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肺癌の友達に丸山ワクチン勧めてみようと思います。私は手術したから自家がんワクチン出来たけど友達は手術出来んから。丸山ワクチンやったことないからどんなもんかわからんけど調べてみたらそこまで高くないし少しでも緩和できれば...うまくいけばかなりの延命にもなるみたいな感じやしとりあえず色々調べて資料を印刷したから送りました。前向きに検討してくれますようにそして丸山ワクチンの効果がありますように。今こそ丸山ワクチンを!30数年の時を経て再びがん治療の最前線へAmazon(ア
継続してブログをご覧になって頂ている方には重複するような文章が何度も出てくるので、読みづらいところがあるかと思います。申し訳ございません。私は肺癌ステージ4と診断され、2024年6月末に入院、本来1週間で退院予定でしたが、癌性リンパ管症による呼吸不全によって、一時は生死の選択までに至りました。もともと西洋医学に関してはあまり良しという考え方を持っていませんが、入院前に既に呼吸困難が始まっていたことから、一時的に西洋医学の力も必要かと思い、分子標的薬タグリッソを服用しています。2024年8月
今週10/21(土)よりスタートの「ハイランド・セミナー」※お申し込みは、10月19日(木)お昼12時まで☆☆☆☆肺癌のステージ4より、全身転移され「来週にでも心臓が止まってもおかしくない」とお医者さまに宣告されたご経験をお持ちの、刀根健さん。そこから、奇跡の生還をされ7年経った今も、全国にて、講演や執筆活動をされてらっしゃる、秘訣とは・・??その、サレンダー法とは
「病気の原因」は何でしょうか?僕は肺ガンになりました。ガンと向き合っていた時は、原因のことなど考えたり探ったりする「ゆとり」はありませんでしたが、その体験を「通り抜けたとき」いろいろと「腑に落ちること」がありました。病気の原因はもちろん「ひとつ」ではありませんし、多岐にわたっていると思います。でも、その原因の中で大きなもののひとつが「こころの在り方」だと思います。心の中で、どんなことが起こっているか?つまり、無意識のう
実は父が夏前に肺癌が見つかりましたそれから検査検査の繰り返しDr.はなんとも言えないもどかしい反応ばかり歳だしステージ4だから⁉️介護施設で働く私は少なからず知識もありもう我慢ができなくなってこちらは待ってるばかり‼️治療するなら早くしてくださいとお願いしたらなんと抗がん剤・放射線治療のため入院の日担当医が変わった部長かなんか知らんけど帰ってよかったありとあらゆる知識をわかりやすく話してくださり順調に入院治療終了今は自宅から通院ステージ4なので先は見える…でもまだ
今日、ドライブ帰りに実家に行きました。外郎を持って「パパ、ママ、またしても外郎を買って来たヨ~!」と言おうと意気込んで玄関に向かい、玄関ドアを開ける前になんと母が玄関を開けてくれたのです!「わっΣ(゚Д゚)ママ!え?大丈夫なの?」「うん。^^まぁまぁねぇ、調子いいのよ。サラの声が聞こえたからはるちゃんも来てると思って。」そう言う母の顔色はすこぶる良く、もう約3週間、抗がん剤の治療をしていないのでお薬が身体から抜けかけており、元気だと言うの
実家に行っていました。実家に着くなり、父が眉を八の字にしながら、「お母さん調子が悪いんよ~」と言います。え?元気だって言ってたじゃん・・・なんで?と思いました。聞けば、先週の月曜日に受けた2時間の抗がん剤のせいで、この1週間は食欲が殆どなかったため、ほとんどお通じがなく、便秘気味で苦しかったとのこと。今朝は30分もトイレで苦戦したという。それをずっと一緒に世話をしていた父が、病院の先生は下剤を飲んでもいいって言ってくれていたから、下剤を少し飲もう!と
