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失ったあとでそれまであったことのかけがえのなさを感じたりできなくなったあとでそれまで何事もなくできたことの有り難みが身に沁みたり当たり前でなくなったあとで当たり前にあったことの大切さに気づかされたりあとになってわかることもあればあとにならないとわからないこともあってそれはある意味では仕方のないことだしずっと気に留めているのは実際なかなか難しいことだからこそふとした時くらいは今あるものにちゃんと目を向けたりできることの有り難みを感じたり当たり前にある
不倫した夫を、私はどうやって信じればいいんだろうこんにちは。夫婦の絆再生相談室の栗田さわこです。夫に不倫されたあと私はずっと考えていました。「信じるって、何なんだろう?」もう二度と不倫しないと信じること?生涯、私だけを大切にしてくれると信じること?一度壊れた信頼を、元に戻すこと?でも私は、どうしてもそこに「絶対」という答えを見つけられませんでした。夫は「私を絶対に裏切らない」そう信じてきた人。でも、夫は不
「自分は今どうするべきなのか」「自分のやろうとしていることは、はたして正しいか」「自分には本当にこれが合っているのか」私たちは‘正しい答」というものが必ずあるという間違った幻想を抱くことが結構多いのではないでしょうか世の中には、まずやってみなければわからないことがたくさんあるような気がしマっするやってみて始めて「ああこれは駄目だったなぁ」とか「ああこんなに面白いとは思わなかった」とかアナタの悩みにアナタの疑問に‘正しい答‘など本当はなかったのですよ
原作:鎌池和馬、冬川基、監督:長井龍雪、構成:ヤスカワショウゴ、制作:J.C.STAFF。第21話闇フェブリをを回収しようとしている何者かの存在。そして、フェブリが『科学的に作られた人造物』であるというカエル顔の医者の言葉――。フェブリを巡る状況は、にわかにきな臭さを増してくる。そしてミサカから伝えられる、フェブリの『姉』の存在と、『学習装置』の痕跡。暗部が関連している可能性を示唆されたことで、佐天たちに真実を伝えられないでいた美琴だが、婚后の何気ない一言を受けて、皆でフェブ
お立ち寄りありがとうございます!内(家)と外(装い)を整えいくつになっても自分らしく自信を取り戻したい女性の味方クローゼットアドバイザー整理収納アドバイザーのほそやまきです訪問片付けは都内中心オンライン片付けは全国対応可能です最近、現職のアパレル販売員の友人宅に遊びにお邪魔しまして。あまりに素敵過ぎて、興奮冷めやらぬうちに皆様のリノベーションのヒントや片付けのモチベションUPにこの記事が繋がればと思い書いて
どうもアラフォー二児の母よしこです自分らしく生きるために日々思ったことや実践したことをブログに書いていきます自分の信じた道を行け学生から社会に出て就職したり結婚・子育てを経験してからいろんな考え方の人と出会い自分との違いをたくさん感じ自分の選択がこれでいいのかなと不安になることありませんか?最近ではSNSでもたくさんの情報があふれあれがいいこっちのほうがいいなど充実した人を見ると迷ってしまいますよね以
この記事が良かったと思ったら、いいねとフォローをしていただけると嬉しいです!この記事はメインブログの2026年08月13日に投稿した『潜在意識を味方につける方法|願いが叶わない思い込みの正体とは』を抜粋したものです本編はこちら>>思考より強い力とは?人生を変えたいと考えた時、多くの人は思考や願いの強さを意識するかもしれません。しかし、現実の選択や行動には、自分でも気づいていない潜在意識の思いが大きく関わっています。頭では「変わりたい」と思っていても、心の奥に「無理かもしれ
