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本日もいつも通り稽古に行きました。昨日、少し涼しかったので、庭の草刈りをしましたが、数時間で腕が震える程、筋肉痛になり、しっかり疲れました。本日もあまり気分の良くない事があり、気持ちが乗らなかったのですが、リセットしなければと稽古に出かけました。久し振りにオレンジ帯の女性が参加してくれて、準備体操、基本、移動を行いました。彼女は仕事の関係で早上がりしましたが、その後も移動稽古を少し続け、その後はミットを使って、突きと蹴りのフォームの確認をしました。激しい稽古ばかりやっていると、大切な
本日は不動明王の御縁日でした。お出で戴いた方としっかり読経をしました。読経後に懸案事項についての迷いを御相談戴き、少しお話したらスッキリ割り切れた様でした。お出で戴いたら是非とも笑顔で帰って戴きたいと思ってお話させて戴きます。夜はいつも通り稽古に行きました。昨日、用時で区役所に出かけたのですが、いつも思いますが、ああ云う所は結構キツイですね。かなり被った様に思います。疲労感が強く、頭痛も出ていましたが、妻も結構酷かった様で、久し振りに被りの激しい症状が出ていました。こう云う時
押忍!義温塾師範です。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。七夕の夜、世間が星に願いを馳せる中、我が青森道場では、願い事などではなく「己の力で勝利を掴み取るため」の、凄まじい熱気が満ち溢れていました。■本部から強力な仲間(ライバル)が参戦!令和8年7月7日義温塾本部直轄青森道場。この日の道場は、いつも以上の緊張感と高揚感に包まれていました。それもそのはず。12日のジパングカップへ向けての追い込みのために本部からソラとトワが参戦してくれたのです
みなさん、こんにちは。義温塾師範です。昨日、我が道場は言葉では言い表せないほどの圧倒的な熱気に包まれていました。日常の喧騒を忘れ、全員がただひたすらに強さと向き合う、濃密な時間。今日は、そんな昨日の熱い稽古の様子をお届けします。■青森道場に集まった「若き龍たち」令和8年7月2日義温塾本部直轄青森道場。この日、道場の空気は最初から張り詰めていました。なぜなら、本部から若き臥龍たちが集結したからです。「臥龍(がりゅう)」――それは、まだ見ぬ無限の可
押忍。義温塾師範です。いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。突然ですが、みなさんは日々の生活の中で「魂が震えるような熱い瞬間」を過ごしていますか?仕事と日常の往復の中で、どこか物足りなさを感じたり、「もっと自分を成長させたい」と燻っていませんか?昨日、令和8年6月16日義温塾青森道場の稽古も、まさにそんな日常のモヤモヤを吹き飛ばす、凄まじい熱気に包まれていました。当道場が何よりも大切にしていること。それは、自分を出し切る「少数であっても
押忍。義温塾の師範です。突然ですが、あなたは今の自分に満足していますか?「そこそこでいい」「今のままで十分だ」そう思った瞬間、人の成長は止まってしまいます。厳しい言葉をあわせるなら、現状維持は退化の始まり。常に上を目指し、挑み続けることこそが、生を輝かせる唯一の道だと私は信じています。🔥己の「弱さ」と向き合う熱い一日昨日、令和8年6月8日義温塾本部浪岡道場では、この日も凄まじい熱気のなか、熱い汗が流れていました。道場に一歩足を踏み入れた瞬間に肌を刺す、
押忍。義温塾の師範です。突然ですが、皆さまにお聞きします。「最近、ここまで何かに魂を燃やしたことがあっただろうか?」仕事や日常生活のルーティンの中で、胸の奥にある情熱が少し眠ってしまっていませんか?今日は、そんなあなたの心を激しく揺さぶる、現在の道場のリアルな熱気をお届けします。■令和8年5月25日義温塾本部浪岡道場にて一歩、道場へ足を踏み入れる。そこには言葉にできないほどの濃密な空気が流れています。ピンと張り詰めた静寂。そして、肌を刺すような緊張感
