ブログ記事18件
振り返りではなくここ数日の日記です。
母がベットに横たわって過ごさなくなり困っているのが胃ろう注入、テリパラチド注射です。母は入院時、ベット拘束生活の中で胃ろう造設しミイラ状態から復活することが出来ました一命を取り留めた母。本当に今の姿にまでなれた事、胃ろう造設して良かったと思えるのですがどうしてでしょう。元気になって動けるようになってきたら胃ろう注入なんて出来ひんやんって注射なんてめっちゃ危ないやんって気が付きませんでした・・・考えもしませんでしたきっと病院も私たちもミイラ化された母に
2020-6-25(木)アメブロを卒業して3ヶ月経ちましたコロナの影響で仕事も減って不安もありますが…😱元気に暮らしております🎵健康ってことがありがたいっ✨✊😜3人の孫たちも👧👶👶すくすく成長しています✨今回はどうしてもブログを書きたい❕書こう❕❕と思ったので書きます✨(卒業したくせに~……って?(・・;)許して~m(__)m)たんぽぽ先生のnoteは毎回読みごたえが有ります今日のたんぽぽ先生のnote記事を読んで
「胃ろう」への道「胃ろう」からの道いま、「胃ろうの選択」で悩んでるあなたへこうすればいいのですね🎵素敵なナースさんのブログですhttps://ameblo.jp/akikogoon/entry-12487303014.html2019-7-2(火)いつかのあなたの目にとまってあなたと大切な人の未来が拓けると良いなぁ。余談ですが、ふふふご縁があり貼り付け方を教えて頂きました❕❕初めてなのでちゃんと出来てる
『胃ろう=延命』という刷り込みを無くしたいです『胃ろう=悪』ではないと私も思います。まずは″胃ろうを造設″する栄養が充分とれて体力が戻ると思うからですそして❕❕その後は必ず″嚥下訓練に繋げる″(ココ1番大事ー😆🎶)←こういう流れを想像して下さいねー胃ろうの選択、、、難しいです…ね、どちらが正解?不正解?言い切れません…だけど…胃ろう=悪ではないということは分かっていて欲しいと思いまっす
父が亡くなって10日経ちました。ここ数日、お父さんがずっとすぐそばに居るって感じていますあれ?お父さん、少し遠く離れてみてる?と思う時も出てきましたそんな色んな感情をここに書き出したら、きりがないです…(>_<)だから、ここまでにする❕❕(言い切りましたー)お父さんがそばに居る。そんな今だからこそ、これまでの(2014-8月~2019-4月までの4年8ヶ月間)思いの丈を…父の願い、私の願いを改めて
前々回のブログに書き残した様に、父の「口から食べる」について、あれから考えていた。私らしく私らしくと。そして。2019-1-14(月)PM1時30分ワンクッションへgo🚗💨父は自室に居たパリ「お父ーさん」父寝ながらベッドの柵を動く右手で掴み、揺らしている。私をジーっと見てから「(無言)…パリか~?」パリ「うん、来たよ♪何しとるの?」父「この柵を取って欲しいんや」パリ「取ってどうするの~?」父「立ち上がり運動がしたいん
20181231(月)さっき、ごん太満さんからコメントを貰いました″今年はいろいろ良かったね″って…はい!本当に本当に本当に本当にいろいろ……そして良かったです(ノ≧▽≦)ノ2年前、私はブログを始めました。胃ろうの父がどうして食べることを許してもらえないのか…なんのための胃ろう造設だったのか…私は父が自分らしく生ききる為にどうしたら良いのか…あの時(2014年8月)の胃ろう造設の判断は間違って無かったって…
20181226(水)とろみのお茶をお願いした18(火)から、忙しくてワンクッションになかなか行けず…毎日、毎日、思ってた。とろみのお茶を貰えてるかな?…って。やっと行けるぞPM2時20分仕事の合間にワンクッションへgo🚗💨いつもの壁際で胃ろう中の父パリ「お父ーさん」父「おっパリか!」良かった~😆しっかりしてる。顔色も顔つきもいい感じすると、近くに居た看護師さんが話しかけてくれた。看護師さん「食べますか~?(冷蔵庫
