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重厚感あるレンガ色の歴史を刻んだ欧州の駅舎や日本では木造の昔懐かしい停車場を思わす駅舎も良いと思っています。キハ慕情③2004年の夏、金沢駅にて一時復活したイベント用、リバイバル急行「能登路号」リバイバル急行「能登路号」案内キハ58+キハ28編成七尾線→能登線で珠洲駅へ2026-02-01再掲キハ慕情②大糸線キハ52形国鉄色イベント運行大糸線キハ52形白と緑色の「大糸線色」2010年3月のダイヤ改正でキハ120形へ置換
昨夜から今朝にかけて強風が吹き荒れた奈良市内。今日は東京に帰る日。が、しかし京都駅からは新幹線ではなく特急サンダーバード。京都府と滋賀県の間の比良山系は雪景色。琵琶湖の対岸には近江富士。現在、琵琶湖も水位低下中だとか。敦賀駅で北陸新幹線に乗り換え。敦賀市内は積雪無し。福井市内も積雪無し。北陸地方の新幹線の駅にありがちな駅全体を覆う大屋根。金沢市内も積雪無し。金沢駅で乗り継ぎの時間があったので駅弁「能登路」富山平野もほとんど積雪無し。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第158巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ付録模型ですが、本号では、国鉄からJR西日本に引き継がれたキハ58が、「能登路」専用食をまとった姿を見ることが出来ます。鮮やかなイエローがイメージを一新しています。それでは、いつものようにパッケージを解いて奥底か
ホテルウェルネス能登路(石川県)です。千里浜海岸の松林に囲まれたホテルです。敷地外の地下1000メートルから湧出したナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉です。琥珀色でつるつる感のする源泉です。柔らかくて肌によく馴染みます。微かに薬品臭と潮の香りが混じったような匂いがします。舐めると少し出汁の利いたような塩味です。湯上がりは驚くほど肌がしっとりしています。湯冷めしにくいとのことですが、確かに湯上がり後もしばらく身体がぽかぽかしていました。
空梅雨の信州。〝沙羅双樹〟が見頃です。「沙羅双樹さらそうじゅの花はなの色いろ、盛者必衰じょうしゃひっすいの理ことわりをあらわす。」あまりにも有名な平家物語の一節です。咲いてはすぐに散ってしまう沙羅双樹、儚いものですね。妻の学会が金沢市であり、ドライバーとして同行しました。昼は富山在住の同級生とともに市内の回転寿しに行ってきました。〝得々ランチ〟はにぎり8貫に美味しいあら汁付きで680円!食後に〝富岩運河環水公園〟や〝岩瀬地区〟を散策しました。顔は小さいけど、顔の広い同級生の紹介で木彫作
創業は天明6年(1786年)のことです。廻船問屋を営んでいた本家から分家し、初代久世嘉左ヱ門氏が酒蔵を起こし、米作りを始めました。「良い酒を造るには良い米から」と考え、初代より、米作りから酒造りと一貫して生産しています。自社の田において、独自の酒米である「長生米」を作っています。仕込み水は、硬水(硬度7.62)である自社地下水と軟水(硬度3.07)である霊水の湧き水を使い分けています。津幡大西山のほとりに霊泉があります。この水を汲む村人は長き生を得て喜び、年ごとに舞を奉納してそ
おはこんばんにちは、223kantominです。今回は急行能登路の運行形態を見ていきたいと思います。(カバー画像は何の関係もありませんので悪しからず)手元に1982年6月の時刻表(復刻版)がありますので見ていきます。急行能登路とは?急行能登路は1960年に準急のとじとして走り始めました。金沢~輪島を七尾線と能登線(後ののと鉄道)経由で走っていました。1966年に急行能登路になり、七尾線直流電化を挟んで2002年3月改正まで走っていました。実際の運行形態とりあえず全列車見
