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連休は、旦那さんの故郷秋田に行ってきました。降りたことのなかった大曲駅花火も見たことありませんいつか行くことあるのかなこの日の午後は親戚の入院している病院にお見舞いに行きました。夜は川反に出陣。みずの玉のおひたし白魚。きりたんぽ鍋キター(^^)タコ刺しにハタハタ焼き翌日は、親戚宅に向かいます途中お昼ごはん吾作でラーメン🍜ちょっと観光もできました。能代にある昔ながらのパン屋今は、あんドーナツだけしか作ってないそうです旦那さんは、学生のときの昼にこのパン屋さんが学校
10月5日、能代市柳町の「プラザ都」が突然、事業を停止しました。地域の宴会や会合、さまざまな人々の交流を支えてきた施設の事業停止は、単なる一企業の問題にとどまらず、柳町、そして能代市全体の地域経済にも影響を及ぼす出来事です。今回の『北羽新報とのしろ』#448では、この問題を少し違った角度から考えてみました。最初にご紹介するのは、10月11日・12日に開催された「のしろ産業フェア」。会場には多くの人が集まり、展示や体験、買い物、食事を楽しむ姿が見られました。私も実際に会場
10月5日、能代市柳町の「プラザ都」が事業を停止しました。プラザ都は、最大400人規模の会合や宴会を受け止めてきた、市内では貴重な大型施設です。その突然の事業停止は、一つの民間企業だけの問題ではありません。すでに予定されている会合をどう開催するのかという「緊急対応」と、能代に必要な大規模会合・宴会機能を今後どう確保するのかという「恒久対応」。今、この二つが両輪で動き始めています。今回の「北羽新報とのしろ」では、北羽新報が連日報じているプラザ都の続報を確認したうえで、鍋谷市長が
写真は昨日の北羽。能代の象徴的存在だっただけに事業停止を知って大変残念に思う。写真を見ると老朽化しているように見えるが、ここは能代唯一の大規模な宴会場で、結婚式や会議などによく使われていた。能代には駅から割と近いところにホテルと宴会場を兼ねた81年開業の施設もあったが、そこも既になくなっているだけにここは貴重な会場だった。83年に大地震があってから宿泊はできなくなったが、プロ野球の2軍戦が行われる際には一行が泊まっていた(最後に泊まったのは、80年に巨人)。筆者は、残念
甘えるテクニックのたくちですルートイン能代で1泊し8時すぎに朝食会場のナゴミに向かいました前回はソース焼きそばがありましたが今回は違う焼きそばがありましたご飯をおかわりしてその後はオーブンで焼いたパンそして今回はヨーグルトではなくまさかのミニカヌレ!!やわらかくて美味しい!ちょうど先月マツコの知らない世界でカヌレの世界をやってましたねカヌレは仙台三越のB1Fにも売っていてあとはSENDAICOFFEESTANDでも扱って
甘えるテクニックのたくちですルートイン能代にチェックインし部屋でプラモを作ってましたホンダCITYターボ日産テラノを作りましたスプレー塗装は友人が事前にやってくれたので基本的に組み立てCITYは土崎から作ってましたが運転手のプラモ付きで途中まで萬屋弘前城東で青い塗料を購入し竜飛で夕食をいただいて部屋に戻った後運転手の手塗り目は友人が持っていたペンを利用後ろにカブを乗せました完成後は私が事前に購入し作成していたバブリーガールズフィ
甘えるテクニックのたくちですイオンスタイル能代で買い物後能代アクロスプラザにあるラーメン屋で夕食を食べに行きましたラーメン哲學こがし味噌ラーメンをいただきました麺を出してもやしの上に乗せもやしを沈める天地返しをしました最高に美味しかったですねラーメン哲學は2019年に店主の飯坂隼さんが経営を譲り受け別の場所で営業していたラーメン屋を2020年に移転開業したものらあめん花月嵐跡地に開業去年12月には東浜田のテラタ八竜店に2号店が