リブログしたい記事があるのですが…前記事が″胃ろうについて未来へ⑧″だったので、その流れで今回はこの記事にしました。″口から食べる幸せを守る会″の記事から。私も一匹の蝶になってると良いな🦋
私の願い「胃ろうを造設しても嚥下困難であっても″口から食べたいんです″」って言う人に、「誤嚥性肺炎になるからダメですよ~」って応える前にどのように工夫したら食べることが出来るのかを一緒に考える事が当たり前な世の中になってほしい。まずは全ての医療従事者が″口から食べる事を軽視しない″世の中になること。ついつい、医者がダメと言ってるのだから食べさせたい…けど無理
早く広まれ⤴️⤴️(^o^ゞ
″お茶❌ゼリー⭕…″の記事を削除しようか…と迷っています。(動画だけでも)何度も何度も、記事削除編集作業の画面を開いては閉じ…を繰り返しています。父本人の顔も出しているからもう気付いている近い関係の方がおられるかもしれません。どのように感じられているのかな。批判的かも(。>д<)やっぱり削除しようか…でも、でも、でも、いつか、、、父や私の様な想いをする家族がいなくなる時代が来るためなら、いいかなという想いの方が勝っている。だから削除しない。胃ろうをして、
201841(日)先週は、マラソン大会の報告を電話で、した📞予想通り、「ほっかぁ、良かったなー」📞って言ってくれたでも、私がお茶を持ってきてくれるのをずっと待ってたことを知り、心が苦しくなったそして、今日、電車とバスを乗り継いで父の施設へお昼の体操を終えてちょうど部屋へ戻った所でした。施設長のSさんがいらしたので聞いてみた。「こんにちは、お久しぶりです、父の調子は変わりなかったでしょうか?胃ろうは三回のままでしょうか?」「はい、とくに変わりはなく、今
そうなんです(^-^)『人間の可能性、取り組める環境、仕組み』食べることを諦めない。食べたいんです、と言っても良い。人間として当然だぁー(o^O^o)当たり前な世の中になってほしいです(^-^)このブログを読んでるあなたへ、教えて下さい「今、そういう時代になっていますかぁー?今っていつですかー(^|0|^)」早く来てねー(^ー^)ノ
胃ろうの選択は、本当に本当に難しい事。でも、たった一つの正解はない。悩んで悩んで出した決断が正解。←わかってても、その後の悩みは尽きない。そんな時、出合った記事に心がホッとしました。医療従事者でも、胃ろうの選択に、たった一つの正解はないと知り。この″介護のお医者さん″の一つ前の記事も読んで頂きたいです
″胃ろうの選択″に悩んでおられるあなたへ20183月私たちは、それぞれの経験をブログ内で綴っていました。そして、今、それぞれの想いが繋がり始めています。みんな、悩んで悩んで、今に至っています。みんな、違う悩みだけど、それだけ、いろんな道があるということ。このブログから色んなブログにたどり着いて下さいーそれがあなたの指南書になれたなら今現在の私たちの心の葛藤も、意味あるものとなり、救われるはずです(^-^ゞ未来のあなたへこのブログを読んでくれて、ありがとう☆
201817(日)部屋へ戻りました。今日は、茶碗蒸し、ゼリー、温かいお茶を持って来てました食べたい!って父が言ったら、出そうかな~と思いました。父、何も言わなかったので、あえて、私からは「持ってきたよー」と言いませんでした。(バインダーに夢中で書いてる姿を見て…嬉しかったから……今、素人の私が、食べさせて…もし、体調が悪くなって…今のこの父の姿が見れなくなったら……いやだ…と、咄嗟に思ってしまったから。今日の私は、ズルい…)コンコン、ガラッ旦那が来