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後ればせながら、「明けましておめでとうございます」2026年も宜しくお願い致します。はい。ステッカー屋の一日。T--portの時々日記ポチッと訪問ありがとうございます。ペコ↴9日間お休みをいただきました。年内4日間は、新年お迎えのためのお掃除。満足には出来ませんでしたが、「良し」としました新年を迎え、神仏様にお供え。母の見様見真似、お餅に少し焦げめを付けて。家族揃いまして健康に感謝。お雑煮をいただきます。何でものっけて、コレが我が家の「
冬のツーリングとして選んだのは静岡県南西部で、焼津の西にある吉田町までやって来ました。武田信玄ゆかりの小山城の天守閣へ登り、その歴史と素敵な眺めを堪能してバイクへ戻ります。「能満寺山公園」と言うくらいですから、園内には能満寺があり、お参りをして行きましょう。能満寺には、国の天然記念物になっている高さ約6m樹齢1000年と言われるソテツがあります。陰陽師として知られる安倍晴明が植えたとされ、大井川を流れてきた大蛇の死骸の上にソテツを植えたところ、大蛇のように大きく
『会津藩士の墓地』江戸時代の後期、幕府は外国船来航に対処するために、会津藩に江戸湾の海防を命じました。そのため、文化7年(1810)から文政3年(1820)までの10年間、会津…ameblo.jp以前、三浦市城山の会津藩士の墓地をご紹介しましたが、横須賀市の能満寺にもあります。鴨居陣屋の最寄りの寺院だからでしょう。こちらは最近一か所に集約されたようです。たぶん、令和2年だと思います。墓の数は資料によると10基とありますが、数えてみると墓石は11基あります。同一人物で2基の方が
長門湯本豊川稲荷神社、西念寺、能満寺、子安観音と紅葉巡り。『真っ赤な紅葉の長門湯本豊川稲荷神社』長門湯本豊川稲荷神社に参拝しました👏今年も見事な紅葉でしたよ😊ameblo.jp『西念寺の紅葉』西念寺の紅葉です。参道から境内まで紅葉に覆われてます。ちょうど、見ごろでした😝(2025-11-16参拝)ameblo.jp『西の高野山能満寺のイチョウの黄葉』俵山の紅葉巡りかつて西の高野山ともいわれた真言宗のお寺です。大同元年(806年)、弘法大師が唐からの帰朝の折、この地
札所第6番札所山・院・寺号悉地山能満寺不動尊の通称長門不動宗派真言宗御室派住所長門市俵山郷2441参拝年月日2025-11-16備考秋の参拝がイチョウの黄葉がキレイ扉は閉まっているのでご本尊は拝観できません。
俵山の紅葉巡りかつて西の高野山ともいわれた真言宗のお寺です。大同元年(806年)、弘法大師が唐からの帰朝の折、この地に立ち寄って創建したと伝えられています。朱色の山門や本堂とイチョウの黄葉、青空がよくマッチしていましたよ😊裏山は八十八ケ所巡りができますよ。今回はクマが怖いので止めました。(2025-11-16参拝)
名称:能満寺のソテツ所在地:榛原郡吉田町片岡2517指定文化財:国指定天然記念物能満寺日本ソテツ三名木
掛川市から一路、榛原郡吉田町まで。今回はこちら、小山城。あれに見えるが小山城天守(?)こちらは中腹にある能満寺。遠州臨済三名寺のひとつ(他ふたつは龍潭寺・貞永寺)山門鐘楼本堂塀の前からですが、奥に見えるのが能満寺のソテツ。樹齢1000年のソテツの木だそうです。安倍晴明が植えた説があり、更には家康が寺を訪れ、これを気に入り駿府城に運んだが、「寺に帰りたい」というソテツの泣き声が聞こえたことから寺へ返した説まで。大日如来堂虚空