甘えるテクニックのたくちです青森を色々回り秋田に入り能代に向かいちょうど5ヶ月ぶりとなるイオンスタイル能代に行きました食料品売り場で買い物してきましたビールにピザポテトの味のQBBチーズを2つ雪の十和田純米吟醸そして美酒爛漫美酒爛漫は仙台にも大きい看板がありますが実は秋田の地酒https://www.ranman.co.jp当たり付きシールというのがあるらしくそのシールをめくって当たりが出たらもう1本いただけるらしいただ当たりシール
【PR】この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。能代でお土産のお菓子を探していると、「定番はどれだろう」「家族や友達には何を買えばいい?」と迷うこともあります。能代には、餅菓子や羊羹、最中、昔ながらの飴菓子など、和菓子を中心にさまざまなお土産があります。現地ですぐ味わいたいもの、常温で持ち帰りたいもの、旅行後に通販で買い足せるものなど、いつ・誰に渡すかを考えると商品を絞りやすくなります。この記事では、能代で選びたいお土産のお菓子11品を、定番・持ち帰りやすさ・通販のしやすさに分け
💎カラーライトセラピー💎■内容カラーライトセラピーの対面セッションです🌈カラーライトセラピーでは今気になる色を選んでいただきその色から読み取れるあなたの本音や向かいたい方向性をお話ししながら設定していきます✨自分に向き合い本音をとらえて一歩進むための時間にしていきましょう💖■場所秋田県能代市内のカフェ☕️■日程10月22日(木)10月23日(金)10月24日(土)どの日も11時以降可能です🍀■時間/90分■プレゼント星読みアドバイス🪐15分ホロスコ
最低気温もぐんぐん下がり始め能代の風が身にしみます...🌬️そんななか、こどもたちは元気よく外でサッカー練習です⚽️今日も能代らしく風がビュービュー吹くなかがんばります高学年は土日の全日本の大会のための最終調整です⚽️さ、時間バッチリで電気が切れるので早く片付けて退散です!⭐️今日は見学の子たちが3人も来てくれました!低学年の子たちだったので、最初からフルで2時間運動するのはキツイかな〜と思いましたが最後までがんばりました!すごいすごい!ご参加、ありがとうございました😊能代マック
9月24日・25日付の北羽新報は、能代山本の中学生の高校進学を上下編で取り上げました。直近3年間で市外の高校へ進んだ生徒は351人、24.6%です。この記事を読んで、私は「能代の子どもたちに、大人が不便をかけていないだろうか」と感じました。地元に住み、親元から通いながら、難関大学を目指す。あるいは、部活動で全国のトップを目指す。そんな選択肢を地元の高校で用意するには、何が必要なのか。「高校の魅力化」という言葉の先にある、具体的な指導体制と実現方法を考えます。冒頭では、9月25日
<7月18日>この日は県北にある能代市へ。「能代花火」見物です。行く時から雨模様で、現地に着いてからも「雨やまず」。シャトルバスの発着所であるショッピングモールの駐車場に車を停めて、雨が止んでくれるのを期待しました。いくらか小ぶりにはなったものの、結局「雨やまず」。シャトルバスで会場入りし、指定席に座りました。席は矢印のところで、来賓席の真ん前あたりでした。雨が降ったり止んだりの中で花火の開始です。ここの花火は初めてでしたが、河川敷に設けられた席の、真上に上がる感
前回の矢矧と同型艦の能代の製作です。矢矧のエッチングパーツの説明書を見ながら手持ちのエッチングパーツで製作しました。次回はピットロード製戦艦レパルスです。
一度目は中学の修学旅行二度目は前職場の姐さんと酒蔵巡り三度目は義姉のご実家に滞在して竿燈祭り今回は東北との交流会でした。手土産、今回は六花亭直営店で買っていくことを忘れずに。公園林とごろすけほーほーは千歳空港では買えません。お願いしたら300円で六花亭の素敵な箱に好きな商品の詰め合わせしてくれること初めて知りました。良かった!真面目な座学が終わったら懇親会。ナマハゲも来てくれました。盛り上がりました。懇親会の目玉は新政のno6でした。会長とジャンケンして買ったテーブルに特別に一
