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素人の週末やっつけ仕事です。前回継ぎ接ぎながらヘッドの裏の再生作業に成功しました。今回はヘッドの表も進めていきます。SG3000は3㎜ほどのプラパネルで作られていました。今回は木を使って天女らしいヘッド目指していきます。動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
おっしゃ!!塗装するぞ!!といっても、完璧な設備があるわけでなく、、、、以前、プラモデル用の設備で塗装できるのか試してみたところ、できそうなので、本番行ってみようと思います!『プラモデル用の塗装キットで木部に塗装できるか試すパート1』木材の塗装!!ってわかんなくないですか?なんの塗料使うのかもわかんないし、ホームセンターにあるのはデカい缶であんまり関係なさそうだし、。素…ameblo.jp『プラモデル用の塗装キット
エレガットギターを1から作っちゃおうと言う無謀な動画になります。素人の週末やっつけ仕事です。相変わらず薄板の曲木に苦労しています(´;ω;`)ウゥゥw根本的にやり方を見直さなくては駄目なようです。動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
ピックアップザグリ、最終!!今度はセンターのシングルコイルのザグリを掘っていきます!!テンプレートを貼り付けてしっかり収まりそうですね!すいません、事後報告で申し訳ありませんが、もう掘ってしまいました。深さは12ミリにしました。これで3つとも収まるように!!おお!これはなかなか、テンションが上りますねーっ!
前回24フレット化に伴うピックアップ穴の移動ツキ板張りなどが終了しました。今回はヘッドの再生を進めていきます。例によっていろいろと欲が出るものの大胆にやりすぎてちょっとやりすぎた感が(^-^*)動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
エレガットギターを1から作っちゃおうと言う無謀な動画になります。素人の週末やっつけ仕事です。今回もいろいろと苦労しております(´;ω;`)ウゥゥwやっぱり職人さんはすごいなぁww動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
実際に制作開始していきます!!!!よっ!!(この時は思いもよらない。ハムバッカーがこんなにも難しいものだとは…)前回の続きということでコイルを巻いていきました!ハムバッカーということで、磁極、コイルの巻き方向がそれぞれ逆になるようにしなくてはなりません。忘れないようにメモをして巻いていきます。巻き方が悪く、ボビンから溢れそう最終的に5146回転に!僕はシングルコイルが好きなのですが、見た目優先で今回はミニハムになっているので、少しでもシングルっぽい高音を出すために2つのコイルの
YAMAHASGタイプギターを1から作っちゃおうと言う無謀シリーズ第2弾の動画になります。今回はヘッドの加工に入っていきます。せっかくトロピカルギターになりそうなのでどうせならヘッドも(^-^*)またもや変なギターのレベルが上がりそうですww動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
前回ヘッド部分に手を加えましたが今回はボディにも手をかけていきます天女と言えば24フレット!今回もやっちゃいますよ、24フレット化(^-^*)動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
何でしょうの答えは”Triggerfish”でした。オリジナルと違う部分も大いにあるかと思います。練習や動画作成など自由にお使いください。原曲はこちら
エレガットギターを1から作っちゃおうと言う無謀な動画になります。素人の週末やっつけ仕事です。今回は側板を曲げるのに悪戦苦闘しているのでいっそのこととベンディングヒーターを自作してやろうという回です。また一つ回を追うごとに変な工作機械ができてしまうというw動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
ピックアップを自作します!!といっても、2回目なので、こんな感じで試行錯誤してますよっていうご紹介。一度投稿している気がしたのですか、してなかったです。ピックアップ自作は結構ハードルが高いと思うので、私がどのようにクリアしてきたか、また、ほぼ下調べなしでやってるなかで気づいた注意点も合わせてお知らせできたらなと思います!まず、パーツですが、輸入になりますがstewmacというサイトは豊富でいいかと思いますが送料が高い。
前回バックとネックを剥離しましたが今回はトップとヘッド部分にも手をかけていきますヘッドもともとかなり傷んでいたので大がかりな補修をしてやろうと考えていますやればやるほど欲が出ていちゃいます困った性格です(^-^*)動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
すいません。三ヶ月ほど、空いてしまいました。。。前回、無事に耳を作れたましたが、角が丸いので、、、小学生の頃使った、彫刻刀で角を削ります。そんなんで、堅木に太刀打ちできるのかと不安でしたが、、、結果、めちゃいけます。持ってる刃物でも1番、気持ちよく切れてるかも。まあ、刃の形状と削る量にもよると思いますが、ピックアップカバーが思ったよりおおきく、少しザグリを拡張してと、、、おへ?!
