私は振り向いて背後の彼とキスを交わした。こうしてる間にどんどんイチモツがいきり立ち、あてがわれたアソコがみるみるうちに湿り気を帯びてくのが丸わかり。決してお上手じゃないけれど。この子からは確かな熱が感じられた。悠たちから教わったのは〔新米兵士たちにはリアルの男性では到底望むべくもない器量と節度があること〕。彼らはそのものずばりの行為には走らないが、その代わり私たち姫騎士の育成に重きを置いてる。ソレを裏付けるかのように私はキスされてるだけでもお充分過ぎた。頭の中でどんどんあらぬ妄想が膨らんでくう♡