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「また今日も怒った…」夜、子どもが寝たあとに一人でため息をつく「明日は優しくしよう」そう思うのに次の日になると「早くして!」「もう!」また言っているそんなこと、ありませんか?本当は怒りたいわけじゃない優しくしたい笑っていたいでも朝は時間がない子どもは着替えないごはんも進まない遊びもやめられない何度言っても動かないとママだってイライラしますそして最後には「もう!早くして!」言ってしまったあとに「また怒っちゃった…」と自分を責めるでもここで
「早くして!」「もう時間ないよ!」「何回言えばわかるの?」子育てをしていると言いたくないのに言ってしまう言葉ってありますよね今日は「早くして!」を減らすために使いやすい言葉を5つ紹介します①「〇〇してくれたら嬉しいな」「片付けて!」ではなく「おもちゃを片付けてくれたら嬉しいな」と伝えてみる「やりなさい」ではなく「ママはこうしてくれたら嬉しい」という伝え方です②「どっちからする?」「早く着替えて!」ではなく「お着替え、上からする?ズボンからす
子どもが動いてくれない…「着替えよう」「ごはん食べよう」「そろそろ行くよ」何度言っても「イヤ!」「まだ遊ぶ!」「やらない!」そんなとき「もう!早くして!」と言いたくなりますよね…私も「早くして!」の一言が出そうになる瞬間がありますでも、そんなときに一度だけ「この子は今、何をしたいんだろう?」と考えてみるまだ遊びたい?自分で決めたい?自分でやりたい?ママに手伝ってほしい?気持ちを切り替えるのが難しい?子どもが動かない理由は「わざと困らせている」と
「早くして!」「もう時間ないよ!」「何回言えばわかるの?」朝から何度言ったかわからない…本当は怒りたいわけじゃないただ着替えてほしいごはんを食べてほしい靴を履いてほしいそれだけなんですよね…なのに、何度言っても動いてくれないそうするとだんだんママのイライラも大きくなって最後には「もう!早くして!」って怒鳴ってしまうそして、子どもが動いたあとに「また怒っちゃった…」って自己嫌悪これ、すごく苦しいですよねでも、そんなとき私は、「どう言えば子どもが動く
また怒鳴ってしまったまた「もう!」って言ってしまった子どもが言うことを聞かなかったから何度言っても動かなかったからイヤイヤされたからそう思って自分を責めてしまうことってありませんか?でも少しだけ立ち止まってその日の自分を振り返ってみてほしいんです✔︎ちゃんと眠れていましたか?✔︎朝から時間に追われていませんでしたか?✔︎子どものことばかりで自分のことを後回しにしていませんでしたか?✔︎一人で全部抱えていませんでしたか?✔︎誰にも頼れないと感じていませんでしたか
「お風呂入ろうか」「イヤ!」「もう時間だから入るよ」「イヤ!」「じゃあ、どうするの!」「イヤーーー!」……。こうなっちゃうとママもだんだんイライラしてきますよねそして最後には「もう!いい加減にして!」と言ってしまうイヤイヤ期って、本当に大変です「イヤ!」と言われるとなんとか納得させなきゃちゃんと説明しなきゃ言うことを聞かせなきゃそう思ってしまうけれどそんなときに試してほしいのが「気持ち→事実→行動」の順番です例えば、お風呂子どもが「まだ遊びたい!
