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カレイ釣り3戦目。昼まで、と思いながら、朝まづめから。午前9時ころに干潮を迎え、ちょうど満ち引きの間をねらう形で。10時から12時くらいにかけて、ぼつぼつ。計3尾。すべて同じ5m竿、同じ場所。ピンポイントで。自動しゃくり機ver1.12号を使って、最大速度(12v)かつ間欠タイマーにて。ただ、間欠タイマーの効果があったかどうかは疑問。隣の人は、タイマーなくともちゃんと釣っていたから。気の持ちよう、というところか。漁港の手前はニシン客が。中央埠頭(?)付近はカレイ客
カレイ釣り2戦目。朝のみ焦点絞って挑戦。朝5時から9時半まで。釣果ゼロ。昨年4枚あげた場所で竿3本を繰り出して勝負。自動しゃくり機2本と、遠投1本。周りの釣り客は、ニシンとカレイが半々くらい。人気の場所はそれぞれ10台程度車がひしめく。雨がひどくなったので早めに撤収。
やたら暖かかったので、自動しゃくり機v1.12号のテストを兼ねて五目釣り。釣果はゼロ。一切引きなし。潔い。しゃくり機の動きは非常に良い。3.0v+ディレイタイマーで最低速を試験したところ、とてもゆっくりした動きを作ってくれた。Arduino間欠モジュールも、良い動きを作ってくれた。4m級の竿を2本出してみた。カウンターウェイトは必要ない。こちらも予測どおり。ほぼ無風状況の中、7:45〜11:00まで試験。満足。散歩のおじさんに、トイトッキの話を聞いた。次年度厳寒期の、良
出来た。今までの間欠動作を担っていたディレイタイマーを残して、新たにArduino間欠モジュールをくっつけた(写真左下プラケース)。ケースの中には、Arduino、リレーモジュール、降圧モジュールが入っていて、バッテリーの12Vを降圧モジュールで9Vに変換してArduinoに渡し、Arduinoから5.5Vをリレーモジュールに分配しつつ、プログラムを動かす。これで、最下位(または最上位)に来たときにArduinoモジュールが、他にディレイタイマーが定期的な間欠動作をできるか
気が変わった。表題のとおり、やってみることにする。ネットで探すと、何人か独自にArduinoでそのようなことをやっている人たちがいる。目的もそれぞれ微妙に異なる。自分の場合は、カレイ釣りに最適化させてみよう。配線や箱の中の場所はさておいて、基本プログラムは次に示す内容で、概ね良さそう。constfloatVCC=5.03;voidsetup(){Serial.begin(9600);pinMode(12,OUTPUT);}voidloop
つらいわけです、確定申告が・・・もう集中力が、15分くらいしか続かない体質なのに終わりの見えない、数字のつじつま合わせは絶望しかないわけです。逃げよう・・この現実から・・・youtube観てAmazonでエアショッピングして・・・おや?これはあれに使えるなぁ、これとこれを組み合わせれば、あれがうまくできるかもなぁ・・・などと、至福の妄想を続けるうちにある事を思い出してそれを作りたくなったわけです。昨年冬に留萌に釣りに行った時に
小サバつり。しゃくり機ver1.1改、ver1.2のそれぞれを、実釣テストすることを兼ねて。「つれたか丸」の近くの落水あたりにて。今日は家族連れが多く、どこもにぎやか。だいたい20mおきにグループが散在。いざ、出陣。ver1.1改は全体が重いので、安定した場所に鎮座。ver1.2は、車止めに固定できる仕様なので、ver1.1よりも一歩前に設置。ver1.2の詳細固定は、鋳物のペグを筐体に串刺しにしてクランプを左右に1個ずつ配している。筐体にみえる穴は、中にファン
しゃくり機の防備録初代ver1.1のモーターを高出力タイプに変更した。「250kg.cmセルフロックウォームDCギアモーター12V,11RPM」というもの。これまでのモーター100kg.cm(ver1.2に移動換装)から2.5倍力が強い・・・はず。モーターが大きいので、回転運動も上下回転から横回転に変更。軸も太かったので、回転盤もアクリル板で新調。試験動作にて、無事、竿を2本動かすことができた。これまで2〜6kgのおもりを必要としていたところ、不要になっ
