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先日は遊佐さんのソロライブがありました。この日をずっと楽しみにしていました。やはり今回も体調に変化がありました。ここ2週間くらいずっと喉が痛くて、別に風邪をひいたとか咳が出るわけでもなく、カラオケで歌った翌日のような喉がヒリヒリする感じが続いていました。今は全く平気なのだから不思議。というよりもここ1年くらいでしょうか、遊佐さんのライブが近付くと決まって喉が痛くなります。魂レベルで遊佐さんと一緒に歌っているから声帯が影響しているのかな???
◎作詞:伊達歩◎作曲:玉置浩二◎編曲:萩田光雄愛する人に、何を願うでしょう。自分を愛してほしい。ずっとそばにいてほしい。同じ気持ちでいてほしい。恋をすれば、そんな願いを抱くのは当たり前のことだと思います。けれど、その人を本当に大切に思った時、いつか願いはもっと単純なものになっていくのかもしれません。ただ、生きていてほしい。薬師丸ひろ子の『胸の振子』を聴くたび、私はそんなことを思います。『胸の振子』は1987年に発売された、薬師丸ひろ子のシングルです。作詞は伊達歩。作家・伊集院静が作
昨日はカフェ(消化器内科)へ。経過が良好なので今回で治療は終了となった。しばらく飲んでいた薬ももう処方されなかった。先生に会えないのはちょっぴり寂しいけど”何かあったらすぐに来てください”という力強いお言葉に安心してカフェを出た。毎日飲んでいる薬がこれでふたつ減った。さぁ、元気になるわよぉ♪さて今日の一曲は霧島昇さんの曲から”胸の振子”2021
長年お世話になっていたホテルの担当さまが残念ながら退職なさった。担当さまが変わるとなかなかお声を掛けていただける機会が無くなってしまったりするのだけど…新しい担当さまから今年もお声をおかけいただいた。私のことを引き継いでくださった元担当さまもそれを受け継いでくださった現担当者さまもありがたい本当にありがたい。どの現場も同じなのだけど心をこめて歌わせていただこうと固く心に誓った。さて今日
夜勤から帰ってきた息子のちょた。帰って来るなり”おにぎりが食べたい”という。家にあるものを混ぜ合わせて巨大なおにぎりを握った。ちょたはそれを口いっぱいに頬張って”うめぇ!”を連発していた。何てことないものでもこんなに喜んでくれるちょた。いくつになってもほんと可愛いやつだなぁ。さて今日の一曲は霧島昇さんの曲から”胸の振子”2021年のライブ動画から
そもそも私は物事にはすべて白黒つけたい性分だった。それがいつの間にか特にこの数年でガラッと変わった。身の回りの色んなことも明らかな間違いも白でも黒でもグレーでも何でも良くなった。それは様々なことに興味や関心がなくなったのではなく物事そのものよりも心の置き所に拘るようになったのだと思う。誰かも私も少しでも心が穏やかな方へ…そういう場所を意識するようになった。そっか
スーパーで買って来たのは値引きされた杏仁豆腐。半額には届かなかったもののそれだって40%引きだった。質素な夕食のあと息子のちょたと分け合って食べた。とても美味しかった。わずか168円で手に入れた小さな…だけど確かな幸せ。そうなんだよね。幸せっていつも近くにあるものなんだよね。さて今日の一曲は霧島昇さんの曲から”胸の振子”2021年のライブ動画からTOPOSの
酷い睡眠不足は解消されたのだけど寝ている間に歯を食いしばっていたみたいで地味に歯が痛い。次の診察が25日なのだけど大阪に行く予定もあるから治まらないようなら歯医者さんに行ってみようかと思う。まったくねぇ次から次へと。このポンコツ具合ほんとに私らしいわ。さて今日の一曲は霧島昇さんの曲から”胸の振子”TOPOSの北村尚子ママの優しいピアノと共に。
楽譜のお客さまが歌ってみたい曲があったのだけどどうしようかと悩みながらYouTubeにアクセスしたらその曲を歌う私の動画が出て来たそうでご縁を感じて…と、ご注文くださった。”2025年ワクワクするスタートになりました幸せです!”いえいえワクワクのお手伝いをさせて頂けるなんて私の方こそ幸せです。師匠は素敵な仕事をしていたんだなぁそれを私に託してくださって…ほんと感謝です。さて今日の一曲は
