ブログ記事8,866件
作ると売るはイコールではないなぁと日々実感中です。ゴッホは生前一枚しか絵が売れなかったとか。なんなら鶏小屋に飾られてフンまみれになってた作品もあったとか。売れないと世間には知ってもらえない。面白い作品素晴らしい作品をどんなに作っても知ってもらわなければ埋もれてしまう知られずに去って行く人は、ごまんといます。良い作品なら、売れるなんてこともありません。いい作品だから知られなくては誰も助けてくれない。どんないい
感動を伝えたいyakoです。浅井長政役の中島歩さんの演技はやっぱり良かった~。長く役者人生を続けてこられただけの、深い味わいを醸し出せて、すばらしかったです。名場面集として、永久保存です。豊臣兄弟の「お腹の針」の話も良かった。涙がでそうになっていた。第12回「小谷(おだに)城の再会」では途中になっていた、兄弟の語るむかしばなし話の中の大男はまるで…豊臣兄弟!第17回配信は👉https://t.co/msTSZPCwnW#仲野太賀#池松壮亮#宮﨑あおいp
脚本家鶴祥一郎(つる・しょういちろう)堂号蜘蛛巣堂(くものすどう)定紋丸に剣花菱歌舞伎が好きでたまらなかった幼児が成人して脚本家になってしまった。現在では歌舞伎だけにとどまらず講談、浪曲といった古典、伝統芸能から現代劇、童話にまで手を広げている。もちろん脚本だけではメシは食えないのでバイトをいくつも掛け持ちしその合間にコソコソ書き続けています。会社員をやりながら趣味程度に書く……という選択肢はありませんでした。ですから基本的に極貧で
毎度ありがとうございます。さてさて。今回のいつかの情景はコチラ。端午の節句なので近所の和菓子屋さんで柏餅を買ってきました。中身は……左からみそあん、こしあん、つぶあん。柏の葉っぱの香りが値打ちです。次回もよろしくお願いします。☆鶴祥一郎作品上演のお知らせ★◎決定次第お知らせします。◎鶴祥一郎作品全文無料公開はじめました!専用アプリをダウンロードしなくても以下のリンクをクリックするだけで鶴祥一郎作品の電子書
タイトル通り最新シナリオ「目覚めたら異邦人」をホームページで全文公開しました。今回からわけあって横書きです。Wordを使わなくなったからです。ほかにも縦書き変換できるソフトはありますが、それほど縦書きにこだわりありませんし。横書きでも読みにくさはないと思います。かえって読みやすい気もする。タイトルでお察しのように異世界転生ものと呼ばれるタイプの話だと思います。だと思います、というのはちょっと自信がないからで、こういった話をこれまで読んだことも書いたこともなく、たぶんそうくくっていいんだろうと思
長政さまお市豊臣兄弟!は、毎週、秀逸すぎて特に褒めるところがないのですあまりにも優等生すぎて、隙がなくてすごい尖ってる大河を見続けてきたので、王道をやってて偉いしかし私は尖ってる、脚本家の癖を感じるものくらいが良いのだ(個人の趣味あまりにも綺麗なものを毎週ハイクオリティで出しててくれて、ありがたい。でも誰かにとって1億点で、誰かにとっては20点なものも見たいまぁ皆が見やすいならそれもなおよし
みなさん、こんばんは新緑がキラキラと輝く季節となりました今月もゆるっとお付き合いいただけたら嬉しいです明日のラジオ生放送もどうぞよろしくお願いします私たちが本来持っている世界それはミラクルの世界人生はいつもサプライズでミラクルに満ちていますみなさんとご一緒にたくさんのミラクルを起こしてゆけますように明日の放送でお会いしましょう観覧席はありませんが、すぐ近くで観覧していただけます。レインボ
ゴールデンウィーク真っただ中。暫くダラダラしている。やる気が出ない...うぅぅ。こればっかりはもうどうしようもなくてね、思い悩んでどんどん落ち込むスパイラルだけは避けたいので、開き直って「ダラダラ」を何とか満喫しようと努力している。そこに「努力」なんてね、本末転倒なのは分かってるんだけどね、ま、もう少し猶予はあるので何とか今日あたりで「ダラダラ」にピリオドを打たなければと思っている。となると一応暦の上では日曜日なので、映画を見ることでリズムを取り戻すか...という訳
脚本家・壽倉雅(すくら・みやび)でございます。いつもアメブロをご覧いただき、ありがとうございます。4月は『営業活動強化月間』でした。約1ヶ月、いろんなアプローチをしてきました。そんな1ヶ月を振り返りたいと思います。SNSの投稿に対して返信をしてそのままコンタクトを取ったり、募集サイトなどで直接連絡を取ることもありました。すぐ直結するというものは、全体の1割。後は『機会があったら連絡します』『今回は見送りに~』というのが大半でした。ほぼ毎日1件ずつ、問い合わせをしたと
