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リーリー、お誕生日おめでとう🎂🎊🎉いつまでも、若々しく元気でいてね
リーリー、21歳の誕生日おめでとう歳を重ねているのに、どんどん若返るリーリー!神树坪のリーリーを見ると、やっぱりリーリーには臥龍の水が一番合っているんだな〜とつくづく思う。理屈じゃなくて、生まれ故郷ってそういうものなのかな。頻繁に庭が変わっても、直ぐにいつもどおりの日常生活を始められる。昨年の5月も、前日の夕方にその庭に移って来たばかりだったのに、しっかり食べて、水浴びもしていた。検疫先の雅安から、故郷の臥龍に移った時も、冬なのに初日から水浴びしてたんだよね。そういえば、昨年5
ぐるっと園内を周り、リーリーのお庭に戻ってきたのですが・・・まだ、出てきてくれません昼ご飯を食べて、再び戻ってきたんですが、変わらずお部屋の中出発時間になってしまったんですが、急遽、滞在時間を1時間延長することにリーリー、出てきて〜すると、ついに、ついに、出てきてくれましたお部屋の前で、しばらくまったリーリーだったのでいろんな角度から見れましたがぉ〜わんこスタイル🐶ふたたび、がぉ〜ぺったんこ“待たせない男リーリー”に、かなり待たされましたが、久しぶりに会えて、すごくうれし
2日目臥龍中国パンダ保護研究センター標高が高いので、結構、寒かったです子パンダが、朝ご飯中うまうま?ひときわ人だかりができてたのが、フーバオちゃんのお庭こっち向いて〜フーバオちゃんのお庭の周りは、とにかく人がすごくて隙間から、やっと顔が見えましたカワイイモグモグシャオチージーこの子が産まれる時、ずっとライブカメラ見てたなぁ〜うまうま〜キリっ!ちんまり寝ちゃったリーリーのお庭の隣りの親子🐼🐼绅宾・飛虹親子木の上の飛虹ちゃん“黒金公主”って呼ばれてる子なんです
神树坪のリーリーに話を戻します。この時は発情の兆しがなかったのですが、友だちが2週間後に行ったときは、逆立ちやマーキングをしまくってたみたいで、その後直ぐに、繁殖チームに加わったようです。今年も現役男子!立派です!でも今年は短いスパンで帰ってきたり、また呼び出されたりだから、サブというか助っ人という感じかな。上野では、飼育下でたった5%のオスしか持たない旺盛な繁殖力を持っていたにもかかわらず、4年に1度しかその能力を発揮出来ず、毎年我慢に我慢を重ねてクネクネするばかりだったので、
映画「パンダのすごい世界」が昨日から公開になったので、初日に早速行ってきました。字幕版の方で観ました。チラシ2種類の表と、裏面。こちらはパンフです。グッズもあります。入場時に配られるチェキ風カード(4種ランダム)。私は福宝をもらいました。因みに福宝は、映画の中では終わりの方に一瞬出るだけですが、先週、神树坪で会った時の様子は、後日記事にします。内容は、四川省の4施設、北京動物園、香港オーシャンパークに暮らすパンダたちと、そこに携わるスタッフさんのドキュメンタリー。登場パンダ
神树坪に行った時、期間限定で貰える帰国4頭組のメダルをゲットしました!4頭のネームプレートと一緒に写真を撮ると、一日30個限定で貰えます。直径7.5cmくらいで重量感もある、結構立派なメダルです。裏面。以前は比力、福宝、小奇迹、谊谊の4頭だったのが、谊谊が绵阳基地に移動したので、贝贝になりました。でも今は贝贝も繁殖で出張中なので、3箇所でOKでした。(因みに今回、新しくオープンした绵阳基地にも行ってきたので、谊谊ちゃんの話題は後日また出てきます。)中心部分が回転するようになってい
11日間の中国旅も終盤になってきましたが、初日に臥龍の神树坪に行って、リーリーに会ってきたのが、もう昔のことのよう。前回はウェルカムパンダみたいな位置にいましたが、小奇迹の隣りに引越したので、少し遠くなりました。これが新しい庭です。朝一リーリー、絶賛寝食い中!リーリー、久しぶり!元気?右の方に尾の長い鳥がいるね!ていうか、一杯いる!調べたら、「サンジャク(山鵲)」という鳥みたいで、主に中国、ベトナムに生息しているらしい。一旦室内に入って、飼育員さんたちが食事の用意をしてくれま