参拝日:2025年7月5日(土)広島県福山市にある能満寺に参拝してきました。福山市の中心部にあり、瀬戸内三十三観音霊場第二十三番札所になります。現在は往時の十分の一の規模とのことで、敷地は広くはないですが、ゆっくり休める休憩所もあったりします。山門境内(奥が本堂)本堂号鐘堂に、かわいいお地蔵さんです。左右に”元気モリモリ地蔵”と”縁結び地蔵”納経所残念ながらお留守のようでした。御朱印は書置きで箱に入れて
訪問日:2025/5/24【場所】静岡県榛原郡吉田町【築城年】元亀2年(1571年)【築城者・改修者】馬場信春【城郭様式】平山城【主な城主】大熊朝秀【見所】①曲輪②堀③土塁④馬出し【廃城年】天正10年(1582年)【御城印の有無・販売場所】能満寺山公園駐車場売店【アクセス】・JR島田駅よりバスで約25分、バス停より徒歩約5分・東名高速道路吉田ICより約5分【駐車場情報】能満寺山公園駐車場【周辺観光施設】能満寺のソテツ1568年、武田軍が今川軍を駿河から掃討する
今日は☀だけど、空気がよどんでてだねぇ💦花粉飛びまくってたんだろうね😅若干くしゃみとかは出るけどそんなに酷い症状でなかったから薬は飲まずに過ごせました✌️今日は満月だけど、空はどんより…スッキリ見えないね💦西日本や東日本は春らしい陽気明日は全国的に気温低下今日14日(金)の朝は少し冷えましたが、昼間は西日本や東日本で気温が上昇し春らしい陽気となっています。明日15日(土)は厚い雲の広がるところが多く、関東から西の各地は今日より肌寒く感じられそうです。weathernews.jp
旧東海道「神奈川宿」を進みます。成仏寺を過ぎますと、松並木が再現されています。神奈川宿歴史の道として整備されたのでしょう。右側に神奈川地区センターがあり…その前に「高札場」が復原されています。幕府の法度や掟などを庶民に徹底させるために設けられたものです。その規模はおよそ間口5m、高さ3.5m、奥行1.5mと結構大きなものでした。さらに先に進みますと右側に「熊野神社」があります。この神社はもと権現山にあり、平安時代に紀伊の熊野権現を勧請したも
梅雨明け⛵18日、気象庁は関東甲信と東海が梅雨明けしたとみられると発表しました。暑中お見舞い申し上げます🍧2023年11月、日テレ系列局である日本海テレビ(山陰地方)の男性局長が8年間に渡り会社の売り上げ金約1.118万円を着服していたとして、懲戒解雇処分を受けたそうな。着服金の中には24時間テレビで集まった寄付金約264万円も含まれていた(全額弁済)。(何してくれてんだよ)そんなこともあり、今年は番組中止か?と思われましたが、やるんですね。しかしタイトルが愛は地球を救うではなく、愛
吉祥山能満寺(静岡県榛原郡吉田町)『きちじょうさんのうまんじ』と読む能満寺は、1262年に創建された臨済宗妙心寺派の寺院であり、御本尊は『釈迦牟尼如来』のようですまた、遠州臨済三名寺の一つであり、境内にある蘇鉄は、安倍晴明が植えたと伝えられる『日本三大ソテツ』の一つに数えられる国指定の天然記念物なんだって▼山門(寺院入口)▼▼石柱碑▼▲境内▲▼御堂▼▲境内・五重塔▲▼鐘楼▼▼境内▼▲紫陽花▲▼石燈籠▼▲御石▲▼中門・本堂▼▲▼境内▲▼▲客殿入口▲
小山城の一帯は「能満寺山公園」と呼ばれています。小山城は史跡指定を受けておらず、昭和の天守造営の際にも史跡公園ではなく都市公園としての「開発」であったとの記憶があります。以前にもお話しした通り、筆者はこの開発に先立つ発掘調査に加わっていたのですが、何しろ夏の暑い盛り、高校生だった筆者には到底通える気力がなく(高速バスを駆使して自宅から片道1時間を要したことも要因でしたが)、たぶん3回くらいしか通っていなかったと思います。でもその際に遺構面から焼米が出たことと、綺麗な三日月堀が掘り出され
