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1月、今年は凄くたくさんの雪が降りました。家の外窓に積もった雪が暖気の時に溶けた氷の造形が、キラキラしてて綺麗です。老母、自分、愛猫とあちこち病院ばっかり行っているうちに早、2月立春も過ぎ掌植皮部分のしこりは気になるなら切り取るのもアリだけれど、エコーで見て悪い物ではないでしょうって事で、2人のDr.が大丈夫って言うなら大丈夫なんでしょ〜と、放置決定16才愛猫の腎臓定期通院も体重減ってないし、血液、尿の数値共にこの年齢で改善が見られるのは良い経過と言って頂いてホッ……としたのも束の
1月も早、後半ですね年明けから母の通院、自分の癌術後定期検診やら、火傷植皮のしこり受診(痛みが気になって2軒目も行き、検査結果待ち中)やら、仕事の合間はほぼ病院ばっかりの前半…早出の今朝も5時起きで家事終えてから出勤。退勤後は血圧の病院に予約があるので、大急ぎで遅いお昼を掻き込み『あーなんか、疲れた〜』って一瞬のつもりで猫と一緒に畳に伸びたら〜次の瞬間は夜でしたやってしまった血圧の薬昨日から切れてるのに…土日は病院休みだし、週明けは老母の通院帰宅泊で付きっきり…そこで休み消費しち
後れ馳せながら...明けましておめでとうございます本年もよろしくお願いいたします今年も年越しは夫婦2人のみ。おせち買うのもケチりつつ、テキトーにスーパーで調達したそれっぽい物をお重に詰め、コレマタスーパーのお寿司と共につまんでダラダラとイーガン特製インチキおせち笑5日に母が通院帰宅するのに合わせ、前日退勤後にもう一度1人分ずつの小さなお重を詰め、お寿司を取って母宅で三人、改めてお年越しを...今がいつだか解らなくなっている母、大晦日の気分で喜んでくれましたただ、2年ほど前まではパ
まもなくクリスマス一ヶ月余りサボってしまった仕事も再開です。こんなに休みがあるんだから何でも出来るわ〜って思ってたのに結局、娘宅を訪ねる案も立ち消え、年賀状すらまだ手つかずなへたれイーガンでございます前半は頑張ってガン検診とかも行ったんだけどなぁそのガン検診、結果が送られて来ました我が夫は検診前ともなると1週間も前からお酒控えてメチャメチャ節制するタイプなんだけど、イーガンはありのままの姿見せるのよ〜派でお酒も前日飲むなと言われれば飲まないけど言われなきゃふつーに飲むし、大腸
先日受けたガン検診、骨密度の検査結果が送られて来ました。手術後の栄養指導でカルシウムと鉄分の吸収が悪くなって骨粗鬆症になりやすいって事だったし、骨が気になるお年頃でもあったので、オプションで受けた奴…≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈※GoogleAI検索より≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈≈で、結果術後3年半…今の所は大丈夫そうです骨は結構気にしてて、術後からビタミンDサプリと、色んな物に乳酸カルシウムとかゼラチンを混ぜて食べてたりするので、それも功奏かな?骨が弱くなって歩
2022.7月胃体部低分化線癌ステージ1Bで胃の幽門側2/3断端陽性で+αを腹腔鏡で摘出し、経過観察中。自分の事や離れて暮らす子や孫一、孫二とのエピソードも綴って行きたいと思っていますが、パート勤務や、認知症で要介護3になってしまった92歳独居の実母介護で更新は少なめです(;^ω^)師走です。寒いです。仕事も訳あって先月半ばから1ヶ月間の休業中です。で、余り家から出ない、出る時は車でパパッとって日々---健康な時ならどこまでも太っちゃうパターンですが、小胃は太らないが
2022.7月胃体部低分化線癌ステージ1Bで胃の幽門側2/3断端陽性で+αを腹腔鏡で摘出し、経過観察中。自分の事や離れて暮らす子や孫一、孫二とのエピソードも綴って行きたいと思っていますが、パート勤務や、認知症で要介護3になってしまった92歳独居の実母介護で更新は少なめです(;^ω^)癌検診の助成があり、毎年案内が送られて来るイーガン在住市。前回通院でDr.にお聞きしたら胃以外のガン検診は受けたほうが良いとの事だったので、35歳時の総合検診メニューにバリウムと肺X線、マンモが