レイクリゾートの現場の担当さんがおっしゃった。”人ってさ急にやることがなくなっちゃうとガタガタって来ることがあるよユメちゃんの足ももしかしたらそういうのかもよ”私もそう思ってた。両親がいなくなってからだものここまで歩けなくなったのは。もしかしたらこのままもう歩けないかも知れないしゆっくり回復するかも知れないけどどちらにしても流れに任せるしかないかなぁって最近は思ってるんだよね。なるべく
『この話、終わってたと思ってたけど…』この話とは、『友達の不倫相手からの電話』仕事終わりの18時過ぎ、ふと、携帯を見ると、着信がありました。登録の無い番号。誰だろう…普段、この様な電話には基本的に…ameblo.jp終わっていなかった、こちらのお話。結論から言うと、私の友人とその不倫相手の年下彼は、悲しい出来事をきっかけにお別れすることになりました。その出来事とは、かつて私と元彼との間にも起きたことです。それについてはブログでも触れることがまだ出来ません。かつて起きたことと言うよりも、今ま
金沢でNAOさんにもらったホタルイカの一夜干しをかじりながらただひたすらに楽譜を書いていた。ほんとなら日本酒を…と思うけれど書き間違いがあったら困るからそこは真面目に。おかげ様で作業が捗った。ありがたや~ありがたや~さて今日の一曲は霧島昇さんの曲から”胸の振子”TOPOSの北村尚子ママの優しいピアノと共に。よろしかったらお聞きください♪
GW中は学校が休みの息子のちょたと朝からずっとおしゃべりをした。私とは正反対のタイプに見えるけれど根っこの部分がそっくり。ちょたはいわゆる”陰キャ”なのだけど何故か自己肯定感は高んだよねぇ。だけどさよく分析したうえで自分の良さを理解しているって素晴らしいことだと思う。ちょたは言う。”俺はきっとスロースターターだろうね”うんうん私もそう思うよ。将来が楽しみだな。ちょた
歯の定期健診を予約したら待っていましたと言わんばかりに詰め物が取れた。それはかつて結構ひどい虫歯だった歯で治療をしたら根っこしか残らなくて…そこに詰め物を作って頂きどうにかこうにか使っていたのだけど。もうダメだなぁ、こりゃあ抜かなきゃならないだろうなぁ。だけど仕方ない。ここまで頑張ってくれたんだもの感謝の気持ちで見送らなくちゃね。それにしてもいくら慣れたとはいえ歯医者さんは怖い
今年も各所、ご来場いただき、ありがとうございました!本年も様々なネタをやらせていただきました。さあ、恒例です!〈林家たけ平・令和5年の口演回数演目ベスト20〉※右の()は去年との増減比です。①牛ほめ(↑)②死ぬなら今(↓)③生徒の作文(↓)④宗論(↑)⑤鹿政談(新)⑥小田原相撲(↑)⑦西行(↑)⑧狸札(↑)⑨初天神(↓)⑩織田信長(↑)⑪ブギの女王(新)⑫目黒のさんま(-)⑬相撲風景(↑)⑭井伊直弼(↑)⑮つる(↓)⑯花見小僧(新)
息子のちょたが就活用に写真を撮った。ヘアメイクさんに髪をセットして頂くコースで。その写真が出来上がって来た。今の証明写真ってすごいのねぇ。ちょこっと修正までしてあって何というかキリッとしていた。普段は表情が乏しい子なのに写真の中のちょたは活発な雰囲気になっていた。いつもと違う姿に私は仰け反って笑っちゃったけど当の本人はご満悦。良かったね、ちょた。さて今日の一
ゆっくり過ごしたいと思っているのに旅の前はやっぱり忙しい。寝る間も惜しんで作業をしているのに終わる気配はゼロ。このまま旅先で作業を続けなくちゃ。来年からはもっとゆったりと自分の歌と向き合いたいな。そんなの贅沢かな。さて今日の一曲は霧島昇さんの曲から”胸の振子”TOPOSの北村尚子ママの優しいピアノと共に。よろしかったらお聞きください♪少し前の
今回の旅では連日連夜、お腹がはち切れそうなほど食べ毎晩…いや、朝からお酒を飲んで“いいの、いいのデブ活バンザイ!”なんてそりゃあもう無礼講の日々だった。おかげさまでこれまで少食だった私は周りが驚くほど食べられるようになった。さぞ肥えただろうと体重計に乗ったのだけど…まさかの1キロ増。普段なら1~2日の旅でも2~3キロは増加するというのに。ぬぬぬ?