令和8年9月能代市議会定例会・一般質問1日目。今回は当初、「こどもまんなか交流施設」に関する3名の市議の質問と市長答弁を、速報版としてお届けする予定でした。ところが、動画の公開準備中に、新しい情報が入りました。能代市が9月補正予算案に計上していた「こどもまんなか交流施設整備事業費」2,093万円について、市長側が予算を取り下げることになったとのことです。この情報は、本日夕刻、能代市議会関連のとあるルートから直接ご連絡をいただきました。そこで今回は、急遽「超速報」を冒頭に追加しました。
秋田県能代市のアーケード街にある、能代バスケミュージアム(秋田県能代市)へ。入場無料。所要時間はどれくらいなのか。施設内は撮影オーケー。能代バスケミュージアム(秋田県能代市)は、地元の伝説的チーム能代工業がメインで展示されている。能代工業と言えば、高校バスケ漫画『スラムダンク』で山王工業のモデルとなったチーム。能代工業の全国制覇は58回を数える。スラムダンク好きなら記念撮影が止まらないはず。車椅子バスケ漫画『リアル』や高校バスケ漫画『デ
甘えるテクニックのたくちですおはようございます今朝はルートイン能代で朝食をいただきました先ほど無事にチェックアウトしましたハイエースを返却するので宮城に戻ります
投稿し忘れていたので今載せたいと思います😊これは8月14日の事💗2026年初の秋田大館、能代方面に行ってきました😊大館と能代方面はそんなに楽しむ所はありませんがいつも行く所は毎回同じ所(笑)大館のしまむら行ったりTSUTAYAとかタリーズも行きます😊この日は大館のしまむら行って能代のドトールに行ってきたよ💗めっちゃ広くて良かった!!そしてお昼に食べたラーメンと夜に食べたエビチリチャーハン美味しかった😋また同じ所に食べに行きたいでーす😋
先週の日曜日湯瀬ホテルから出た後、花輪ばやし祭り展示館へ行った。ここは道の駅の一帯の中にある施設。湯瀬ホテルを出て鹿角八幡平インターの途中にあるが車なのでホテルから10分程度。通り道だけに今回鹿角に行った際には入って見たいと思っていたが入れて良かったと思う。その祭りは江戸時代中期から行われていてユネスコの無形文化遺産にも登録されているが、今回展示館で見ただけでも伝統と華やかさかが感じられた。山車は一部。その中で「大町」と言う町名もあった。いちばん右の山車。能代の役七夕で
昨日、息子が8日間の出張きら帰ってきました。予定より1日早いお盆期間中の秋田への出張。秋田と聞いていたけど、どこへ行っていたかは知りません(で、いいのかあ。)でも、昨日帰ってきてはと思い、シーツやタオルケットを洗ったり、抱き枕を干したり…。夜になって『ただいま。』お土産を持って帰ってきました。能代名物『志んこ』っていう餅。初めて知ったあ〜そして、能代に行ってたんだあ(笑)美味しくいただきました。あっさりした甘さで、賞味期限今日って書いているから出張に行ってお土産買ってくるように
能代の「天空の不夜城」の日本一の灯籠を楽しんでその晩は能代宿泊バスの出発は12時チェックアウトは10時なのでその間どこかで時間を潰さなければなりませんホテルは不便な場所唯一歩いて行ける米代川にホテルの人の話しでは近所の人の散歩コースになってるとのことさくらつづみ桜並木が続きます川の方には降りず堤防の上を歩きました来る途中にあった踏切五能線の「リゾートしらかみ」が通過そろそろ出発時間なのでホテルに戻ります
能代七夕「天空の不夜城」大型の灯籠登場人と比べると大きさがわかりますまず「嘉六」(かろく)高さ17.6m平成25年に明治時代の銀板写真から復元された大型灯籠第1号能代七夕で最初に名古屋城を模した灯籠を制作した大工「宮腰屋嘉六」から名づけられたもの「愛季」(ちかすえ)高さ24.1m平成26年に制作・運航された日本一の高さの灯籠戦国時代の檜山城城主「安東愛季」から名づけられました