2022.7月胃体部低分化線癌ステージ1Bで胃の幽門側2/3断端陽性で+αを腹腔鏡で摘出し、経過観察中。自分の事や離れて暮らす子や孫一、孫二とのエピソードも綴って行きたいと思っていますが、パート勤務や、認知症で要介護3になってしまった92歳独居の実母介護等で更新は少なめです(;^ω^)久々に、本当に数ヶ月ぷりに半日時間が空いたので娘が産まれた時にも初宮参りに連れて行った氏神神社⛩️に行って来ました。孫二を授かった時に安産のお守りを授けて頂いたのに、無事出産のご報告にも行けず
バタバタと過ごしているうちにちょっと前の話になってしまいましたが---今月上旬に3ヶ月ごとの通院(今回は定番血液検査+超音波の回)に行って来ました。いつものように検査部署を回り終えたら診察の受付をして~二時間程待ちやっと呼ばれて診察室のドアをトントン---(そいえば二回は便所ノックってテレビで言ってたなぁ~)で、一回追加のトントントンっと超多忙な筈なのにいつも落ち着いた空気で迎えて下さるDr....この日は開口一番Dr.:ちょっと肝臓の数値が高いんですけど、最近、何かここの処方以
彼女が病気だと聞かされたとき、正直、ショックとか悲しみよりも「これからどう生きていこうか」っていう方をすぐに考えてた。あと、彼女に伝えたいと思った。世界はもっと広くて、美しいものが溢れてるってことを。仕事柄、突然亡くなった人や、いろんな別れの瞬間を見てきたからかもしれない。だから“死”という言葉よりも、“生きる”ってことを考える方が自然だった。朝は吐き気が出る日が多くて、薬を飲んで少し落ち着くまで時間がかかる。でも、少しずつ体が慣れてきたのか、前よりも表情が穏やかになっ
病理検査の結果を聞きに行ってきましたあと体重を測ったり血液検査もしました結果は…血液検査は問題なし体重は2キロくらい減っているが問題なし半年くらいしたら普通にご飯を食べられるようになるがんは胃の表面にあり比較的浅い部分にあって手術で全部取り除いたリンパ節には転移がありませんでしたなので抗がん剤の治療もなく半年に1回血液検査とCTを撮り1年に1回胃カメラをすることになりました抗がん剤の治療がないのは安心しました体重もちょうど太りかけていたので減って元に戻った感
手術をして2日目に尿の管が抜けて歩けるようになりました3日後には食事の時に重湯と具の無いスープが出ました重湯はほとんどドロドロだったけど久しぶりの食事で美味しかったですそれから徐々に形のある食べ物になっていき最終的にはお粥と消化に良い普通のおかずになりましたお粥の量がとにかく多い…私は完食できたけど食事の途中で気持ち悪くなって食べられなかったりダンピングという症状が起こり腹痛やめまい動悸冷や汗手足の力が抜けることがあるそうですなのでよく噛んで食べた後はすぐに寝
もう一回胃カメラをして癌がある場所を確認することになりました手術の時に胃の上の弁が残ると良いけど…上の弁のすぐ近くに癌がありませんように…今回も鎮静剤を使うことにしました点滴をして胃の泡を消す薬を飲んで喉の麻酔薬を凍らせた物を舐める…少し待った後に名前が呼ばれベットに横になりましたマウスピースを口に入れて点滴のチューブに鎮静剤を入れると頭がボーッとしてきて鎮静剤が効いているのが分かります良かった〜今回は大丈夫そうだ!頭がボーッとしているうちに終わりました検査の結
検査が一通り終わり胃がん疑いの結果を聞きに病院へ行きました予約表には消化器外科と消化器内科が入っていてどちらの科から行けば良いか分からず看護師に聞くと消化器外科から行くことになりました初めて会う先生だな…どんな先生だろう順番がきて緊張しながら外来室に入ると先生が病気について丁寧に説明をしてくれました大腸内視鏡検査の結果は問題なしやっぱり胃に癌があるということこの癌のサイズは2センチ強あり深さは4段階のうち2段階目くらいであり内視鏡では取り切れないので腹腔鏡手術になり
