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こんにちは!鎌田です。葵区のO様邸です。電気配線工事が大方終わったので外周部の断熱材を施工しています。壁内の隅々まで断熱材が充填されるように丁寧に作業してもらっています。端部やコンセントボックス周りの切断部などは気密防水テープでしっかりと処理しています。作業完了後には破れや充填不足がないか社内検査を行うのでご安心ください!外部は防水紙の施工が終わり、シャッターの取り付けを行いました。この後は外壁材の下地となる胴縁の施工へと進んでいきます。順調に工事が進んでいきます。今後の進捗を楽
タイベックシルバーの特徴タイベックシルバーは、高密度ポリエチレン不織布の表面にアルミ蒸着層を持つタイプ。このアルミ層によって、•日射を反射する•放射熱(輻射熱)を抑えるという遮熱効果があるとされている🌞実際、メーカー資料でも「遮熱」「反射」といった表現が使われており、一般的な白色タイプ(ソフト・ハード)との違いの一つになっている。⸻では、その遮熱性はどれほど効くのか?🤔ここで一度、構造として冷静に考えた。透湿防水シートの外側には、•通気層•胴縁•外壁材
車の車庫(カスケードガレージ)の後ろがゴチャゴチャになってて、少し整理を進めるために棚板を自作して一段増やすことにしましたガレージ後部は物が多すぎて乱雑に積まれていますすでに棚が2段あるものの、上段は長尺物を置いていたため、実質は下段しか使っていませんでした(写真では上段に少し仮置きしています)最上段に棚受けだけがあるので、ここに板を乗せたいと思います棚板はカスケードガレージの専用品を買うと9,700円もするんですよね軽い物しか乗せないので、ここまでしっかりした物は必要ありません長
バイクガレージを建てて今年で7年目になりました今回はガレージの壁に一切穴を開けずにOSB合板を貼った事例を紹介したいと思いますガレージはタクボのバイクシャッターマンBS-2529という製品です【10倍ポイント実施中】タクボ物置BS-2529バイクシャッターマン一般型/標準屋根屋外収納物置【送料無料】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}このガレージは普通の物置にシャッターを付けたようなタイプで、鉄板で組み立てられていますこれだと見た目も味気ないです
今日は1日あけて長房諸々シリーズステンレスの溶接はH氏に任せます100Vのtig溶接機弱いらしく苦戦胴縁をやります窓を塞ぎますやはり100vでは弱いみたいでtig溶接は中断200vが取れる所を探しますとりあえず今日は終了帰ります青梅市シリーズの用意屋上防音壁ですボルトを組みます材料が入りました厚木シリーズステンレスくつずり箱に入ってるのは青梅市シリーズベースプレートこちらは長房諸々シリーズ溝のフタ厚木シリーズくつずりを製作します溶接したら曲が
今日は長房諸々シリーズ解体屋さんが終わりウチがシャッター下地をやりますなるほど糸を張ります基礎が無いからやりにくい柱を建ててドア下地をやりなんとか明日のシャッター取り付けには間に合いましたまた明日きますシャッター屋さんが来るけどウチは胴縁を入れますでは
最後の工事でシャッターを取り付けしました。シャッターは鋼製ではなくアルミシャッターを採用しました。入り口はシャッターを開閉で出入りするので鍵付きです。外壁はガルバリウム鋼板3山仕様のモスグリーン色。最近流行りを感じる色で住宅から倉庫まで幅広く使われている色だと感じます内部の様子です。使用した材は構造材がヒノキ材、横胴縁が杉材です。国産材に拘って使用しました。外壁の裏側が表し仕様になっています