「まどマギ」を12話ほぼ一気見したら聞いてた通りとんでもなく面白かった。あの絵からは想像つかない重厚なストーリー。鬱系の展開に「ぼくらの」を思い出した。このアニメは文学作品と言っていいのでは。いやほんとに面白かった。でも内容がとんでもなく重いのでびびりつつ見た。鬱系の話しか書けないという虚淵玄という方が脚本家をやってて何というか、壮絶さを感じた。ぼくらのにしてもエヴァにしても仮面ライダーとかにしてもなんらか鬱要素があったほうが作品として良いという傾向があるの、だろうか読
『ララとの対話5月1日②』『ララとの対話5発1日①』ララ、いつもありがとう。完成した音源の直しができるので今何度も聴いていたの。春分の頃、○○が棘だらけの蔦に絡まれて身動きもでき…ameblo.jp私は額田王、鏡女王、持統天皇の断片的な記憶がある。日本を守るためにしたことや隠蔽したことは沢山あるだろうし、私に起きた不可解な出来事も納得ができる。額田王(ぬかたのおおきみ)、鏡女王(かがみのひめみこ)、そして持統天皇。その断片的な記憶が、パズルの最後のピースと
[日刊ゲンダイDIGITALより]********************************グレートチキンパワーズといえば当時は物凄い人気でまさに飛ぶ鳥を落とす勢いだったただ私が見たのは歌番組でお笑いの番組でネタを見た記憶が無いその渡辺さんが脚本家になっていたとは知らなかったしかも結構な人気ドラマを手掛けていたとはネタ作りと脚本というのは結構近いものがあるらしいただそれだと売れない芸人さんでも脚本が書けると
三池崇史監督による日本のドラマ映画。出演は櫻井翔、福士蒼汰、広瀬すず。<あらすじ>大学教授の青江修介は、男性死亡事件の捜査協力を依頼された。死亡した男性の名は水城。温泉旅行中に雪道で倒れて死んでいた。死亡原因は硫化水素の吸引。しかし死んだのは屋外である。あり得いないことなので断るが、1か月後、また別の温泉で同じ事件が起きた。ふたりはともに役者で、共通点は脚本家が一緒であること。脚本家の名前は甘粕才生といった。事件には円華という少女と、甘粕の記憶喪失の息子が絡んでいそうだった。円華はラプ
ララ、いつもありがとう。完成した音源の直しができるので今何度も聴いていたの。春分の頃、○○が棘だらけの蔦に絡まれて身動きもできずに横たわっている映像がずっと見えていたと言ったよね。それは第三者の縛りとかではなく○○自身の正義感とか世界を救う為にの重圧だった。自分の人間らしい気持ちも抑え込んで。今まで聖者と呼ばれた人たちも晩年は残念な方も多かった。クリシュナもOSHOも私の関わった天子の郷の創始者も木の花の創始者◯◯も真光の創始者岡田光玉も皆女性関係はま
今日もウキウキ様です!さてさて一部の方へはお伝えさせて頂きましたがわたくしこの2026度から芸能界に入らせて頂くこととなりました★自身の人生計画書には50歳で海外で仕事すると綴っていましたがもちろん引き続きそれも同時進行人生は【or】ではなく【and】もうひとつその続きがあって50歳からは映画の仕事に携わる!!って、決めてました😊キッカケは幼少期、小学生かな?両親に連れて行って頂いた梅田ピカデリー?(あたり)多分昭和59年公開のゴジラ人生初めての体験
おはようございます🥰今日は2作分の編集の続きをします✊🏄🌸✨昨日はFilmoraを購入し、編集作業がさらに進んできましたが、まだまだパソコンの使い方が分からない…されど、立ち往生している場合ではないので、どんどん駒を進めていきます❗️デビューは来週🎯✊🎥そんな中、恋愛の駒も、進めなければなりません…🌹😅🫶恋愛めっちゃ難しいけど、今度また〇〇デートすることになりました🥰あぁ、大変🤣😅😊死にそうなくらいの結びつきで、脚本作りに役だっています🤣👍✍️😌私の恋愛&結婚について
発掘したノートから、恥部を振り返るコーナーwゆーて、書いてるうちに、別に恥部でもないような気がしてきた。今回は、たぶん友達が主催してた、コミュニケーション講座に参加したときのヤツです。なんか知らんけどめっちゃ細かくメモ取ってるから、何かの取材兼ねてだったんじゃないでしょうか。知らんけど。たぶんその場で初めましての人ばかりで、自己紹介をした後それぞれの人についての良かった印象(要は褒め言葉)を全員で言い合うみたいな感じの流れでその場の全員の分のメモ取ってましたが当然自分
