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今から141年前の今日・1885(明治18)年3月16日、『時事新報』という新聞に脱亜論と銘打たれた、字数2,200・400字詰原稿用紙5枚半分の社説が掲載されました。当日は無署名だったものの、後日『続福澤全集』に収録されたことで、執筆者が慶應義塾の創始者・福澤諭吉先生であることが判明したこの主張は、現在日本の隣国との関係を予見したかのような内容であり、私は大いに頷けるものだと思います。※時事新報自体、福澤先生が1882(明治15)年に創刊した新聞。元
3月16日の出来事紀元前597年バビロン捕囚新バビロニア王国がエルサレムを征服、エホヤキンに代えてゼデキヤを王に。37年カリグラがローマ皇帝に即位。1521年フェルディナンド・マゼランがフィリピンに到達。1781年アメリカ独立戦争:ヘンリー岬の海戦が行われる。1792年スウェーデン王グスタフ3世が銃撃される。3月29日に死亡。1815年ウィレム1世がネーデルラント連合王国(オランダ)の初代国王に即位。1885年『時事新報』の社説と
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-9990.html?sp支那で黒いイチゴが人気!日本で開発された黒イチゴの苗を盗みパクったものだった!高級フルーツとして高額販売!支那や韓国の視察団や観光客を拒否しろ!最善策は日支断交!日韓断交!-正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!deliciou
中国がレアアース加工技術の輸出を禁止に。高市さん強気に出る!target="_blank">https://www.youtube.com/shorts/6NxPdYy1F68?feature=share@おやじぃおやじぃ気分ひとつで売ってもらえないとか邦人拘束とかありえないことをしてくる国だから脱中国は当然@松元龍一-s8jそれこそ、フォトレジストを輸出禁止にすれば良い、中国は作る技術がない。|@太郎日本-h1d中国の規制が尽きた頃ドカンと規制したら良いと思う@
『反米の選択』(ワニブックスPLUS新書)の著者である大西広氏は、慶應義塾大学の名誉教授です。〈慶應義塾の人間として〉福澤諭吉が主張した〈とされている〉『脱亜入欧論』についてこのように述べておられます。〈『されている』というのは『脱亜論』という短い文章が、福澤が創刊した『時事新報』という新聞の無署名の社説にすぎず、かつ彼が生前に編集した自身の全集にも含まれていないからである〉〈実際、福澤の著作の中で、最も包括的全面的な評論として知られる『文明論之概略』の最後に置かれている章のタイトルは、『
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-9937.html?sp習近平『中国と韓国は大きな民族的犠牲を払って日本軍国主義との戦いに勝利した』➡李在明『韓国と中国は共に日本軍国主義の侵略に抵抗した』!ツッコミ殺到!『朝鮮は日本の一部だった』!『当時は中華人民共和国も大韓民国もなかった』-正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作
ケッ、両国揃って、良いご身分ですこと。
18~29歳の支持率が90%を超えた高市政権ですが、國民の支持率の高さはしっかり維持されています。と、云うよりも、この年代の支持率が0%になった立憲民主党の存在がより問われていると感じます。自民党の支持率も微増のままです。小生が常々申し上げている通り、既存政党が終焉し、政党政治が終わりとなった事を示した結果と感じます。懸念される事として、高市政権が123万人もの外国人労働者の受け入れを、上限とは云っているものの、どこからの上限なのか、移民増とも受け取れる決定に、危惧を感じ
今回は前回(歴史に学べば、今が正常⁉️)に続き、時事問題を絡めた形で明治期の歴史問題に触れようと想います。小生が学生時代に学んだのは「福沢諭吉の脱亜入欧論」として、日本はアジアからは脱却し、欧州と連携した方が良いと云われていましたが、本来「入欧」は無かったのです。それでは、下記に現代語訳で掲載します。明治18年3月16日付時事新報社説世界の交通の道は便利になり、西洋文明という風は東に進み、至る処でその影響を受けている。想うに西洋の人達は古代と現在に大きな
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-9886.html?sp欧州議会議員「なんて吐き気がする発言!流石世界中で数千万を殺した共産主義者だ」!支那が高市首相を「非核三原則放棄の可能性を示唆している」と非難!非核三原則は百害あって一利なし!日本は核武装を急げ-正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国
ペルソナノングラータを発動すべし
*『誤読と暴走の日本思想』の第2章は「福沢諭吉」を扱っています。*本書から重要と思われる箇所を抜粋することにします。僕は、福沢諭吉の著作は『福翁自伝』しか読んでいないので、福沢諭吉のことはよく分かっていません。そこで第2章は、著者の鈴木隆美さんが書かれていることを抜粋することに徹します。僕の見解・意見を書く場合は、<僕の見解>と断って書くことにします。第2章福沢諭吉-開化を加速する「個人」の誤読p.116から抜粋(第2章の冒頭です)・「天は人の上に人を造らず人
南朝鮮との未来志向なんて、幻想に過ぎない。国交断絶以外、あり得ない。
