの車らしさをちゃんと感じ取ってくださる方のもとへ行くことが決まり、私どもとしても嬉しいかぎりです。これから納車に向けて、ひとつひとつ丁寧に手を入れてまいります。
MercedesBenzW10840年を越え、そして50年を迎えたこの時代のメルセデスは、外観こそしっかりして見えても──ひとたびドアの内張りを外すと、本当の姿が顔を出します。今回の車両も例外ではなく、内側のボードは湿気と経年で静かに朽ちていました。古いメルセデスを触っていると、「よくこれで今まで耐えてきたな」と思う場面に出会うことが少なくありません。こうした“見えない部分”こそ、車の本当のコンディションが素直に現れます。外装が綺麗でも、中身が崩
シートを根本から修復する。全てを解体し、どこが問題かを見極める。「この部品は交換されているから大丈夫」──そう思い込むのは危険です。たとえ交換されていても、その品質や取り付け状態を疑い、必要であれば修復し直す。一つひとつの工程を積み重ねてまいります。++++++++++++++++++++内装の修復、修理、リフレッシュのご相談は下記までお問い合わせください。FUKURO-リペアスタジオ株式会社mail:info@fukuro-r
自動車内装修理修復アルミホイール修理塗装トータルリペアK●M今回はリヤの内張り傷の補修、塗装荷物を積む仕事車あちこち傷だらけこれは傷ひとつひとつ拾って直していくとなると大変傷の深い場所は充填剤で補修全体にあった傷も研磨修正仕上げは内装用の塗料で特殊塗装傷も消えスッキリなりましたご依頼ありがとうございました。車の内装(ステアリング、ダッシュボード、コンソールボックス、レザーシート、革シート、布シート、天張り、ピラー、ドア内張り、シフトノブ、フロアーカーペットな
空冷最終モデル、Porsche993。YouTubeやInstagram、そしてアメブロをご覧になられ、遠方よりご依頼いただいた一台です。Before今回のご相談内容は、993の定番ともいえる「シートの座り」。長距離の運転で腰が疲れる、座面の沈み込みが気になる──そんなご依頼は非常に多くいただきます。この個体も同様に、ウレタンの硬化と沈み込み、そして表皮のシワが進行していました。しかもこの車両の内装は、非常に珍しいパールグレー(赤みを帯びたグレー)。この色調は仕上げが
ご覧いただきありがとうございます。YouTubeをアップ前に皆様にご報告です。過去に修復履歴のあるW126のシート。オーナー様から「どうも座りが悪い」とのご相談をいただき、なんと700kmもの距離を自走でご来店くださいました。一見、表面のみのダーメー時見えるこのシートは内部を確認すると過去補修によって中材が硬化し、クッション性を失っていました。さらに表皮との面が不均一となり、長時間の運転で腰や太ももに違和感が出る状態でした。また、経年による母材の劣化も進行。内部
内装が蘇る瞬間名車再生という仕事新品に交換するのは簡単です。しかし私たちが目指すのは「綺麗に年を重ねた姿」。革の息づかい、塗装の微妙な艶、それぞれがひとつの“時代”を語る要素。その全てを尊重しながら整えることで、ネオクラシックの価値はさらに輝きを増します。分解・修復・再構築──。その全てを経て、ようやく本来の「姿」と「質感」が戻りました。深みのあるワインレッドの革は、艶を抑え、しっとりとした張りを持ちながら当時の空気感をそのままに蘇っています。ダッシ
天井張替えのご依頼をいただきました車種は、フォルクスワーゲンシャランTSI2013年式のお車です天井の状態は全て剥がれていて、ルームランプが見えませんトランク側から見ると垂れ下がっているのが良く分かりますいつも通り、しっかり養生をして作業を開始します各部の部品を外し天井が外れました周りの部品を傷つけないように天井にカバーをして取り出します車外へ取り出しました生地を捲ると、経年劣化でウレタンが現れました弾力を失いボソボソですこのウレタンを綺麗に除去します綺麗にウ
こんにちは、RIP内装部門ケイファイブの黒瀬です。Porscheタイカンのダッシュボード、本革の表皮が剥がれ、張替のご依頼を頂きましたので紹介させて頂きます。今回は、今後の剥がれの事も考え、本革から合皮へ生地を変更して張替させて頂きました。純正の本革に近い質感と色の合成皮革を使用して張替させて頂きました。輸入品の為、国産のビニールレザーや合成皮革と比較して材料代は高いですが、仕上がりにはご満足していただけると思います。完全に同じサイズの刻印ではありませんが、AIRBA
