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𓂃¨̮♡𓈒⊹2026/04/15抗がん剤治療中パクリタキセル12クールAC療法4クール昨日パクリタキセル6クール目が終わって1クール目2クール目は私、副作用軽いかも⁉️強靭な体力だと思ってたけど甘かった(>_<)3クール目くらいから倦怠感、骨痛、味覚障害、肝機能障害が出てきて日によってはベッドで寝転ぶ時間が増えて…寝転んでても鉛が乗っかってるような倦怠感に骨痛姿勢を変えてみてもダメ身の置き場がないような感覚になって55になったいいおばさんが涙がポロポロ情けない(>_<)
2026年3月13日金曜日術後5年半検査で採血と骨塩定量検査、乳腺エコーを受ける。最初に採血へ、朝の9時半なのに240番!採血台が7コあるので流れが早かった。3本の管で採る。次は人生初の骨塩定量検査。ネットで調べたので心の準備はOK!なのに、まさか、パンツ1枚にするとは思わなかった😅台に上がって寝転んであれこれ15分。次は乳腺エコー。あ〜脇毛を剃るの忘れたわ。毎回担当者が変わるけど、今回の担当者は、簡単なのか、すぐに終わった!部屋も初めてで、こんなところにもあったのか〜ビックリ🫢前回は
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネル
ChatGPT左卵管・卵巣の“転移”はもともとあった可能性の方が高い手術前の検査では見つけられなかったけど実際にはすでに広がっていた↓6月時点でステージ3Aだった可能性がある✅なぜそう言えるか(医学的な理由)①子宮体がんは最初から卵巣・卵管へ局所的に広がっている事がよくある特に閉経後の女性では子宮内膜から卵管・卵巣への通路が開いていて「連続性の浸潤」でつながる形で転移するケースがあるそれはPETやMRIなどでも発見が難しいことが多く実際に手術で摘出して
婦人科の診察の時に先生から言われた難しい用語をまず理解する事からはじめて色々と調べてみて一周回ってさっきふと気がついたそうか!そもそも私は子宮体がんのステージ1だったけども転移の可能性があるから子宮だけじゃなくて卵巣も筋腫も取るって話だったんだっけその時点では子宮の内膜のガンだったけども子宮全摘してみたら左の卵巣にもすでに転移してたから卵巣卵管転移してましたと言うことか!気付くの遅!🤣だからもうすでに転移は始まってるよしかも脈管侵襲(みゃっかんしん
子宮体がんステージⅢ私の場合脈管侵襲あり/卵巣卵管転移あり脈管侵襲(みゃっかんしんしゅう)がん細胞が周囲の血管やリンパ管に侵入し血液やリンパ液の流れに乗って他の臓器へ移動するすなわち転移するリスクが高まる状態のことです病理検査でがん組織を調べた際に脈管(血管・リンパ管)の中にがん細胞が見つかった場合に「脈管侵襲あり」と診断され再発や転移の可能性を示す重要な指標となります卵巣卵管転移がん細胞が卵巣または卵管からリンパ液や血液に乗り他の臓器やリンパ節に移動して
今日は職員やパートさんのお休みが多く、お昼も休憩なし。幸いなことに、抗がん剤の副作用はなく、元気に働けた✨帰ってからも、食欲もあり、一日目はこんなものなのかもしれない。明日以降も、元気に過ごせますように🙏
今日で放射線治療が5日目を迎えました。私の病院は、放射線治療に加えて月曜日が採血、火曜日と金曜日が先生による問診があります。脇の下あたりが少しピリピリするのですが、先生には問題なく大丈夫ですと伝えました。これから段々と色が付いてきて、肌が日焼けしたようにヒリヒリすることもあるようです。私の前に治療に入られていた患者様が出てこられて、今日で治療は終了ですと看護師さんから説明を受けておられました。その患者様は喉に放射線を当てる治療をされてたのだと思いますが、思ったより色味が紫色で驚いてしま
放射線治療2日目。今日は病院へ到着してから30分で全て終了しました。先生の問診を終えた後、身体につけたラインが消えそうなところは2人がかりでマーカーを引いていきます。放射線治療はあっという間に終わり、治療室から出て待合へ戻ると次々と人が待機してます。みなさん、病気と戦っておられるのだなぁと思うと、これから先の治療もしっかり頑張ろうと思いました。放射線治療の料金ですが、私の通っている病院は念書を書くと治療最終日にまとめて払えます。看護師さんから20回の放射線治療はだいたい18万くらいと
今日は放射線治療に必要な計画書を作成するため、放射線治療科を受診しました。来週2日から27日まで、平日は毎日通うことになります。その間仕事は病気休暇を取得させていただきました。上長や同僚には大変気遣っていただき、感謝しかありません。放射線治療科では、治療着に着替えて、放射線をあてる部位に細かくマークしていきます。時間は20分くらいなのですが、マークするために身体がまっすぐになるよう、ぶれないように位置を確定させ、その後ペンとシールでマークしていきます。その間は上半身裸なので寒かった🥶
5/末、経過観察②の為にお久しぶりすぎる病院へ。採血をサクサク済ませて、タリーズでPCで仕事しながら優雅にお茶飲んでたら時間5分前でした。ゆうて、どうせ時間通り呼ばれることないしなとユルユル外来言ったら、予約時間5分後に呼ばれました。待たされるのもアレだけど、ほぼ時間どおりもメチャ焦る!主治医:「どうですか?かわりない?」私:「何もない。。。」小さいなことはあるけど、言ってもどうにもならんしスルーw主治医:「採血結果も問題ないし、内診しよう!隣の部屋行って」内診
