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川崎フロンターレ5-3柏レイソル明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンドEAST第1節@UvanceとどろきスタジアムbyFujitsu目次1.新加入選手2.始球式〜前半3.後半〜試合終了1.新加入選手今年のフロンターレは、例年以上に補強に積極的でした。まず紹介するのは岡山から加入のGK・ブローダーセン。守護神の筆頭候補として期待されます。他のJクラブサポーターも苦しめられたことは多いはずです。東京ヴェルディから加入の谷口。DFリーダーとして、
2025Jリーグ優秀選手賞に選出された、#佐々木旭#山本悠樹#脇坂泰斗#伊藤達哉の4選手が2025Jリーグアウォーズに出席しました!今年も素敵な衣装に身を包んで登場。しっかり会場を沸かせていましたよ!アサヒ、ユウキ、タツの3人は優秀選手賞を初受賞。ヤストは6年連続6回目の受賞となります!…pic.twitter.com/WzBhNZ1tu2—川崎フロンターレ(@frontale_staff)2025年12月11日https://ameblo.jp/tessoles
おはようございます。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。※2025年4月以降ブログの内容について昨日、2025Jリーグアウォーズが開催されました。【公式】2025Jリーグアウォーズ特設サイトJリーグの年間表彰式「2025Jリーグアウォーズ」!選手・審判員・ファン・サポーターが共に楽しみ、受賞者の皆様を称える場です。今年も来場者とともに、多種多彩で刺激的なエンターテインメント空間を創り上げます。www.jleague.jp最優秀選手賞は、GKとしては史上2人目の
/#現役解説川崎フロンターレ・伊藤達哉&脇坂泰斗\フランクフルト堂安🆚ハンブルガーSVの試合を、元ハンブルガー伊藤と、川崎Fのキャプテン脇坂が解説🎙️🇩🇪ブンデスリーガ第15節🆚ハンブルガーSV×フランクフルト📅12/20(土)23:30KO📺DAZNライブ配信#ブンデスリーガ#だったらDAZNpic.twitter.com/qikknZ7OXW—DAZNJapan(@DAZN_JPN)2025年12月10日https://ameblo.jp/tessoles
🏆2024明治安田生命Jリーグ⚽️脇坂泰斗(川崎フロンターレ)https://ameblo.jp/tessolesc/https://tessole.jimdofree.comhttps://www.jfa.jphttps://www.jleague.jp/sp/
柏レイソル4-1(2戦合計5-4)川崎フロンターレYBCルヴァンカッププライムラウンド準決勝第2戦@三協フロンテア柏スタジアム目次1.試合前2.前半3.後半4.試合後1.試合前最初の90分を3-1でフロンターレの2点リードで折り返し、迎えた第2戦。フロンターレは2試合とも、山口ではなくソンリョンがゴールマウスを守ります。雌雄を決する第2戦をホームで行うことができたレイソルサポーターは、横断幕で士気を高めます。選手入場直前、コレオを掲
川崎フロンターレ4-4柏レイソル2025明治安田J1リーグ第32節@UvanceとどろきスタジアムbyFujitsu目次1.SHISHAMOへのメッセージ2.試合前3.キックオフ〜ハーフタイム4.後半〜試合終了1.SHISHAMOへのメッセージ試合前日の9/27に、翌2026年での活動終了を発表した、川崎出身スリーピースバンドのSHISHAMO。そのSHISHAMOに捧げる横断幕が掲げられていました。アカペラの「明日も」には心
川崎フロンターレ0-1FC東京2025明治安田J1リーグ第30節@UvanceとどろきスタジアムbyFujitsu目次1.試合前2.キックオフ3.後半〜試合終了1.試合前今年最後となる第46回多摩川クラシコ。前座として、川崎フロンターレU-12vsFC東京サッカースクールアドバンスクラスによる、多摩川コラシコが開催。試合は3-0で川崎フロンターレU-12が勝利しましたゴール時、選手全員でエリソンのパフォーマンスをしたのが話題に
おはようございます。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。※2025年4月以降ブログの内容について2日連続で川崎ネタです!20日(土)、23日(火・祝)にダービー2連戦でした。1勝1敗と勝ち点3に留まり、優勝戦線からまた離れた感じがします…。がんばれ!川崎フロンターレ!!さて、20日の第30節では、キャプテンの脇坂選手がベンチスタートでした。前半、なかなか噛み合わないなぁって思てて、後半に脇坂選手が出場すると、それが解消された感じでした。最後のゴー
