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こんにちはいいお天気ですつか…あの暑さを思い出させるようなお天気…今日1日穏やかに過ごせますように昨日土曜日いいお天気やから大洲(おおず)の臥龍山荘に行ってみる?と夫行く行くと二つ返事大洲に行く途中に内子の道の駅あるもんねー内子豚買いたいっってコトで我が家定番の内子道の駅からりに立ち寄る今回は時計回りに豚上ローススペアリブ噛む噛むチキンフライッシュケーゼを買い込んで来ました大洲は愛媛県南部(南予)に位置する古い町並みの残る素敵な場所前回行った時
伊予の小京都大洲臥龍山荘が目的のお出かけでした!この臥龍山荘明治時代に、貿易商が老後の余生を過ごすために建てた別荘らしい詳しくはHPをどうぞ臥龍山荘|愛媛県大洲市臥龍山荘www.garyusanso.jpミシュラングリーンガイドジャポン一ツ星☆伊予大洲駅からは、バスで数分大洲まちの駅あさもやと、言うところで降りますここが、肱南エリアの中心地このエリアにNHK連続テレビ小説おはなはんのロケ地もありますところで...このおはなはん1966年4月から1967年4月
今年のGW、イマイチの天気予報毎年、絶対!!どこかに行きたい訳ではありませんが、今年は日帰りでどこかに行ってみようかな?と思いゆる~く予定を立ててました(GW入ってから💦)持つべきものはイトコ(大阪新潟在住)初めに行きたいと思ったのは監獄ミュージアム(奈良県)・4月27日開業・『旧奈良監獄』を活用したミュージアムまず、急にはチケット無理💦(取れない)大山まきばみるくの里(鳥取県)大山の雄大な景色と、白バラ牛乳の乳製品を楽しめる観光牧場🐄他にとっとり花回廊(鳥取県)由
みなさまこんんちは今日から4月1日新年度スタートですね。熊本は生憎の雨ですが、新社会人の皆様はドキドキしながら初日をお過ごしのことでしょうさて、つい先週四国へ女子旅へ行ってきました女子っと言っても23歳のギャルから77歳のばあちゃん含む6人。平均年齢・・・・50・5歳熊本を朝5:30分に出発大分県佐賀関港へフェリーターミナルで関アジ関サバ寿司を購入し、フェリーの中でむしゃむしゃととっても新鮮で最高70分ほどで愛媛県三崎港へ到着またまた三崎港ターミナルで名物じゃこ天をむしゃむ
翌朝は伊豫豆比古命神社(椿神社)《いよづひこのみこと》神社⛩️を参拝しました。大きくて立派な神社でした。続いて《大洲城》へこちらでは、大洲城・臥龍山荘・磐泉荘の共通チケットを購入して見学してきました。大洲城は、明治に解体した城を、地元の皆さんの寄付で2004年に、当時の木造工法で再建したというすごいお城❗️皆さんの思いがこもった城でした。そしておはなはん通りをブラブラしながらーー※朝ドラおはなはんのロケ地だそうです💕《臥龍山荘》へ落ち着いた趣のある佇まい素敵でし
ブロ友さんの記事で知った、臥龍山荘の素晴らしさ!お邪魔しに行きました。数年前の記事でも大洲のポコペン横丁や明治の街並みはみましたが、多分時間的都合で臥龍山荘には立ち寄らなかった・・と思う。なんと美しい街並みか愛媛はあちこちに大規模な古い街並みがありますね〜バイク置き場は見当たらず、、公衆トイレの横に置いた記憶が・・臥龍山荘(重要文化財)(明治)大洲の商人のが建てた別荘です。京都神戸の職人に作らせています。かっこいい生垣、バキバキの数寄屋造り、奇抜な灯籠。ワクワク
昨日のバレンタインデーもすっかり忘れ、覚えているのは今日のスーパーの特売と楽天のポイントアップ記憶にあるイベントの内容が地に足着きすぎるちゅりおんです内子を後にして相方がどうしても行きたいと旅程に組み込んだ大洲へなんでも木造で復元された大洲城があるとかで…松山城じゃなくて大洲城?(画像お借りしました)あ、このお城⁉️前にニュースで見たわいざ大洲城の前に相方が行きたいと言ったのが臥龍山荘観光駐車場に車を停めてそこから歩いて回ります。まずは『おはなはん通り』へここはロケ地?!