「早くして!」「何回言えばわかるの?」「もう!早くしてよ!」子どもがなかなか動いてくれないとつい強い言葉が出てしまう…本当はねそんなふうに言いたいわけじゃないできれば「どうしたい?」「一緒にやろうか」「どっちからする?」そんなふうに、穏やかに声をかけたいだから「子どもへの声かけって大事なんだよ」と言われると「じゃあ、私の声かけが悪いのかな」って思ってしまうこともありますよねでも、私は最近「声かけって、そんなに大事?」と考えることがありますもちろん、声か
「早くして!」「もう時間ないよ!」「何回言ったらわかるの?」朝の支度や、お出かけ前子どもがなかなか動いてくれないとつい強い言葉が出てしまうことはありませんか?本当は怒りたいわけじゃないできれば「一緒にやろう」「やってみようか」と優しく声をかけたいでも、時間は待ってくれない何度言っても動いてくれないそして気づけば「もう!!」となってしまうそんなママに今日は「早くして!」と言いたくなったときに使える声かけを5つ紹介します①「どっちからする?」例えば朝
「もう!」最近、この言葉が増えていませんか?子どもに何度言っても動いてくれないイヤイヤされる泣かれる何度も同じことを言わなければいけないそして気づけば「早くして!」「何回言えばわかるの?」「もう!!」と、子どもに怒鳴ってしまう本当は怒りたいわけじゃないもっと優しくしたい子どもの気持ちもわかってあげたいなのに、また怒ってしまうそして夜、子どもが寝たあとに「また怒鳴っちゃった……」「どうして私はこんなにイライラするんだろう」「私、母親向いてないのかな」と、自
第44回教育発表会に参加してきました。今回のテーマは「デジタルと子どもの未来」🌟デジタル社会のなかで、乳幼児期からのデジタル依存が大きな課題になっています‼️スマホを渡す前の対策の一つとして「絵本の読み聞かせ」は、心が育ち、子どもが穏やかになる、行動が落ち着く、結果として、親の育児ストレスも軽減する✨子どもにスマホを預けるのではなく、親子のふれあいや読み聞かせを通して、社会全体で温かく子どもを守っていく視点が大切だと再確認しました☺️🤲また、発表会では、未来を見据えたさまざまな取り組みが
「また怒ってしまった…」子どもに強く言ってしまったあとこんなふうに後悔することはありませんか?「なんであんな言い方したんだろう」「もっと優しくできたはずなのに」「こんなママでごめんね」そして子どもが寝たあとも頭の中で何度もその場面を繰り返す私は怒ったことそのものよりそのあと自分を責め続ける時間が本当に苦しかったです「怒らないようにしなきゃ」がもっと苦しくしていただから私は必死に探しました「怒らない方法」「イライラしない方法」「優しいママになる方法」
休日って家族と過ごす時間が増えていつもより子どもと一緒にいる時間が長くなっているママも多いかもしれません楽しいはずなのになぜか疲れるいつもよりイライラする「早くして」「もうやめて」気づけば、また怒っているそして夜になって子どもが寝たあとに「今日もダメだったな…」って自分を責めるそんなこと、ありませんか?私はありました子どもは大好き♡なにより大切♡一緒に笑っていたい♡それなのに一人になりたいと思ってしまう優しくしたいのにいつもイライラしてしまう
ご訪問ありがとうございますこんにちは。まだまだ夏休みは続いていまして、一人時間がなかなか持てない今日この頃。。。株のことも考える時間がないし、買った本を読む時間も。。。かろうじて、ドラマだけはちゃんと追って観てます。とにかく娘が話しかけてきます。。。ずーーーーーっと世の中はお盆なんですね。帰省される方も多いかな。うちはカレンダー通り過ごしています。最近思うのは、人生は思ったより短いということ。気づけば人生後半に入って
「すみません…」先日のタッチケアレッスンでママがそう言いました赤ちゃんが泣き出したんですママは少し焦っていました「せっかく来たのに…」「ちゃんとできなくて…」そんな気持ちだったのかもしれませんでも私は「大丈夫ですよ」と伝えましただって赤ちゃんが泣くのは当たり前だから…動き回る日もある眠い日もある機嫌が悪い日もあるママから離れたくない日だってある毎日同じじゃないだからタッチケアの手順を最後までできたかどうかそれだけでレッスンの価値が決まるわけじゃない