真実とはなんだ?真実は、嘘、偽りの反語で、絶対的な道理や真理を表すものです。ここで、真実には3つあると言われたら、皆さん、どう思いますか?私は聞いて、はにゃ?となり、真実はいつも一つじゃねぇのかよ!あの名探偵も言っているじゃないか!とツッコミを入れました。3つの真実どうやら、真実には・私の真実・あなたの真実・本当の真実があるということ。つまりこれらは、私の道理や真理あ
今日はさぁ1日完全おひとりさまだけど、雨だっつんでさぁひきこもり計画で動いてたのだが、なんか今晴れてる気がするどゆこと(;´Д`)雨じゃなければ、ちょっと遠く(ゆーても近い)のスーパーで買いだめをしたかったのだ。買いだめどころか買い物にも行けないだろうから腹くくったのに(;´Д`)そんな腹くくった俺が何してたかっていうと先日、とある引き出しを漁ったら、なんかよー分からんノートが出てきてチラ見してみると、昔行ったセミナーで取ったメモとか、記事書くための取材メモとか、対面産婆や
先日、父の四十九日の法要に触れて、わたしは僧侶へのお布施として包む金額の曖昧さに戸惑ったという話を書いた。僧侶への報酬は料金表がなくケースバイケースであり、これだけ払わなければいけないという基準がないからである。葬儀屋さん曰く「お気持ち」である。そして、その曖昧さに日本の葬儀文化の特徴があると考えたわけである。そうは言っても、確かに葬儀における僧侶へのお布施(報酬)の問題は大っぴらに語りにくいものがある。人間の死を扱う葬儀という場は人間の精神活動の極にあり、その対極にあるお金という最も世俗的な
最後から2番目の恋のハルカ先生キョンキョンの千秋さんに対して『女として大丈夫ですか~?』なかなか強烈なセリフであるでもそれに対して千秋さんも心にダメージを受けながらも特にそれで表情に出したり相手に何か言うということはなかったそこはさすが大人の対応😸🍀上司として上の立場にいるものの心得なのだなと思う上の立場にいる人間だから部下たちの能力をいかに発揮してもらうかそれもまた能力だと思う人間は一人一人違うからいろんな長所短所を持ってい
ゆっくりお休みしてください^^いつでもお待ちしております^^オラも休もうかな^^;これは単なるさぼりです^^;
高林陽一さん高林陽一(たかばやしよういち)1931年4月29日生まれ、2012年7月15日、81歳没。京都府京都市生まれの映画監督、映画プロデューサー、脚本家、俳優。1960年、銀座ヤマハホールで8m/mの自主映画の個人映写会を開き、若手実力派映画監督として注目される。1960年公開、映画『石っころ』イタリア・モンテカティーニ・アマチュア国際映画祭金賞受賞。イタリア・サレルノ映画祭銀賞受賞。1963年公開、16m/m第1作映画『砂』ベルギー国際実験映画祭審査員
歌舞伎座に。30年来の友人Garyと。久しぶりに会ったら、彼は歌舞伎の脚本家になってた!元々は日本語を英訳してたけど、、、。ということで、彼の解説つきの歌舞伎に行ってきました。本朝甘四孝に、私の推しの尾上右近くんと、尾上真秀くんの連獅子。3本目は、お目当ての、井上ひさしの浮かれ心中。やはり勘三郎は上手いなあ。海外の人もたくさんいました。隣のオーストラリア人は、Garyの解説付きの歌舞伎に大満足して、帰りました^_^N.YのMETに来年歌舞伎を持っていくのに、Garyがスポ
主人公をはじめ、各役柄が言うセリフが秀逸です。メインの主役たちが発する何気ない言葉が心に刺さり、言葉に込めた深さを知る。このドラマ原作がはないようなので脚本家のオリジナルだと思う。久々にドラマのセリフに感動しました。タダ者じゃないわ・・・。脚本家は蛭田直美。良く知らなかったので調べたら、すでに業界ではトップの脚本家になっている。なるほどね・・・。この人、すぐに作家にもなれますね。むしろ・・・人間の深いところを描くなら作家のほうが・・・。後世に残る文学を書きそうです。
プロの脚本家がえらぶ〜〜も良かったな〜🩷ミー✨の諸事情であんまり観たことかったドラマなのに、脚本家がえらぶ〜だけあってどれも感動的なシーンばかりで〜そのなかでもビューティフル〜は観たことあってあのお話しは泣けます(´;ω;`)あと、あまり観たことない〜仁〜だけどラストシーン?はよく名場面集でかじり程度に観たことあって観たことないのにラストシーンだけで感動が伝わってくる(´;ω;`)ひさしぶりのTVたのしめた〜🩷NEWSはみないよ〜