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昨晩はぁ~深夜から出撃しぃ~何時もBIKEで向かう背振山山頂に御座いますぅ~レーダー基地へぇ~雪道アタックして来ましたぁ~!!数日前からぁ~山頂はぁ~雪がぁ~降っていたのわかってましたのでぇ~1時間程度掛けてぇ~楽しんできましたぁ~深夜でしたがぁ~我輩同様のぉ~アンポンタンなぁ~連中がぁ~沢山レーダー基地駐車場に集まってましたぁ~でぇ~チョピリ休憩しぃ~自宅に戻りますがぁ~ちゅうふくに御座いますぅ~リサイクル工場?はぁ
昨日、無事に佐賀に到着することができました!!いよいよこれから、年末の旅ラストの九州ツアーの始まりです。友人のHさんと東京新宿のニシーネスペースを出発したのは、8日の午前5時……羽田空港で少し余裕のあるチェックインをして、午前7時15分発のこの佐賀行きANA451便に乗って、九州の地へと向かいました。仕事が山ほど溜まっていたこともあり、この日の夜は、徹夜で飛行機に乗り込んだので、飛行機の中で半分の時間は眠りながら、昨日のブログを書いていました。そ
久しぶりにブログ更新です今年は地域の役を2つ掛け持ちしていましてなかなかツーリングに行く時間が取れずちょこちょこ行ったツーリングなどのを上げたいと思いますまずは、都市高と有料道路とバイパスを走り西へ唐津にそこから東南東へ山道を走り山登り第2弾福岡県と佐賀県の県境にある石の階段をひたすら登り背振山に登りました標高1055mの2等三角点がある山で航空自衛隊の背振山分屯基地がありますまた近くには気象庁脊振山気象レーダー観測所も
天気:曇りメンバー:もろっち背振山駐車場13:30~背振山駐車場14:00宿泊先のカプセルホテルでお腹が空いて起床。相棒のもろっちさんはまだ寝てるようなので、一人コンビニでグラタンとハンバーガーを。前夜によく食べたはずなのにお腹が空くとは。その後起床したもろっちさんが天麩羅が食べたいということで。警固にある「だるま」屋さんに。揚げたての天麩羅が美味しすぎ。パクパクと食べれました。食後は佐賀にある背振山へ。この背振山、天
晴れてるけど、やわらかい日差しの福岡県すずさん地方。今日は36℃まで上がる予報。暑いなぁそうそう、昨日ちょっと整理してたら・・・こんなものたちが出てきました。SDカードはまだしも・・・下の3枚なんていうんだっけ?メモリーカード?もう見ることすら出来ない(^^;)てか、何で使ってたんだろ?!デジカメ??SDカードはチェックしてから、そして下の3枚は処分しますそれにしても8MBて・・・さて。昨日は久しぶりにお出かけしてきま
〈思い出を語る回想法は高齢者の認知症予防に適すると言われている〉わたしは小学生の時にボーイスカウトに入った。そういえば最近はボーイスカウトの姿を見ないが、あまり人気がないのかな?わたしには、じつに魅力的なことが行われていた。たとえば手旗信号、モールス信号、ロープの掛け方、飯盒炊飯など、子供心をくすぐる訓練体験だった。その頃は、まだ銃刀法の取り締まりなどなかったから、身に付けるナイフに何の制限もなかった。わたしは刃渡り20cmくらいの重たいものを携行したが、もっとデカいのを持っている隊
お姉ちゃんの用事で久留米に行きました。ナビで、目的地を設定して先日と同様出かけたのだけど途中で、前回とは違う道をナビが指示。「あれ?この道まっすぐじゃないと?」と口々に言ったけど「まあじゃあ今回はこっちに行ってみよう」とナビ通り進むと、どんどん山を登っていく。えっ!?もしやこれは背振越えの道!?と途中で気が付いたけどもうそこそこ走っていたのでそのまま進むうちに景色はどんどん雪景色に。お天気はいいし、車が進む道は、雪が解けているのだけど周りは雪が結構残っ