しなやか育児の専門家助産師×保健師emiです🪽✨自己紹介はこちら♡「なんで私ばっかり!!」育児をしていると、そんな気持ちになることばかり。お仕事へ行くパパを見送り、子どものお世話をして、ごはんを作って、片づけて、洗濯して…。子どもがお昼寝しても「やっと自分の時間♡」とはならず、ご飯をかき込み、たまった家事をしなくちゃ!あれもこれもしなくちゃ!とフル回転。やっと寝かしつけた…と思ったら、夜泣きや授乳「自分
「お願いだから寝て」「自分自身何もできない母親」―2歳娘を窒息死させた母の孤独「娘は『ママどうして』と」限界の年子ワンオペ育児法廷での懺悔と声なきSOS(MBSニュース)「いっぱい愛情をもらっていたのに…ごめんねと伝えたい…」【画像を見る】涙を流しながら謝罪と後悔を語った30歳女涙ながらに亡くなった2歳の娘へ、法廷で謝罪を繰り返した30歳の女。1歳と2歳の年子を育てる女が産後うつや育児ストレスなどから、2歳の娘に手をかけた”ワンオペ育児の果ての事件”「お願いだから寝て」...l.smart
こんばんは今日もご覧いただきありがとうございます毎日暑いーですね🎐暑いと大人は自分で体温調整やその環境を阻止しようとしますが・・子どもは、暑いより楽しいー♡の気持ちが優先しがちそのため、お子様の熱中症などが心配になりますね⁈また子どもは自分で体温調整をすることが苦手ですそんな時に身につけておきたいのが自分で体温調節をする方法そこで!!おすすめがヨガの呼吸法暑い夏におすすめがシータリー呼吸法
「もっといい育児法があるはず…」私はずっとそう思っていました保育士として働いてきたから育児の知識は人よりある「怒らない育児」「自己肯定感を育てる関わり」「子どもの気持ちを受け止める」そんなことも知っていましたでも現実は知っているのにできない子どもに怒ってしまう寝顔を見ながら「またやってしまった…」と泣くその繰り返しでしただから私はもっといい方法があるはずだと探しました本も読みましたSNSも見ました検索もしましたでもどれだけ知識を増やしても苦しさ
「もう限界…」本当は何度も思っていました朝、目が覚めた瞬間から疲れている子どもが泣くだけで心がざわつく「ママ!」と呼ばれるだけで胸が苦しくなる日もありましたでも私はその気持ちを誰にも言えませんでした「私ががんはればいい」「母親なんだから当たり前」そうやって何度も自分に言い聞かせていましただから「もう限界…」その一言を飲み込んでしまったんですすると少しずつ笑えなくなりました子どもの笑顔を見ても心から笑えない余裕がなくて「早くして‼︎」が増えてい
娘が1歳になった頃から、毎日のように困ることがありました。それは、ダイニングテーブルに乗るようになったこと▲まさに登ろうとしている瞬間です最初は椅子によじ登るだけだったのに、気づけば椅子を使ってテーブルの上へ。「危ないから降りようね」と声をかけても、楽しそうにニコニコ「これ、みんなどうしてるんだろう?」そう思ってネットで調べてみると、対策は大きく3つに分かれていました。今回は、その中からわが家が選んだ方法と、その理由について書いてみようと思います
どうもすけです。最近、子どもが起きて私の顔を見ている時は、なるべくスマホを見ないように意識しております。きっかけは、ふと「赤ちゃんと過ごしている時に自分がスマホばかり見ていたら、どう影響するんだろう」と気になって、色々調べてみたことでした。調べてみると、これがなかなか考えさせられる内容だったんですよ。まず知って驚いたのが、赤ちゃんは親の顔を実はものすごくよく見ているということです。たとえば妻が授乳している時、赤ちゃんはじっと妻の顔を見上げているんですよね。あやしている時も、抱っこしてい
8月になりました新しい月が始まるたびに私はいつも同じことを思っていました「今度こそ変わろう」「今度こそ怒らないようにしよう」「今度こそ優しいママになろう」でも現実は何も変わりませんでした✔️子どもが言うことを聞かない✔️時間に追われる✔️余裕がなくなるその結果また怒ってしまう…夜になると子どもの寝顔を見ながら「またやってしまった…」と泣いていました私はずっと変わりたいと思っていましたでも今振り返ると変わりたかったのは怒らないママになることじゃありま
