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「また怒ってしまった…」子どもに強く言ってしまったあとこんなふうに後悔することはありませんか?「なんであんな言い方したんだろう」「もっと優しくできたはずなのに」「こんなママでごめんね」そして子どもが寝たあとも頭の中で何度もその場面を繰り返す私は怒ったことそのものよりそのあと自分を責め続ける時間が本当に苦しかったです「怒らないようにしなきゃ」がもっと苦しくしていただから私は必死に探しました「怒らない方法」「イライラしない方法」「優しいママになる方法」
⏬マンゴー苗木ですが、、我が家の苗木達は気ままで困る😅一年間に数センチ1節しか伸びないかとおもうとある年は一気に20センチくらい伸びたり、、、💦現実には限界の高さ180センチを園芸用支柱で測って架空の線引きをしてみるとこんな感じで、、アバウト6割はなんらかの切り戻し剪定が必要なのが分かりました😰これ、よく考えてみると、、今年から新たに伸びた新梢の若枝を切る事になり。何のためにいま育ててるんや!かと。だって、伸長した新枝の先端の頂芽が来年の花芽になるんだからね、、、
休日って家族と過ごす時間が増えていつもより子どもと一緒にいる時間が長くなっているママも多いかもしれません楽しいはずなのになぜか疲れるいつもよりイライラする「早くして」「もうやめて」気づけば、また怒っているそして夜になって子どもが寝たあとに「今日もダメだったな…」って自分を責めるそんなこと、ありませんか?私はありました子どもは大好き♡なにより大切♡一緒に笑っていたい♡それなのに一人になりたいと思ってしまう優しくしたいのにいつもイライラしてしまう
どうモ、偉大な学者モコチですモ。育児にまつわる夫婦仲の悪化を避けるために必要なことは、一般的には夫婦間の会話と、夫が指示待ちにならないこと、などが挙げられますモ。最初の会話を深掘りすると、だいたいは問題の解決を目指した会話ではなく、共感を目指した会話にしよう、ということが言われますモ。モッモッモ、賢いモコチ教授は考えた。素人に共感ってできなくねーモ?以下、わが家の失敗例を証拠として挙げるモ。証拠①ママ「育児疲れたー」さぁパパ!共感の出番だ!パパ「うん、ツライねー」ママ「………
恵里菜>ぱは〜!ド>なんだい?恵里菜>朝からお疲れさま〜!ってローカルアイドルの運営から連絡で緊急事務所行で色々対応したりからの運営者変更か潰れたなんて最近あったしその絡みかなぁ〜と漠然とお疲れさま〜!ド>ままも朝から子育てお疲れさま〜!っておばあちゃんたち来てるから育児疲れもなんてサッカー選手ポア界の仕事もあるしお疲れさま〜!恵里菜>あはは!お盆を両親がこっちで過ごすんだってさ!ほぼ矢島舞美ハラスメントなのに!ってかなり緊急だったから疲れたでしょ?早く寝ましょ?ド>そうしようかぁ〜!