しゃくり機の防備録とりあえず、ver1.2が、設計図にしたがって形ができた。バッテリーの問題も、スマホ充電器から電気をとれる方法が見つかった。38Whのポケット充電器で簡易的に動かしたところによれば、理論値14時間稼働ができるらしい。動きがまだ、ぎこちないので修正を今後いくらか加えてみる。詳細は初釣行にて書くこととする。写真の奥に見えるのはver1.1。現在、高出力モーター待ちにてピットイン中。
しゃくり機の防備録バッテリーの小型化について。スマートフォンのポータブル充電器を検討する件は、2つの部分で座礁中。①USB3.x規格の充電器から電気をモーターに通せないいろいろ仕組みがあって、ただ単に12Vを通すことができないらしい。電流も然りで、大きめの電流を流すには、ホストとクライアントの間で通信できる必要があるとのこと。②10秒以下電圧で電気を流し続けることができないUSB2.x規格の充電器では、モーターを動かすことができた。ただ、スピードコントロール
しゃくり機を再検討する。目的は2つ。1.初代(ver1.1)のモーターを変更し、出力の強いものと換装することで、バランスウェイトの量を減らす。2.2代目(ver1.2)を作成する。初代から外した弱出力モーターを使う。「2」については、小型化・携帯性に主眼をおいて、竿は1本でバッテリーはモバイル充電器を使う。なお、初代はいわゆるプロトタイプということで、考えられる機能を全部のせしたのだけど、2代目は動作もシンプルに「しゃくり」だけに特化する。ver1.2なのは、心臓部のモーター出力
自動しゃくり機の防備録中古のバッテリーを使っていたものの、新品に変更することにした。これまで使っていたのは、「マミヤOPパワーバッテリー12V10000」というバッテリーだったのだけれども、釣行向けバッテリーだったらしく、ガワのある外見は頑丈、簡易なバッテリーチェッカーが付属、ハンドルも付属していて、捨てるにもったいない。そこでどうにか再利用できないかと、中を開けてみた。6V10Ahの産業用バッテリーが2台直列になっていることが判明。12V12Ahの新品1台に
自動しゃくり機、本年2戦目。遅い時間に行って、設置途中で地元の方と雑談30分。9時ころからようやく稼働。場所は、先日のカレイと同じ場所。釣果はゼロ。周辺も、本気モードの方は少なかったようで、のんびりした雰囲気。若干寒かったので、釣りはしゃくり機に任せて、本人は車の中。こうなると、カフェ的な空間にしたくなる。今回の自動しゃくり機の改善点は、以下。①ほとんどの部材が中に入るようにした。ウェイトセット(左)とその他部材(右コンテナ)という2セットで移動できる。コンテ
自動しゃくり機に関する防備録自動しゃくり機にデジタルサイクルタイマーを取り付けた。これで、間欠動作ができる。タイマーを迂回して連続動作するモードを選べるスイッチと、動作を一時停止するためのスイッチもそれぞれ付け加えた。デジタルサイクルタイマー(T3231コントローラ)とウォームギアDCマイクロモーター(5840-31ZY,12V,16rpm,70Kg.cm)の組み合わせに関して、デジタルサイクルタイマーのT1(リレーONの時間)の時間に対応するモーターがちょうど一
カレイ2戦目、自動しゃくり機を今回から本稼働。釣果4枚。午前10時から11時くらいにかけて。ちょうど、船が入港して接岸後から周囲も含めてアタリが多くなった。自動しゃくり機。試運転の際に、改善を検討した各所は、おおむね思った成果を得た。クランク機構とシャフトで上下させている人がほとんどの中、ロープを使っているのは、珍しいと思うものの、思った動きができていて、魚も釣れたのだから、これで良いのだ。しゃくり上下の幅を変える機構も、問題なく稼働できた。カレイの場合は、速度9Vでしゃくり