そういえば、前回中国のお土産の話をしてなかったのですが、松坂屋のノベルティのクリアカードを見て、臥龍や雅安で、同じようなものを買ったことを思い出しました左から、小奇迹、香香、福宝。あっ、小奇迹の記事書いてなかったから、ついでにちょっと写真を載せておこう。2023年11月に、両親の美香&添添と一緒にワシントンから中国に返還されました。2020年8月21日生まれ。泰山や贝贝の弟ね。で、こちらは左から、春雨、贤贤&蕊蕊、叻叻。何か叻叻、シャウトしてますね!現在は青仔とも同居解消して
話があっちこっち飛びますが、11日に臥龍に行った時、リーリーには会えましたが、やっと一般公開になったマレーシアの谊谊(Yìyì)ちゃんは、全く外に出てこなくて、会えませんでした。で、久しぶりの臥龍がとても楽しかったので、最終日の昨日、もう一度臥龍に行くことに。午前中、谊谊ちゃんのリベンジに行きましたが、相変わらず庭にその影はありません。警備員さんに聞いたら、やっぱり谊谊は滅多に出て来ないと。でも室内の出入口に回ってみると・・・あっ、入口付近で寝てる!暫くすると、初めて顔が見えた
今、また中国に居ます。そして昨日、前回閉園で行けなかった臥龍に向かっている途中、複数の友だちから「リーリーが出た!」という情報をもらいました。そのちょっと前にはマレーシアの谊谊ちゃんが核桃坪から戻って、遂に神树坪で公開になったと聞いたばかりだったので、またしても絶好のタイミングに恵まれました。臥龍、懐かしい〜!5年半ぶりくらい。リーリーとは12月に雅安で会って以来、5ヶ月ぶりの再会です。こちらが今度のリーリーのお庭。入口に近くて、ウエルカムパンダみたいな位置にいます。抜けるよう
昨年の11/30から中国行きのビザは免除になったわけですが、今回私は12月初旬出発だったので、11月中旬の金曜か月曜にビザ申請に行こうとして、結局月曜にしたら、その間の土曜にビザ免除のニュースが流れたので、ギリギリ取らずに済みました同じ時期に現地にいた日本人は、みんな間に合わずに取ってしまったと言っていたので、ホント、ギリでセーフ一度申請してしまうと、もうお金は戻って来ないですからね。今回、ダブルビザを申請予定だったし。面倒な書類はもう作成済みだったけどでもビザが不要になった上に
リーリーは臥龍でも元気そうで良かった。臥龍は生まれ故郷だけど、リーリーが生まれたのは地震前の核桃坪だから、神树坪は初めてなんじゃないのかな?でもビビリのはずのリーリーが、中国に行ってから、直ぐ環境に馴染むのは、子どもの頃の感覚が蘇ってきたからかな?自然交配できるパンダのオスというのは、飼育下全体の5%くらいしかいないと聞いたことがあるから、実績のあるリーリーは、まさに選ばれし者!男の中の男というわけだ!メスも発情期が年に3日ほどしかないということを考えると、自力で種の保存
10月13日・・・赤坂見附の虎屋から渋谷ヒカリエへ以前から気になっていたJoMaloneLondon(ジョーマローンロンドン)でお買い物香りは「イングリッシュペア―&フリージア」にしました・・・と、ウキウキで帰宅しましたが雅安のパンダ基地がシャンシャンを繁殖計画に申請したそうで中国政府に申請が通れば臥龍のパンダ基地に移動になりまた暫く会えなくなるかもとのこと。(※YouTube「シャンシャンの家」様からの情報です。正しい情報かどうかはワ
【臥龍中華大熊猫苑】(臥龍パンダ基地)現在、四川省にあるパンダ基地の中で最も新しい施設になります。私が初めてここを訪れたのは、正式開業(2016.5)前の2015.4。2008四川汶川大地震で完全に破壊された臥龍熊猫園を再建中だというニュースを知ったからです。場所が分からず、私はGoogleマップ衛星写真で臥龍周辺を、しらみつぶしに探しました。そして、遂に見つけたのです!そこには、なんと、パンダの背中の白黒模様まで写っていたのです。臥龍の山々は野生パンダが棲むところ。私は臥龍
一昨日(6/21)は、中国の劇場で「千と千尋の神隠し」を観て来ました。よかったですね、あの感じがすごく好きです。私は、不思議なことが大好きだから、キツネに化かされる街とか、妖怪の街へ行ってみたいですね。。。ちなみに、UFOは中国で一度見たことありますよ。写真の旅行記☟「念願パンダボランティア!ついでにUFO撮影」さて、本日の表題は、千と千尋⇒(UFO)⇒ハウルの動く城⇒世界の約束⇒倍賞千恵子⇒臥龍パンダ基地です。どういうことでしょう?UFOは?。。。()付、ちょっ