「すみません…」先日のタッチケアレッスンでママがそう言いました赤ちゃんが泣き出したんですママは少し焦っていました「せっかく来たのに…」「ちゃんとできなくて…」そんな気持ちだったのかもしれませんでも私は「大丈夫ですよ」と伝えましただって赤ちゃんが泣くのは当たり前だから…動き回る日もある眠い日もある機嫌が悪い日もあるママから離れたくない日だってある毎日同じじゃないだからタッチケアの手順を最後までできたかどうかそれだけでレッスンの価値が決まるわけじゃない
すっごく久しぶりにブログの画面を開きました娘は7歳(小1)、息子は4歳(年少)になり、元気に育ってます最近は毎日のバタバタに終われ、生意気な事を言ったり、反抗的な態度を取る子どもたちにイライラしたり、イライラしちゃう自分が嫌になったり精神的にも疲れてきましたこれは単なる育児疲れなのか、もう更年期が始まっているのか…とりあえず、毎日イライラ⇒自己嫌悪⇒明日は穏やかに過ごしたい⇒結局イライラと負のスパイラルに陥ってます久しぶりにブログを開いて、子どもたちを授かった時の気持
育児疲れって言葉あるじゃないですかあれ、思うんですけど筋肉痛みたいに後から来ませんか子どもと一緒にいるときは気を張りながら子どもが楽しいなら楽しいし帰ってごはん準備してお風呂入って寝て・・・とりあえず帰っても終わりがないわけで、そしたら疲れを意識することも緩めることもなかなか意識して出来づらくて・・・そんなこんなで気づいたら体が動けないくらい疲れてる・・・みたいな。あれ、いつの疲れだこれみたいな。なんか今日調子いいからお出かけしちゃおーって意気込んで丸1日
こんにちは「心とからだがラクになる」ママのためのめぐりサポーターいくこです今日はちょっと、昔の話をさせてくださいもう20年ほど前になりますある日の夕方でした。部屋が薄暗くなってきて、カーテンを閉めていたんです。そしたら、なぜか涙が出てきました特に悲しいことがあったわけじゃないんです。なのに、涙がぽろぽろ出てきてあなたは、こんなことありませんか?■あの頃の毎日その頃の私は、パートに出ていました。朝はいつもバタバタ。「仕事に行かなきゃ」と焦っているとき
Cocc.コクルスというレメディをご紹介させていただきました。『ご存知ですか?Cocc.コクルスの真実』介護疲れが、各地で悲しい事件を引き起こしているようです。今日は、介護疲れや育児疲れの際に、よく用いられるCocc.コクルスというレメディについてお話させて…ameblo.jp読者の方から、「とても興味深く拝見しました。よろしければ、実例などを教えていただけたらと思います。」というご連絡をいただきました。そこで今日は、これまでの中でも特に印象の深か
気づいたら夏🌻疲れて動けない(笑)夏休みの旅行計画に怯える。もう8月ですね。前回書いたのが2月で、半年経ってました。今年が半分終わってました。息子が2ヶ月入院するという、イベントもありましたもちろん付き添い入院です。2ヶ月。これを話すと大半の人が大変だったね、、、!って言ってくれるのですが、子供は一人だし、ご飯は出てくるし(子供の分のみ)家事はないし、やれること限られてて、やることないし、結構休めました(笑)個室だったのは入院
「もっといい育児法があるはず…」私はずっとそう思っていました保育士として働いてきたから育児の知識は人よりある「怒らない育児」「自己肯定感を育てる関わり」「子どもの気持ちを受け止める」そんなことも知っていましたでも現実は知っているのにできない子どもに怒ってしまう寝顔を見ながら「またやってしまった…」と泣くその繰り返しでしただから私はもっといい方法があるはずだと探しました本も読みましたSNSも見ました検索もしましたでもどれだけ知識を増やしても苦しさ
「もう限界…」本当は何度も思っていました朝、目が覚めた瞬間から疲れている子どもが泣くだけで心がざわつく「ママ!」と呼ばれるだけで胸が苦しくなる日もありましたでも私はその気持ちを誰にも言えませんでした「私ががんはればいい」「母親なんだから当たり前」そうやって何度も自分に言い聞かせていましただから「もう限界…」その一言を飲み込んでしまったんですすると少しずつ笑えなくなりました子どもの笑顔を見ても心から笑えない余裕がなくて「早くして‼︎」が増えてい
