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「今週も何事もなく終えられることを祈る…。」と書いたものの、その祈りは通じなかったようである。22時頃、またみぞおちの辺りに違和感を覚えた。鈍痛に変わったら困るな…、と思いつつ、風呂に入って寝る準備をしていたのだが、違和感の収まる気配がなく、23時頃、念のために痛み止めで処方されたブスコパンを1錠飲んだ。しかし、いよいよ寝るか、と横になってしばらくして、不幸なことに違和感は鈍痛に変わり、もはや寝ることが叶わない状況になってきた。そこからは、布団の上に座って、深呼吸したり、身体をくの字に折り曲
テーマを何にして良いのか頭ぐるぐるの1週間でした。考え事ばかりになったせいかな。特に夫の心配でまずぐるぐる2026年2月16日ひとり朝食食べ終わったお椀の上の箸見て「違うじゃない!」夫のおはしと私のお箸で食べてた食べ終わるまで気づかなかった。長さが違うというのに疲れているからね。疲れているからか?前からたまにやってるよ。そうそう、大丈夫、大丈夫。ひとり、自分を落ち着かせる徒然に思い出す一大事が続いたこの1週間を一大事の1番は2/12夫の緊急手術(胆嚢炎)入院な
2/13(金)のみぞおちの痛みの問題があったので、前倒しで東京医療センターに行ってきた。飛び込みだったにも拘らず、今日はトントン拍子で当日予約でき、採血を済ませると、しばらくして診察が始まった。「また、痛くなったようですね」「そうなんです。退院して、家に到着してしばらくしてから痛みが始まって、22時にピタッと治まった感じです」「採血の数値は問題ないです。炎症は起きてません。それに、本格的に炎症が起きると発熱を伴うのが普通です」「発熱はないですね。ひたすら痛いだけです」「胆嚢炎ではな
入院中なので続きを朝から本当は次女の入試の高校に付き添うことになってましたが痛みでいけないので社会人の長女に頼みました出勤前に連れて行って欲しい!長女は次女の受験を気にして会社の近くのホテルで1週間長期滞在していてくれて家にはいなかったんですが私がこんなになっちゃったから急遽お願いしました乗り換えの駅で長女と次女が待ち合わせ学校まで行ってくれましたこういう時、歳の離れた兄妹は助かりますちょっと過ったんですよね総合病院行って診察してもらったらその
中3次女は今週末都立高校入試なのに、なのに私ったらただいま入院中まずどんな経緯だったか1週間前から何だか体調がおかしかった尿の色が紅茶みたいなどこかの臓器がおかしいのかなとは感じていて先週は次女の私立高校の入試があり、その付き添いで朝早くから寒い中一緒に学校まで行きました送ってすぐ帰宅した日もあるんですけど試験が終わるまで6時間ぐらい待つ日もその日がとんでもなく寒い日で試験会場には朝7時半着次女は学校にいるからいいけど私の居
洗剤(や石鹸)を使うと、なぜ油汚れが落ちるのか??これは、洗剤の成分が、油と親和性の高い部位(親油基)と、水と親和性の高い部位(親水基)の複合体になっているからである。油汚れが洗剤と混じり合うと、親油基がその汚れを取り囲み、バラバラにしてしまう。そして、バラバラになった細かい油汚れは、洗剤の親水基を外側に向けたボール状になるので、それ全体で見ると、あたかも水に溶けやすい分子のようになっている。これをミセル体と呼ぶが、このミセル体が水の中に溶けだし、油汚れが落ちるのである。これは、完全
いつも拙いブログを読んで頂きありがとうございます退院の前日、検温や、血圧を測ってもらっていると、看護師さんがやってきました。私は、あれ…?どこかで…?う~~~ん?わからない…と、思っていると、わからないかも?ですが、処置の時、側についていた看護師です!処置の時、私、途中からだんだん気分が…となり、変な汗いっぱいだったところ看護師さんが気付いてくれ、汗を拭いてくれたり、声をかけて落ち着かせてくれました。もう少し処置が続いていたし、止めることもできなかったので、私にとったら、少し