5月27日(月)。大相撲で、大の里関が圧倒的な力強さで優勝したのを祝し、今夜は、初めて本醸造クラスのワンカップを飲んでみる。「能登路」は、石川県の、北陸本線から能登・穴水(穴水は、遠藤関の出身地だ)方面に向かうローカル線の乗り換え駅、津幡にある酒蔵。河北郡津幡町清水の酒蔵、久世酒造店のお酒だ。今日のは、本醸造クラス。1升瓶で1,980円、ワンカップで250円の大衆酒。当然、アル添で、あまりうまくなかろうな、と思いつつ、飲んでみることに。ところで、その「能登路」の60%精米の特別純米種は、先日
石川県河北郡株式会社久世酒造店能登路特別純米アルコール分15度300ml
皆さん、こんにちはたまには令和六年ものをキハ52に、のと鉄道復興支援ヘッドマークの能登路が付いてるので明け番でしたが次の日休みだったので、ゆるりと出撃です。久しぶりのいすみ鉄道無料になってから走ってないと思い千葉外房有料(無料)道路経由でいすみ鉄道入り(笑)ええ、茂原からの道を間違えてまぁまぁな時間に結局、定番の場所曇りだったのに晴れてきたそう逆光なのよね久しぶりのキハ52125急行103D急行能登路ヘッドマーク引いてもう一枚スマホでもスマホ後追い昼メシはと
また1989年の写真を。国鉄からJRになって約3年。車体を元の国鉄色から地域の色に変更するのが全国的に流行っていたが、北陸地方も各線区ごとに独自の色に変更される過渡期だった。特に急行「能登路」が走る七尾線方面は①急行列車用と②普通列車用の2種類に分けられ、元の③国鉄色を含めて3種類が混在していた。また、どういう運用をしているのか分からないが、①+③とか②+③なら分かるが①と②が混ざる事があった。全部混ざる事もあり見た目はなかなかカオスな状態で面白かった。↑高架化される前の金沢駅
※引用させて頂きます。崩れた見附島、隆起した海岸地震前後を比較https://t.co/s2r0RwysIC能登半島地震の前に撮影された写真と同じ方向から撮影しました。輪島朝市、見附島、ゴジラ岩、海岸線。記事では写真をスライドさせ、比べる事ができます。(達)pic.twitter.com/uTfOIjQ7dj—朝日新聞映像報道部(@asahi_photo)January27,2024ある日突然かけがえの無い命が失われた痛み。慣れ親しんだ風景が変貌する悲しみ。多く
高岡に居た旧旧塗装のキハ40です。走っていた当時に作成したものです。ピンクの横の白い線は細いので後で入れるつもりがそのままに。青・ピンクのカラーリングは歴代の高岡色の中でも一番好きですね。このカラーリングの実物は播但線のキハ45を見たのが最初で最後でした。(残念ながら写真もありません)で、製品ももちろん無かったので自分で塗替えてしまいました。この頃はまめに塗替えとかやってましたんで。ベースはKATOのキハ40です。キハ58の能登路色(初代)も塗り替えて作りました。鉄道
おはこんばん夕方になっても一向に涼しくならないね残暑厳しいこの酷暑皆様、お体ご自愛くださいませおば単こと、ブヒッ🐽です♪7月の真ん中辺りの連休つこて能登へ行ってきましたいつの話し…😑行く前の話し私は、初訪の能登みぞやん、何回も訪問まぁね私が行ってみたい言うとこことごとくあれは、◯◯言うても金いるとか、下からチョメチョメやでとか、そこ行ってもなんもないでとか名前の付いてる岩もスルーでええよとか…拒否られるこの温度差なっ😤だから、二人とも行ったことない場所へ行