押忍。義温塾の師範です。日々の生活の中で、「何か物足りない」「もう一度、何かに本気で熱くなってみたい」と感じることはありませんか?今日は、そんなあなたの胸の奥にある火を揺さぶるような、現在の道場の熱気をお届けします。■令和8年5月22日義温塾本部浪岡道場にて一歩足を踏み入れると、そこには肌を刺すような緊張感と、道着が空を切る鋭い音が響き渡っています。今、本部浪岡道場はかつてないほどの熱気に満ちています。なぜなら、今月末に岩手の地にて天に上ろうとする臥龍達が
押忍!義温塾師範です。昨日の稽古の余韻が、今も道場に残っているような熱い一日でした。令和8年5月21日、義温塾青森道場には、本部から頼もしいゲストが駆けつけてくれました。本部浪岡道場より、斉藤初段とソラ選手の参戦です!本部で鍛え抜かれた二人の技術、そしてその姿勢に、道場生たちも大いに刺激を受けていました。今回の稽古のテーマは、「円の動きからの下段蹴り」。力任せに蹴るのではなく、円の理(ことわり)を用いて相手の力を流し、鋭く正確に下段を叩き込む。その極意を、皆
押忍。義温塾の師範です。今日もブログを開いていただき、ありがとうございます。突然ですが、あなたは最近、「日常を忘れるほどの熱狂」に身を置いたことがありますか?大人になるにつれ、汗を流して何かに没頭する機会は少なくなっていくものです。しかし、ここには年齢も性別も関係なく、ただひたすらに己を高めようと魂を燃やす者たちがいます。■静寂を破る、龍たちの咆哮昨日の道場は、言葉にできないほどの凄まじい熱気に包まれていました。静寂の中に響く、道着が擦れる音と熱い呼吸。令和8年
押忍。義温塾の師範です。指導者として長く道場に立っておりますが、時として、言葉では説明のつかない「魂が震える瞬間」に出会うことがあります。昨日、令和8年5月12日。義温塾青森道場の板間の上で、まさにその瞬間が訪れました。一人の男の物語が、再び動き出したのです。「地に落ちた龍が這い上がってきた」その姿を形容するならば、この言葉以外に見当たりません。かつての挫折、抱えてきた葛藤。一時はその光を失いかけたかに見えたリト初段が、昨日、地を蹴り、再び高く舞い上がりま
押忍。義温塾の師範です。今日は道場に流れる「空気」についてお話ししましょう。令和8年5月8日の義温塾本部浪岡道場。日が落ち、静まり返った浪岡の町の中で、この場所だけは異質な熱気に包まれています。道場に響くのは、空気を切り裂くような鋭い気合と、激しい動きの中で道着が擦れる音。今日も臥龍たちが集う。彼らはまだ、世に広く知られた存在ではないかもしれません。しかし、その内側に秘めたる力は、まさに天に昇る機会を待つ「龍」そのものです。門下生たちの瞳
おはようございます週末の土日は、相変わらずバタバタでした我が家にGWはなく〜私だけGWのんびりまったり〜Netflix見てますそして、寝坊〜あと少しの休み、満喫するぞ龍神様からのメッセージ🐲【臥龍】今日は、人は1人では何もできない事を忘れないようにと伝えてくれていますさまざまな協力があり、人が人を支え合うことによってこの世界は回っているということまた、あなたには素晴らしい才能がある事も忘れないように今はまだ発揮されていないようですいつかその才能が役に立つ日が必ず来ます
龍神カードからのメッセージ『臥龍』~がりゅう~素晴らしい才能があり大物でもあるのですがその才能を出し切れていない状態表舞台に立っていない状態で今はまだ裏の舞台で仕事をしているような人を臥龍と呼びます。権力者や組織のトップが参謀または片腕と呼ばれる者によって支えられていることが多いのではないでしょうか。結局人間は一人では何もできないさまざまな協力と人と人が支え合うことによって成し遂げることができるのだとこれを念頭に物事にあたることを示唆しています。
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は12月7日(日曜日)(臥龍対決)臥龍とは、天に昇れず地に伏し、ひそみ隠れている龍の姿の事です。矢掛町には臥龍と言われる木が3本有ります。観照寺の臥龍梅、専教寺の臥龍松、そして鵜江神社の臥龍イチョウです。臥龍イチョウと臥龍松,臥龍梅を撮影に行って来ました。📸