おはようございます。この試合は、多摩川クラシコ、純然たるダービーではないことは承知していますが、両クラブがプロモも含めて、ここまで育ててきたダービー的な試合に違いはなく、絶対に勝ちたい相手でした。しかしながら、前半、対策された感があり、サイドから揺さぶられて失点。後半、泰斗を入れて盛り返すも、1点が遠く、痛すぎる敗戦。リーグタイトルの夢は、遠くなってしまいました。9/20(土)19:00J1第30節川崎0–1FC東京UvanceとどろきスタジアムbyFujitsu得点:2
おはようございます。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。※2025年4月以降ブログの内容について日曜日の川崎対町田は、ザ・等々力劇場って感じでした!伊藤選手のスーパーゴールでの先制点に始まって、川崎が古巣の下田選手のビューティフルフリーキックで逆転され、山本選手からエリソン選手への素晴らしいアシストで前半のうちに追いつきました。後半も先制するも追いつかれ、あ~、勝ち点1かなぁって落ち込んでいましたが、エリソンの猛牛ドリブルでの前進から、最後は強振フィ
ACLエリートセミファイナルでクリロナやマネが所属することアルナスルを破り、ファイナルへとコマを進めた川崎フロンターレ。そんな川崎フロンターレとアルアハリの前日会見が、Jリーグ公式で配信されている。長谷部監督は、はっきりと私たちがチャンピオンになります、と言い切っている。目標にしてきた舞台であるとか、全力を尽くすとか、いろいろ言葉やコメントとしての言い回しはあると思うが、はっきりとこう言い切っているところに驚きと高揚感を覚えた。就任後、長谷部監督の試合後コメント見ていると、事実に即した内容
おはようございます。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。※2025年4月以降ブログの内容について一昨日の川崎フロンターレ対横浜F・マリノスの試合は、劇的な最後でした。夫婦で追いかけ再生の中観戦していましたが、終盤は近所迷惑になりそうなほど叫んでいました(笑)前半は先制点以外モヤモヤした展開でしたが、後半になって落ち着いて、セサル・アイダル選手のロングシュートで決まりかなと思っていました。後半43分の交代以降、試合はバタバタと動きましたが、最後は貫禄が出て
柏レイソル1-1川崎フロンターレ2025明治安田J1リーグ第2節@三協フロンテア柏スタジアム柏レイソルのホーム開幕戦の相手は、まさかのフロンターレ。これは観に行かなくてはとスタジアムに足を運んだところ、新しい気づきが多くありました。まずはスタジアムDJ。以前当ブログでも触れましたが、ナラヨシタカ氏が昨年で卒業されたため、新たに粕谷智成氏が就任しました。初戦ということで、サポーターに挨拶がありました。千葉ジェッツやVリーグチームのスタジアムDJも務めたことのある、経験
今年は何試合観にいけるかな。開幕戦は等々力を選択しました。日産、三ツ沢と選択肢はありましたが。長谷部茂利らしい固いサッカーしておりますね。ACLELTの浦項戦はDAZNで見ましたがやはり固い試合でした。川崎フロンターレも名古屋グランパスも試行錯誤中なんですからね。川崎フロンターレ4-0名古屋グランパス(F)高井幸大、山内日向汰、宮城天、山田新名古屋グランパスはPA内で足を振るシーンがほとんど無かったですかね。高井のゴールが無ければ僅差だった試合ですかね。まぁ、そんな下を向く内容では
GK西川周作(浦和)DFアレクサンダーショルツ(浦和)マリウスホイブラーテン(浦和)毎熊晟矢(C大阪)酒井高徳(神戸)MF伊藤敦樹(浦和)脇坂泰斗(川崎F)山口蛍(神戸)FWアンデルソンロペス(横浜FM)大迫勇也(神戸)武藤嘉紀(神戸)https://ameblo.jp/tessolesc/https://tessole.jimdofree.comhttps://www.jfa.jphttps://www.jleague.jp/sp/
川崎フロンターレ3-1アビスパ福岡2024明治安田J1リーグ第38節@UvanceとどろきスタジアムbyFujitsu長かった2024シーズンも、ついに最終節。時が流れるのは速く、久々の等々力が5ヶ月ぶりになってしまいました…その間、メンバーの入れ替わりも少なからずありましたね。GK2番手の上福元が湘南に移籍した一方、町田からレンタル加入した山口が、早坂と交互にベンチ入りするようになりました。他にも加入した選手はいますが、詳しくは後ほど取り上げます。この試合では「2024えが
柏レイソル2-3川崎フロンターレ2024明治安田J1リーグ第24節@三協フロンテア柏スタジアムJ1中断前ラストゲームには、筆者が愛する2クラブの直接対決が組まれました。浦和戦、鹿島戦、FC東京戦に続き、今季4回目の日立台SOLDOUTでこの試合を迎えました。J1では6年ぶりのHitachiDayが開催された縁で、日立グループが協賛する大阪万博から、マスコットのミャクミャクが大阪からやってきました。先着8,000人のレイソルサポーターに、HitachiDay特別仕様のタオマフが
2023シーズン開幕直前!脇坂泰斗(川崎F)×中村憲剛によるSP対談が実現。川崎フロンターレ「14番」の系譜、そして、オープニングマッチでもある川崎フロンターレvs横浜F・マリノスの展望を語る!