能代七夕「天空の不夜城」大きな灯籠が通りを練り歩きますまず「能代若」立派な灯籠をお囃子とともに若い衆が曳ます前に立つお3人祇園祭の音頭取と同じ役でしょうか灯籠は城郭を表してるので上は鯱瓦「一中若」中学生による運航ですこんな灯籠が曳ける中学生が羨ましい手の込んだ作り運航はイオン前の大通り700mほどを往復「能代若」は何度か往復してくれます後ろに大きな灯籠が控えています暗くなると鮮やか
写真は能代の役七夕。シャチを向い合わせた山車。先週法事で帰省したが、法事前日の7日に行ったため流しを見ることができた。能代の役七夕は江戸時代から続く伝統の祭りで毎年8月6日と7日に行われる。市中心部の町が旧町内の区分で25の町が加盟し、5つのグループに分かれ5年に1回当番として市内を回っているが、今回はグループ9町内あるうち7つの山車が出るとあって大いに盛り上げっていた。その日は15時過ぎに能代に着いたが、子供の頃から聞きなれた笛や太鼓の音を聞いた瞬間気分が盛り上がった。少
能代「かつれつ庵」のカツカレー能代の町を抜ける夕方の風は、どこか海の匂いを含んでいて、帰路の疲れをそっとほどいてくれる。その道すがら、息子がぽつりと「ここのカツカレー、わざわざ食べに行く価値あるよ」と言った。向かった先は能代・かつれつ庵。名前の響きからして、すでに期待が膨らむ。かみさんの実家の墓掃除と墓参り。汗をぬぐいながら墓石を磨き、線香の煙が静かに立ちのぼるのを見つめると、心の奥がすっと整う。そんな帰り道、少しだけご褒美が欲しくなる。そこで息子おすすめの店へ寄り道することになった。
立佞武多のあと五所川原から能代に移動して2日目の疲れをホテルで癒しました。翌日の最終日は朝7:00に出発して再度青森へ。目的地は浅虫温泉のマグロ丼で人気の鶴亀屋食堂です。大間のマグロ丼を食べに行くために朝飯は軽くしました。開店11:00の30分前に着きましたが、もう数人並んでいました。夏休みとあって平日でも混みそうな気配。すでに日は高く日陰が少ない店の前で開店前にはたくさんのお客さんが並びました。11時ようやく開店です。席数は70席で私たちは4〜5組目だったので余裕で座れました。店
能代の花火を見に行きたいと思ったとき、まず迷うのが「観覧会場はどこ?」「どこから見るのがいい?」「車で行ける?」「終わったあと帰れる?」というところですよね。特に遠方から行く場合は、花火そのものよりも会場までの移動と、終了後の帰り方を先に決めておくことが大切です。能代の花火は、能代港の広い空間を生かした大迫力の花火が魅力。一方で、大会当日は交通規制や駐車場の混雑もあるため、何となく現地へ向かうより、観覧会場・席・交通手段・宿泊先までセットで考えておくとかなり動きやすくなります。
今回の『北羽新報とのしろ』は、能代の伝統行事「役七夕」を取り上げます。2026年8月6日、能代のまちなかに、7基の城郭灯籠が繰り出しました。道中囃子が響く中、灯籠を動かす若者たち。祭りを支える人々。そして、還暦を迎え、故郷へ戻って役七夕に参加する能代出身者たち。世代を超えて受け継がれてきた伝統は、どのように生き続けているのでしょうか。冒頭では、役七夕を伝える北羽新報の記事を紹介。あわせて、前回取り上げた「天空の不夜城」のプロジェクションマッピングに関する記事にも触れ
ブログ更新6808回目①能代七夕天空の不夜城一世紀の時空を超えて天にまで届く2基の城郭七夕灯籠が街を練り歩く姿所長散策ぶらり旅です。能代役七夕(のしろやくたなばた)は、毎年8月6日から7日にかけ、秋田県能代市で行われる祭りである。6日の午後から夜にかけて、巨大な鯱飾りを載せた城郭型の灯籠が市内を練り歩き、7日夜には、灯籠から取り外された鯱飾りを米代川に浮かべ、火をつけて送り流す「鯱流し」という行事が行われる。2013年、約1世紀の時を超えて復活した能