昨夜はグリーンプラザ箱根のロビーコンサートで歌わせて頂きました。お集まりくださいました皆さまホテルのスタッフの皆さまPAから雑用担当のぱんくろうmg皆さまとご一緒に素敵な時間を過ごさせて頂きました。心からの感謝を!さて今日の一曲は霧島昇さんの曲から”胸の振子”TOPOSの北村尚子ママの優しいピアノと共に。よろしかったらお聞きください♪箱根は快晴。グ
昨日は東京での歌い納めTOPOSにてライブだった。お集まりくださいました皆さまTOPOSのマスターピアノは北村尚子ママバイオリンは竹内章人さんPA担当のぱんくろうmg皆さまに囲まれてとても幸せなひと時でした。心からの感謝を!まずは今日の一曲を霧島昇さんの曲から”胸の振子”TOPOSの北村尚子ママの優しいピアノと共に。よろしかったらお聞きください♪
歌手といえばよくアーティストと表現されるけれど私は違う。私は職人。歌を歌うという職人。だから作品を創り出すことはないしそういう感性も持ち合わせていない。同じ歌を何度も歌う。この身に…血と肉に溶け込むように何度も何度も歌う。永遠に完成することのない歌を少しでも成長させるために。それが私の仕事。だけどその作業は途方もなく孤独。特にステージ。スポッ
先日のロビーコンサートでこの曲を歌わせて頂いた。コンサートが終わるとひとりの女性がお声を掛けてくださった。とても嬉しそうに”ありがとうございました”と何度もおっしゃる。お話を伺うと私が歌ったこの曲は何十年も前にお母様が台所で口ずさんでいらした想い出の曲なのだそう。曲のタイトルを知らないまま長い長い月日が流れこの曲と再び出会うこともなく懐かしさだけが胸に残り…”あの曲、なんて曲な
この歌はロビーコンサートで歌ったりするとよく若い人から”あの曲のタイトルを教えてください”と、お声が掛かる。すごいよね。だってさ75年も前の歌なのに。名曲は色褪せないとはよく言うけれどこの曲はまさにそれなのだと思う。メロディといい歌詞といい軽やかなまま心の中に沁み渡る。ほんとに素敵な歌。さて今日の一曲は霧島昇さんの曲から”胸の振子”
母ちゃんと買い物へ行った。なぁんてことはないただの買い物。いつものオリジンでおにぎりを買っていつもの成城石井でサブレを買って。他愛もない時間。それでも母ちゃんはかなり嬉しかったみたいでずっとニッコニコ。母ちゃんが楽しいと私まで楽しい。ありがとう。笑顔を見せてくれて。さて今日の一曲は霧島昇さんの曲から”胸の振子”25日にご一緒させて頂く
コロナ禍になる前は毎月、ボランティアで歌わせて頂いていた。ボランティアでは普段のライブとは違う選曲で昭和歌謡や懐かしいポップスを中心にあれこれお届けしていた。あの頃はマスクなんていらなかったし皆さまとお喋りしながらのライブだったからほんとにねそれはそれは心弾む時間だった。楽しみにしてくださっていた皆さまとお会い出来なくなって久しい。どうかお元気でいてください。そしてまた私の歌を聞い
コロナ禍になる前ボランティアへ伺うと歌うことが多かった曲。爽やかなのに艶っぽい。皆様とご一緒によく歌ったものだった。一体、あと何年経ったらまたボランティアに伺えるのだろう。先日、施設の会報にコメントを載せて頂いた。またお会い出来ます日を心待ちにしています…拙いながらメッセージをお送りした。皆様に届くといいな。さて今日の一曲は霧島昇さんの曲から”胸の振子”
おはようございます!ラジオ体操生活334日目だにー雲が多い空模様ですが、あまり寒さを感じませんでしたよ朝散歩もしてまいりました🚶♀️7895歩毎週火曜日がYouTubeあっこチャンネル更新日ですが、先週は昭和の名曲にチャレンジ昭和の名曲に合わせて、いただいた昭和のレトロワンピースを着てみました「船頭可愛や」をアカペラで!そして、「私と太陽」のシングルのカップリング曲に収録していただいた「胸の振子」も少し歌ってみましたよー♬ぜひ、みておくんなんしょ!!#020あっこチャンネ
コロナ前にボランティアに伺っていたフェローホームズの担当様からお手紙が届いた。施設の今の様子が書かれた会報とご挨拶のお言葉。お元気そうな皆様の様子がとても嬉しくて…思わずにんまり。私の歌を楽しみにしてくださっていた利用者の皆様の笑顔が浮かぶ。入所の方々は今、私の父ちゃんのようにオンライン面会しか出来ないのだそう。仕方のないことだしどこも同じだけど…辛いよねぇ。♪君のあかるい笑顔浮かべ暗いこの
ステイホームで押入れ探検隊がいろんな宝物を発掘しています。渋谷毅さんと札幌に演奏ツアーに行ったのは2007年でした。星影の小径このブログは1分しか貼り付けできません。他の曲もYouTubeにアップしました。https://www.youtube.com/playlist?list=PL6eN-dCpZbPhdrX2BVVkCenWZcoUOc6Rs渋谷毅と華乃家ケイ札幌ライブ2007YouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だ