こんにちは🌞すっかりブログ放置民になってしまった5月から全く余裕が無かったなぁ…今もだけど。いやぁー、ここ最近は毎月必ず主人の出張が4〜5泊、それに加えて仕事が忙しすぎて、深夜帯まで帰ってこない日も多くて、ほぼ1人で育児してる感子供も自分の意思がハッキリとしてきてイヤイヤ期突入毎日、朝から晩まで同じ事の繰り返しで、育児ノイローゼになりそう。朝起きて、身支度整えたら、朝の洗濯準備、ゴミ出しの準備、子供が起きたら歯磨き、顔拭き、オムツ替え、着替え、朝ごはん用意、子供の朝ごはん終わった
7月の終わりこの1か月を振り返ってずっと考えていました私は、変われたんだろうか…正直に言うと答えは「まだ」です今でも余裕がなくなる日はあります子どもに強く言ってしまう日もあります「またやってしまった」そう思う日だってありますでも昔と決定的に違うことがありますそれは、怒ったあとに自分を責め続けなくなったこと以前の私は「私は母親失格だ…」「子どもがかわいそう…」そんな言葉で自分を追い詰めていましたでも今は「どうしたら戻れるかな!?」そう考えられるように
「また怒ってしまった…」そう思うたびに私は自分を責めていましたでも今振り返ると本当に苦しかったのは怒ったことではありませんでした私が壊れ始めたのはもっと前だったんです笑えなくなった日「大丈夫‼︎」と自分自身に言い聞かせていたけど全然大丈夫じゃなかった日子どもが泣くたびに余裕がなくなり「早くして!」と声を荒げる怒ったあとには自己嫌悪そして「次こそは怒らない」と決意するでも翌日にはまた同じことを繰り返す私はその繰り返しが苦しくてたまりませんでした
子どもはもう笑っていましたさっきまで泣いていたことなんてなかったみたいに…「ママ、見て!」そう言っていつもの笑顔を向けてくれましたでも私は正直、笑えませんでした「あんな言い方しなきゃよかった…」「また怒ってしまった…」「私は最低な母親だ…」その言葉だけが何度も頭の中で繰り返されていました子どもはもう戻れているでも私は戻れませんでした無邪気な笑顔を見るたびに「ごめんね…」その言葉しか出てきませんでした私はずっと怒ったことが一番悪いんだと思っていました
こんなこと母親なのに思ってはいけないずっとそう思っていましただから誰にも言えませんでしたでも本当の気持ちは違いました子どもが嫌いだったわけじゃありません大好きでした寝顔を見るたびに「ごめんね…」って思うくらい大切な存在でしたそれなのに「ママ〜」そう呼ばれるだけで胸が苦しくなる日がありました「抱っこしてっ‼︎」「ねぇ見て‼︎」「一緒に遊ぼう!」全部応えたい全部応えてあげたいでも心がついていきませんでしただから「一人きりになりたい…」「少しだけ逃げ
「また怒ってしまった…」その言葉を私は何度口にしたか分かりません怒った瞬間も苦しかったでも本当に苦しかったのはそのあとでした子どもは泣き止んで何事もなかったように遊び始めますご飯も食べるテレビを見て笑う夜になると私の隣で安心した顔で眠りますでも私は戻れませんでした「あんな言い方しなきゃよかった…」「また怒ってしまった…」「私、母親向いてないのかな…」そんな言葉が頭の中で何度も何度も繰り返されるんです誰よりも私が私を責めていましただから苦しかった
「子供にイライラしたら、安全だけ確保して別室へ行き、心を落ち着けましょう。」子育てをしていると、一度は目にしたことがありますよね。結論から言います。イライラ地獄の真っ最中に、コレは無理でした!!赤ちゃん時代なら、まだ可能かもしれません。でも、子供が動き回るようになって、親のイライラも頻繁で、子供自身も不安を抱えている状態……そのタイミングでこのアドバイスを実行したところで、どうなると思いますか?泣き叫んで激しく後追いされるドアを壊す勢いで叩かれる頭を冷やすど
昨日の記事で私は「自分自身のSOS」に気づけなかった話を書きました実は、気づいてからもすぐには変われませんでした理由は簡単です私はがんばる方向を間違えていたから…あの頃の私は毎日思っていました「今日は絶対に怒らない…」「優しく話すようにしよう」「笑顔でいよう」朝はそう決めるんですでも現実は違いました…ご飯を食べない着替えない時間だけが過ぎていくそして気づけば「早くして!」と言ってしまう夜になると子どもの寝顔を見ながらまた泣く「また怒った…」「