長年、病気のある子どもを育てて、「なぜ、こんなにしんどいのだろう」と何度も思ってきた。病気のある子どもの子育ては、ふつうの子育てに、病児の世話と通院と薬が足されるだけではないんだよね。食べられるもの。行ける場所。預けられる人。学校への説明。急変の見分け。何かあった時の手順。そもそも。今日一日をどう過ごさせるか?そこから。そして・・・一日
8月になりました新しい月が始まるたびに私はいつも同じことを思っていました「今度こそ変わろう」「今度こそ怒らないようにしよう」「今度こそ優しいママになろう」でも現実は何も変わりませんでした✔️子どもが言うことを聞かない✔️時間に追われる✔️余裕がなくなるその結果また怒ってしまう…夜になると子どもの寝顔を見ながら「またやってしまった…」と泣いていました私はずっと変わりたいと思っていましたでも今振り返ると変わりたかったのは怒らないママになることじゃありま
障害児子育てママの心の診断所たなかえりです広汎性発達障害の10才6才の姉妹育児中BSカウンセラーコーチ四柱推命鑑定師・保育士プロフィールはこちらここ2日間、子どもの予定で時間を使って暑さもあって疲れが出てきました。私も少し余裕がなくなってきて、暑い中の毎日の子育てって本当に大変なんだなって改めて思ったんです。お子さんを預けるのに小さい子だと、機嫌よくすんなり送り出しするのに一苦労お家で子どもを見ているとどうやって楽しませようかプール、お出かけ、兄
こんにちは😊✨ご覧くださり、ありがとうございます❣️美容、ファッション、メイク、ハンドメイドが好きなcocoのブログです🍀仕事は会社員です👩💻娘のイルカ(仮)との日々を綴る育児ブログです👶🎀7月から夫が育休明けて職場復帰し、ワンオペ育児しています❣️日常を書いているので、ゆっくりご覧下さい❣️\こんにちは/今日から8月🍉🏝️⛱️8月⁉️まじ⁉️ですよえ!この前7月になったばっかりじゃんと思っています昨日の夜は、9時にはお布団に入りました育児疲れで、、、体調不良
施術中、お子さまは何をしているの?そんなご質問をいただくことがあります。当サロンでは、ママのすぐ近くで遊びながら過ごせる環境をご用意しています。お気に入りのおもちゃを見つけたり、夢中で遊んだり、時々ママの様子を見に来たり。同じ空間にいるから、お子さまも安心。ママもお子さまの様子を感じながら施術を受けられます。「泣いたらどうしよう」「最後まで施術を受けられるかな」そんな不安を抱えて来られた方からも、「思った以上に落ち着いて過ごせました」「久しぶりに自分の体に集中できました」
7月の終わりこの1か月を振り返ってずっと考えていました私は、変われたんだろうか…正直に言うと答えは「まだ」です今でも余裕がなくなる日はあります子どもに強く言ってしまう日もあります「またやってしまった」そう思う日だってありますでも昔と決定的に違うことがありますそれは、怒ったあとに自分を責め続けなくなったこと以前の私は「私は母親失格だ…」「子どもがかわいそう…」そんな言葉で自分を追い詰めていましたでも今は「どうしたら戻れるかな!?」そう考えられるように
「また怒ってしまった…」そう思うたびに私は自分を責めていましたでも今振り返ると本当に苦しかったのは怒ったことではありませんでした私が壊れ始めたのはもっと前だったんです笑えなくなった日「大丈夫‼︎」と自分自身に言い聞かせていたけど全然大丈夫じゃなかった日子どもが泣くたびに余裕がなくなり「早くして!」と声を荒げる怒ったあとには自己嫌悪そして「次こそは怒らない」と決意するでも翌日にはまた同じことを繰り返す私はその繰り返しが苦しくてたまりませんでした
不登校になってから、娘は朝ゆっくり起きる生活になりました。起きてからは、YouTubeを見たり、家でのんびり過ごしたり。起立性調節障害もあり、午前中は思うように体が動かない日もあります。一方、私は朝から仕事です。立ち仕事を終えて家に帰るのは、15時半ごろ。「やっと帰ってこられた。」そんな気持ちで玄関のドアを開けます。すると娘が、「暇だったから、どこかお出かけしたい。」と言うことがありました。娘にとっては、一日家で過ごしていて退屈だったのでしょう。でも、私は仕事を終えたばかり
おはようございます。🌙はるまき大臣です。寝かしつけで、親が先に寝ることがあります。ありますよね。子どもを寝かせるつもりで横になる。絵本を読む。部屋を暗くする。背中をとんとんする。少し静かになる。気づいたら朝。夜の自分の時間は、どこかに消えています。昔は、寝かしつけの後にあれをしよう、これをしようと思っていました。洗い物の残り。洗濯物。ブログ。ちょっ