四川パンダ生息地は主に大渡河と岷山を挟まれた間、成都平原と靑蔵高原の間の邛崃山脈に位置しています。東西40~70キロ、成都、雅安、アバ、甘孜州4つの市と12つの県に分布されています。当範囲には7つの自然保護区と9つの風景名勝区は次の通りです。【自然保護区】臥龍自然保護区、草坡自然保護区、蜂桶寨自然保護区、喇叭河自然保護区、大風頂自然保護区、金湯・孔玉自然保護区、黒水河自然保護区【風景名勝区】四姑娘山風景名勝区、米亜羅風景名勝区、夾金山風景名勝区、二郎山風景名勝区、霊鷲山・大雪峰風景名勝区、西
ここがパンダのおうち!ジャイアントパンダ保護区感受性豊かな年齢の子どもと一緒に世界遺産を観るのはいい社会勉強にもなりますよね。成都は実は世界遺産の宝庫なのです。子どもが大好きなパンダの家でもある、ジャイアントパンダ保護地区は2006年に世界自然遺産として登録されました。パンダは午前中動き回り、午後はお昼寝タイムなので、午前8時半ごろに入園するとアクティブなパンダちゃんに会うことができますよ。赤ちゃんパンダとの記念写真撮影の受付は午前9時ごろからはじまります。人数制限があるので、お早めに!現金の
旅行社企画で行く飼育ボランティアツアー3泊4日の日程で2日間パンダに会えるツアーをご紹介します。費用は12~15万円ほどです。ボランティア料金、抱っこや写真料金は別途必要です。旅行企画によりますが、5~8万円は考えておいた方がよいでしょう。成都パンダ繁育研究基地や雅安碧峡パンダ保護センターに訪問します。ボランティアは主に雅安碧峡パンダ保護センターで行います。消毒された制服を2千円で借りなければなりません。日本語ガイドが案内します。基本的には掃除やエサやりは出来ます
成都パンダ基地で出産ラッシュ始まる!2018年6月16日、成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地(以下、成都パンダ基地)のジャイアントパンダ「科琳」(クーリン)がオスの赤ちゃんを出産しました。赤ちゃんの体重は161gで、母子共に健康です。2018FIFAワールドカップでは、連日ゴールが決まる中、成都パンダ基地では出産ラッシュが始まり、ワールドカップに花を添えています。今回、「科琳」の出産は長丁場で、6月16日の午後12時20分に破水すると、午後5時53分にようやく1頭の赤ちゃんを産みま
赤ちゃんパンダーシャオヤートウが無事に出産2017年7月26日午前2時、成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地の「小?頭Yシャオヤートウ)が元気なメスの赤ちゃんを出産しました。赤ちゃんの体重は115gで、元気な鳴き声をあげており、健康です。これまでに、成都パンダ基地では、7頭のメスが計10頭の赤ちゃんを出産しています。「小?頭」は2017年6月28日に食欲減退が見え始め、パンダ団子は全く口にせず、リンゴしか食べませんでした。「小Y頭」にとっては、今回が3度目の出産ですが、赤ちゃんを抱っこする姿勢
成都パンダ抱っこ写真成都パンダ繁殖育成研究基地(成都パンダ基地とも言う)は成都市内から約10キロの北の郊外の斧頭山にあります。敷地面積は60万平方メートルで、1987年3月に着工し、1990年にオープンした成都パンダ繁殖育成研究基地は専門的に絶滅危惧野生動物のパンダに対した研究、繁殖と育成、保護教育、教育旅行を中心とした総合的なパンダ保護基地です。現在では40数頭のパンダが飼育されており、一般公開されています。工夫された造園方法で野生パンダの生活環境をそのまま再現し、パンダの発育に応じ成体
成都パンダボランティア研修会が成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地にて開催いつの時代も、新たな仲間の加入はとても喜ばしいことです。それは、成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地(以下、成都パンダ基地)の科学普及ボランティアチームにとっても同様です。成都パンダ基地では、1か月に及ぶ第7期ボランティアの募集および研修会が無事に終了しました。前回同様、今期のボランティア要員もオンラインと実地の2種類の形式で募集をかけました。オンライン形式は、成都パンダ基地の公式アカウントである「パンダ学院」上の申