小野龍海’s歴史塾五代目の小野小町(小野吉子)の末裔が先祖である小野小町の実在性を証明する為に始めた歴史研究の成果を公表する為のホームページになります。ono-no-tatsumi.amebaownd.com蔵王大権現で少し脱線しましたが、脱線した甲斐があったので許すとして、龍王山の調査結果の続きをご紹介します。尾道市の竜王山の後は三原市の竜王山へと向かいました、ここは山頂近くまで車で行けるのでホクホクしながら向かいます。駐車場に停めて、山頂まで歩くとこんな感じで、雲の
福智山能満寺(ふくちさんのうまんじ)2024.6.6(木)神奈川県伊勢原市にある臨済宗建長寺派、福智山能満寺に行ってきました貞和元年(1345)に無印素文禅師を迎え、福智山能満寺が開山しましたが、1,000年以上も前から、弘法大師ゆかり大山の麓の地として、禅の教えを受け継いでいます。そして、欽ちゃん寺こと高岳院の再建に向けて、活動されているのが、こちら能満寺のご住職さまです。欽ちゃんとは駒沢大学仏教学部の学友で、その御縁で末寺の高岳院跡地を、「
2024/06/19福智山能満寺(神奈川県伊勢原市三ノ宮)小田急線伊勢原駅から車で10分程度で福智山能満寺へ↓↓↓詳細はこちら↓↓↓2024/06/19福智山能満寺(神奈川県伊勢原市三ノ宮)|ーきーのーよー2024/06/19福智山能満寺(神奈川県伊勢原市三ノ宮)note.com↑↑↑詳細はこちら↑↑↑御本尊欽ちゃん(萩本欽一)御朱印
桜の花も散り葉桜となりましたね気持ちいい天気に誘われ御前崎までドライブ帰りに吉田町能満寺近くの林泉寺の長藤を見学"まだ少し早かったかな"見頃はゴールデンウィーク頃今日は十分癒やされた一日となりました
先週の木曜日、午後のゲストさんは・・・伊勢原市より能満寺ご住職松本隆行(まつもとりゅうこう)さんなんと12月2日(土)能満寺で、澤田知可子紅葉ライトアップライブが、ありしたよあの‼️号泣ソング会いたいが聴けちゃいました私は、去年の夏のライブに、1人こっそり行ってきました知可子さんが目の前で(同じ畳の上で)「会いたい」をもーー最高でした
10月29日(日)欽ちゃん寺除幕式の当日早朝、東京は雨降りでした。(今日は延期かも知れないな)とのんびり構えていたら決行の知らせが…。予定していた時刻より遅い出発だったので、伊勢原駅から出ているバスには間に合わずタクシーで高岳院(欽ちゃん寺)まで行きました。伊勢原に着く頃には雨もすっかり止んでおり、青空が広がってました。現地に到着すると、既にお楽しみイベントは始まっていました。始まっているどころかもう12時をとっくに過ぎていて、(誰だか分かんないけど)三味線を弾いているところでした。三味
第31番・能満寺のうまんじ三浦38地蔵尊卯年御開帳第31番能満寺31番の能満寺イイ感じの坂道参道階段…ココ能満寺は東京湾、房総を一望できる高台にあります室町時代の創建以前は松雲庵と呼ばれていたようです江戸時代にはいり曹洞宗能満寺となりました以降400年続いております境内全体が緑や植物に囲まれていて居心地の良い感じでした石灯籠赤いお花も綺麗ですねお堂にて般若心経と合掌延命地蔵尊※写真はホームページから引用御朱印をいただくときにあと数カ寺で結願すること
【問題】≪難問≫小山城(静岡県吉田町)の麓の能満寺にある、国の天然記念物に指定される植物とは次のうちどれか?【選択肢】ソテツラズベリーデイゴクチナシ【正解】ソテツ【解説】能満寺のソテツは、安倍晴明が植えたといわれ樹齢1000年を誇る。徳川家康が大変気に入って駿府へ移植したところ、ソテツが夜毎帰りたいと泣いたことから、寺へ戻されたという伝説を持つ。