りゅう坊です!本日もはりきって楽楽生きましょう!(^^)!今回は、2022年に書いた記事の中から人気なものを再投稿します。大工用語編となります。~以下本文~木造のお家を建てる場合、たくさんの木の材料を使用することになります。大工用語第3弾‼今回は、その中でも桟木(さんぎ)と垂木(たるき)加えて胴縁(どうぶち)についてお送りします。どれも骨組みとしての構造材や支えになる下地材として使われることがほとんどです。表に出ない脇役では
屋根まで工事が進んだので外壁作業をしていきます。先ずは下地の作業。外壁はガルバリウム鋼板縦貼3山仕上げですので横胴縁で施工していきます。倉庫ですので内装は外壁の裏側を表しにします。ですので胴縁は釘が貫通しない様に30厚の杉材を使いました。これで準備が出来たので板金施工を進めていきます。
去年の7月3日に建てた庇工事オーナーさんからの依頼らしく近くの会社にお邪魔渡り廊下が腐食してますボロボロこの奥ココ上は大丈夫そうでも床は剥がさないとダメだ大丈夫かな?と思ってたら柱の上が無いカバーしますグラインダーかけしてカバーします帰って青梅市シリーズ胴縁の穴あけ出来上がり全て完成です明日亜鉛メッキ工場に出荷します
今日も青梅市シリーズ梁を切断H-194×150穴あけアトラで穴あけ本体はだいたい出来上がり胴縁を切ります角パイプ50×50と100×50厚みは3.2ローラーあちら側に渡る時の足場を取り付け足が短いのでこれで跨げます胴縁に穴あけしますノギスでケガキこれが1番正確ケガキインパクトで小さい穴をあけますそんなに多くないボール盤であけます高さが足りないから台を製作ボルト留めローラーを使い高さ調整いい感じ穴あけてみる明日やります亜鉛メッキ書類書
こんにちは!鎌田です。駿河区のO様邸です。外部の防水紙の施工を行いました。防水紙の重ね長さがとれているか、ダクトの貫通部などの防水処理がしっかりと出来ているかなどをチェックし、無事施工できている事が確認出来たので胴縁の施工まで進んでいます。内部では大工さんが屋根の断熱材の施工を進めています。屋根断熱の気密処理も同時に進めています。屋根の断熱が入れ終わったら全体的に気密処理に不備がないか再度チェックをし、気密検査を行っていきます。年内に天井の下地作りまで進める予定です。O様、楽しみにし
隣のクヌギ倒したったぞー!あ、これは倒す前ね。これで縁側に日光がだいぶ入る様になるし枯れ葉が庭に舞い込む事も減るし\(-o-)/木はくれたから、しいたけのホダ木にできるしね。あと、ついでに柿の木の剪定と北側のカエデの木の伐倒もやったったぜ!(北川師匠監修)でも、まだまだやる事満載。果てしない…に、してもだ。家の修繕が滞っておる件。これ、いつだっけ?調べたら10月24日…2ヶ月前じゃねえかっ!?あの時急にヤル気スイッチ入ったの。で道具揃えたり騒がしくしたんだけど、壁の胴縁の
12月8日、写真がぶれていますが、シンボルが完成。もうちょっと愛嬌のある表情に変更するかもしれません。昨日、垂木、胴縁、ポリカの波板などを購入し、屋根をはる準備をしました。当初は立木を利用して、ボルトでつないでいましたが、風が吹くとゆれるので、ボルトでつないだのは揺れが小さい基礎部分のみにしました。立木と数センチの距離をとって柱を立てていましたが、細すぎるので太い柱を追加して補強しました。立木の距離がそのまま4mほどだったので、デッキ部分は縦横4m。事前に計画していたわけ
外部は、サイディングの下地の胴縁の施工を行っております。北側から見た所になります。北西側から見た所になります。1階世帯の玄関ポーチになります。2階世帯の玄関ポーチになります。玄関ポーチの天井下地の野縁を組んでいます。外壁の縦に木材を打ち付けているのが、胴縁になります。