9/1の男爵晩御飯は‥東京三軒茶屋麺屋臥龍まさかの先頭ポールポジションメニューサイドメニューの類なし軍鶏白湯肉麺1400円‥肉麺らしく鶏胸肉チャーシュー鶏ももチャーシュー豚バラチャーシュー味玉手割きメンマ九条ネギ軍鶏白湯スープ濃厚ながらもあっさりスッキリで塩分濃度低めでゴクゴク呑めるスープ♪九条ネギシャキシャキで食べ応えあり‼️手割きメンマ中細ストレート麺鶏ももチャーシューバラチャーシュー味玉〆は柚子胡椒これもよくマッチして旨し♪トータ
高知産「臥龍」秋の開花です。今年の夏が暑過ぎたせいか、こちらもこれでもかと花が咲きました。まだまだ花芽が上がってきていて、小さい花が続けて咲きそうです。来年の花期が、ちょいと心配ですね。
おはようございます昨日は、ネイルチェンジしてきました今回もめちゃくちゃ可愛いネイルテンション上がる〜⤴︎⤴︎何回も何回もネイルを見てしまう幸せな気分で今日も過ごせそう龍神様からのお言葉🐉【臥龍】今日は、結局人は1人では何もできないことを忘れないようにと伝えてくれています人間は支え合うことによって、生きていけると言うことを忘れがちになりますあなたの素晴らしい才能が発揮できていない状態です人を大切にし、高みに登っていきましょう今日も皆様にとって、素敵な1日となりますように🌹
「臥龍(細麺)」(1,200円)店舗情報はこちら。足立区、日暮里舎人ライナーの谷在家駅から東に10分弱歩いた住宅街の一角にあるこじんまりとした店舗。様々なメニューを食券機に入れている中から、醤油味の基本メニュー「臥龍」を注文。細麺と平打ち麺から選べるとの事で、細麺をチョイス。国産地鶏の丸鶏をベースに、豚背ガラ・節・煮干しをたっぷり使ったスープ。醤油ダレには4種類の醤油をブレンドして使用。まろやかだが力強い旨みが自然に感じられる。自家製の細麺は国産小麦をブレンドし、全粒粉も多
本日は、リーリーの記念すべき20歳の誕生日!リーリー、おめでとうリーリーもそろそろ高齢と呼ばれる年齢になったけど、中国に行ってからのリーリーを見た人が、みんな口を揃えて言うのは・・・「若返った!」ということ。とてもイキイキとして、自由度が増し、今までにない頼もしさと安定感がみなぎっています。特に雅安にいた時より、臥龍でのリーリーにそれを感じる。やはり生まれ故郷は水が合うのか、本来居るべき場所に戻って、しっくりきてるのかな。そもそも中国では、帰国パンダは生まれ故郷に帰るのが原則で
臥龍神树坪基地の福宝です。私は韓国には行かないので、福宝には去年、臥龍で会う予定だったけど、例の痙攣があって、神树坪も閉園になったので、5月が初対面になりました。先に映画を観ることになっちゃった福宝、やっと会えたね!元気?福宝の前はいつも韓国人でごった返していたし、寝てることが多かったし、隣りの隣りにいる谊谊ちゃんやリーリーの方が気になったので、正直私はあまり観に行かなかったんだけど、この時はちょっと顔を見せてくれました。特徴的な大きめのアイパッチ。個人的にアイパッチは、
今回の某市長の学歴詐称疑惑騒動学歴とか分野を問わず何の意味も意義もない画像や書類を引っ張り出して自称詐称僭称をするそんな輩はどこにでもいるのだなぁ…と思い自分の過去記事に書いた好きなお笑いネタを思い出しただてに東大でてないよ!えっ東大でてるの?だからでてないっていってるじゃないか今回は東大ではなく近場の別の大学だったわけだが…ひとつのことを騙ると無限に騙り続けなければならないそんな無限地獄が待っている…何も足さず何も引かず
話があっちこっち飛びますが、11日に臥龍に行った時、リーリーには会えましたが、やっと一般公開になったマレーシアの谊谊(Yìyì)ちゃんは、全く外に出てこなくて、会えませんでした。で、久しぶりの臥龍がとても楽しかったので、最終日の昨日、もう一度臥龍に行くことに。午前中、谊谊ちゃんのリベンジに行きましたが、相変わらず庭にその影はありません。警備員さんに聞いたら、やっぱり谊谊は滅多に出て来ないと。でも室内の出入口に回ってみると・・・あっ、入口付近で寝てる!暫くすると、初めて顔が見えた
