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紅葉撮影の帰りに安来市の能義平野に寄り道コハクチョウの撮影を楽しむまだ数は多くないが地元での撮影とは比べられない程多くである100羽程度の集団で広い平野の田圃に分かれてのんびりと寛いでいた突然に数羽が飛び上がって行った結局は近くの田圃へと帰って来たのだが…撮影する方としては田んぼをダッシュして飛び上がり降りて来てくれることが嬉しい(^^♪黄金色の田圃の中か
島根県野鳥シリーズその①安来市には白鳥ロードと呼ばれる広域農免道路があり、その周辺の田んぼではコハクチョウの群れを見ることができます。一面見渡す限りの田んぼにいるたくさんの白鳥!遠くからでも見つけられるので、うわぁ!!とテンション上がりっぱなしでした。実家の近くでも見ることはできるけど、やっぱりここの白鳥さんたちは見応えあります😆白い大人の白鳥に混じって、グレーの子どもの白鳥もちらほらといました。神々しい。道路や水面には白鳥の羽根が落ちてて、ふわふわ♥結構大きな羽根。15センチ
久しぶりに写友と出掛けたのは安来市の能義平野である“白鳥ロード”のコハクチョウ撮影水の入った田圃には1羽のコハクチョウの姿も無かった既に餌場の田圃へ移動しているようである]随分と奥の田圃には幾つかなグループに分かれて多くのコハクチョウがせっせと餌を啄ばんでいた青空が広がって冠雪の大山が素敵に覗かせていた今回の撮影ではたまに飛び立つコハクチョウもいたが大山を背景になる方角
島根県安来市。今年もコハクチョウを撮りに行きました。白鳥ロード、ねぐらとなる水の張った冬水田んぼ、餌場である能義平野の広大な田んぼなど、伯耆富士大山をバックに、白鳥の撮れるポイントもたくさんあります。1月14日。
コハクチョウの撮影を楽しめるのは3月の上旬頃までまた長い距離を飛んでシベリアへ帰って行く♬能義平野での撮影は多くのコハクチョウがいるので飛び立つチャンスを捉えることもいとも簡単である水面をダッシュして頑張っている姿が大好き水しぶきをあげながら飛び立って行くのだ颯爽と飛び上がる姿は美しく頼もしいものだ集団で飛び上がっていくのだが隣のコハクチョウと触れないのか心配して
コハクチョウは遠くシベリアからやって来るようだがここ能義平野では約1,000羽程が過ごしている水を入れられた田圃ではのんびりと過ごしたりして日中には近くの田圃へ群れで飛び立ち食餌をする姿が見られる水田と化した田圃では勢いよくダッシュして空へと飛び上がっていく青空を群れで飛ぶ姿は美しいたくさんの田圃がありどの田圃から飛び立つかはしっかりと観察していないと分からない正面から飛び
安来市の能義平野ここは白鳥ロードで知られたコハクチョウの撮影ポイントである明地峠からの大山展望を楽しんだ後写友とコハクチョウの撮影を楽しむことにした朝の水の入った田圃にはたくさんのコハクチョウが騒いでいるこの日到着したのは10:40頃であった予想を裏切って水田にはコハクチョウがいて餌場の田圃へと飛び始めていたコハクチョウは水の上をダッシュしてようやく飛び立てるのだ
白鳥ロードの田圃には大きなグルーブがたくさんあり大きな声で騒ぎながら食餌をしていたいつも撮影している田圃では滅多に飛んでいるコハクチョウは撮影出来ないのだがここでは簡単に撮影出るのがうれしい(^^♪飛び立ったコハクチョウが帰って来た着地する姿も素敵である冠雪の大山をバックにコハクチョウが飛んでくれた群れで飛ぶ姿もなかなかなもので望遠レンズで追い掛ける素晴らしいポイン
流石の白鳥ロードであるコハクチョウの質が違うとしか言いようのない状況♬ただ田圃で餌を啄ばんだり座り込んでいるだけではない観ていても飽きの無い程に一羽一羽が素晴らしい表情をしてくれる近所の田圃では絶対に見られない仕草がたくさんある佇む姿も素敵たくさんのコハクチョウが戯れているので飛び立つ瞬間を見つけるのが難しい待望の冠雪の大山を背景にコハクチョウが飛んでくれた(^^♪
木次線の撮影を終えて途中立ち寄ったのは“白鳥ロード”である安来市の能義平野に広がる田圃にはたくさんのコハクチョウが戯れているいつも撮影している近所の田圃には70羽程であるがここは1,000羽程のコハクチョウが幾つものグループに分かれて餌を啄ばんでいる能義平野のコハクチョウは始終鳴き叫んだりケンカをしたりと色んな状況が撮れて楽しいそして飛び上がってくれるので素敵な姿もたくさん撮れるのだ