パンダの文化活動成都パンダ基地の文化・観光のブランドとして運営されている中国成都パンダカーニバルは今年4年目を迎えてきました。同時に成都パンダ基地は多様な形式でパンダを中心する観光地の知名度を高めています。成都市政府の「パンダを観光業の精品にしよう」という精神をめぐり、中央テレビ局などの主流メデイアの力宣伝力を借りて、成都のパンダ保護、パンダ研究を中心にする国際協力及びパンダをテーマとして行われた一連の宣伝活動が、パンダ基地自体の知名度を高めたほか、世界各国メデイアの注目を集めています。
パンダの作品パンダ基地は国内外のテレビ局と提携し、次の映像作品を共同で制作しました。2003年、アメリカの国立地理チャンネル(NationalGeographicChannel)は成都パンダ基地に来て制作した「PandaWeek」が国立地理チャンネルで放送されました;2008年3月、イギリス放送協会の子供の世界で大人気なゲーム番組《BluePeter》は成都パンダ基地で制作されたものです;イギリス放送協会に頼まれてAGB会社が制作した「ジャイアントパンダの創設者」は、2010年12月7日の
赤ちゃんパンダーシャオヤートウが無事に出産2017年7月26日午前2時、成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地の「小?頭Yシャオヤートウ)が元気なメスの赤ちゃんを出産しました。赤ちゃんの体重は115gで、元気な鳴き声をあげており、健康です。これまでに、成都パンダ基地では、7頭のメスが計10頭の赤ちゃんを出産しています。「小?頭」は2017年6月28日に食欲減退が見え始め、パンダ団子は全く口にせず、リンゴしか食べませんでした。「小?頭」にとっては、今回が3度目の出産ですが、赤ちゃんを抱っこする姿勢
スペインから帰国のパンダ「星宝」ご無事成都に到着2017年9月28日午後、スペインのマドリード4年間の幼少時代を過ごしたジャイアントパンダ「星宝」が、両親の故郷にご無事で帰国でした。「星宝」の帰りを待つことになり、成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地全体が歓迎ムードで溢れかえっています。基地の職員たちは、基地内に「中国・スペインのジャイアントパンダ物語」の回廊展示、「星宝」のアニメキャラクターの立て看板、「星宝」の成長物語の看板を特別に設置しました。その他にも、来園者全員が「星宝」の特製の絵はが
成都パンダ基地は、2018年4月13日、ジャイアントパンダの「星宝」(シンバオ)と「海浜」(ハイバン)を中国貴州省の貴陽市黔霊山公園に送り、3年間を予定している科学普及教育活動を展開します。それに先駆け、成都パンダ基地は、貴陽市黔霊山公園管理所ジャイアントパンダ館の安全性、餌のタケの供給体制、後方支援体制などの項目に対して審査を実施し、受け入れを許可しました。当公園のジャイアントパンダ館の総面積は約10736.36平方メートルに達し、現地の地形に合わせ山沿いに面した立地になっています。可能な限
2018年初の双子のジャイアントパンダが誕生2018年5月23日、ジャイアントパンダ「萌萌」(モンモン、血統登録番号649)が成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地でメスの双子を出産しました。双子の1頭目は、17時20分に生まれ、体重は149.9gでした。2頭目は、17時52分に110.7gで生まれてきました。これは、今年に入り世界で最初に飼育下で誕生したジャイアントパンダの双子です。「萌萌」は、これまでに2回の出産経験があります。2013年の初めての出産では「萌大」(モンダー)、「萌二」
甘粛尖山パンダ自然保護区尖山パンダ自然保護区は、甘粛省南部の文県の境内に位置して、パンダ保護区の面積は100.41平方キロメートルです。標高820-3103メートルで、北亜の熱帯湿潤気候と暖かい帯の湿潤な気候との交差点です。主な保護対象はパンダとその生息地です。保護区内の植物は種類が豊富で、国家の保護する貴重な樹種には紅豆の杉などがあります。動物の中では獣類37種、鳥は49種類、爬行類は6種類、両棲類3種、魚類3種類があります。その中では、国の1つのレベルで保護されたのはパンダ、トモモカ、