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-9727.html?sp外務省が隠蔽!支那で日本人2人殺された事件!5月23日事件発生→25日に支那が外務省に通告→6月3日にテレビ報道→外務省公表(9日間隠蔽)!報道なければ永久に隠蔽!外務省は過去にも支那と共謀して隠蔽した事件が数多くあったか!-正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳
朝鮮の改革を支援した福沢諭吉は、現地でハングルの普及に尽力した。(※1)だが、半島の現実(野蛮さ、因習等)を知り、〝妖魔〟の国として見限った。しかし、「保護国」統監・伊藤博文は〝朋友〟と見なし、「併合」には反対していた。近代日本の〝最大の不幸〟は、〝弱肉強食〟の帝国主義時代に、隣に原始未開の朝鮮が、その先に強大なロシア帝国があったことだ。福沢と伊藤について、拙著で以下のように書いた。●●●「併合
今からちょうど140年前の今日・1885(明治18)年3月16日、『時事新報』という新聞に脱亜論と銘打たれた、字数2,200・400字詰原稿用紙5枚半分の社説が掲載されました。当日は無署名だったものの、後日『続福澤全集』に収録されたことで、執筆者が慶應義塾の創始者・福澤諭吉先生であることが判明したこの主張は、現在日本の隣国との関係を予見したかのような内容であり、私は大いに頷けるものだと思います。※時事新報自体、福澤先生が1882(明治15)年に創刊した新聞。
福沢諭吉の「脱亜論」でスッキリ!常日頃、不思議に思っていました。なぜ、韓国や中国の人は、いつまでも「反日」を掲げ、日本人を忌み嫌うのか?なぜ道徳心に欠ける行為や暴力を止めないのか?同じ人間なのに違いすぎるなぁと・・・その点、福沢諭吉はよくわかっていました福沢諭吉の「脱亜論」から、目の覚める一文を紹介します。日本の不幸は、隣国支那と朝鮮確かに、人種の違いなのか教育の差なのか?民度が違いすぎますよね。もちろん、素晴らしい人もいるとは思いますが、全般的に民度が低いと感じま
本書より】第一章新しい「脱亜論」の誕生時の明治政府の朝鮮および清への対応は、すべてロシア帝国対策だったと言うことができる。清がロシアに呑み込まれ、朝鮮半島がその手に落ちれば、日本は、喉もとに強大な軍事帝国の刃を突きつけられることになるからだ。維新後の明治初期に西郷隆盛らによって提唱された征韓論は、対ロシアの文脈の中でこそ意義をもって考えられるべきである。西郷隆盛の君主にあたる薩摩藩藩主・島津斉彬は《清国の崩壊を予想し、西欧の日本植民地化を恐れ、朝鮮を確かな国力を持つ国に仕
渡航危険レベルの引き上げはもちろんのこと、支那からの撤退をすべき
JamesSetouchi2024.10.1福沢諭吉『福翁自伝(ふくおうじでん)』岩波文庫他1福沢諭吉1834(天保5)年~1901(明治34)年九州・大分の中津藩の下級武士の次男として大坂の中津藩の邸に生まれた。ゆえに大阪弁を使った。幼時から封建社会の窮屈な在り方や迷信に疑問を抱いた。長崎に学び、また大分に一時住んだが、22歳の時大坂の緒方洪庵の適塾に入る。そこで蘭学を学び優秀、塾長となる。江戸に出てオランダ語ではなく英語の方が役に立つと知り独力で英学を学ぶ。18
マスゴミ、自称「市民団体」という名のプロ市民、そして偏向報道。これらの根本の思想や根源は何でしょうか??貴方や貴女にはお分かりでしょうか??そうです、極左反日反米の露中朝韓が生み出した、その国家国民や支持勢力「使える馬鹿」の輩達がその根本の思想や根源なのです!!不要です!!悪いヤツは元から絶たなきゃダメ!!6月1日19時47分に産経新聞THESANKEINEWSが「靖国神社の石柱に落書き、一連の様子を中国の動画投稿アプリに投稿放尿のような仕草も」の題で次のようにその愚か極まり
🔷热脸贴冷屁股(中日辞書北辞郎)「今日头条」から↓↓↓🔷以脱亚入欧为使命的日本,为何钟情于“热脸贴冷屁股”?(2024-03-1417:55·历史微鉴)「脱アジア、西洋化」を使命とする日本が、なぜ「热脸贴冷屁股」が好きなのか?1895年、清朝末期の重臣李鸿章と日本の首相伊藤博文が日本のレストランで会談し、その後双方はそれぞれの政府を代表して1カ月近く交渉し、最終的に条約に署名した。4月17日の《马关条约:下関条約》は、国にとって屈辱的なものだった。この条約では、中国
【特別増刊・拡散希望】脱亜!今から139年前の昨日、1885年3月16日は、『時事新報』という新聞に脱亜論という社説が掲載した日でした。https://profile.ameba.jp/ameba/warmheart2003アメブロのブロガー、ナベちゃんの徒然草さんが、昨日i2024年3月16日13時13分13秒に投稿しました。ナベちゃんの徒然草さんが、記事で解説されていました。脱亜論について、ウィキペディアでは、このように!https://ja.wikipedia.o
今から139年前の今日・1885(明治18)年3月16日、『時事新報』という新聞に脱亜論と銘打たれた、字数2,200・400字詰原稿用紙5枚半分の社説が掲載されました。当日は無署名だったものの、後日『続福澤全集』に収録されたことで、執筆者が慶應義塾の創始者・福澤諭吉先生であることが判明したこの主張は、現在日本の隣国との関係を予見したかのような内容であり、私は大いに頷けるものだと思います。※時事新報自体、福澤先生が1882(明治15)年に創刊した新聞。
百害あって一利なし。
日本紙幣の王様の顔でもあられる諭吉先生の教えを知らない輩が多いのには困ったものです。。
『脱亜論』という福沢諭吉の卓論があるが、私にはよくわからない。日本が独立を達成するには,西洋文明を導入してアジアなるものを脱却し,列強から存在を認められるようになる以外にない。ということらしい。日本はアジアにあってアジアではない。と言ってしまうと語弊があるだろうか。ただ、アジアの巨大文明国である中国の隣にあるという地政学上の宿命を抱く日本が、その影響をつねに受けながら、その都度、車が脇道にそれるように異なる独自の進展を遂げてきた。その脱亜の祖型が、平安時代にあるように思える。6
因果応報だね。