コハクチョウは遠くシベリアから飛来して日本の各地で冬を過ごし春になるとまたシベリアへと帰って行くコハクチョウの北帰行ももうすぐにやって来ると思うと今のうちにたくさんの写真を撮りたいものだ食餌場所から移動であるラッキーにも大山を背景にした場所を飛んで次の餌場へ…丁度いい高さを飛んでくれている大山を入れてコハクチョウを撮るには最高の場所を見つけることが出来た後半ではコハクチョウの
米子市へ行く予定がありその序でにとやって来たのは白鳥渡来地として知られている島根県安来市の能義平野である能義平野でのコハクチョウの撮影は本当に久しぶりである田圃に水が張られている場所には1羽もいなくてどこかの田圃へ食餌に出掛けているようであった何時もたむろしている場所は分るので車を走らせて探していく我が物顔でのんびりと道路を渡っていく能義平野には約1000羽ほどがいると思われるが
朝から絶好のツーリング日和!自治会の秋の草刈りで今日は諦めてたが早目に終わりお昼ご飯も早々にお出掛けガイドさんが大銀杏はあと数日で黄色になるとの事遠く能義平野望む大山の初冠雪は平年より13日早かった
8/14(日)お盆休み猛暑の中鳥取県の大山を気ままにソロツーリングもうすぐ16時なのに、まだ暑すぎる堪らず道路脇にバイクを停めて休憩飲み物を飲んで日陰で休むガードレールは茶色だね~国立公園だから色彩にも配慮が求められるなーんてことを考えてたら少し身体が楽になってきたちょっと走ったら「一息坂展望台」の看板またまた一休み(笑)この調子じゃいつになったら帰れるやらwおーー視界が開けて気持ちイイ~(≧∇≦)(暑いけど…)駐車場、さっきまでカップルの車が居たけど私が
2019年の振り返りも最後季節的にはカメラマンとして一番忙しい季節だ新たな紅葉を求めて出掛けようと思っていたけど過ぎてみるといつもの紅葉を追いかけていた短期間にたくさんのことは難しい【10月】何かを撮りたくなると出掛けてくる蒜山高原この日は靄が立ち込めていい雰囲気キャベツ畑の向こうには一本の木が…大好きなポイントの一つだ度々登場する橋津海岸湊神社の秋祭りがあり撮影に出掛ける湊神社を出発した神輿や
次から次へと水田をダッシュして空へと飛んでいくコハクチョウの群れゴチャゴチャと群れている中を当たることなく上手に飛び上がるなぁと感心する大きく羽を広げて飛ぶ姿は本当にカッコいい!!風に向かって飛び立ったコハクチョウたちは風を捉え乍ら大きく円を描いて餌場へと向かうこの日の餌場はすぐ近くでまた大きな群れになり餌を啄んでいた〔2019.12.15撮影〕
能義平野のコハクチョウたち朝を迎え家族ごとに水田から飛び立ち餌場へと飛んでいくその瞬間をカメラマンは狙っているのだそれは一番カッコいい瞬間だと思っているから…コハクチョウはからだが重いのでしっかりと水面をダッシュしないと飛び上がれないのだ仲良く手(羽)をつないで飛び立っていく様である風上に向かって飛び立つので風の向きが変わると飛び上がる方向も変わっていく羽ばたく羽がとても素敵である
毎年シベリア方面から飛来して冬の期間過ごすコハクチョウ安来市の能義平野に今年もたくさん渡って来ている今の時点で800羽程度だと思う今年初めての撮影に出掛けて来たが朝方の天気はスッキリしないままであった田圃には水が張られてコハクチョウがここで過ごしている「ね~、みんな誰が一番綺麗か比べてみようよ♪」「そんなの私に決まっているでしょ」「絶対私だから…」「ねえ、そうでしょ!!」「何言ってんのよ~」「私の
島根県の安来に冬の間、たくさんの白鳥が飛来します。能義平野、白鳥ロード沿いの田んぼです。冬の田んぼです。ここで子育てをして春になるとシベリアに旅立ちます。私の写真はPIXTAでも見られます。京都フォトギャラリーへ
安来市の白鳥ロード広い地域の中でも田圃に水が張られている場所は限られている一番大きな水田になっているところで多くのコハクチョウが過ごしているここから飛び立って周辺の田圃へ食餌に出掛けるのだが北帰行も始まっていてこのコハクチョウたちがシベリアへ帰って行くのも間近である同じような作品であるが今年最後かもしれないのでたくさんのコハクチョウを見ていただきたい