3月末に2ヶ月ぶりの外来へ。採血内診スメア→前回やるって言ってたけど、やりませんでした😅内診で問題なかったからかな?知らんけど🤭経過観察はいると、血算もなくて採血はマーカーとクレアチニンだけでした🙃退院以来のご無沙汰すぎる内診でしたが、こんだけ時間空くとなんかむっちゃイヤw無の境地😐😐😐😐😐次も2ヶ月後に寝起きに両手か無茶こわばるんですけど、主治医に聞くと、更年期かも?との事。すぐ元どおりにはなりますが、1ヶ月くらい手足関節ギシギシいうてます💦とうとうきたか!更年期🧐ホ
ピンクリボン月間は終わりましたが、わたしの個人的記録として親戚・親しい友人たちに送ったラインを再編集して残しておきます。プライベートでわかりづらい内容はご容赦を(笑)2020.01乳がん発覚(右胸外側)2020.02転院・サブタイプ:ルミナルB(HER2)・大きさ:21mm・ki-67:20%・核グレード(悪性度):1・ステージ:2(術前化学療法前)・化学療法開始前のリンパ節転移不明⬆結果より、医学的には再発高
ピンクリボン月間の啓発?運動の一環として親戚・親しい友人たちに送ったラインを再編集して残しておきます。プライベートでわかりづらい内容はご容赦を(笑)2020.01乳がん発覚(右胸外側)2020.02転院・サブタイプ:ルミナルB(HER2)・大きさ:21mm・ki-67:20%・核グレード(悪性度):1・ステージ:2(術前化学療法前)・化学療法開始前のリンパ節転移不明⬆結果より、医学的には再発高リスク者に分類20
2020.01乳がん発覚(右胸外側)2020.02転院・サブタイプ:ルミナルB(HER2)・大きさ:21mm・ki-67:20%・核グレード(悪性度):1・ステージ:2(術前化学療法前)・化学療法開始前のリンパ節転移不明⬆結果より、医学的には再発高リスク者に分類2020.03AC療法開始計4回2020.06ドセハーパー開始計4回2020.09部分切除手術・術中迅速検査(センチネルリンパ節生検)
退院後2週間後に初受診があった。血液検査をした後、手術で取った臓器(膵臓の一部、十二指腸、胆のう)の写真を見た。グロくてちょっと勇気がいった。主治医の先生(デレク)は、いつも検査結果を写メしていいよと言ってくれる。血液検査の結果は紙で頂ける。オクトレオスキャンとか、CTとかも写メしてある。病理組織検査報告書も写メさせてもらえた。その場では何が何だかわからなかったし、いちいち説明をしてもらったら時間がかかってしまうので、帰宅後ネットで調べ学習。まず、【
放射線治療後の瘢痕近くの病巣が癒着していて剥がせないかも知れないと言われていた内視鏡手術(ESD)は無事終了。次は除去した食道組織の病理検査の結果次第。もし追加治療が必要となったら食道亜全摘手術ではなく、光学力学的療法(PDT)を選択したいと以前ブログに書いたが、そう簡単な話では無さそうだ。内視鏡手術(ESD)後に追加治療が必要とされる主なケースは以下。・水平断片陽性切除した組織の端っこに癌細胞があった。ということは今も食道内にあるその隣の領域にも癌細胞がある可能性が高いので追加
昨日、②クール目でした。8時に受付。採血。寝っむ😪😪😪。9時、主治医診察。副作用効かれたけど、足が疲れると少し足先痺れるくらいかな。特に気になる症状もないです。採血結果も合格で、ケモ②へ。主治医、「じゃ、②クール頑張って!」私、「はーい。」ま、副作用期間中は、便秘と関節痛や多少の痺れみたいなのはあるけど、マグミットもロキソニンもまだあるしな。保湿剤は、ヒルロイドとキュレルあるし。3日分の吐き気止めだけ処方されてました。化学療法室でやるのはじめてだったけど、
お立ち寄りいただきありがとうございます医療保険の入院と手術の給付金の手続きのため診断書を取りました終身保険が給付対象になる事はまだ気がついていません当時(5年ほど前)は直腸カルチノイドは「癌に似た」癌もどきなどと表現されていました(現在はNETという名称になっています)大きさや場所によっては手術をしたりストーマ(人工肛門)になる人もいるそうです10万人に1人のごく稀な病気ですと目にする事もあれば私が最初に見た病院のホームページではよくあると書かれている
また主人と病院へ。今日は特別緊張しました。結果前回と同じ様な説明と併せて転移がないことを伝えられました。ほっ💦ただ、静脈には少し流れているようなので直腸の切除と周辺リンパ節の郭清が必要とのこと。そして一時的人工肛門を作るというお話でした。なんだか色々大変そうです。そしてあれよあれよと話が進みその5日後には入院しました。
宣告の日、主人と病院へ。わかってはいたけど面と向かって言われて色々なことが頭を過る。。。下の子が入園して、やっとベビー服の整理を始めたばかりで散乱したこども部屋・・・居ない間の幼稚園のこと・・・冷蔵庫の中身のこと・・・家中の何もかもをこの一週間でカタをつけなければ、と思いました。幸いにも隣に義実家がありお世話になるしかないので任せられる分についてはこの際お願いして、その、頼むための準備をしなければなりませんでした。気持ちは浮いたり沈んだりしかもあんなにいつも予約