川崎フロンターレ1-0柏レイソル2024明治安田J1リーグ第16節@UvanceとどろきスタジアムbyFujitsu筆者が応援するチーム同士の対戦です。U-23アジアカップで優勝した日本代表の選手が両クラブに在籍しているため、フォーカスしていきたいと思います。まずは右SBとして活躍したレイソルの関根。1年前倒しでプロ入りした実力は伊達ではないですね。同じくレイソルの細谷。カタール戦では、得意な縦突破で貴重な勝ち越しゴールを挙げました。一方のフロンターレ・
【ACL】MF脇坂泰斗が呆然「頭の整理できてない」川崎がACL敗退の衝撃…終盤まさかの被弾https://news.yahoo.co.jp/articles/002381d997e87f93d54ad5c2be650786f013626d#浦和レッズ#岩尾憲https://pbs.twimg.com/media/GGxmuRyasAA8RDU.jpghttps://pbs.twimg.com/media/GGxmrp4bgAAqLC0.jpg-グスタフソンとの関係「悪いよりは絶対に
この呟き見て思わず反応新丸子駅前の掲示板。「忘れものを獲りに行くぜ。」#frontale#川崎フロンターレ#新丸子pic.twitter.com/Ja7jlhV4IK—武蔵小杉ライフ公式(@musashikosugi)February11,2024格好良い!それで息子に、「この現物撮ってきて」と即Lineすると、息子からどこで見つけてきたのか知らないがいやマジで、この「忘れものを獲りに行くぜ」のセリフも(←とるが”獲る”なのもいい✋)、キャプテン・ヤストという
日本フットボールJ1の2023MVP最多ゴ~ルに輝いた大迫勇也くん半端ねぇ〜やってくれましたね神戸ヴィッセルからは山口蛍くん武藤嘉紀くん酒井高徳くんも選ばれセレッソ大阪の毎熊晟矢くん浦和からは伊藤敦樹くん西川周作GP川崎フロンターレの脇坂泰斗くんなどが。2024年も頑張れ〜
川崎フロンターレ3-0鹿島アントラーズ2023明治安田生命J1リーグ第33節@等々力陸上競技場J1ホーム最終戦、今年最後の等々力ということで、イベントを満喫してきました。廃材のアクリルパネルを用いたキーホルダー製作、雪見だいふくけん玉チャレンジを楽しみました。結局、今年もとめけんを成功させることはできず…ACLのタイ遠征で離脱し、この試合が復帰戦となった大南。左にある山村も186cmと高身長ですが、山村よりも足が長く見えますね…。鹿島戦ということは、知念が等々力のピッチに戻って
川崎フロンターレ3-3京都サンガF.C2023明治安田生命J1リーグ第32節@等々力陸上競技場今年最後の週末開催を観に行ってきました。フロンパークでは、環境省と協同でモバイルバッテリーの回収キャンペーンを実施していました。ちょうど不要なモバイルバッテリーがあったので持ち込んだところ、オリジナルのタオルと交換することができました。人権啓発イベントの一環で、人KENまもるくんとあゆみちゃんが来場。岩手県・陸前高田市に在住の方々をホームゲームに招待する「かわさき修学旅行」が4年ぶりに開
今日は延期されてたJ1第16節:神戸対川崎Fをdazn観戦した。結果は、2-2のドローだった。これで、神戸は勝点44で首位、川崎Fは勝点32で7位となった。神戸はこのゲームに勝って横浜FMを突き放したい、川崎Fはこのゲームに勝って首位との勝点差を縮めたい(勝つと、勝点差が9になった)一戦だった。フォーメーションはお互いに1433でのマッチアップで、インサイドハーフがお互いに空き、アンカーとトップが浮く噛み合わせである。前半序盤は、お互いに最終ラインの背後を狙うボールが多かったが、徐々に川崎
おはようございます。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。今日見たやべっちスタジアムでは、クロスバー直撃が多い印象でした!先日の川崎対広島をみれずに、ハイライトだけでしたが、やっべちスタジアムでも見れて良かったです。脇坂選手のダブルタッチも良かったですが、その後のパス2本も良かったです。ザ・川崎って感じのプレーでした!さて、日曜日は某スクールの特別クラスです。先々週の木曜日の怪我の回復が万全じゃないので、一昨日は見学兼トレーニングでした。みんなのメニューは、
今日のフロンターレはホーム等々力で広島戦でした。試合は、上位の広島が相手ということで、前半から攻め込まれることも多くてドキドキでしたが、後半の脇坂選手のゴールで1-0でフロンターレが勝って、リーグ戦2連勝となりました。できれば、もう1,2点とれれば余裕をもって試合を進められたでしょうが、GKを中心に、1点をよく守り切ったと思います。脇坂選手、バースデイゴールおめでとう!怪我で途中交代の、小林選手と大島選手は、最近怪我から復帰して好調だと思っていたけど...
J1リーグ第13節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。RefereeTopics映像でみれば見るほど悪質に見えてくる。OFRしたら退場判定はやむなし。FC東京vs川崎F(主審:西村雄一VAR:谷本涼)49分、脇坂の仲川に対するタックルがファウルを採られるも当初はノーカード。ここでVARが介入し、OFR(オン・フィールド・レビュー)の結果、脇坂にはレッドカードが提示された。脇坂の足裏が高く上がっていること、それが仲川の膝あた