子どもはもう笑っていましたさっきまで泣いていたことなんてなかったみたいに…「ママ、見て!」そう言っていつもの笑顔を向けてくれましたでも私は正直、笑えませんでした「あんな言い方しなきゃよかった…」「また怒ってしまった…」「私は最低な母親だ…」その言葉だけが何度も頭の中で繰り返されていました子どもはもう戻れているでも私は戻れませんでした無邪気な笑顔を見るたびに「ごめんね…」その言葉しか出てきませんでした私はずっと怒ったことが一番悪いんだと思っていました
こんなこと母親なのに思ってはいけないずっとそう思っていましただから誰にも言えませんでしたでも本当の気持ちは違いました子どもが嫌いだったわけじゃありません大好きでした寝顔を見るたびに「ごめんね…」って思うくらい大切な存在でしたそれなのに「ママ〜」そう呼ばれるだけで胸が苦しくなる日がありました「抱っこしてっ‼︎」「ねぇ見て‼︎」「一緒に遊ぼう!」全部応えたい全部応えてあげたいでも心がついていきませんでしただから「一人きりになりたい…」「少しだけ逃げ
「また怒ってしまった…」その言葉を私は何度口にしたか分かりません怒った瞬間も苦しかったでも本当に苦しかったのはそのあとでした子どもは泣き止んで何事もなかったように遊び始めますご飯も食べるテレビを見て笑う夜になると私の隣で安心した顔で眠りますでも私は戻れませんでした「あんな言い方しなきゃよかった…」「また怒ってしまった…」「私、母親向いてないのかな…」そんな言葉が頭の中で何度も何度も繰り返されるんです誰よりも私が私を責めていましただから苦しかった
昨日の記事で私は「自分自身のSOS」に気づけなかった話を書きました実は、気づいてからもすぐには変われませんでした理由は簡単です私はがんばる方向を間違えていたから…あの頃の私は毎日思っていました「今日は絶対に怒らない…」「優しく話すようにしよう」「笑顔でいよう」朝はそう決めるんですでも現実は違いました…ご飯を食べない着替えない時間だけが過ぎていくそして気づけば「早くして!」と言ってしまう夜になると子どもの寝顔を見ながらまた泣く「また怒った…」「
もし、あの頃の私に誰か一人でも教えてくれる人がいたら…そう思うことがあります私はずっと子どもが変われば怒らずに済むと思っていました「早くして‼︎」「何回言ったら分かるの‼︎」怒ったあと子どもの寝顔を見ながら何度も泣きました「また怒ってしまった…」「私は母親失格だよね…」「保育士だったのに…」そうやって毎日自分を責めていましたでも今なら分かることがありますそれまで私は子どもばかり見ていました「この子が言うことを聞かないから…」「この子が動いてくれ
「一番苦しかったのは私でした…」そう言うと「子どもの方が苦しかったでしょ⁇」そう思われるかもしれません私もそう思っていましただからずっとこの気持ちは口にしてはいけないと思っていましたでも今なら正直に言えますあの頃の私は本当に限界でした朝は時間との戦い子どもは思うように動かない「早くして!」「何回言ったら分かるの!」気づけば毎日のように怒鳴っていましたそして夜静かになった部屋で子どもの寝顔を見ながら泣く「またやってしまった。」「保育士だったのに…
「保育士なのに…」私はこの言葉で何度も自分を傷つけてきました保育士なんだから子どもの気持ちは分かるはず…優しくできるはず…怒鳴ったりしないはず…そう思っていたんですでも現実は違いました朝は時間との勝負「早くして!」「何回言ったら分かるの!」気づけば家で一番大きな声を出していたのは他の誰でもなく私でした子どもが寝たあと静かになった部屋で寝顔を見ながら泣く「またやってしまった…」「保育士なのに…」「私、母親失格だ…」誰よりも厳しかったのは私自身でし
子どもや家族のことを大切に思うほど、「私ばっかり頑張ってる…」「どうして分かってくれないの?」そんな気持ちになることはありませんか。イライラの奥には、自分でも気づいていなかった願いが隠れています。「片付けて」のひと言から始まるイライラ。その奥にあった気持ちを見つめながら、心が少しほっと満たされていく流れを、一緒にたどってみました。障害児子育てママの心の診断所たなかえりです広汎性発達障害の10才6才の姉妹育児中BSカウンセラーコーチ四柱推命鑑定師・保育