急行能登路は能登路は金沢~のと鉄道の珠洲・蛸島を結んでいました。現在はキハ58系もいなくなり能登路もなくなりました。能登路は国鉄時代は国鉄急行色、その後二度の塗装変更を経て、この塗装になりました。製品はTOMIXのキハ58系のカラバリです。品番:92937JRキハ58系ディーゼルカー(能登路色)セットTOMIXの製品はパッケージのイラストが素敵ですねえ。能登路が走った地図入りです。スリーブを外すと2両編成のパッケージが現れます。裏面にはキハ58系と能登路の説明が
日本酒大好きなぱんだ(´Д`)。夏限定の日本酒を色々呑んでます。ということで、本日も夏限定のお酒です。では家飲み宅飲み晩酌行ってみましょう。能登路夏限定無濾過純米吟醸生詰原酒夏至に合わせて販売された数量限定の生詰原酒とのことです。氷を入れてロックがおすすめと書かれていました。◯品目:清酒◯製造者:株式会社久世酒造店◯地域:石川県河北郡津幡町清水◯原材料:米・米こうじ◯原料米:自社米(長生米)100%◯精米歩合:60%◯アルコール分:17度くんくん(´Д`
1985/1/30前回日立電鉄・足尾旅行から数日後、このころはアパート一人暮らし。仕事を終え帰宅、布団を敷いて寝る準備をするところなのですが明日から連休。思い立ったら旅立てる自由席の付いた夜行列車が各方面に出ているので、この環境はヤバい。気がつけば上野駅。一応カメラは持ってきたのですが、ホントにふらりと来てしまったので14系客車の簡易リクライニングに腰を下ろしたらそのまま落ち着いてしまいます。乗車したのは急行「能登」。翌日、能登線を蛸島まで乗りつぶし、御用達の高岡のホテ
↓前回の第11号2月14日発売キハ58形予約情報記事『鉄道車両金属モデルコレクション第11号予約情報※追記あり』先日第10号の発売情報↓後に色々追記しましたが…『鉄道車両金属モデルコレクション第10号情報※追記あり』先日第⑨号の発売情報↓にも追記していますが……ameblo.jpその記事で、2月28日発売の第12号は24系寝台車「北斗星」としか書かれていないので、「中間車は無いとしても、オハネフ25形それともカニ24形なのか?」と書いていましたが…2月28日発売第1
先日第10号の発売情報↓後に色々追記しましたが…『鉄道車両金属モデルコレクション第10号情報※追記あり』先日第⑨号の発売情報↓にも追記していますが…『鉄道車両金属モデルコレクション第9号情報※追記あり』先日第8号の発売情報↓を掲載しましたが…『鉄道車両金…ameblo.jpAmazon6,980円2月14日発売の11号の予約可能です!01/28~/31午前中まで予約出来ました。鉄道車両金属モデルコレクション11号(キハ58形ディーゼルカー急行「能登路
チーズ(´Д`)。美味しいですよね。ぱんだ、特に青カビチーズと白カビチーズが大好きなんですよ。コクがあって美味(´Д`)。本日は日本酒片手にチーズを堪能していこうと思います。では家飲み宅飲み晩酌行ってみましょう。はい(´Д`)。青カビチーズ三種と白カビチーズ三種でございます。美味そう(´Д`)。日本酒は石川県津幡町の地酒「能登路」の本仕込みです。能登路はコシがあって美味しいんです。実はどちらも半額で買いました(´Д`)。通常のお値段だと高いんですよ。高級品(´
日本酒大好きなぱんだ(´Д`)。本日は石川県の津幡町の地酒・能登路の本仕込みでございます。では家飲み宅飲み晩酌行ってみましょう。能登路本仕込み津幡の久世酒造店の能登路本仕込みです。久世酒造店は江戸時代の天明六年(1786)の創業で、自社の田にて独自の酒米「長生米」を作り、酒造りをしておられます。この「能登路」は、自社米の「長生米」を硬水で仕込んだお酒。本醸造酒に吟醸酒と純米酒をブレンドさせているそうです。◯品目:日本酒◯製造者:株式会社久世酒造店◯地域:石川県河北郡津