こんばんはいつもありがとうございます!最近の私は地元のお友だちとちょこちょこ連絡を取っていますもちろん今は会えるわけではないのですが、無事に産まれてきてくれたら会いたい人たちにご報告させてもらっています。みなさん双子ちゃんだと伝えるとまぁびっくりしますね笑そんな中で病院どこにするの?って聞かれたんです!!総合病院だとお伝えすると、“ご飯ショボめ”“残念”と言われてしまいましたショボいって酷すぎないか、、、どんなイメージ持ってるんだろうか。ちなみにそのお友だちは
ご覧いただきありがとうございます。Ryokoです「なんで私ばっかり、やらなきゃいけないの?」そんなふうに思ったこと、ありませんか?2人以上集まると、誰かがやらなければならないことが出てきます。そして、なぜかいつも自分がやっている。「誰もやらないから、仕方ない」そう思って引き受けているうちに、「なんで私ばっかり……」となる。今日は、そんなお話です。これは、私の友人Aさんの話。⚫︎Aさんは、職場の加湿器の水がなくなると、いつも給水していました。みんなで使っているのに、空
こんにちは。今日は母の誕生日を祝いにステーキランチに行きました。私はオーストラリアの赤身肉が好きなのですが和牛が流行っているようで、、、胃にきました💦緑のソースはミントソース。サッパリ美味しいです♡『マトリックスリローデッド』観たことありますか?私はこの映画の中で、最近になって、台詞が意味を持ったシーンがあります。ネオがオラクルからキャンディを差し出される場面。ネオは、「僕がこれを受け取ることも、もう分かっているの?」と聞きます。オラクルは、分かっていると答
8月の半ば主人が、1週間お盆休みだったのでほぼ一緒に居たわけなんですが(もちろん子供たち3人も)わたしたちは、一緒に過ごす時間が長ければ長いほど仲良くなることに気づきました!GWや正月休みのときとかにも、うっすら感じてはいたけど今回はそのまえに大ゲンカをしたというギャップがあったからか確信出来たのかも。一緒に過ごせば、お互い共有する事柄が増えて仲良くなる関係。だったら一緒に過ごさない日々が続いても沢山共有していれば、仲良く過ごせるのではない
お立ち寄りありがとうございます!内(家)と外(装い)を整えいくつになっても自分らしく自信を取り戻したい女性の味方クローゼットアドバイザー整理収納アドバイザーのほそやまきです訪問片付けは都内中心オンライン片付けは全国対応可能です高かった服、もう手に入らないブランド服、親から譲り受けたお着物など⋯。着ないと分かっていても、なかなか手放す決心がつかない服が、クローゼットの奥に眠っていませんか?もしそれらがあま
「人は誰でも間違えるもの」これは仕事のことに限らず家庭のことだったり人間関係のことだったりそして年齢とか性別とか知識とか経験とか環境とかその程度や内容とかに関係なく起こり得ることでそれでもどこか「間違えてはいけない」そんな見えない縛りのようなもので時には誰かを責めたり時には自分を責めたりもちろん間違いないことに越したことはないけれど「人は誰でも間違えるもの」そう思っていれば間違えてしまった誰かにきっとやさしくなれる間違えてしまった自分にもきっと
リブログさせていただきます🙇♀️ありがとうございます🙇♀️正解を探すのをやめる自分の選択を正解にするために動く内気で心配性な性格がゆえに日頃立ち止まつてばかりでいますがそれでは何一つ変わることはできないみえてこないことにやっと氣づけましたお掃除チャレンジで学んだ勘違い思考も活かしつつノイズを減らしココロ軽やかに楽しみ生きたい✨どんな時にも自分で自分のことを信じ少しずつでも前に進めるよう生きていきたいと強く思います今日も一日ご貢献さまでした
気にしているのは「他人」ではない「人からどう見られているか」が気になって仕方がない。変に思われていないか。嫌われていないか。笑われていないか。失敗したと思われていないか。だから、周囲に合わせる。言いたいことも飲み込む。本当は嫌なのに「いいですよ」と言う。そして、家に帰ってから、「あの言い方、まずかったかな……」と一人で考え続ける。しかし、ここで考えてみたい。本当に気にしているのは、他人の目なのだろうか。実は「自分がどう評価されるか」を気にしてい
