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おはようございます。電話占いフルゴラの泉川鷹志です。17日土曜日。秋晴れの気持ちいい1日になりそうです。外の空気をしっかり吸ってお部屋の換気も行って心身共にリフレッシュしましょう。今日も1日貴女が心穏やかに過ごせることを祈ってます✨️『貴女へのメッセージ』迷う時って頭で色々考えます。どっちを選べば上手く行くか、どっちを選べば失敗しないか、どっちを選べば傷つかないか、そう考えるからどんどん迷っていきます。頭で考え過ぎると自分の選択に自信が無くなります。そんな時は『どっちを選ん
迷ったときこそ、自分の可能性を信じようみんなおはよう😀土曜日の朝ー!・・・迷ったら、危険だと思うほうを選べ。・・・芸術家・岡本太郎の言葉です。秋は「芸術の秋」。「芸術は爆発だ!」で知られる岡本太郎。彼は、常識にとらわれず、自分の信じる道を貫いた芸術家でした。安全な道よりも、あえて困難な道を選ぶ。誰かに認められることよりも、自分の心に正直に生きる。そんな生き方を大切にしていました。私たちは何かを始めようとするとき、つい考えてしまいます。「失敗したらどうしよう」「周り
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚したいけれど、離婚した後に後悔するのではないかと心配している女性は多いと思います。実際、離婚して後悔する女性もいれば、離婚してよかったと思っている女性もいます。その違いは、どこにあるのでしょうか。離婚後に経済的な余裕があれば後悔せず、生活が苦しければ後悔するという単純なものではありません。離婚後の生活が大変でも、離婚してよかったと思っている女性はいます。反対に、十分な財産をもらって離婚したのに、いつまでも離婚したことを後悔している女性もい
「私には何もない」と思っている方へ「自分の得意なことが分からない」「人に言えるような特別なものはない」そう感じることはありませんか?でも、自分にとって当たり前のことほど、力として数えていないことがあります。例えば、誰かが困っていると、自然に段取りを考えている。話を聞いているうちに、何が引っかかっているのか気づく。みんなが続けにくいことを、無理なく続けている。自分では「それくらい普通でしょ?」と思うことでも、ほかの人からすると、助かることかもしれません。美亜術で天体配
皆様、こんばんは。今の職場には、非正規職員として1年間の期限付きで採用されました。予算や人員整理の都合で、雇用がなくなりそうになったこともありました。それでも、さまざまな助け船や目に見えない大きな力に支えられ、今もこの場所で働かせていただいています。自分の弱さから居心地の悪さを感じることもありましたが、関係性を再構築し、温かいやり取りができるようになった経験もあります。そして、私は沢山の人に許してもらっているんだと感じています。恥ずかしながら、私は同じ職場で長く勤め続けた経験があまりあり
開成について考えていると、時々、面白いなと思うことがあります。それは、自由というものの捉え方です。開成といえば、進学実績や難関大学への合格者数を思い浮かべる人も多いかもしれません。でも、個人的に興味があるのは、そうした数字よりも、学校の中にある文化や、生徒の自主性を大切にする姿勢です。開成では、さまざまなことを生徒自身が考え、自分で決めていきます。何かをするにしても、先生に言われたからやるというより、自分がやりたいからやる。一見すると、先生があまり口を出さず、生徒の自由に任せているよう
私は「美」に少し執着しているところがある幼少期からアトピーでずっときれいになりたいと思っていた普通の肌であるだけでどれだけ人生が違ってたんだろう可愛い子キレイな子が好きだった憧れも入っていたかもしれないアトピーじゃなければ私もなれるのにそうやって生きてきたら「美」に対して執着の塊だ大学生の頃ショップの店員や美容系でバイトしたいと思ったことがあった当然諦める私にはそんなことできるわけ