経緯(いきさつ)❸確定診断■2020年1月14日確定診断をするために、気管支鏡検査(肺生検)をすると説明され、翌日の1/15から入院(2泊3日)をすることになる。この検査は遺伝子変異があるかどうかを検査すると突然説明され、私は非喫煙者なのでEGFR遺伝子変異になる可能性が高いと。遺伝子???肺癌なのに遺伝子???となる。◎ゲノム(遺伝子)変異について調べる。最近の研究により、それぞれのがんに特有な遺伝子変異が存在することがわかってきている。肺がんでは「ROS1融合遺伝子」「ALK
経緯(いきさつ)❷告知まで■2020年1月7日夫にも連絡をし早退してもらい、総合病院で合流して、診察時に同席してもらう。◎診察前に採血、XP(胸)、結核のタン検査(1回目)をし、検査データが揃い診察。初めて主治医と会う。とにかく左肺が大変なことになっている。腫瘍マーカーCEAの数値が悪く、すぐに詳しい検査をして病状を調べると言われる。この時にもしかして、肺がんの疑いがあるとも言われた。この時のCEAは21.5(基準値0.0〜4.9)■1月9日PET検査(10:30予約)
経緯(いきさつ)❶(自覚症状なし)◎2019年12月19日下痢嘔吐■12月20日近所の内科クリニック受診下痢止めと吐き気止めの薬を処方してもらう。◎12月21日空咳の症状が出始め、家にあるメジコン錠15mgを勝手に服用開始。風邪だと思った。◎12月23日出勤時、駅の階段で息切れをするようになり、初めての自覚症状発病。◎12/24〜12/27ハーフタイムの仕事に勤務し、仕事納めまで勤務◎12月26日池袋西武に行き、息子の試合の差し入れを買いに行く。
経緯(いきさつ)について私の備忘録として残していますので、とても細かいです。でも、こんな平凡な日常生活を送っていた50歳パート主婦が、ある日突然、余命5日まで進行してしまったステージ4の肺腺癌になってしまったのです。読むのが面倒な方はスルーしてOKです!
ご挨拶自分自身が肺がんになって、同じ肺がんの人の闘病記のブログを読み漁りました。肺がんについて何も知識がなく、リアルなことを知りたかったから。辛い内容のものもあって、なかなかヘビーだった。でも、いつか同じ肺腺癌(ALK)の人の参考になればいいなと、ALKの中でも私は特別な感じだと思い、私もブログで情報を発信してみようと考えました。また、私はホントに数人の友人にしか肺がんを発病した事を言ってません。なので自分で説明するより、ブログを読んで〜と言う方が簡単だと思ったのもあります。備忘録とか忘備
おはようございます。連勤で疲れ気味のぶーやん。メッセージのお返事できてなくてゴメンナサイです😖ずっと主人が癌になってからというものの若くして、というか働き盛りで癌になった方やそのご家族は、「生活費」という壁があるのではないかと思います。そして、その生活費のために仕事しなければいけない、でも仕事できる体調ではない!抗がん剤(点滴)使っていたら体調戻りきらずにまた次の抗がん剤。そんな中で仕事しづらい。配慮してもらわなければいけなかったり、職場にもよりますが、まわりの人に
こんばんはナターシャですご訪問ありがとうございます😊やっぱり紫陽花には雨が似合います^^梅雨の雨はいいですね最近は宇宙の波にのってとってもイイ感じに事が運んでいますあまりにも自然に変化していると…ホントに気づかないものなんですね💦自分が上昇していっていることあの人のおかげ!!ではないんですね。。。あの人やこの人あの時のあの人との出会いもあったから。。。コレのおかげ!!ではないんですね。。。あれやこれあの時のアレがあったから。。。相乗効果であり全てが絶妙に合わさっ