胃カメラの検査結果を消化器内科の先生の所へ聞きに行きました先生「なるほど…ピロリ菌かぁ」「ピロリ菌の検査はしましたか?」私「していません」画面を開きながら先生「ここに癌がありますね」「今は癌疑いということで検査に出しますね」胃がん!?全然想像していなかった…自覚症状も全然なかったし…ショックでしばらく何も話せなかったですどのくらいの症状なのだろう…まだ疑いだから何とも言えないけど画像を見たら病気のところだけへこんでいて明らかに他の部分と違っていた
手術から丸3年のフォローアップ受診してきましたいつもの血液、造影CTに加え、一年ぶりに鎮静内視鏡があるので、前日18時以降絶食のうえ早起きして朝イチから病院へ…受付からの~採血→CT→内視鏡も術前から数えて5回目ともなるとすっかり慣れたもので、検査室に入ってからも余裕で周りの機器など眺めつつ…今回こそは眠くなる瞬間まで詳細に観察リポートするぞーと意気込んでみる造影CTで留置して貰った静脈ルートにまずは生理食塩水が注入され〜看護師∶「じゃあ、眠くなるお薬入れますね~血管ピリピリします
傷を治すにも筋肉をつけるにもタンパク質が重要になってきますゼリーになったもの粉末になっており飲み物に混ぜて摂取するもの様々です胃切除の人にとって少量で量を摂れる食品は魅力的です
人生100年時代は、健康こそ最大の資産です。しかし40歳を越えると、がん、糖尿病、腎臓病といった病気を避けては通れません。国立がん研究センターによれば、40〜49歳のがん患者数は、30〜39歳と比べると3倍以上です(2020年)。もちろん50代、60代と年齢を重ねるにつれ、がん患者数はどんどん増えていきます。本連載は、毎日の食事から、大病を患ったあとのリハビリまで、病気の「予防」「早期発見」「再発予防」を学ぶものです。著者は、産業医×内科医の森勇磨氏。初の単著『40歳からの予防医
食事を以前は量も決めまんべんなく食べれるよう盛り付けていましたしかし負担ではないんかと思い最近は数種類のおかずを用意し自分で食べたいだけ取って食べれる様変えてみました検査データーは正直ですね栄養状態、タンパク質が少なくデーターも悪くなっていましたむつかしい💦
エスワンタイホウの服用が一旦中止になり体力的にも服用再開は難しいやろそう思ってましただから受診の前の日にもその話には触れませんでしたそうすると当日父から1日おきのプランでやってもらおうと思ってると身体がしんどくなるのは父親自身よくわかっているでも進行がんやから服用しなければ飛んでるがん細胞がある以上しなければ・・・そういう思いがあり頑張らんとと思ったんやと思います
エスワンタイホウの副作用みられ主治医の指示にて一旦服用中止中でしたが2週間が経過食欲副作用が落ち着いた、とのことでエスワンタイホウ服用再開1回目エスワンタイホウ体表面積から計算され年齢のこともあり1回25mgから今回は減量の20mgそして1日おきで服用再開となりました※3段階で減量しても、減量基準に抵触する有害事象が発現したら、さらなる減量はせず治療中止だそう。
ご訪問いただきありがとうございます。ーSOX療法4サイクル治療12日目ー体調が思わしくないかいのすけですが、今日は昨日定休日だった動物病院へリベンジしに行ってきました。こちらのテンションとは違い普通に開いていました。そして無事抜糸をしてもらって、終了しました。飼い犬の弟君はかいのすけよりも健康でした。その後は体調が思わしくなかったため家でゆっくり休ませてもらいました。これでは好きなことやりたくてもできなくなってきています。時間が限られてきましたね。とりあえず次に何
ご訪問いただきありがとうございます。ーSOX療法4サイクル治療11日目ー本日はなぜかすっきりしないかいのすけですが、今日は朝から出かけていきました。それは飼い犬弟の手術の抜糸に出掛けました。車で約1時間半、ワンちゃんと揺られていきました。病院に着いたら駐車場には車ゼロ。今日はすいているなぁと思いながら、ふと看板を見ると、定休日ではないですか・・・。道理で車がないわけです。ため息とともに帰宅しました。挙句に午後からなぜか調子悪いと思ったらお昼の薬を飲んでないではないです