こんにちは!らぱんです。今日も国分寺はゲリラ豪雨。。。今日に限って傘を忘れたわたし・・・どうしましょうやむことを願う事とします。最近は異常気象がすさまじいですね💦災害や何かあると、日常の幸せを痛感します・・先日、戦争中に隣国にお嫁に行くしかなく、自分と食料を引き換えに家族の為にお嫁に行った92歳の女性のインタビューを聞きました。その方のお話の中で「今の人達には、頭を使ってもらって絶対戦争はしてほしくないです」と。なんとな
すぐに決断できる人は、正解を選んでるわけではありません。じゃんけんと一緒よ一緒グーを出す前から「これが正解」なんて誰にもわからないわけで…それでも、迷わず、グーを出せる人がいる。笑この人たちは、「外れても大丈夫」という前提で、手を出してるだけ。正解を探す人ほど、「外れたらどうしよう」を先に考えてしまって、動けなくなる。正解を探すのをやめて「これでいく」って決める決める!決めろ!🤣正解かどうかなんて出した後にしかわからないからこそ決めた後は、
ふと子どもを産み育ててきた女性を見ているとほんとうにすごいなぁと思う。ひとつの命をお腹の中で育てこの世界に送り出しそこからまた長い時間をかけて育てていく。わたしには経験していない世界だからこそそこにはわたしの知らない大変さや喜びがきっとたくさんあるのだと思う。そして最近それとはまた別に思うことがある。子どもがいる人生と子どもがいない人生。そこには確かに経験してきたことの違いがある。でもどちらかの人生により多くのものがあってどちらかの
私は今まで、自分の選択に自信を持てずにいました自分の選択が本当にこれでいいのかな?もっと正しい答えがあるんじゃないか?この選択が失敗だったらどうしようそんな風に、いつも自分の気持ちや選択を正解か間違いかで判断してたんですでも本当は、自分の気持ちに正解も間違いもなかった自分が考えて選んだことが正しいか間違いかで判断しなくてよかった大切なのは、自分の選択を正解かどうかで見るのではなく私はこの選択をしたんだとそのまま大切にしてあげることでした私が選択したことは誰かと
「人生を変えたい」そう思ったことはありませんか?今の仕事を変えたい。環境を変えたい。もっと自由に生きたい。家族との関係を変えたい。そんなふうに思うと、何か大きなことを始めなければいけないように感じます。でも、人生を変えるって、本当にそんなに大きなことなのでしょうか?変化は、もっと身近なところから朝起きて、何を考えるか。誰かに何を言われたとき、どう受け取るか。「今日はこれをやってみよう」と何を選ぶか。嫌だと思ったことを、いつものように我慢するのか。自分の気持ちを、少し
どんな自分も受け入れて、"もっと楽に自分を生きる"をサポートしています。⭐️初めましての方はこちら>>自己紹介⭐️各種ご案内>>こちら⭐️和田優子公式LINE>>ご登録はこちら。☆・*:.。..。.:*'☆*:.。..:*☆・*:.。..。.:*・゜゚「これでいいかな」そう納得して決めたつもりが、気づけば、「周りの期待に応えるための選択だった」そう感じることはありませんか。それは、自分で選んだつもりでいても、主
たとえ今分かち合えるものが何もないと思っていてもそれは今あるものにただ気づいていないだけあるいはきっとこれから手にするものたとえ今分かち合える人が誰もいなくてもそれはきっとこれから出逢う人分かち合えることを待っている人たとえ今分かち合うということに何ら思いが至らないとしてもそれは今はまだ分かち合うタイミングではないただそれだけのことだから寂しくなることも卑屈になることも憂うこともなくて必要となった時に自然と分かち合えるようになるから
「自分を大切にする」が、なぜ「自分さえ良ければいい」に変わるのか?「自分を大切にしよう」今では、よく耳にする言葉だ。無理をしなくていい。嫌なことは断っていい。自分の気持ちを優先していい。他人に合わせすぎなくていい。どれも間違った考えではない。むしろ、自分を守るためには必要な考え方だ。ところが最近、少し気になることがある。「自分を大切にする」という考え方が、いつの間にか「自分さえ良ければいい」という考え方に変わっていないだろうか。その境界線