宇宙の法則や魂についての学びをすすめると◎「自分の人世は自分で選んで産まれてきた」◎「死は消して悲しい事ではなくて光の世界に戻るだけ」と言う言葉に出会います。。。それを知れば死への恐れが薄れていくこともあるのですがそれは魂から見ればのこと!三次元で生きている私たちはそれを知ってもやっぱり大切な愛する家族が目の前で痛みに耐える姿を見たりもう二度会えなくなり見ることも触れることも無くなるかもしれないと思う時。。。やはり死への恐れはやってきますいっぷくさんのブログは毎回、心の
本日CEATの治療6回目(2回ずつ行っているので正式には本日11回目です)いつもは駐車場からクリニックまで車椅子を使いますが今日は母がとても体調が良いと近くの駐車場からクリニックまで80m程の距離をゆっくり歩きましたこれなら仙台に秋冬物を取りに行けそうと笑顔で言う母の言葉をとても嬉しい気持ちで聞いていました癌患者さんを家族に持つ方は皆さんそうだと思いますが母の体調次第で支える家族の気持ちも大きく変わりますね体調が悪い日は心配&不安になりますし体調良く元気そうな表情や顔色を見ると
8/17母が上京しました体力的にも仙台から東京までの新幹線移動も心配ではありましたが父が仙台駅のホームまで送り東京駅では私達家族が出迎えなんとかクリア!駅のホームで駅員さんが車椅子で迎えて下さり駐車場に一番近い改札まで車椅子で移動を手伝ってくださいましたそしてその日から治療がスタートしましたお盆中にも関わらず奇跡的に予約の取れた『末期癌逆転の治療法』の著書である前山医師のクリニックへたまたま予約の為電話したところ本来なら予約がめい一杯の日でしたが電話した少し前にちょうどキ
様々な治療法を同時進行で探していましたが準備が整い8/17母が上京する運びとなりました母の病状でも治療が可能というオゾン治療温熱治療ヨードコロイド治療が候補として上がりましたそれと並行し免疫治療も視野に入れながら可能性を探る方向になりました8/17上京する日にお盆中にも関わらず奇跡的に予約が取れヨードコロイド点滴治療を開始しました前山先生はとても気さくで優しく、親切な先生ですヨードコロイド治療は点滴と内服があり点滴の方が直接血管内に入るため効果が高いとのことヨードは正常な
今日で母が告知を受けてからちょうど1カ月になります気管支鏡検査、頚部リンパ節生検、PETなどすべての検査結果が出揃うまで一週間かかりましたその一週間の間にとにかく出来る事を始めようとまず癌を治すには血液浄化全身デトックスから、、ということで私達夫婦が日頃から飲んでいた100%オーガニックハーブでのデトックスプログラムあらゆる癌の方が劇的に回復したというシナジー社のハーブデトックスプログラムですアルギナインが一酸化窒素を長時間体内で発生させてくれて免疫の要と言われる血管内、腸内
母が告知を受けたのは東北大学病院娘の私は東京に居ました母がちょうど検査入院したとき私の一歳半の息子が突発性発疹にかかり高熱を出していた為入院の知らせを聞いてもすぐ駆けつけられず本当に本当にもどかしかったですやっと息子の熱が下がり5日後、母の元に駆けつける事が出来ました明らかな体調不良を6月から感じつつも周りに迷惑をかけたくない気持ちが強すぎて父にも体調不良を言えなかった娘である私にも子供が小さい為迷惑はかけたくないと一切何も言いませんでしたなので病院に行った時にはすでに
母(63歳)が2017年8月1日肺がんステージ4進行がん、末期と宣告を受けました左の肺に7cm以上の腫瘍の陰何もしなければ余命1ヶ月との宣告40代で乳癌左リンパ節全摘、抗ガン剤、ホルモン療法、放射線治療をしていますため今回は放射線は適応でないといわれました気管支鏡検査、左リンパ節からの生検では生きた癌細胞が採取出来ず免疫治療が可能かどうかの判定が出来ないという状況だったためまずは抗ガン剤で進行癌を止めることを医師から勧められました元看護師の母の希望としては抗ガン剤はやりたく