ご訪問いただきありがとうございます。ーSOX療法4サイクル治療10日目ー昨日と変わって、朝穏やかに起きれたかいのすけですが、本日はあまり強い副作用は出ませんでした。ここぞとばかりに溜まっていた用事を済ませます。朝家じゅうの掃除、終了後ワンちゃんのトリミング。午後から洗車を行い、それで終了。少しずつやるべきことをやっていきたいと思いました。またそろそろ終活も行っていかないとと思ったら、少し寂しくなってしまったかいのすけでした。本日の副作用。吐き気・・・食後吐き気あり
ご訪問いただきありがとうございます。ーSOX療法4サイクル治療8日目ー前日副作用が意外と出てしまったかいのすけですが、今日朝起きたら、少しは収まっている感じで、楽に起きることができました。ただ本日は合間の診察なので、朝からいそいそと準備して出発しました。病院に着くといつもより人が少ない感じがしました。本日は検査なしの診察だけなので気が楽でした。診察を終えて、栄養点滴を打ってもらい帰宅しました。今日は気が楽ですが、次回はロシアンルーレットです。検査を行い評価が入ります。
ご訪問いただきありがとうございます。ーSOX療法4サイクル治療7日目ー思いのほか副作用が強く出ているかいのすけですが、今日は落ち着いていました。午前中は家でゆっくりして副作用に備えましたが、あまり強い吐き気やだるさはなく、過ごすことができました。午後からは買い物へ行って、その流れで食事へ行ったのですが、食後強い吐気に襲われ、直帰して薬を服用。何とか落ち着いた感じでした。まだまだ副作用は続くのかなぁと少し不安になるとともに、このくらいで済むならと開き直ってしまうかいの
ご訪問いただきありがとうございます。ーSOX療法4サイクル治療5日目ーS-1治療が始まって少しずつきつくなってきたかいのすけですが、本日昼間はそうでもありませんでした。普通に生活することができて、家の雑用をこなしていました。しかし夜になると状況は一転。気持ち悪いし、だるいし、動けないし。なんだかんだ副作用がきて苦しくなりました。結局最後はまとまってしまうのだなぁと感じたかいのすけでした。本日の副作用。吐き気・・・夜強くなる。痺れ・・・・足が強い。時々針を刺した
北海道、ライラックが終わりハマナスが咲き始めております。毎年お盆のお墓参りにはミニトマトみたいなハマナスの実で首飾りを作り、お地蔵様に掛けていた丁寧な亡姑…ちっとも見倣わない嫁でゴメンナサイそして、タイトル…実はワタクシ、癌検診なるものをちゃんと受けたことがなく…非正規パートなので職場の検診もなく、市の特定検診だけは特典目当てでここ数年受けるようになったのがせいぜいで…子宮頸癌と体癌は術前検査で左卵巣の腫れを指摘されて33年ぶりに受診した婦人科で半ば強制的に検体採られたって下さったけれ
昨日、父の様子耳のガンが目に見えて大きくなり首筋にも増えています。直径1センチ程が3個膨らみ、シコリの様にあります。本人も痛みが続き、寝れない時もある現在、抗がん剤治療中副作用から、息苦しさがありレントゲンで、肺炎になっている…ますは肺炎を治す為、抗がん剤は中止痛み止めで、ロキソニンを常時服用中進行している事は間違いない。先生方も模索中ある先生は、がんセンター転院を勧めるけど…近くのがんセンターの先生は、患者・家族に寄り添って治療を進めてはくれない。症例が多いけど…
桜が終わり、ライラックの季節GW繁忙も一段落…とは言え、老母の用事やらもあってヨガレッスンもなかなか決まった曜日に行けず、体を動かさない日が続くと少し食べただけで苦しくなる頻度が高まるので、従来レッスンの他に別曜日の先生レッスンにも不定期で参加させて頂いたりで、細々と続けております苦しくなった時も入院中にDr.にアドバイス頂いたのを思い出し、ともかく歩いてお腹シャッフル。ゲップが出ると急にラクになるので忙しくてもお腹痛くても運動するのは大事ですねそんなお腹…4月の大不調を乗り越えて