那珂川市リフォームから新築へ外部大工工事外部大工工事は、外部の胴縁の取り付けです。断熱材の上に気密防水テープ貼りが終わると外部胴縁を取り付けて行きます。断熱材の上に胴縁を取り付けます。この胴縁には大きく3つの役割があります。①は、断熱材を固定する役割です。胴縁の上から断熱材を貫通させて柱に届く長い専用のビスを一定の間隔で施工することで断熱材を壁に固定します。②は、外壁材の受け材です。壁の最終仕上げ材をこの胴縁が受けさせます。そして最後は、③は、外壁材が受ける熱を逃が
3階南側洋室になります。見上げた所になります。3階南側洋室南側を見た所になります。3階南側洋室西側を見た所になります。壁下地の石膏ボードは、化学物質などを吸収・分解の効果のある機能建材になります。西側を見上げた所になります。3階階段室になります。階段室を見下ろした所になります。小屋裏収納庫になります。3階北側洋室になります。道路側バルコニーに繋がります。3階バルコニー東側
先日、トイレの棚が完成したので次の製作に入りますあらかた木材のカットは済ませているので組立だけなんだけど急遽、閃いたり布があたるのでカーブにしてみたら塩梅が良かったタッカーがあったら楽だったんだけど我が家には無いので今後、使わないであろう100均の木ネジで布おさえスポンジが見当たらなかったのでプールスティックとシートクッション完成したのは~オットマンビスはダボで埋めて~板をはわせて物を置けるようにしまし
9月から木材を切り、面取りして待機していたのを一気に組立てる『製作開始』9月になり少し涼しくなってきたので製作開始します北側の日陰に仮のアトリエを昨日のガイド、中々いいですクランプ合わせたりで時間はかかるけど慣れたら正確に切れます…ameblo.jp取っ手は家にあったものコンパネはボスが使った残りをもらったので制作費は釘=126円(まだ残りあり)車輪=312円(@78×4個)450円くらいで楽しめましたトイレに置く稼働(車輪付き)棚初め
こんにちは!鎌田です。清水区のN様邸です。内部の断熱材と防湿シートの施工が完了し、気密性を高めるためにシートの端部を気密テープで処理する作業を進めています。ほんのわずかな隙間からでも漏気してしまうので破れがないかなどをチェックしながら入念に作業しています。外部は外壁の下地の胴縁と軒天の下地の工事を行っています。軒天下地が出来上がったら軒天本体の施工を行い、その後外壁の施工へと進んでいきます。どんな外観になるか楽しみにお待ちください!
みなさんこんにちはこちらは水戸市にございます、O様邸新築工事ですこちらの現場は上棟してから一か月ほど経過しております内部は吹き付け断熱が終わり、木工事中ですこの写真の上部に写っている横向きの木は天井野縁と言います天井野縁とは簡単に言うとボードを張るための下地です上から吊り木で野縁受けをつり、野縁受けで野縁を固定しておりますそして野縁の長手方向と垂直にボードを張ります続いては外部ですこちらは縦胴縁です胴縁は外壁を張るた
玄関の構築です。シートの次は縦胴縁です。縦胴縁は45x18の防腐木材で、この間を換気として使います。壁の暑さは対流でこの換気空間を伝わって上部へ抜けます。下部は虫が入らない様に金網を配置します。ステンレスの網戸素材を使い、コの字型に整形して設置します。コーキングで隙間は塞ぎます。仕上げはログボードと云うログっぽくなる板材を設置します。保温材(スタイロフォーム)が届いたので、明日からは内部の床工事と壁のログボード張りを行います。
外付けの床下換気口の施工法の紹介ですコンクリート基礎に設置してある床下換気口が、鋼製の場合長期間使用していると錆びてボロボロになってきます。通常は左官屋さんに交換してもらうのですが、今回は外付けのカバーリング方法を導入してみました。鋼製のガラリが錆びてボロボロに・・取りつけるステンレス製のガラリですこの大きさに合わせて下地部材を作ります樹脂胴縁で下地を作りました精密部品は、工場で落ち着いて作るのが一番・・木材で作った場合、外部で雨ざらしになるので腐