あんにょん!昨夜から今朝にかけて身震いするほど寒かったです。昨夜は早々と背中にホッカイロを貼り付けご就寝。今朝も何時もの通り起きてネコーズ食事の用意。寒くて寒くてぶるぶる。窓際の温度計を観れば0℃を指してる。ネコーズはいつ起きてくるか分からないので黒猫君の朝ごはんの用意をする。まだ雪が降っていたので食べに来るか心配・・・10時半ごろ5日ぶりのお買物。ネコーズのために多めに買っていたホッカイロが心細くなってきたのでドラッグストアに買いに行った。もちろん私のおやつ
背振山山頂へ実は日々この山へ行きたかったのだが動けず雪降る前に行こうかと車で向かうと通行止めの看板に解除のシールが貼られた所が数ヶ所ありました山道の谷側が崩落してまして、たまたま通れたwなかなか粋なもんだね弁財天ちゃんこの日ならよかよ〜ご開帳が5月にあるらしいのだが、駐車場が狭く渋滞になるので諦めていたかんざき@NAVIかんざき@NAVIは、佐賀県神埼市に今も数多く残る、歴史遺産や地域資源を紹介する、インターネット上の博物館です。www.kanzaki-museum.com駐車
【佐賀空港】気温が下がった佐賀から東京出張笑顔分かち合います。今日の佐賀は気温が下がりました。車のフロントガラスには水滴が付いてます。今月の月末に向けて背振山の紅葉も見頃に成りそうです。皆さまの良い一日になりますよう祈申し上げます。ハマちゃん
昨日深夜に、同僚と一緒に今年2回目の佐賀(背振山)方面への採集活動に行ってまいりました。前回行ってきた際は、少しシブい結果でしたが、台風も過ぎた後ですし、状況が変わっていればな~と思い、行ってきた次第です。結果は、ミヤマクワガタオス1匹ノコギリクワガタオス5匹、メス2匹コクワガタオス10匹以上メス10匹以上カブトムシオス1匹でした!(コクワガタはいつも通り途中からカウントをやめました。クワガタたちは、観察後、全て元居た場所にリリースしました)前回もそうで
日々、一歌248/365+1ソフル嶺に雲たちくれば片男波香椎の潟に常世波満つほとんど、赤人から盗作、、、ソフル嶺/背振山セブリは、古代朝鮮語ソフル、首都・首邑の転訛との説あり。かしいも、また、同じく首都を意味する新羅語から来た説あり。糟屋郡のカスヤも新羅語由来説あり。若の浦に潮満ち来れば潟をなみ葦辺をさして鶴鳴き渡る万葉集巻六九一九赤人
ブログアップが遅れてしまいましたが、先週金曜日の深夜に、今年初の佐賀方面への採集活動に行ってまいりました。「遠征」とタイトルにはありますが、佐賀の平地までは下りず、背振山の中腹くらいまでです平地はそろそろピークも終わりかなと思い、比較的標高のあるところを一旦見ておこうかと思った次第です。結果は!ヒラタクワガタオス2匹ノコギリクワガタオス2匹、メス1匹コクワガタオス10匹以上メス10匹以上カブトムシオス5匹メス1匹でした!(コクワガタは途中からカウントをやめ
オニコナスビを見ることができなかったので、気を取り直して、脊振山(標高1054.6m)から唐人の舞(標高911.0m)を往復しました。(現地解説板より)唐人の舞その昔、唐の人がこの地を訪れた際、眺望のすばらしさに驚くとともに、眺望の先にある遠いふるさとに思いを馳せ、石の上で舞ったと伝えられている。環境省・佐賀県(以上、解説終わり)唐人の舞山頂に初めて立ちましたが、岩の鈍頂で、木が茂ってあまり展望が望めませんでした。ということで、私は唐人の舞よりもパ
オニコナスビが咲いているとの情報で、脊振山(標高1054.6m)に登りました。オニコナスビ(鬼小茄子)はサクラソウ科の多年草で九州の中北部の山地にまれに見られます。環境省レッドリストのカテゴリー絶滅危惧ⅠB類です。黄色の花びらの真中に朱色が混ざった花を咲かせます。前もって当たりをつけていた場所でオニコナスビの花を探しました。途中ですれ違った登山者から「他の登山者に教えてもらってやっと見ることができた。わかりづらい場所に咲いている」との情報を得ていたので、一
オニコナスビが咲いているとの情報で、脊振山(標高1054.6m)に登りました。(現地解説板より)背振山と山岳信仰遺跡背振山は、上宮ヶ岳、弁財天岳、背布利山、世布利山、茶降山、千振山、ソホル山などとも呼ばれていました。古くより信仰の対象とされた山で、その名の起こりについて様々な伝説が伝えられています。玄界灘から見える最も高い山である背振山は、博多湾に入港する船の目印となり、古くから信仰を集めていました。遣唐使に随行した空海や最澄・円仁・円珍、平安時代に二度宋へ渡