前回、フロントピックアップのネック側のザグリを掘ったわけですが、次はボディ側を掘って行こうと思います。ミニハムなので、こういう感じになって行くわけですが、この耳の部分が厄介でした。コロ付きビットが入らないということで、手動でやる必要があるわけです。ぽや〜〜ん(あまりに残酷な記憶が思い出される音)形状的にドリルでやりたいわけですが切れ味が悪く、繊維ごとエグってしまう未来が安易に想像できたので、
前回、割と焦る事件が起こったわけですが、なんとかひと段落したということで、いよいよピックアップザグリを掘って行こうと思います。今回はロングジョイントということで、ネックにもザグリを掘らなくてはなりません。ですが!恐るるに足りず!!!!ノコギリでチョチョイのちょいである!!!!まず縦にノコで切れ目を入れて、ノミで掘っていきます。水平にノミを倒せるのでちょー楽でした。四方
アリエクで、テレキャスターのボディが中国からの送料込みで3000を切ってたんで買ってみた。加工記事が分かり難いんで、前回迄のまとめを含みます。桐の仲間の木で、木目が良くなく、材も柔らかく、打痕なども多い。途中で嫌になってやめるだろうと思って、作業スタート。ヤスリで(結構いい加減に)整えて、シーラーを塗って適当にヤスリで整えて、クリアラッカーをまるまる2本分吹いて。その後、ラッカー2本ぶんをまるまる削り落とす勢いで削って、磨いて。表面裏面表面、手で触ってツルツルまでは行ったけど、
さてさて、今日はピックアップザグリでも掘っていきますかねって、うん、、、?これさぁ~、な〜んかブリッジからネックまでの距離、みじかくな〜い?な〜んか嫌なんだよね〜コトコト(前回作ったピックアップザグリのテンプレートを当ててみる音)え、、、?え!?!?!?えー、やらかしました。上の補正値が648スケールに弦の太さを考慮して補正を加えた値。下が実際に計測した値。えー、短いです。全長が。完全にやりました。おそらく、どこかで間違えて24フレットの数値を見て作ってしまったのだと思いま
オリジナルデザインのピックガードをつくろう!!簡単に言わんといてや。簡単そうじゃないですか?ぜんっっっっっぜんムズいっすからだって、ボディのテンプレート作ったとはいえ、ルーター焦げとかを修整していくなかで結構、輪郭変わってしまってますし。やはり、ボディ端から何mm間隔があるか、そしてそれが一定かどうか、難しく、地味な作業なのにズレてるとすぐに分かってしまうなかなか厄介なパーツです。あと、単純にボディから寸尺を変えるだけで済む話ではないですから。普通に良いデザインにするのも難し
YAMAHASGタイプギターを1から作っちゃおうと言う無謀シリーズ第2弾の動画になります。今回はネック材の加工に入っていきます。またしてもあの硬い木使おうとコリもせず・・まぁ、例によってそう簡単には行かないんですけど(^-^*)動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
ピックアップのザグリテンプレートを作ろう!!そうしよう!!今作っているフロイドローズギターはネック側からミニハム、シングル、ハムという構成にしたいので、それらのザグリを作っていきます。ミニハムとハムは実物を測ってケガキしましたが、キツくなりすぎたので、1ミリから2ミリ程度クリアランスを確保したほうが良かったですね。シングルはネットのギター設計図からhttps://www.electricherald.com/guitar-templates/取ってきて、inkscapeというソ
第二回です今度はプラモデル用のクリア塗装ができるか軽く試してみます。プラモデル用としてはベーシックなMr.スーパークリアー半光沢めちゃサビこちらは光沢のほう。注意!!今回は缶スプレーでのクリア塗装なのですが、缶のせいなのか、クリア塗料がそもそもそういうものなのかわかりかねますが、通常の塗料よりシンナー臭が数段すごかったです。あと、色をつける作業と違いホコリなど異物がはいると目立ちやすいので、室内で塗装しました。(そのせいもあって家中がシンナー臭に)塗装作業において、室内