大洲の臥龍山荘の続きですお庭の先には小さな茶室の知止庵山茶花でしょうか清楚な美しさですさらに進むと崖の上にもうひとつの茶室が見えてきます掛け造りの茶室『不老庵』天井は舟形の網代天井で川面に映る月光を映し出す趣向だそうです粋な造りです臥竜山荘を出てさて街中の様子をもう少し先に書いたおはなはん通りには水路が引かれ水音がしましたおはなはん東京ラブストーリーの説明があります大洲神社もすぐ近くですあっ
次に向かったのは臥龍山荘(がりゅうさんそう)8年ぶりの訪問です木蝋の貿易で財を成した河内寅次郎が建てた別荘です『伊予小京都『臥龍山荘』』愛媛県大洲市の続きです伊予の小京都と呼ばれる大洲には『臥龍山荘』という重要文化財があります内子蝋燭の貿易で財を成した河内寅次郎が建てた別荘ですが昭和54年ま…ameblo.jp川の断崖上のわずかな平地に建っています右手にある建屋を支える石垣は元々生えていた木をそのまま石垣に取り込み手前から野面積・丸太積・末広積長
こんにちは。松山市平和通美容室アクールのさいとうです。ご訪問ありがとうございます。三連休の最終日。少し曇っていましたが、、、、紅葉狩りに行ってきました。目指すは大洲市の「臥龍山荘」明治時代の豪商の別荘地だったところ。お屋敷も風情がありますが、お庭が見事です。眼下に肱川が見えます。お昼は近くの道の駅「あさもや」の中にある、「分油屋」(ワケアブラヤ)の「とんくりまぶし」1,500円栗と甘辛いタレで焼いた豚の丼。お出汁付きで味変できま
散策の続きですおはなはん通りから臥龍山荘方面へ散策に行きます何気に大洲の街並みには結構来てるけど臥龍山荘方面にに行くのは初めてです(笑)街並みにはランチのみ行くので散策はそんなにしてない臥龍山荘手前の東屋が有る所にあった木は綺麗に紅葉してました臥龍山荘に行こうと思ったけど時間もあったのでやめました🤣坂道を上がりながら山荘の外観だけ見てテクテク上がって行きます小径を上がって行っていたら山荘の中から結構沢山の話し声が聞こえていた小径を上がって来たのは大洲神社此処も何気にお初で
TOP-名所・旧跡-愛媛県-大洲市-臥龍山荘と周辺名所・旧跡めぐりで愛媛県大洲市の「臥龍山荘と周辺」を訪れた。名所・旧跡名臥龍山荘と周辺(がりゅうさんそうとしゅうへん)所在地愛媛県大洲市大洲Google地図緯度・経度33°30'22.7"N132°33'00.2"E33.506306,132.550047訪問日2025年(令和07年)11月11日【国】重要文化財(建造物)・臥龍山荘(2016年(平成28年)07月25日指定)【国】名勝・
龍山荘は文禄年間、藤堂高虎の重臣「渡辺了(渡辺勘兵衛)」の屋敷跡だった臥龍山荘(13:03~13:26)文化観光-臥龍山荘|愛媛県大洲市このサイトの動画を全て拝見して大洲訪問を決めた次第石垣フェチにとっては垂涎の景色・・清吹の間壱是の間を外から・・畳を上げれば能舞台になるとの事で、床下には備前焼の甕と解説臥龍院・不老庵へのアプローチ(石庭)珍しいぼたん苔潜龍洞・・かつては氷室として使用されていた不老庵肘川の景色「渡辺勘兵衛屋敷跡」前の井戸
3日目はチェックアウト後、大州市へ。こちらは、東京ラブストリーやおはなはんの🎬ロケ地となっています。(゜O゜;赤いポスト懐かしいですね。そして二葉屋で志ぐれ餅と抹茶のセットみたらし団子を頂きました。続いて臥龍山荘へ。◆霞月の間農家の侘びた風情を感じさせる茶室。鼠の襖には、🦇蝙蝠の引き手があり、夕暮れの空間を表しています。また随所に瓢箪のモティーフが施されています。◆清吹の間別名「夏の部屋」とも呼ばれ、高天井に籐の敷物など夏向きに工夫された部屋。欄間には、高台寺の蒔
最終日は滞在時間が短いと分かりながらも伊予大洲へ臥龍山荘綺麗な庭園途中、伊予の小京都と言われる町並みを通りつつ到着しました。大洲神社もお詣り大洲城にも行きたかったけど時間の関係で次回に。最終日は明け方に雨が降っていたけれど終始晴れで、なんなら暑いくらい。お天気にも恵まれた3日間でした
大洲市の古い街並みはとても綺麗皆さん尽力され復元・保存臥龍山荘もそう日本建築の様式美が見られますずーっと雨か曇空だったんですが最後は夏に戻ったような天気夕日で有名な下灘駅に連れてってもらいました♪青い空青い海…「また来るから〜」と別れを惜しんで…次はここにとまろうか?気になる宿だわ!