最近、『99.9%は仮説』という本を読んでいる。科学は、常に反証できるものである。科学はすべて近似にすぎない。科学と真理は、近づくことはできてもけっして重なることはできない。科学とは?法則とは?真理とは?そんなことが頭を巡った。科学は、世界の仕組みを理解しようとする人間の営み。法則は、その営みの中で見いだされた、現象に共通する規則性。でも、現象は、人間の理解とは関係なく起きている。人間が知っていようが、知らなかろうが。説明できようが、
4年前から1週間に一度、前の週に買ったレシートをノートに記入してるけど、やりだす前はめっちゃめんどくさい。今一番気持ち的にフィットする音楽をかけながら、週の前半にとにかくやりだす。こどもがわちゃわちゃし出したり、体が疲れすぎてどうしてもやれないときは、レシートを日付順に並べてノートに挟むまでで終わる。1週間分書き出して、今もその買ったものが「私を幸せにしているか」を振り返りながら、買ってよかったと思えば♡マークをつけ、これはいらなかったなと思えば✕を書く。そうする
誰かに言われた、誰かのためにではない”自分自身の”やりたいことやってますか?やりたいことって、未来に向けた何かや仕事だけじゃないんですよね。自分の行ってみたい場所も始めたかった趣味も昔やりたかったことをもう一度始めるのもやりたいことだと思うんですよ。でも、これが”できない”と思っている人をたくさんみてきました。え。そのままでこれからも過ごしていきますか?自分の選択として「できないままでいい」と腹を括ったならそれも
こんにちはスピリチュアルをやめたら幸せになった量子陰陽師®︎八神龍です。スピリチュアルや自己啓発でよく見るこの言葉。「気分が乗ったらやる」「やりたくないことはやらない」「好きなことだけで生きる」──それは“逃げ”の観測になってないか?確かに、昭和的な「根性論」や「耐えろ精神」は時代遅れ。でも、快楽のための努力まで否定したら、現実が止まるのは当然の結果だ。本当に欲しい未来に向かうなら、「やりたくないこと」すら快楽に変え
こんばんは今日もお疲れさまでした今日の課題は達成できましたか?おやすみ前にもう一度「自分の望みをはっきり伝えましょう」あなたは何を選んでも良いのです自分の人生も好みのものも自分で選んで決めて良いのです誰かに合わせる必要はありません誰かの意思に従う必要もありません望みがあるならあなたの望みをはっきり伝えてくださいあなたが意思がしっかり伝われば誰もあなたの選択を妨げることは出来ませんおやすみなさい天使の愛に包まれて素敵な夜をお過ごしください
開運の道しるべスキルコーチ湖鳩青央です。今日もご覧いただきありがとうございます。『人生の豊かさとは、どれだけ手に入れたかではなく、どれだけ誰かの心に温かいものを置いていけたか。』SNSでふと目にしたこの言葉に、思わずハッとさせられました。これまでの私は、知識や技術、資格、そしてお金・・・etcさまざまなものを手に入れて、自分を高めることばかりを意識してきた気がします。「より多くを得ること」こそが、豊かさや成長の証だと思っていたからです。けれど、50代を目前にした今。身近な人
売り物だけど、売ってないもの。物価高で、日々の生活費も節約する時代。「今の時代、物が売れないのは仕方ないよね」「生活必需品じゃないもんね」そんな話になる度に、納得する気持ちはありつつも気持ちは落ち込む。仕方ない…だけど、仕方ないで片付けたくはない。仕方ないことも理解しつつ。2019年に書いた記事を読み返してみたら、今も変わらないものがあった。「選べるお茶」として届けてるのはわたしの好きな生き方を選択すること自分の選択に自分で責任をもつことそれはわたし自
先延ばしは、人生の喜びを先送りすることです。どうすればいいのかと悩み続けるのではなく、しようと思っていることを、行動にうつしましょう。先延ばしにする理由はさまざまです。自信がないから、面倒だから、好きではないからとか。けれど、あなたが先延ばしにしたことは、なくなるわけではありません。先延ばしにししたことは、そのままあなたを待っています。そして、先延ばしが習慣になると、いつも何かを明日に先送りすることが当たり前になってしまいます。それはつまり、自分の選択を明日に先送