自分の生き方の問い直し僕が自分自身を楽しく生きていくために、僕自身は割と一つの「楽しいことに熱中するタイプ」。そして、「ルールを厳格に指揮して運用するのが好きなタイプ」。これ以上は考えて結果をコントロールすることが難しい、「細かな力のコントロール、体の動かし方で結果が決まることだから自分の楽しみ方と違い楽しめない」。頭脳を駆使して自分の選択・考えが自身の楽しさ、すなわち理想の体現に直結することをして、自分の思った通りの結果を得る。そうして、楽しみたい!つまり、僕は「ハマり症だから、自分が
久しぶりの投稿になってしまいました。昨年末から新しい挑戦をしていたのですが、結果からいうと失敗に終わってしまい。「次に行く選択をしたのは今で良かった」と自分の選択を認められる瞬間と「もう少しやれたんじゃないか」と自分をほんのり責めたり落ち込む気持ちも正直あります。自分のことを責めるのは良くない、とよく言われますがわかっててもつい責めちゃうほど一生懸命だった頑張りたかった悔しかったしもっと頑張りたかったそう思
🌸幸せな言霊🌸00591いまのあなたにひつようなのは、誰かの正解を探し続けることではなく自分で選んだ道に少しずつ自信を持つことかもしれません。「あの人ならどうするだろう」、「これで合っているのかな」そう迷う日があっても大丈夫。人生の答えは、いつも誰かが持っているとは限りません🌱💫あなたがこの言葉に出会ったのは、周りの声を聞きすぎていた心が、「私の気持ちも信じて」と知らせているからかもしれません。選んだ道が、最初から正解だったかどうかは誰にもわかりません。歩きながら気づ
難しいように思えていたことが本当はやさしいことだったり複雑なように思えていたことが実は単純なことだったり見つからないと思っていたことが意外とすぐ目の前で見つかったりそれは例えば好きとか嫌いとか欲しいものかいらないものかやりたいことかやりたくないことか必要なことか必要でないことか大切にしたいことかそうでもないことか突き詰めればそのどちらかでわかること自分が探していた物事なんて案外その程度のものなのかもしれない
サクッとしたトーストの音と、甘酸っぱいイチゴジャムの味。そんな小さな「自分の選択」に胸を痛めるほど感動している私を、二人とも変な目で見たりはしなかった。「結衣さん、コーヒーと紅茶、どっちがいいですか?」ソウタくんがマグカップを片手に聞いてくれる。「あ……紅茶を、お願いできますか?」「了解です!ミルク入れますか?」「うん、少しだけ……お願い」自分の口からすんなりと「希望」が出せたことに、自分自身で驚いていた。夫の前にいる時は、何かを答えるたびに『本当にそれがいいのか?
❤️HappySunnyGarden❤️〜人生を楽しむ女性を増やします〜おはようございますハッピーサニーガーデンの加藤純子です今朝、ひとつの言葉が浮かんできました。ありのままを見るジャッジしない感じる自分に戻る。そして、自分で選ぶ目の前に起きていることを、「こうあるべき」「どうしてこうなの?」「こうしてほしい」と、裁こうとすると、心はどんどん苦しくなりますでも、「今、こうなっているんだね」と、まずありのままを見る悲しかったら、「私は悲しいんだね」
向き合うことからずっと逃げてきたことそれは向き合うことが怖かったり向き合うことが不安だったり向き合うことがつらかったりだから目を合わせないようにしてきた存在を考えないようにしていた他のことに意識を向けていたいろいろな言い訳を並べて向き合わなくてもいいと思うようにしていたけれど「まだ向き合わないの?」そんな問いかけをされているようなそんな機会が繰り返しやってくるそれでもまた今までと同じように目を合わせないようにしたり存在を考えないようにしたり他のことに意識