大洲市の肱川沿いにある臥龍山荘の不老庵その不老庵の茅葺き屋根の葺き替えが行われてるって👍茅葺き職人は関西から来た大西さん達確かに肱川に建物が突き出とるけん作業は大変やろなぁ🤔全国的にも茅葺き職人は減ってきとるけんね😓四国唯一の茅葺き職人・梼原の川上棟梁より若いね👍※ポツンと一軒家にも出た川上棟梁👌※先日再登場した愛媛の茅葺き道場も川上棟梁が指導した😃👍※去年夏、岡崎さんと訪ねたベンジャミン夫妻の茅葺き道場😃※臥龍山荘の不老庵は3年前の夏、👓店長夫妻と初めて行った😃👍
ツーリングの続きです藁マンモス〜町並み保存地区から来たのは多分3年前?田乃筋パークにもっと早く来てたらひまわり🌻見れたけど来る時間が無かった藁恐竜は来て見たら随分とやれてる数年葺き替えられてない様でした風化して場所では骨組みが出てるところも十二支も大部分が腐れかかってた兎は頭の部分が無くなってる辛うじてネズミにイノシシは綺麗に残ってる田之筋パークから大洲市へ冨士山に行く途中偶然発見臥龍山荘の不老庵現在では改修中の様で幕が掛かってた臥龍山荘の表からは見た事あるけど肘川側か
長期連載大河ブログ142日旅を中断して別記事を挟みます仕事のついでに寄り道して帰るシリーズですリアルでは業務は全終了後で四国を徘徊中高知でトラブル発生して急遽帰宅しています日記では業務終了でフリーになった3日目世間では3連休の中日です大洲を歩いて臥龍山荘という明治の豪商が建てた別荘を見学しています。見どころのある部屋にはCDプレイヤーが置かれていて解説を聞くことができます。バットマン?普通に板を合わせた廊下と思いきや、木目が完璧に合ってて1枚板なんだよなあ。ワザと筋を入れて
長期連載大河ブログ142日旅を中断して別記事を挟みます仕事のついでに寄り道して帰るシリーズですリアルでは業務は全終了後で四国を徘徊中高知でトラブル発生して急遽帰宅しています日記では業務終了でフリーになった3日目世間では3連休の2日目です知清公園駐車場トイレ手前の空き地は駐車場だし炊事場もある。車中泊組も少しはいたけど基本はテント泊でした。そんで河原は車を乗り入れてオートキャンプができるのでそーしてる人も多かったです。パクリ画像内子はもっと山に入れて雲海も見られるような高い
大洲城下町こんにちは、よっこん日記のよっこんです。今回は、大洲城下町を散策したので紹介します。大洲城下町~町並ぶらり絵図~大洲の観光第一駐車場(無料)に、設置されている観光マップです。大洲は「伊予の小京都」と呼ばれ、歴史を感じさせる街並みが残っています。それでは見所いっぱいの大洲城下町を見ていきます。大洲城から南東方向に300mのところに、昔ながらのレトロな商店街があります。大洲中一商店街大洲の土産としては『志ぐれ』が有名ですが、私が好きな大
久々に廣誠院が公開されます!今回の公開は本日から7月13日(日曜)まで。展覧会の会場としての公開です。KatsunoriSawa澤克典onInstagram:"このたび、父・澤清嗣が甲賀市無形文化財陶芸保持者として認定されましたことを記念し、京都・廣誠院にて展覧会を開催いたします。お近くにお越しの際や、お時間がございましたら、ぜひお立ち寄りいただけますと幸いです。会期中は私が在廊しておりますので、ぜひお気軽にお声がけください。澤清嗣展【甲賀市無形文化財陶芸保持者認定記念
大洲伊予灘ものがたりに乗ろうと思わなければ出逢うことのなかった街。しかも、ウン十年前に夢中になったドラマのロケ地にもなっていたとは。旧駅舎の松山駅松山駅から鈍行で行っても1時間半くらいなのですが、特急で行くことにしました。特急だと乗車時間40分弱。と、ここで想定外の出来事が前日Suicaにチャージしといたのに久しぶりに券売機で切符を買うも、まごまごしちゃう。ん!?なんか、8と4の並びに目がいった。微妙に惜しいけど8044の切符を8:44に買うなんてなかなかの確率一人テン