オニコナスビが咲いているとの情報で、日本三百名山の脊振山(標高1054.6m)に登りました。(現地解説板より)背振山背振山系の最高峰で、標高1054.6mの山である。「背振」の名は一説に、天竺から弁財天を乗せて飛んできた龍が、上空で天に向かって三度いななき、「背びれを打ちふった」ことから名付けられたと伝えられている。古くから山岳信仰の霊場として繁栄し、山頂には元禄9年(1696)藩主鍋島綱茂が建立したとされる背振山上宮大辨財天石宝殿や元禄13年(1700)に建立
木漏れ日のトンネル抜け斜面の段々に稲穂を抱えた青田圃見送り背振山突き抜け佐賀までゆばと豆腐食べ放題ランチ行列覚悟で出かけたがなんと待ちなしすぐ案内されたゆば・豆腐料理は勿論だが口の中で弾ける新鮮野菜の美味しさに大満足満腹でも別腹チョイスのスイーツもGOODマイフェバレット豆腐抹茶チョコレート食後でも3個はいけるボルダリング観戦ハマりましたポチっと応援ありがとぅ
九州遠征に行きました背振山と八幡岳は佐賀県の山です花散策と山登りを楽しんで来ました今回は佐賀県と長崎県に観光と花散策を楽しみました海の見える景色や教会が良かったです花もオオキツネノカミソリ、オニコナスビ、カノコユリ、ムカデラン、キバナノヒメユリを楽しむ事が出来ましためっちゃ充実した一日でした企画してくれた山友さんや一緒に同行してくれた山友さんに感謝です楽しい遠征でした
本日、福岡市南区的場の的場橋から背振山を撮影した。圧倒的な雲の峰が見える。那珂川の源流の背振山(1055m)の5倍くらいありそうだ。背振山を覆うようにして聳え立つ。「雲の峰背振に勢い水を撒く」ハイジャン男勢い水は、「きおいみず」と読んで下さい。雲の峰は山笠は終わったが背振山にはしっかり頑張って欲しいと発破をかけている。
本日はぁ~朝食済ませるとぉ~R1100Rのビキニカウルの交換を行いましたぁ~!!交換したのはぁ~Giviのビキニカウルでぇ~チョッピリ若返ったぁ~R1100R!!でぇ~その後明日会社の仲間達とぉ~ツーリングへ出撃しますのでぇ~昼からぁ~プチツゥ~でぇ~何時もの様にぃ~背振山のレーダー基地へ出撃しぃ~その後帰宅前にぃ~久し振りにぃ~日本一たい焼のぉ~元祖本店へ立ち寄りぃ~美味しく頂きぃ~プチツゥ~を楽しんだぁ~本日
みなさま、こんにちは、みやです。桜が満開になりましたね~。昨年の今頃はアメリカの家の引っ越しでヒーヒー言っていた頃で、今年は日本の桜が見られない、とボヤキまくっておりました。なので、本年の桜が見られて格別の思いです。さてさて、昨12月に初参りした佐賀県にある背振神社に、再度行ってきました。従妹の仕事が急遽休みとなり、前にも書いたビュッフェレストランへ行こう!と、春休みだったので、姪っ子甥っ子も連れて行きました。背振山にあるこの神社は、見えない世界の白蛇さんがいるお社
脊振神社へ背振山の山頂にある上宮は駐車場から歩いて10分位超運動不足の私には、きつかった笑石の祠と航空自衛隊のレーダードーム(?)はなんとも不思議な感じでしたがここからの眺めは感動ものでした😊参拝できて良かったです!!!背振神社下宮最近、三瀬や背振方面にご縁があります地図見ながら「こことここ、繋がってるんだ!」と点と点が繋がり、プチ感動中😊
本日今晩から雨が降り始めるとの事でぇ~昼食済ませぇ~走り納めに出撃ですぅ~BMWで出撃しようかと思いましたがぁ~先週雪が降りましたのでぇ~何時ものレーダー基地にぃ~雪が残っている事を期待しぃ~愛機CT110で出撃ですぅ~!!でぇ~先ずはぁ~ループ橋でぇ~パシャリとぉ~記念撮影からスタートですぅ~!!まぁ~この辺ではぁ~まだまだ雪が残って感じしませんがぁ~ここから一気に標高上がって行きますのでぇ~期待してぇ~爆走ですぅ~!!