西武池袋線の江古田駅北口交差点から西武池袋線の線路沿いの道に向かい、池袋方面に歩きます。最初の角を左折、2つ目の角を右折し、2つ目の角を左折。100m弱歩くと、左手に入口があります。江戸時代初期に、源心[1653年(承応2年没)]により開山されたと伝えられます。寺伝では、「夏に雪が降って美しい場所がある」という話を聞いた源心が当地を訪れて教えを説き、堂宇を建立して不動明王を安置したことに始まるとされています。これが、夏雪山という山号の由来となっていますが、この「夏に雪が降る云々」
三浦三十八地蔵尊霊場の続きです西徳寺から徒歩6分程の同じ鴨居地区にある31番札所の能満寺へ〜石段手前にはお釈迦様?六地蔵御本尊の虚空蔵菩薩の案内板本堂曹洞宗寺院の能満寺は、鴨居山能満寺と号します明応6年(1497年)創建、それ以前は松雲庵というお寺と伝わります徳川家康が江戸に入り、三浦半島が幕府直轄地になると、代官長谷川七左衛門長綱により、慶長19年(1614年)に曹洞宗に改宗しました御本尊の虚空蔵菩薩は応永6年(1399年)の造立能満寺にも会津藩士10基、川越藩士1基の
城巡り大好きなぱんだ(´Д`)。静岡県の吉田町にある小山城跡を訪れた際に、能満寺のソテツも見てきました。能満寺こちらが能満寺。弘長二年(1262)に創建されたとされる臨済宗妙心寺派の古刹です。遠州臨済三名寺の一つで、当寺の境内から展望台小山城まで登ることが出来ます。能満寺境内の様子。お庭は趣がありました。能満寺ところどころにソテツがありますね。ソテツがあると、どことなく異国情緒漂うと言いますか、南国っぽくなります。能満寺こちらは鐘楼かな(´Д`)?立派です
7月25日、静岡駅へ。しずてつジャストラインで片岡北吉田特別支援学校バス停へ。静岡県榛原郡吉田町にあります。しずてつ路線バスのうち、これは東名高速を通るもので、観光バスタイプ。車内Wi-Fiや、各座席にUSB電源があります。でもWi-Fiは遅いし、電源もなかなかチャージしない。笑県道吉田島田線を北へ。山の上に天守閣が見えます。小山城へは向こうに見える建物を場所を左へ入ります。山の横まで行くと、登り口が無い。山を反対側(北側)から見るとこんな感じ。手前の湯日川が堀の
7月26日(水)影向寺(宮前区)昨日まで孫が泊まりに来ていたので、楽しかったのと疲れたのと。早起きしようとしたけれど、ダメだった。7:00にチャリで家を出たけれど、もう暑かった。ここら辺は快晴・猛暑だけれど、八ヶ岳のあたりは天気が不安定の様子。今年の山も、微妙な感じ。1.影向寺(ようごうじ)(川崎市宮前区野川本町)宗派天台宗。正式名威徳山月光院影向寺。本尊薬師如来。開基行基。別称稲毛薬師。重文【安置堂】薬師如来坐像・両脇侍立像。県重文
俵山温泉は山口県長門市南西部の山間にある静かな温泉地です。<俵山温泉>開湯は約千百年前。その昔、猟師が山中で一匹の白い猿を見かけ矢を射かけて傷を負わせたが、猿は逃げてしまった。翌日血の痕をたどって山に入ると、白い猿がうずくまっており、さらに矢を放つと白猿は姿を消し、薬師如来の姿が現れ、そこに温泉が湧いていたという―<温泉街の道路に描かれた猿の絵>古くから効能の高い療養本位の湯治場として栄え、江戸時代には長州藩毛利家直営の湯治場として使われた歴史ある温泉です。<温泉街
仕事帰り大好きなお花見スポットへ🌸今年も枝垂れ桜が綺麗ですまるで京都の様😁伊勢崎境「能満寺」の桜見頃です綺麗!