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いやー、すごい変わりましたね。演出が、コロナ前に戻ったのは聞いていました。COLで、赤アンテロープが2階から登場するとか、客席の通路を通る時に歌っているとか、OBOで、客席で鳥をとばすとかですね。「あー戻った〜❗️」と感激しました。しかし、これだけではないのです。細かい演出が、いっぱい変わっていました。全体に、賑やかになっています。ハイエナは、うるさいくらい。←いいことです。ちょうど、前回見た時のバンザイは、今日と同じ光山優哉さんでしたが、さらに、よくしゃべるようになっていました
レポが前後しましたが、ゴールデンウィーク初日は神奈川県相模原市で行われた『ジョン万次郎の夢』を観に行って来ました✨キャスト2023.4.29(土・祝)万次郎政所和行伝蔵親方/親藩藩主深水彰彦重助/老中神保幸由寅右衛門/幕臣大塚道人五右衛門/福沢諭吉渡邊寛中ホイットフィールド船長/島津斉彬宇龍真吾アリー土居來未ポリー志賀ひかるキン前田更紗ギン林香純【男性ア
開幕おめでとうございます🎊いつもの相模女子大学グリーンホールで開幕ですね。キャスト見て、びっくり。久しぶりに、見に行かなかったことを後悔しました。能智慈子さん〜ホイットフィールド船長夫人だぁーおめでとうございます。ライオンキングに来ないなぁと、ちょっと疑問に思っていたのですが、船長夫人とは、さすがです。とても嬉しいニュースでした😊その他のキャストは、Aチーム、Bチームが入り混じっています。新キャストは能智さんのみのようです。これで、高岡育衣さんがイドゥーナ妃に行けますので、
MY楽です。本当は、明日だったのですが、予定が入り、見に行けなくなり、チケパトして、今日のマチネをゲットしました。よく見つかったなぁと。センター中ほどでした。バケモノ、よく見ました。最初は、「よくわからないなぁ」「難しいなぁ」でしたが、良さがわかってからは、もう大変。見るたびに、新しい発見があり、見るのが楽しくて。頻度ではパリアメ以上に通ったかもしれません。今日は、なんだか、すべてに感動してしまい、1幕では、修行から涙。しっかりたたいてみて♪←能智さんのパートここで涙?大好
JCSの先行予約の大惨敗で落ち込む中、バケモノの子のソワレに行きました。劇場に入る頃は、JCSの落ち込みはどこに行ったやら。←切り替えは早くがモットウ席に着くと、いつものように(ルーティンですね)、目薬とオペグラの準備。ざっと、キャスト表に目を通して念の為の確認です。今日は、順不同で、感じたこと、思ったことを書いてみます。稲葉愛夢さんがいると、何かと賑やかになります。よく声がでています。動きも俊敏ですよね。能智慈子さんの声のよく通ること。ハロウィン🎃では、オフマ含め、よーく聞こ
バケモノの子、気がつけば、かなりはまっています。1回目は、よくわからないなぁーと大した感想もなく、2回目、3回目と見ていくと、「なんか良さがわかってきた」と感じ始め、4回、5回と重ねていくたびに、新しい感動がありました。(最初気に入らなくても、何回も通うところは四季ファンの鏡?)←自分で言うな😤今回は、涙が止まりませんでした。どこの場面かといいますと、九太が一郎彦に語りかけるように歌う場面です。見ろよみんな見てる俺たちのことを心配している誰もが1人じゃ生きられないって歌いなが
クリスマスカーテンコール、とても良かったです。ぼくにとっては、〇〇さんのオンステージでした。本編は後ほどまとめます。ネタバレになりますので、クリスマスカーテンコールの内容を知りたくない人はパスしてください。宗師の増山さんのセリフでスタート。円形なって歌を歌います。中心が増山さん。その後拡がり歌います。その時の愛夢さん。慈子さん、奥村くん、菊池くんここからは、ダンサーの出番。きれいなジャンプ。中央は、新宮有香子さん。もうひとつ有香子さん。もうやばいです。こんなに踊れるんだ
今日のバケモノの子、学生さんがいっぱい。ぼぼ満席だったような気がしました。うーん、営業努力なのか、学生さんの好みの演目なのか?冒頭から、拍手でしたからね。いつもと違う雰囲気でした。(いい意味で)今まで、何回か彰孝熊徹と立崇九太を見ましたが、今日が一番よかったような気がしました。特に、2人の歌が良かったですね。そして、百さん(味方さん)と多々さん(韓さん)がいいですね。脇役が舞台をよくする典型例だと思います。田島さんの猪王山は、自身はあまり目立たず、代わりに熊徹を引き立てるあたり
中止やら予定合わずやら横浜で忙しかったやらで、久しぶりの『バケモノの子』となりました。とても良かったです。今までで一番泣いたかもこの間、約1ヶ月くらいですが、ずいぶん、舞台が締まった感じでした。俳優さんに余裕ができたような感じです。熱演は熱演なのですが、より感情を出してきている感じです。田中彰孝さんの熊徹、立崇なおとさんの九太、笠松哲朗さんの一郎彦が自然な感じの演技で良かったです。熊徹が剣になるところはセリフが良かったです。立崇さんも、声量を抑えて感情のコントロールをしたりしてい
ようやく何かわかった気がしました。心から感動しました。ラストは、自然に涙がでていました。家族愛ですね。熊徹と九太、そして、一郎彦の家族。血のつながりがなくてもね、家族なんですよね。親は子のことを心配するし、子は親に応えるのです。3回目で良さが、ようやくわかった気がします。ちょっと、時間かかりましたね。映画も見ていないので、理解するのにこの程度の時間は必要なのかもしれません。あと、最初は覚えることができなかった曲も、ほぼ鼻歌オッケーになりました。ちょっと難しい曲もありますが、
『バケモノの子』を初めて見ました。映画も見ていません。劇場に向かう途中、四季のHPで、ストーリーだけ確認して、観劇しました。ほとんど白紙での観劇です。ネタバレになるので、ここから先は、内容がわかってもいい人だけでお願いします。ちょっと辛口です。嫌な人はパスしてください。たしかに、感動はするのですが、正直、1回見ただけで、良さがわかりませんでした。これは、何回か見ないとと思っています。作品としてのミュージカルは、お話(ストーリー)曲舞台装置の3つ。演者としてのミュージカ