ヌイヌイ施術中受けやすいのは、施術しやすいのは、どうすればいい?自分でアレンジするガタガタの巻笑白杖日記216信じてみる信じてみる自分の選択を信じてみることにした。やるを選択してもやりたくなくてもやるを選択してもやりたくなくてやらないを選択してもやりたいのにやらない選択をしてもやりたいからやるを選択してもきっとそうしたかったんだって信じてみることにした。きっとこの先につながるものだと信じてみることにした。え?私、どんだけ自
その「みんな」って、いったい誰のこと?「そんなことをしたら、みんなにどう思われるかな?」「こんなことを言ったら、変に思われないかな?」何か新しいことを始めようと思った時、そんな気持ちになることってありますよね。私も、ふと周りの反応が気になることがあります。でも、ある時、ちょっと不思議に思ったんです。その「みんな」って、いったい誰のことなんだろう?例えば、SNSに何か投稿しようとした時。「こんなことを書いたら、どう思われるかな?」と考えることがあります。でも、実際にその投稿を見
理性的すぎる長男と、自由な校風の中で見つけていく自分らしさ長男は、感情の起伏がそれほど大きくない。というより、あまりにも理性的で、感情というものを忘れてしまっているのではないかと思うことさえある。何かを感じたときも、ただその感情を味わうというより、なぜそう感じるのか、どうしてそんな感情が生まれるのか、その仕組みが気になるらしい。人はなぜ、怒るのだろう。どうして悲しくなるのだろう。同じ出来事でも、人によって受け取り方が違うのはなぜだろう。気がつけば、感情そのものを分析してい
20年余りの鬱や身体の絶不調からどうやって「復活」したか?長い歳月たくさんの病気、たくさんの薬。情報もなく無知で身体はボロボロ。しんどかったけど、治れる方法はある。それは、自分の意識一つ!今は、ムチャ元気。毎日のご飯も美味しく、色々と挑戦の日々。どんな逆境も自ら変える力がある!こんなことが言えるのも、幼い頃の寂しくて辛かった生活が、今となれば肥やしになっていたんだと思います。長年のたくさんの病気、行く所は病院。人生にウンザリでした。人が羨ましいと思ったことも正直ありま
他人に影響されないでいるために|迷う場面で、自分の考えを取り戻す方法自分が大切にしたいことは、少しずつ見えてきた。それでも、ほかの講師の発信やクライアントの言葉に触れると、気持ちが揺れてしまう。そんなとき、「考えを整理したはずなのに、また迷っている」と感じることはありませんか。前回は、自分の中にある「こうするべき」を見直し、大切にしたいことと、そのための方法を分けて考えました。今回は、実際の仕事で起こりそうな場面を通して、自分の考えを確かめながら行動する方法をお伝えします。他人の言葉
民泊を始めてあらためて気づいたことがあるそれは宿泊する目的は人それぞれだということ海外からのお客さまはやはり観光が中心京都を巡り大阪へ足を延ばし奈良や神戸まで日本の文化や街並みを楽しむために京都伏見宿を旅の拠点にしてくださる一方日本のお客さまは少し違う京都競馬場へ出かける方ニンテンドーミュージアムを訪れる方スポーツ大会への参加音楽イベント結婚式懐かしい仲間との同窓会や親戚の集まり中には引っ越しや出張のために宿泊される方もいる必ずしも観光が目的とは限らない
意思の強さと頑固さは、似ているようでいて、どう違うのだろうと少し疑問に思っていました。どちらも、一度決めたことを曲げないような印象があります。学びの中で、意思の強さとは、目標や成し遂げたいことに向かって進み続ける力であり、頑固さとは、その進み方ややり方に執着してしまうことなのかもしれない、と感じました。何か叶えたいことや、たどり着きたい場所がある時、そこへ向かう意思の強さは大切です。途中で迷ったり、うまくいかなかったりしても、それでも自分が本当に望んでいるものを見失わないこと。その真っす