昨日は、然るべき手続きと会計を済ませて、9:30には病院を後にしたのだが、何と、10:00過ぎくらいから、またみぞおちの辺りに違和感を覚え、それがたちまち鈍痛に変わり大変な目に遭った。予感はあったのである。実は、その前の晩の20時を挟むようにして約10分ほど、みぞおちの辺りに軽い痛みがあり、ナースコールするかどうか迷っていた。しかし、意外と早く痛みが治まったので、まぁいいだろうと勝手に判断したのがよくなかったのかもしれない。昨日の鈍痛は、始まってから一向に収まる気配もなく、寧ろ少し強くなって
朝食後、「シャワーを浴びますか??」「退院が近いと言われているので、家に帰ってから浴びようと思います」「退院はいつでしたっけ??」「主治医から、近いとは言われましたが、いつとは決まってないです」「では、師長に伝えておくので、退院日を決めてください」という看護師さんとの会話の後、その師長なる方がやってきて、「ご都合のよい日程などありますか??」「特には…」「では、明日にしましょうか」ということで、急転直下、退院が決まった。当然、尿の量の測定も終了。しかし、今日
今朝、採血があって、その結果から判断するに、「問題なさそうなので、今週中に退院する方向で調整していきましょう。抗生剤の点滴は終了です。で、来月に外来を入れておくので、そこで経過を診せてください」とのことだった。今週??ということは、金曜日??それとも土曜日??それは分からないのである。それと、調整の内容もピンと来てないのだが、それが食事をお粥から普通の白米にすることを意味するのであれば、今日は三食ともお粥だったので、まだ未調整ということである。まぁ、特段、急いでいるわけではないので、
いつも拙いブログを読んで頂きありがとうございます胆嚢炎も治まりつつあります。昨日、処置の時に器材を刺した傷口を初めてみましたが、キレイにふさがっていて傷口はボールペンが刺さるぐらいの大きさ縫ったりしていないので、かさぶたがとれたら傷はわからなくなりますね。昨日、造影エコーで詳しくみましたが、それまであった癌はちゃんと焼けてなくなっていました。そして、処置前の癌と胆嚢の位置を見てもらうと、ほんと隣り合わせというか、1センチないんです…(笑)なので、先生も熱が伝わないように手早く
今日は、約1週間ぶりに💩が出たのだが、1回目の排💩の後は殆ど水のような下痢が続いて、なかなかにしんどかった。三食ともお粥におかずで、おかずは完食したものの、お粥は胃にドンとくるので、半分は残している。胃痛はないので助かっているが、検査もリハビリもない病院生活は、とにかく時間を持て余す。歩くことも殆どないので、やはり病院生活は早々に切り上げたい。と思っていたところ、代理のドクターがやってきて、「抗生剤の点滴は今日の夜でいったん終了します。明日の採血結果で、その後の方向性を考えたいと思いま
いつも拙いブログを読んで頂きありがとうございます昨日も何度点滴の差し換えしたことか…。ここまでくると看護師さんに本当に申し訳ない…ですが、昨日は午前中、横になっていたのですが、なんだか…あれ?…。ん…痛い…おかしい…痛みがます…看護師さんを呼んで、痛み止めを頂き、落ち着いてきました…すぐ先生に伝えてくれ、午後にCTを撮って頂きました…。まぁ、結果は胆嚢炎…。ですが幸い軽度だったのでホッとしております。処置をして頂いた後、先生の話から胆嚢の近くに癌があるので、術後なり得
今朝、看護師さんから、「ご飯はしばらくお預け、もう少し様子を見たいと主治医が言っている」と告げられたので、あらら…と思っていたのだが、本日の採血の結果がよかったのか、お昼から予定どおりご飯が給仕され、点滴による栄養補給は終焉した。お昼ご飯は、お粥、ビーフシチュー、サラダ。これにパイナップル、ヨーグルトが付いていた。残念ながら、お粥は完食することができず半分くらいは残した。どうも、昨晩から軽い吐き気があって、少し寝苦しかったのである。だから、あまり無理して食べない方がよいと判断した。夜ご飯は、
令和8年2月9日(月)☀️1月6日~2月8日お昼まで胆石胆管炎胆嚢炎により胆のう全摘手術入院してました。お陰様で🥹❤️💫❤皆様の温かいお言葉🙇♀️(コメント、メール、ライン、DM)支えて下さり🙇♀️そして❤家族に支えられ🙇♀️2/8(日)15時無事に退院することができました。心より感謝申し上げます🙏💭💗2月3日(火)12時00分腹腔鏡手術により胆のう全摘手術を受けました。※4ヶ所に穴を開ける※手術に伴い説明を聞き書類に署名。1本の芝居の台本が出来上がる