水面に浮かぶ、翠の楼閣「伊予の小京都」大洲が誇る、肱川流域随一の景勝地。深く静かな淵「臥龍淵」に臨む臥龍山荘は、まるで時が止まったかのよう。しっとりとした空気と新緑の香りに満たされる、特別な場所です。2025-05-06撮影#大洲市#伊予の小京都#臥龍山荘#日本の原風景#絶景スポット#リフレクション#garyusanso#一期一会#オレンジコペ#chuyonavi#みつけタグラム#みんギャラえひめ#shikokucamera
は日本を知る:定年夫婦の日本一周日記[シーズン6]2025年4月5日(土)午前中は大洲観光、午後から道の駅巡り(みま、森の三角ぼうし、虹の森公園、日吉、ゆすはら)夕方は梼原で隈研吾が手掛けた建築物を見て回った道の駅日吉夢産地で車中泊♨️雲の上の温泉(JAF割適用で650円評価7点)八幡浜みなっとにてモーニング(800円)(冷めたゆで卵にマヨネーズ愛媛流?)大洲観光・大洲城・臥龍山荘(550円趣向を凝らした造りに感動)・おはなはん通り・おおず赤煉瓦館道の駅みまにて
あるブログで宇和島城に行きたいって書かれていたので、そういえば行ったなぁということで書いてみようと思います(^^)/出かけたのは2023年7月。「この石垣は17世紀後半頃に築かれたものと推測していますが、その特徴は角の部分によく表れています。鑿(のみ)できれいに整形された長方形の石材を、交互に向きを変えながら積み上げていく『算木(さんぎ)積み』と呼ばれる技法で築かれています。伊達家2代藩主宗利(むねとし)による寛文4年(1664)から寛文11年(1671)にかけての宇和島城大改修
11/29・先の如法寺の帰りに寄った大洲市の臥龍山荘です。国指定重要文化財町の東端にある肱川の景勝地・臥龍淵に立つ貿易商・河内寅次郎の別荘で、大洲一番のみどころ。明治時代に10余年の歳月をかけて建てられた数寄屋造の名建築。大人550円/小人(中学生以下)220円/幼児(5歳以下)無料※団体(20名以上)2割引※大洲城との共通観覧券大人880円/小人(中学生以下)330円※大洲城・盤泉荘との共通観覧券大人1,100円/小人(中学生以下)440円Web引用①②③④⑤最初は静
12月7日のつづきです。『夫婦岩公園の冬桜。』前回のつづきです。『大元神社の黄色い絨毯。』12月7日土曜日。時折りポツリポツリと雨が降り落ちる曇り空の下、紅葉を求めて南予方面へドライブへ。向かった先はこん…ameblo.jp歓迎旗振りの赤い幟で囲まれた大洲城は、例年よりも長く楽しめる紅葉のおかげでまだまだ秋の装い。肱川沿いに続く紅葉を車窓から眺めながら。大洲市冨士山の中腹に佇む寺院如法寺に行って来ました。大洲藩主、加藤家の菩提寺であるため山門の鬼瓦や軒瓦には加藤家の蛇の目紋を使用
松山遠征の続きになります。今回いちばんの目的地は、城下町大洲。大洲市の街並み保全や活用などは世界的も評価されており、23年ドイツで開催された世界博でも文化伝統保全部門で第一位に輝いています。10年の歳月をかけて2004年に復元された4層4階の木造天守を有する大洲城はまちのシンボル。朝日を浴びて、堂々たる姿が美しかったです。天守からは大洲のまちを一望できます。まちの中心を流れる肘川は、物流の中心でもあり、お堀の一部としての役目もあったとか。天守の内部は、珍しい吹き抜けの木組みが。
こんばんは、mmm(まーママ)です。10月28日(月)大阪での引越し手伝い、からの~四国旅行。最後は、愛媛県にある城下町「大洲(おおず)」を散策します。大洲まちの駅あさもや愛媛県大洲市大洲649-1お土産販売、観光案内所、食事処があります。大洲市を流れる「肱川」と伝統の「うかい」、大洲盆地にある冨士山に咲く「つつじ」をあしらったデザインマンホール。大洲神社は急な上りの長い階段に圧倒され断念。ふるい家並みを散策しながら、