こんにちは、RIP内装部門ケイファイブの黒瀬です。マツダNAロードスター内装張替の紹介をさせて頂きます。以前、ダッシュボードやドア内張上側を張替させて頂いたお客様から、追加で、グローブボックスやドアグリップ、コラムカバー下のパネル、サイドブレーキグリップなどの施工をご依頼頂きましたので紹介させて頂きます。素材は、イタリアのアルカンターラ、サイドブレーキグリップのみ、イタリアの本革を使用させて頂いております。ステッチの糸もドイツの車両用の糸を使用させて頂いております
こんにちは、RIP内装部門ケイファイブの黒瀬です。Ferrari599内装ベタつき修理のご依頼を頂きましたので紹介させて頂きます。細かな作業内容は割愛しますが、ベタつきを除去するだけでは、樹脂のテカりが出ますので、艶消しの塗装を使い分けて仕上げさせて頂いております。ベタつきと一緒に消えてしまうマーキングも出来るだけ再現させて頂き、純正の雰囲気を崩さない様に施工させて頂きます。ダッシュボード周辺のパーツまで修理させて頂く場合は、ダッシュボードを下しての作業となります。
天井張替えのご依頼をいただきました車種は、BMWミニクーパー(R50)2006年式のお車です珍しいサンルーフ付きのミニです天井の面は少ないですが、剥がれて浮いています後部座席の頭上も剥がれていますいつも通り、しっかり養生しますトランク側も養生します各部のパーツを取り外し天井が外れました周りのパーツを傷つけないように天井にカバーをして取り出します取り出しましたこの状態でも剥がれているのが分かります生地を剥がすと劣化したウレタンが出てきますこの粉のような茶色ウレタンを
天井張替え+防音断熱材のご依頼をいただきました車種は、フォルクスワーゲン・ポロ(6R)2013年式のお車です天井の状態ですがパッと見た感じ、剥がれてなさそうですが…後ろ側から見ると部分的に剥がれていますいつも通り、しっかり養生をして作業を開始します各部パーツを取り外し、天井が外れました周りのパーツを傷つけないように天井をカバーで覆い取り出します天井を取り出しました生地の上から指でなぞると、跡が残りますこの場合は、ウレタンが劣化しているサインですので早めの張替えをお勧めし
仮組みが始まった930ターボ工房に入庫中のポルシェ930ターボ、いよいよ内装の仮組みに取り掛かりました。この画像は車両から取り出してきた時の状態です。内部からの修理の痕跡等が現れてきます。長い時間を経て、革の表情に深みを増したワインレッドの内装を、ひとつひとつ修復・整え直しながら仕立て直しています。部品を広げ、順番を確認するシートやドアパネル、センターコンソール、そしてステアリング──。一度すべてを分解して修復したパーツを、こうして並べて確認し
🚨緊急告知ASK方式フリー商談による募集🚨Mercedes-BenzW201190E2.3名車再生販売車両ネオクラシック・メルセデスの代表格、W201190E2.3の新オーナー募集をASK方式にて開始いたします。FUKUROが内装を仕上げた特別な1台実走1,000km以上のテスト走行済み新車時からのオリジナル塗装を維持→フレームやボルトが一度も外されたことのない希少な個体走行距離88,000km→生産当時の構成を今も維持する“奇跡の1台”詳細動画は
ネオクラシック・メルセデスの魅力のひとつは、しっかり作り込まれたインテリアです。その中でもシートは、見た目だけでなく座り心地や車全体の印象に大きな影響を与えます。今回ご紹介するのは、W124のファブリックシート修復。写真のように、まずは車内をしっかり分解し、シートを外に持ち出して作業を進めます。分解作業の大切さ修復といっても「表面を張り替えるだけ」では本当の意味でのリペアにはなりません。内部のウレタン、骨格のチェック、配線の取り回しまで含めて確認する必要があ
天井張替えのご依頼をいただきました車種は、ゴルフ6GTI2013年式のお車です天井の状態はルームランプが見えなくなるくらい剥がれています中央部分は、全て剥がれています窓を開けて走るとウレタンの粉が降ってきたりするので早めの張替えをお勧めしますいつも通り、しっかり養生を行いますリヤシート側もトランク側も養生して天井を取り外します天井が外れましたカバーをして天井を取り出します天井を取り出しましたこの状態でも剥がれているのが分かります中はウレタンが劣化してボロボロで
このたび、販売中のメルセデス・ベンツW201190E2.3の現車販売説明会を開催することになりました。「今欲しい人もいつか欲しい人も歓迎」そんな思いを込めて、どなたでも気軽にご参加いただける場です。開催概要日時:令和7年8月23日(土)・24日(日)時間:午前10時〜午後17時場所:FUKURO-リペアスタジオ(奈良)※詳細はお問い合わせください当日の内容現在販売中のW2012.3の実車をご覧いただきながら、修復ポイントや、あえて残したオリジナル部