今年の天候はちょっと変であるまず雨の日が多いことその割に雪が降らないそして晴れの日が少ないのだそんな中で晴れの予報で駆けつけたのが安来市の能義平野である昨日のテレビでは米子水鳥公園の白鳥の北帰行が始まったと報道されていたのんびりと布団の中に居る時に写友より電話「晴れだから安来へ行くよ~♪」「頑張って~」いやいや寝ている訳にはいかない急いで身支度を済ませ安来へと走る絶好の天気の中をカメラマン
水が入れられた田圃で夜を過ごし朝になると食餌の為に近くの田圃へと飛んでいくコハクチョウその場所は日によって違い今回も色々と探し回ってその場所を突き止めた日中は餌のある田圃で過ごしているそしてすぐそばの田圃へと移動も繰り返していた水面と違って田圃ではすぐに飛び立つことが出来る様だ大きく羽ばたき飛んでいく姿は魅力的である仲良く一緒に散歩へお出かけだね青空で気持ちいいよ~(^^♪
コハクチョウばかりで申し訳ない気持ちでも仕方ないから続きを…兎に角凄い数のコハクチョウが水田の中で過ごしているその日によって行動は違うようだが7時過ぎになると次々と飛び立っていく飛び立っていく場所も日に日に違うのだ食餌に出掛けるのだが何処で集まっているのかを探すのも大変大きな集団で飛び立つこともある凄い迫力で水面を走るのだこちらは集団で帰って来た風に向かって懸命に飛び立って
安来市能義平野のコハクチョウ第2弾広い田圃の中にうじゃうじゃとコハクチョウが…カメラマンはチラホラと飛び立つ方向は風上に向かって!!朝陽に輝きながら飛び立つ姿はキラキラと綺麗である「さあ、いくよ~♪」帰って来たコハクチョウが着水態勢にはいりま~す「今日は天気もいいし、気持ちいいね~」白鳥トレインだよ「ママ~、待って~」水田へ帰って来
島根県安来市にある能義平野そこには“白鳥ロード”があり周辺の田圃には物凄い数のコハクチョウが可憐な姿を見せてくれる田圃には水が入れられて水田になっているところもある朝はここに居てここから近くの田圃へ食餌に出掛けて飛び立つのだ首を頷く様な仕草をして仲間と示し合わせたように飛び立っていくいち早く飛び立つ集団を見つけシャッターを押し続け水面を走るように飛び立つ瞬間を捉えるこの瞬間の撮影が物凄く難しいのである
みなさんの新年は如何でしたか?私は淡々とした正月を過ごしているよ新年早々初ジョギングをしたそれは今年の目標の一環であるのだが…今年の目標のひとつは「どんな種目でもいいから、少しでもいいから必ず運動をする」こと少しずつ身体を動かすこと継続して実行することそれは少しでも若くいたいから元気で健康的な日々を送りたいから安来市の“白鳥ロード”へ出掛けて来た白鳥の姿と大山を撮れる場所があるんだ~
島根県安来市に“能義平野”があり“白鳥ロード”がある冬の季節にはシベリアよりコハクチョウの大群がやって来る昨シーズン(今年の2月)にブロ友さんに連れて行ってもらって撮影したのが初めてであった多い時には1000羽ほどが冬を過ごしている地元でも田圃に水を張り受け入れ態勢が整っている水田を飛び立ったコハクチョウは近くの田圃で過ごしている稲穂の残りを食べたり植物の根や微生物などを食べている田圃
この冬初めてのハクチョウの撮影に島根県安来市の“能義平野”に出掛けて来た遅い時間の到着で何時もいる水田には1羽もいなく田圃に出掛けていたたくさんのコハクチョウの中に黒い姿を発見写友が教えてくれて“ナベヅル”だと知る本物を見るのは初めてナベヅルの特徴は額が黒色目が赤色首が白色慣れない望遠レンズでの撮影に四苦八苦の連続結局は満足いく作品はゼロと言う結果に終わってしまった
能義平野のハクチョウたちも最後になる集団で水田から飛び立ったハクチョウたちは誰が指揮しているのか同じ方向に向かって綺麗に飛び回っている大きく羽を広げて飛び立つ姿は華麗である舞っているという表現は適当ではないだろうが…集団の単位はどうなのだろうか…?家族?親戚も含まれているの?それとも好きなもの同士かな…?広い能義平野の上を舞っている(^^♪もう少ししたら北帰行が
能義平野の白鳥が佇む田圃その広さはかなりのもので全てを対象にして撮影できるわけがない今回の撮影はフルサイズに105-300mmの望遠ズームを使用したAPS-Cで28-300mmの望遠ズームで狙うという手も考えられるが画質を考えると断然フルサイズだと言うことでかなりの部分でトリミングで処理した頭の灰色の白鳥は幼鳥だと聞いた記憶がある幼いながらに精一杯の羽ばたきで飛び立とうとしていると考えると応援したくなってくる