自動シャクリ機に関する防備録先日の釣行の際、見つかった問題点を改善。①竿尻が浮きすぎる問題ロープを渡して竿尻の抑えにしていたところ、重みに耐えきれず、竿尻が大きく浮いていたので次のように改善。1.アルミパイプをわたした。2.アルミパイプに「くさび」役の円柱をとりつけ。なお、「2.」は経費削減のため、ペットボトルの蓋を骨格にしたもの。まずまず、いいんじゃないでしょうか。②システム全体を上げ下げしているロープが筐体に擦れてしまう問題ロープが筐体に当たらないよ
自動シャクリ機に関する防備録実践投入。先日、バッテリーが入手できたので、想定したフル仕様にて、実践してみた。動きは良好。カウンターウェイトは、屋内試験で確認していたとおり、4〜6kg必要。今回は、2竿のうちの一つが小さかったので、4kgでまずまずの動きを見せた。竿の重みで、竿尻の抑えロープが想定よりたわむことが判明。おかげで、竿先が水面に触れる状況。ほかにも、いくつか改善せねばならない箇所が複数。コントロールボックスを外付けにして、有線状態にしたのは思った
自動シャクリ機の作成に関する防備録システム全体をひとまず組み上げ。下から、臨時の電源(ポタ電)、電源の上にある箱はPWMコントロールボックス、奥の緑色蓋のボックス2段目がシャクリ機本体。シャクリ機本体には、モーターが内蔵されている他、将来、ウェイトを兼ねる電源を内蔵する予定で、本体ボックスの外にあるPWM用の電気を取り出すためのシガーソケットと、PWMとモーターをつなぐDCメス口をそれぞれ側面に取り付けてある。竿を2本かけたところ、縮めた状態で動作時の負荷が約4
自動シャクリ機の作成に関する防備録モーター部の架台が完成。そこで、モーター部と上モノを接続して、実際に「しゃくり動作」をさせてみた。プーリーシステムを作成した上、低速で運動させたところ、ほとんど負荷をかけていないにもかかわらず、動作が止まってしまうことがわかった。手動でしゃくるときのように、緩急のある動作をしていたところが、とても良かったのだけれど。プーリーを挟むアイデアは、試行錯誤の結果断念。モーター自体の腕の長さだったり、いくつかの条件を検討して、「ロープ
自動シャクリ機の作成に関する防備録ウォームギアモーターとPWMが届いた。通電を確認するため、これらをポタ電につないでみたところ、起電力にて2w程度、PWM全開にて動かしたところでポタ電の表示は0W〜1W(0.5W程度?)。1時間、その状態で動かしたところで、容量約550Whのポタ電の残容量には影響なし。電圧を低くしても動くことは確認できた。1Vから12Vまで多段調整ができ、12Vで一周4.5秒程度。負荷(竿の重さ)をかけたときに同じ動作ができるかどうかは、今後の検証にゆずるところ
自動シャクリ機の作成に関する防備録自動シャクリ機を作ることにした。上モノは、自宅にあった廃材でなんとなくできた。2本の竿を繰り出すことができる。7mの竿を用いると仮定し、竿尻を起点として、竿先を300cm上下させるためには、竿尻から30cm程度先の上下運動は15〜5cm程度。ざっくり10cmの上下運動ができればいいと思われる。上モノの写真左側を、下から突き上げる動作を目指す。実際のところ、微調整は「上モノ」の支点を写真中、左右にずらすことで可能なはず。問題は、稼働心
昨年自作したサビキ用の自動シャクリ機、やっと本番で試運転出来たが潮濁りが凄く朝6時頃にちょろっとの回遊で7尾のみ。
深夜にオシッコで目を覚まし外の様子を見ると小雪が舞う程度で風は穏やかよしっ!一か八かで行ってみよう急いでバケツに冷凍オキアミブロックを入れてお湯を注ぎ込み急速解凍荷物を車に積み込んで出発約10分程で到着すると駐車場入口はこの時期恒例の魔のザクザク悪路ゆっくり走るとハマる危険性が大なので加速して車を激しくバウンドさせながら一気に走り抜ける樹脂製のアンダーカバーの一部が破損8号の針のサビキ仕掛けに大好きキャンドゥの光るイヤリングを集魚灯代わりに装着して5.
https://www.instagram.com/p/CCXGXFQngQh/?utm_source=ig_web_button_share_sheetロッドホルダー別でパーツ代は2000円ほど!ただ非弱なので電動リールとの組み合わせは無理!そこでリヤワイパーを使った2号機を考案中!