21:00~6:00は消灯。規則正しい生活。日中は、論文読んだり本を読んだり。結局、衆議院議員選挙は諦める他はなく。24時間フルで点滴しているから、1時間に1回はトイレに行きたくなるし。しかも、昨晩から尿の量を測ってくださいと言われ、自分で棚から尿瓶を取り出し、そこに尿を溜めると、専用のマシンに尿を注ぎ込む。以前、入院していたときも尿の量を管理していたが、歩行できなかったので看護師さんが処理してくれていた。なまじ動けるものだから、今回は自分でよろしくやってくれ、ということなのである。痛みは
昨日から点滴(セフメタゾール)が始まったが、今朝の採血結果によれば、「数値は抑えられてますね。胆嚢炎になっていた、というより、なりかけていたということだと思います。このままいけば、1週間くらいで退院できるかもしれません」とのことだった(数値が抑えられているだろうことは、尿の色が激変していたので、察しがついていた)。これはありがたい。今回の病棟は窓側のベッドになってしまったので、3,300円/日の料金が発生する。1年前(2,750円)よりも値上がりしたということだ。これは保険外費用だ
昨日、隣に住んでる義父が具合が悪いとの事。聞けば激しい腹痛と39℃の高熱。義兄が病院に連れて行くと、そこでは対応出来ない程、状態が悪いらしく、他院へ。様々な検査の結果、以下の診断が下りました。急性胆嚢炎です。普通なら即手術なんですが、困った事に義父は心臓が悪く、血液をサラサラにする薬を服用しているので、すぐには手術は出来ないらしい。とりま、血液をサラサラにする薬を止めて、経過観察になりました。お医者さん曰く、胆嚢炎より血液サラサラの薬を止める事による心不全を心配しているようでし
昨晩も10:00頃から胃痛が始まり、明け方の5時まで寝られない夜を過ごしていたのだが、そこからは比較的落ち着いてきて、寧ろ胃もたれの方が酷い状況になってきた。いずれにせよ、今日は再び東京医療センターに行かなければならないので、そのような状況も含めて専門ドクターに説明できるから、都合がよいとも言える。まずは、採血。そして腹部エコー検査を行う。腹部エコー検査は人間ドッグでも経験しているのだが、あれこれ30分も念入りに調べられ、その時間の長さに不安な気持ちを掻き立てられる。そして、しばらくして診察
胆石性胆嚢炎になって、入院と手術してきた記録12/20(土)今日も6時起床8時朝ごはん・白米・お味噌汁・大根の酢の物・肉じゃが・練り梅・乳飲料食べてたら、先生が来てくれた退院後の食生活とか食事制限について確認したら、何食べても良くて、ただ脂っこいものを食べると確実にくだすから、それは自分でだんだんと慣れていくしかないってことだったこういうのを食べるとくだすなとか、これは大丈夫とかわかってくるかもってしばらくは病院で出された食事みたいなのを参考にするといいか
ドエルへドエルは1月に14歳のお誕生日を元気に迎えられたドエルが生まれた14年前はプードルの平均寿命が12〜14歳だったなのでママは今年のお誕生日は特別に嬉しかった昨年は脾臓の手術をしてドエルの脾臓がなくなっちゃったり胆嚢が悪くてお薬をずっと服用するようになったりそしてお耳が遠くなったり可哀想な事が続いていたけれどドエルが元気に過ごしている事が嬉しい…ドエル家の洗濯機はキッチンにあるのでママがキッチンにいると必ずドエルは洗濯物を手ってで引っ張ってお口に加えてスーッと取り
世田谷中央病院から帰ってきて布団にくるまったはいいけれども、いったんは少し治まっていた痛みがぶり返し、朝まで一睡もすることができなかった。こんな状態をあと2日も耐えられるだろうか??どうも、無理そうである。そこで、紹介状を持って東京医療センターに飛び込むことにした(何度も救急車というわけにもいかないので、タクシーを利用した)。ところが、総合受付の説明によると、一般内科の診察は完全予約制とのこと。つまり、2/6(金)まで痛みに耐え抜き、診察を仰ぐしか道がない、という残酷な現実を突き付けられたので