木材の塗装!!ってわかんなくないですか?なんの塗料使うのかもわかんないし、ホームセンターにあるのはデカい缶であんまり関係なさそうだし、。素人がサンバーストのようなグラデーション塗装をする方法は特にわからないものです。海外の動画でステインで見事なグラデーションをしているものを見かけて、やってましたがうまくいかなかった記憶があります。(それに、ステイン染めは隠蔽力が薄く、私がパテとかで補修しがちなボディ端が透けるし)ということで、プラモデル用の
前回、インレイに致命的なミスが発覚しましたが、このままで行く!という決意をしたので、引き続き指板形成の作業を続けていこうと思います。飛び出した指板端をカットして飛び出したインレイを指板を削らないように気を付けながら、手やすりで削っていきます。(インレイを埋める穴の深さがバラバラなせいで、埋めた黄色蝶貝の色が白かったり、黄色かったり、結構ばらついたので、気になる人は深さにも注意してみてください。私はそこまで凝らないタチですが)
本当に休日の自由時間が無くあっても1時間とか2時間...今日は型紙作りSugiGuitersのベース、NB-4の写真をネットで拾って拡大コピーしてラミったヤツ。2枚あるのは一枚で収まらないからヘッド。同じくネットの写真をナット幅42ミリに合わせて拡大。ベースのヘッドも作ってみたけどデカ過ぎる+ギターとは微妙に形状が異なる。並べると分かりやすい。で、何をするかと言うと...これをMDFに写し取ってテンプレートを作る。そう、このボディシェイプで板を切り出してギターを作ってみよ
エレガットギターを1から作っちゃおうと言う無謀な動画になります。素人の週末やっつけ仕事です。今回は指板インレイと側板切り出し。側板の再利用に見事失敗し新たな材料を模索するしか手が無くなりました。ギターの専用材は高いし使いたくないなぁ・・動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
エレガットギターを1から作っちゃおうと言う無謀な動画になります。素人の週末やっつけ仕事です。今回は指板材をさらに加工していきます。いたまた工作治具を1から自作しています。特殊な自作工作機械がどんどんと増えてきているようなww。上手く機能して作業効率が上がるといいんですが(^-^*)動画にまとめてみましたのでよろしければご覧ください。
前回から間が空いてしまいましたが、前回、重大なミスを犯してしまいましたが、皆さんお気づきになられましたでしょうか。中央に鎮座しておりますインレイが12フレットになるわけですが、ええーー、ボーっと作業していたせいで、12フレットも1つだけのドットにしてしまいました。。。どうしようかどうしようか、非常に悩みましたが、修正の案をいくつか考えました。まず1つ目はそのままで行く。これが一番波風を立たせない方
いよいよ、指板を圧着します!!!こええなああ!!マイポックス株式会社様のHP?内の記事。「接着剤を使うときは前処理が命!~奥深い接着の世界~」にて、ボンドにおけるアンカー効果について検証されており、大変勉強になるのですが、どうやら傷をつけるといいカンジになるらしいのでカッターナイフの背で傷をつけておきました。なんか、こういう怖めな
ポジションマークをいよいよ、入れていこうと思います!!いよっ!!!*この後、めちゃくちゃ重大なミスを犯します。ブログ上でも、実際に僕がミスに気付いたタイミングでご報告させていただこうと思います。ぜひご注目ください。中心線のフレット溝の間にしるしを入れていきます。入れるインレイは黄蝶貝で