マメイカが諦められず本日深夜1時に苫小牧西港勇払埠頭に到着釣り人の姿が・・・ま・ば・らとりあえずジップロックにマメイカ満タンの絵を妄想しながらライトON磯竿+5連スッテ×2本ON自動シャクリ機&エギングロッドセット完了なかなかマメイカの姿が見えて来ないので久しぶりに持参したVOLT集魚灯もライトON青と緑の光の共演で、もうやけくそと、間もなく薄いながらもマメイカの群れが出現🦑🦑🦑そして磯竿の動きに変化が生まれてマメイカ釣れた一気にテンショ
今期まだ出会えていないマメイカ・・・新鮮お刺身を食べたい混んでいる近間の石狩湾新港を諦め、奇跡的なマメイカの岸寄りを期待して深夜に小樽港厩岸壁へ到着時・・・エギンガーの姿は見えずかすかな期待を抱き・磯竿+5連スッテ×2本ON自動シャクリ機・エギングロッドセット完了ライトの灯りに集まるのは無数の小魚とチビガヤの群れのみでマメイカの姿は見えずヘタッピエギングを試みるも・・・さっぱり明るくなってマメイカグッズはお片付けして投げ竿2本投入何か餌取りチック
昨夜仕事から帰宅後、欲張り釣りを目論見不眠不休で自宅を出発気になっていた釣り場に行ってみると深夜ながらも混んでいたため、諦めて空いている場所へ移動皆さん好釣なマメイカがどうしても食べたくて久々にオッパイスッテを蔵出し1.5号磯竿+5連スッテ×2本ON自動シャクリ機&エギングロッドセット完了ライトを点灯して間もなくマメイカの群れ登場久しぶりに見る神々しい光景🦑🦑🦑これはイけるかもマメイカの群れは散ることなくずっとライトに照らされた場所に居着くも
昨夜夕飯食べて後片付けを済ませからコマイ狙いで苫小牧西港勇払埠頭へ今回はいつもよりも気合十分まず急いで投げ竿3本セット完了ニシン狙いで磯竿+2連サビキ仕掛けon自動シャクリ機セット完了先日作ったフイッシングメジャー兼サビキ仕掛けキャッチャーのお試しも大ニシンがいつ釣れてもいいように竿立てと針外しと魚掴みもセット完了車内に引きこもらずに快適にコマセをこまめに撒けるように靴下用足裏カイロもセット完了先週ツルツルに凍った勇払埠頭でてっころんで爪を割って
昨夜晩御飯を食べてすぐ、コマイを追い求めて苫小牧西港勇払埠頭へ22:30到着気温マイナス7℃まぁまぁシビれる寒させっかくの苫小牧なのでニシンにも浮気をダイソーの8号と10号のハゲ皮サビキの2連結&キラキラサビキキッチャーのデビュー8メートルの長竿on自動シャクリ機セット完了本命のコマイ狙いで投げ竿3本(カゴあり2、カゴなし1)もセット完了寒い中コマセを撒いてるとニシン到来中型が多く、大きいのだけ残してリリース寒くて海面には毛嵐がもうもう竿とリー
本日未明、ニシンを求めて近場の石狩湾新港樽川埠頭へYahoo天気の予報に反して家の付近は穏やかな夜だった・・・のに・・・新港付近に来ると何も見えないほどの雪そんな大荒れの天気でも樽川埠頭は車でいっぱい今夜はキャンドゥで買った光るイアリングのお試しデビュー青い光でニシンを魅了できるかコマイも大変気になるので投げ竿(カゴあり)1本磯竿+10号サビキon自動シャクリ機セット完了そこそこの風の中ながら、投げ竿の竿先に明確なアタリがコマイか小さい