今、また中国に居ます。そして昨日、前回閉園で行けなかった臥龍に向かっている途中、複数の友だちから「リーリーが出た!」という情報をもらいました。そのちょっと前にはマレーシアの谊谊ちゃんが核桃坪から戻って、遂に神树坪で公開になったと聞いたばかりだったので、またしても絶好のタイミングに恵まれました。臥龍、懐かしい〜!5年半ぶりくらい。リーリーとは12月に雅安で会って以来、5ヶ月ぶりの再会です。こちらが今度のリーリーのお庭。入口に近くて、ウエルカムパンダみたいな位置にいます。抜けるよう
波紋を呼んでいるアドベンのニュースについては、また改めて記事にするとして・・・遅ればせながら、昨日「私の親愛なるフーバオ」を観に行ってきました。新宿の武蔵野館、めっちゃ久しぶり!昔とは見違えるくらい綺麗になったな〜。この映画のディスプレイも。今まで韓国パンダにはそれほど興味なかったのですが、ママが美パンなだけに、福宝も双子も顔が可愛いですよね。それに福宝が中国に行く時、輸送箱の中でも物怖じせず食べていたり、卧龙で公開された時は、室内からデングリしながら登場したのを見て(こちら参照
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしているブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は4月3日(木曜日)友引(臥龍イチョウ)ご覧いただいて入るのは岡山県矢掛町にある鵜江神社(うのえじんじゃ)の臥龍イチョウです。こちらの神社には初めて訪れましたが臥龍イチョウをみたのは初めてです。👀樹木医さんの記事を見ると「昔、台風で倒木
リーリーが非公開エリアに移動して、繁殖活動に入ったようですね。そろそろかな?とは思っていましたが、一度入ったら、当分会えないだろうと思います。でもリーリーはそのために卧龙に行ったので、仕方ないですね。今まで溜まっていた鬱憤を晴らして、大いに活躍してほしいです!そして、新たにリーリー庭に入った親子のママ・水秀は、先日ご紹介した茅茅のママでもあります。(こちらの記事のアイパッチが大きい方)『行った方も、行かなかった方も』熊猫楽園の蠂泉园には、もう一組のオスの子パンダペアがいます。こ
「臥龍(三軒茶屋)」三軒茶屋駅南口Aから徒歩4分程度2006年11月5日オープン“臥龍”へ13:30到着店内カウンター10席席、即入店“肉麺・大盛り(1,600円)三河屋製麺製中細ストレート麺にあっさり無化調鶏白湯スープ具材は、鶏チャーシュー(もも・むね)、炙り豚チャーシュー・半玉、ネギ、メンマコッテリ鶏白湯、中太麺に慣れている私にはかなりあっさりな鶏白湯、中細ストレート麺は新鮮!チャーシュー3種も美味!三軒茶屋での優先順位No.1に🍜🍜🍜🍜🍜🍜🍜🍜🍜🍜🍜@garyu
リーリーは臥龍でも元気そうで良かった。臥龍は生まれ故郷だけど、リーリーが生まれたのは地震前の核桃坪だから、神树坪は初めてなんじゃないのかな?でもビビリのはずのリーリーが、中国に行ってから、直ぐ環境に馴染むのは、子どもの頃の感覚が蘇ってきたからかな?自然交配できるパンダのオスというのは、飼育下全体の5%くらいしかいないと聞いたことがあるから、実績のあるリーリーは、まさに選ばれし者!男の中の男というわけだ!メスも発情期が年に3日ほどしかないということを考えると、自力で種の保存
Yさんから、”姫神社”というキーワードが出てきて、はてな?。さっそく検索してみた。地元の「玉比咩神社」も姫神社だ!参拝できるときはちょこちょこお邪魔しているし、初詣は行ける年は必ず行く。なぜって、ここの神様はほんとーに優しいのだ。頂くおみくじの言葉がやんわりと染み入る感じ。基礎工事最終日の10月21日の朝早く、正式に参拝しようと行ってきた。21日は一粒万倍日や大明日が重なっている吉日らしい。あまりにも身近過ぎて御祭神がどなたなのかもよく分かってない。御祭神は、豊玉姫命。