構造用面材を貼り終わったところです。この構造用合板もたくさんの種類があります。各社色々使われています。面材の強度、価格、扱いやすさなどを各社検討しているんでしょうね。防水紙を貼り終わったところです。一般的にはこの上から通気胴縁を施工してサイディングが多いですが、こちらの家はモルタル仕上げです。この防水シートはシート裏面に通気性があり胴縁の施工が不要です。それゆえに少し厚みがあります。通常のモルタル仕上げと同じようにラスを施工しています。この上からモルタル仕上げをしま
やっと重い腰を上げました。笑多肉棚第4弾作成開始。一応雨はかからない軒下用。材料は赤松の野縁(35✕35✕1985mm)が10本、同じく胴縁(16✕40✕1985mm)も10本。このほか羽子板付束石(高さ120mm)。この日は塗装。切る前、組み立てる前に塗るスタイル。オイルステインのウォールナット。これ書きながら、胴縁があと6本要るのに気がついた。笑今日、胴縁6本の塗装と材料切り出し。組み立てまできるかな?無理かな?♪
今日は3箇所回りますまず波板延長シリーズ以前ウチで建てたガレージ胴縁を2本取り付け波板を切りますプラキャップをはめますハンマーで叩いてキャップ取り付けいい感じ波板を張ります出来上がり下はキレイあばれてる板を固定終了水道工事防護鋼材シリーズ納品に多摩市まで行きます置き場に到着夜間工事ばかりだから昼間は動いてません昨日作った荷下ろし用のローラーが有能二人で下ろせました次は立川に行きます大手ハウスメーカーさんからの依頼到着昨日製作した鉄板を溶接出来上
ウチの工場サバイバルゲームフィールドIBF9さんの波板がひょう被害で穴があいてます保険会社の見積もりが通ったのでそろそろやります垂木はそのままで波板を交換します。ウチで以前建てたガレージ壁の波板を下方向に延長します採寸と確認厚木シリーズに向かいます。到着大志くんの車来て何かやってるみたいでかい砂利でスロープが作ってありその撤去してるのか?一階を見に来ました一階土間コンクリートのアングル見切りを取り付けたいとの事2方向取り付けます以前鉄筋棒を溶接した敷鉄板
昨日の栗の木の枝の細いものがあった。自作小刀を研いで皮を削った。これも二輪刺しにするためにどんな風に使うべきだろう?真ん中で割って穴を2個開けた支え板を両側から挟んで基板に裏から木ネジで固定してやろう・・・と想った。胴縁の切れ端を万力に挟んで穴を2個垂直に開けた。穴を12mmに拡張した。穴をあけた胴縁の切れ端の両側に皮を剥いて2つに割った枝をサンドイッチして木ネジで固定した。それを基板の上に置いて2つに割った枝の位置を周りから鉛筆で毛がいた。半月が基板の上に2個描けたがその半月の真
どうも、この暑いのにラーメンを作っていたyasudaspeedです。生麺を茹でて液体スープをお湯で希釈するタイプですが、しょうゆラーメンスープYO…自己主張とクセの強さw識別記号でもしかしたら「ワイゼロ」かもしれませんが、それにしてもこんなに面白く読める識別記号にしなくても…わざと狙っていますよね?さて、暑いけど何とか一応生きていますYOな人はともかく、本題。前回というか、『1泊2日で茨城~青森往復(2)GC8インプレッサ陸送2025.06.2
先ずは小さな隙間をふさぐ工事から。垂木材の間には何も入っていない状態です。その間をふさぐように材を入れ込みました。面戸板と呼ばれる部材になります軒下が垂木表し化粧材で行われる場合は入れることがあるのですが最近の新築工事は軒下をふさぐことが多いので久しぶりに施工しました。柱を立てて下地材を施工しています仕上げは縦貼りで無垢板を施工する予定ですので横胴縁で行いました。換気扇やコンセントも設置予定ですので電気配線工事も済ませて次回はいよいよ仕上げ板を施工します