「変わりたいと思わない」ということは言い換えれば、「今のままでいることを選んでいる」ということなんです。もちろん、変わらなきゃいけない訳じゃない。今の自分でいい。今の毎日でいい。そう思っているなら、それで全然いい。でもね、自分は変わらない。考え方も変えない。選ぶものも変えない。行動も変えない。なのに、環境は変わってほしい。人間関係は良くなってほしい。仕事はうまくいってほしい。もっとお金が入っ
最近、ずっと考えていることがある。人を嫌いになるって、こんなにもエネルギーを使うんだなって。昔は、もっと仕事が好きだった。お客様と話すことも、新しいことを考えることも、自分のアイデアを形にすることも。どうしたら売上につながるかな。どうしたらもっと良くなるかな。次はこんなことをしてみようかな。そんなことを考える時間が、私は好きだった。でも、最近は違う。朝、会社に向かうだけで気持ちが重くなる。会社に着くと、さっきまであったはずのやる気が、嘘みたいになくなる。誰かと話して元気をも
自分を責めて、否定したくなる時はありませんか。そんな時、ただ"責めないようにしよう"と修正するだけでなく、もう一歩深い捉え方を教えていただきました。自分を責め始めた時、「違う捉え方もできるよね」と、別の視点から見直すことを教えていただいて、それだけでも、ずいぶん気持ちがラクになることはありました。けれど、もう一歩進んだ見方として、「その責める声の中にも、愛があるのではないか」と問いかけてみることもよいのだそうです。たとえば、「どうして自分はできないの」などと自分を責めて苦しくなる時な
誰かに言われた何気ないひと言が、いつまでも心に残っていることってありますよね。「あなたには向いていないんじゃない?」「それは難しいと思うよ」「その色、似合わないんじゃない?」そんな言葉を聞いたとき、「やっぱり私には無理なのかな」「私には似合わないんだ」と思ってしまうことがあります。でも、ちょっと考えてみてください。誰かがそう言ったからといって、それが本当の自分とは限らないんですよね。人にはそれぞれの経験や価値観があります。ある人には似合わないと思える服も、別の人から見れば素
「普通はこうするよね」「そんなの当たり前でしょ」「みんなそうしているから」私たちは毎日の中で、たくさんの「常識」に囲まれて生きています。でも、ふと考えてみてください。その常識は、本当にあなたのものですか?子どもの頃に、親から言われたこと。学校で教えられたこと。周りの人がやっていたこと。これまでの経験の中で、「こうするものなんだ」と身につけてきたこと。それらが積み重なって、今の自分の「当たり前」「常識」ができています。もち
今日みたいな日はメンタルが試されます株券が紙切れになった経験があるとこのくらいでは堪えない。理不尽な下げ方すると腹は立ちますけどね久しぶりに日本酒飲んで寝で忘れます気の持ちようです。自分の選択を信じるのみ資産が減るのは確かに激痛だけど(今日なんか500万円以上)それでも1年前、半年前、何なら先月と比べても十分増えてる。調整だと思ってやり過ごすのみ。上がり続ける株はありません。でも下げり続けてる株はあるような、、、、、、という
私の考えの中でも、とりわけ賛否が分かれそうなのは、「イライラするかどうかは自分で選べる」というものです。練習を重ねれば、誰でも物事にイライラしなくなり、穏やかな人生を送れるようになると、私は考えています。この話について、私の言うことがどれほど信用できるのか、そして私自身はもうイライラしないのかと、疑問に思われるかもしれません。残念ながら、私もイライラします。仕事にも、天気にも、他人の振る舞いにもイライラしますし、世の中に対して感じる不満はほかにもたくさんあります。それでも私は
ご訪問ありがとうございます。子育てママのメンタルコーチ永岡郁子です。子どもの登校しぶりをキッカケに自己理解に目覚めました。自分を責めがちなママが「私、そんなにダメじゃないかも」って思える瞬間に、立ち会いたい。子どもが小さい頃のことを、ふと思い出しました。以前ブログに書いたことがあるかもしれませんが。息子が年長、娘が年少の頃。2人の登園時間が少し違っていました。ただ、兄弟の場合は、決められた時間の間なら一緒に登園しても大丈