僕には親友と呼べる友人が2人います。最近では、めっきり会えなくなっていても、やっぱり親友は親友。一人は中学校時代に知り合った友人で、もう一人は大学時代に知り合った友人。青春のひと時を共にした友人というのは、いつまでたっても友人。そしてこの二人。なんの共通点もないのですが、中学時代からの友人Aは、1月11日生まれ。大学時代からの友人Bは2月22日生まれと、誕生日がめっちゃ覚えやすい。今年の1月11日に、そういえばAどうしているかなって、彼に連絡とって一緒に呑もうって話になりました。外資
お久しぶりの投稿です。我が家の次男坊、小鯛は1月19日(月)のお昼過ぎに14年8か月と29日の🐶生を終えて、23日(金)10時過ぎに🌈へと旅立ちました。11月27日に嘔吐下痢で入院、急性膵炎、胃腸炎、胆嚢炎を併発し、それからほぼ一切ご飯を口にしなくなり。12月7日に退院してからは、復活を祈って経鼻カテーテルからの栄養で過ごしていましたが、頑なに口からのご飯を拒否。自ら決めて旅立ったようです。だいだいが19歳だったので、三代目の12歳、小鯛の14歳はちょ~~っと早かったな、、、💧
こんばんは12月30日に届いた健康診断結果で脂肪肝胆嚢炎胆泥胆石脂質異常症その他諸々を指摘され只今減量中です今年に入り自分のブログを訪問してくれる人が何故か増えていますどうして?????変なこと書けないじゃん(笑)まぁこれからも思うがままに書いていきますYouTubeからも視聴者が流れてきている気がします鳥のことはブログではあまり書かないのだけどいや…書いてるじゃん⬇️1月23日(金)今朝も体重が安定していてあと500gの減量で母の3回
胆石性胆嚢炎になって、入院と手術してきた記録12/18(木)今日も6時起床7時くらいに点滴を抜くことに月曜日病院に来てからずっと刺さってたのがついにお別れでもお腹から出てる管はまだついているので、点滴のスタンド?みたいなのはまだお供点滴で痛み止めが注入出来ないので、飲み薬で痛み止めが処方された薬剤師さんが説明に来てくれて、痛み止めと胃薬が出ますと手術跡が痛かったから早く薬飲みたいのになかなか来ない8時朝ごはん・おかゆ・たまごと人参のちゃんぷるー・キ
抗生剤の投与が始まってもオッさんの血液検査結果は良くならず熱も出て来たとの事。お腹の痛みも消えません。痛み止めが切れると酷く痛むようです。やはり針刺しで直接悪い物を抜く治療をする事になったとかていん先生が電話をくれました。お腹の皮膚から長い針を刺して肝臓を貫いて胆嚢に刺すというのです。そして胆嚢に溜まっているばい菌の胆汁を抜くと。針を指す場所のお腹の皮膚と貫く肝臓には麻酔をするとの事。……!何と怖い。。それは一般的な治療なのか夫はそんな事をするほど酷いというか事
こんばんは1月20日(火)朝からめちゃ寒くまるで氷の中にいるよう🥶今朝は資源ごみの日だったので亡き父母の古い衣類(思い入れのない服)と自分の衣類を資源ごみに出しましたタンスの引き出しの中がまたスッキリしました亡き母は83歳まで2階に自力で上がれましたが近所のおばさまが(去年引っ越されました)74歳で2階に上がれなくなっていたので自分はまだ身体が動く今のうちに2階のものを少しずつ減らしています今日も2階のものをかなり減らすことができ気持ち的にもゆ
昨年末の大晦日に実家で食事会をしました。その時、たくさん食べたからかな?脂っこいものは食べさせなかったはずだけど、、、1/2父と兄はモーニングに出かけていたそのあと、我が家3人で年始挨拶のため実家へ行くと・・・父「ちょっと寒気がする、お腹も痛い」ニコ「朝モーニングで何食べたの?」父「何も食べてないよ」↑ウソ(兄情報・おしるこを食べたらしい)ニコ「いつから痛いの?」父「昨日からかな〜」ニコ「今朝、お兄ちゃんになんで言わんかったの?」父「お前の方がいいと思って」ニコ「
胆石性胆嚢炎になって、入院と手術してきた記録12/16(火)手術当日寝てたら早朝の4時くらいに看護師さんがベッドの脇に来て、うわーって思ったら、採血しますと言われてびっくりまた眠ってると6時くらいに起床の時間と言われ部屋の電気をつけられる4人部屋で同じ日に2人手術、もう一人も大腸のポリープ取るみたい部屋の仕切りの棚がおばあちゃん家にある昔ながらの食器棚みたいに大きくて、一人分のスペースも多かった差額ベッド代一日4,980円起きると手術着とふくらはぎのむくみ防止の