朝、フロントガラスの雪を落として車を出したら「バキッ」と音が「何の音?」まさかミラーのカバー?車から降りて私の車を見たけど昨日旦那の擦ったという跡形しかない暗い中、手で触ってカバーのかけらをひろい集めてたぶん、旦那の会社の車のカバーいつもより30分遅いからいつもの抜け道は使えない。時間で一方通行になるから何とか天神に着いて会社の駐車場の件はクリア。今回は交換早かったな。一年に一回と思ってたのに何かあったのかな。朝と昼と緊急放送流れたし雪はもういいわ背振山が雪
ブログ訪問ありがとうございます脊振神社(旧白蛇神社・多聞坊跡)毎回この階段登っているときにもう次は下宮のほうだけ参拝しようと思うけどこの見晴らしを見ればまた来ちゃうんだな!ありがとうございました☘️ルームウェアパジャマ部屋着レディースメンズ着る毛布グルーニー冬もこもこ毛布あったかグッズかわいいロングショートナイトウェアブランケットおしゃれ可愛い秋冬楽天1位ブラックフライデー楽天市場3,990円${EVENT_LABEL_01_T
背振山に登って始めは、周りの紅葉は、特に気が付きませんでした。背振山の山頂から降りる途中、丁度、夕日が紅くなり始めていました。紅葉の紅さか、夕焼けか。思わず、カメラに収めました。ちょっと戻りますが、山頂で夕日の方角を撮影した写真です。背振山から天山までは、佐賀市内の平地と、日本海側を隔てる山脈が続いてるいる地域です。夕日に霞んで、天山かどうかは分かりませんが、山々が折り重なる風景は、なんとなく迫力があります。同じく、山頂から佐賀の繁華街が映る写真です。靄ではっきりとは見えないので
背振山山頂での話です。さて、何の写真でしょう。背振山の山頂で私の背中を太陽が照らしています。正面は、福岡県の繁華街を含む風景です。ここに、私の影が!丁度、地平線の付近に緑色の電線が張ってあるのですが。その電線の中央部分に黒い影が付いています。この影が私の影です。福岡県の繁華街の手前の山は、多分、油山という山。地図によると、油山市民の森が有るとのこと。その山に重なるように、背振山の影が映っています。その山頂の影の部分に、私の巨大な影が映っている(ハズな)のです(笑)。もちろん、見えませ
天山に登ったと報告したばかりですが。早々に、佐賀県最高峰の背振山にも登ることができました。前回の霧の中は残念でしたが、今回は好天の中、登ってきました。まずは、いつもの様に、山頂からのパノラマ写真です。撮影は、360度の大パノラマで撮影したのですが。天山パノラマ写真で説明した様に、いろいろと都合がありました。今回は、山頂に設置された背振神社上社の祠が近い写真となるので、繋がりませんでした。凡そ、270度のパノラマです。南側に向いて、左手の航空自衛隊背振山分屯基地から、佐賀市街地と有明海。最
天山山頂からの写真を色々と紹介したのですが、阿蘇山とか雲仙岳平成新山がどの様に見えていたのか、望遠レンズでも撮影したので、紹介致します。まずは、形が分かり易い雲仙岳の写真です。地理院の地図と見比べて解説してみます。真ん中の部分は、平成新山(1483m)と普賢岳(1359m)が並んでいる様子。どうも、国見岳(1347m)と妙見岳(1333)も普賢岳と重なっている様子。その右側の少し低い山は、九千部岳(1062m)かな。左側に少し離れている山は、七面山(819m)の様です。以前の紹介