日本酒大好きなぱんだ。突然石川県津幡町の地酒である能登路が呑みたくなったので買ってきました。では家飲み宅飲み晩酌行ってみましょう。能登路特別純米酒久世酒造店さん独自の酒米である長生米を独自の硬水で仕込んだという能登路。その特別純米酒です。◯品目:日本酒◯製造者:株式会社久世酒造店◯地域:石川県河北郡津幡町◯原材料:米・米こうじ◯原料米:自社米長生米100%◯精米歩合:60%◯アルコール分:15度くんくん(´Д`)。最初はすごく甘い香りだなと感じました。生クリ
コロナ禍でまた自粛生活になったぱんだ。最近はカップ酒にもハマってます。手軽に呑めてうまい(´Д`)。今回はスーパーででっかい鰤の太巻きが売られていたので、カップ酒と堪能しようと思って買ってきました。では家飲み宅飲み晩酌行ってみましょう。ふっふっふ(´Д`)。うまそー(´Д`)!!!やはりこれくらい太くないと(´Д`)!ボリューム満点(´Д`)!しめ鯖もあったので買いました。しめ鯖大好き(´Д`)。まずは能登路本仕込みのカップ酒。口当たりふんわり。ミルキーです
能登線を走る急行「能登路」当時の能登路にはヘッドマークが付いていました。珠洲飯田駅の写真が残っていたので、たぶん珠洲飯田駅あたりだと思います。違うかな?で、当時の珠洲飯田駅です。この頃から長閑です。こっちが珠洲飯田駅かな?駅の雰囲気が珠洲飯田駅っぽい。とすると上の走行写真はどこだ??これは珠洲駅かな?・・・・古すぎて記憶が曖昧。ちゃんと記録は残しておかないとです。腕木信号機もこの頃まだ現役だったかな。珠洲駅での列車交換風景。(これは珠洲駅のはず)能登路が到着したところ、金沢か
列車は「能登路」金沢と和倉温泉・輪島・珠州・蛸島を結んだ七尾線・能登線の急行列車。写真は、車体を黄色に塗装したキハ58系の「能登路」。ヘッドマークには、岩の形が軍艦に似ていることから軍艦島とも呼ばれる能登のシンボル、見附島がデザインされた。2002年に引退した。[220423購入06**番台]ーー・ーー・ーー・ーー・ーー『【記念きっぷ】懐鉄入場券(JR西日本)/2203-2312』鉄道150年を記念して、JR西日本エリアの「懐」かしい列車をデザインした入場券が発売発売期間は
日本酒大好きなぱんだ(´Д`)。特に石川県の日本酒を極めたくて色々と呑んでいます。今回は津幡町の地酒(´Д`)。久世酒造さんの日本酒です。久世酒造さんは江戸時代の天明六年(1786)の創業以来、良い酒を造るには良い酒米からと考えて、自社の田にて独自の酒米である「長生米」(大粒で心白がある)を造り、良い酒米を作るために奮闘してこられた酒蔵さんです。仕込み水には、自社の地下水である硬水と霊水「清水」の湧水である軟水の2種類の水を使い分けています。お米から酒造りを行ってきた酒蔵さんのお
かつて首都圏と北陸地方を結んだ夜行急行「能登」そして、北陸地方の中心地の金沢から能登半島を結んだ「能登路」。先々週レンタルレイアウト「夢空間」さんでこの両者を久しぶりに運転させました。〇キハ58「能登路」とEF62牽引の14系「能登」の離合。ご存知の通り、この並びは実車では有り得ませんが、黄色のキハと青色の62+14系もこれはこれでありかなと。。。。そして、スハネフ14側も、テールマークの白地に赤文字の「急行」が泣かせます。夜行急行「能登」が日々通った碓氷峠も、気動車急行「能登」の終着
毎週月曜日の朝の記事シリーズとしてアシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行している「国産鉄道コレクション」の付録の模型の写真を中心に紹介していますが、既に6年も続くシリーズになりました。そこで、もう一度、第1巻からの記事を毎夕の記事シリーズとして再掲載しています。今回は第158巻です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ付録模型ですが、本号では、国鉄からJR西日本に引き継がれたキハ58が、「能登路」専用食をまとった姿を見ることが出来ます。鮮やかなイエロ