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少しの労力でコスパよく育児を目指す主婦です小1・5歳の男児のママです♪保育士パート+ベビーシッターやってます♪パート&フリーランス主婦もうすぐ1周年です3月・4月は早朝・スキマ時間に仕事してそれぞれ5万ほどの収入ガッツリ働いてる方と比べたら全然すぎるんですけど…ねそれでもあるとないでは大違いで「貯金できてる」という気持ちが嬉しいです下の子が幼稚園を卒業したら私もさらにお仕事増やせたらいいなーと!!1年後はどうしているだろう?ベビーシッターがもっ
ぴのすけです😊特別支援学校に通う息子のこと、くせ強めの夫との生活、そして親の介護のことなど、毎日バタバタしながら暮らしています💦うまくいかない日や、気持ちに余裕がなくなってしまう日も多くて落ち込んだり、イライラしてしまうこともあります。そんな日々の中で感じたことや、しんどかったこと、正直な気持ちをそのまま書いているブログです。同じように子育てや介護を頑張っている方に、「わかるなぁ」と思ってもらえたら嬉しいです🍀少しでも気持ちが軽くなったり一人じゃないと思ってもらえ
またやってしまったよ「早くしてって言ってるでしょ!!」気づいたら、怒鳴ってた2歳の我が子は私の声にびっくりして一瞬、固まったあと顔をくしゃっとして泣き出して…その姿を見た瞬間今度は私がダメになったよ「なんでこんな言い方しかできないんだろう」「もっと優しくしたいのに」「私、母親向いてないかも」子どもを寝かしつけたあと1人で泣いたこと、ありませんか?私も、ありました5人育ててきて保育士もしてきたのに家では怒鳴ってばかり…「関わり方、知ってるはずなのに」ち
GWで子どもと過ごす時間が長くなって、「かわいいけど…疲れる😮💨」「イライラしやすくて自己嫌悪…💦」そんなママも多い時期ですよね。そんな“しんどさ”の背景には、脳の反応・体の反応・過去の経験が深く関わっています。ちょうどそのテーマで、新しく2つの記事を公開しました🌼新記事①子育てで親と同じ怒り方をしてしまう理由|脳と過去の経験がつくるイライラの連鎖https://healing33.com/parent-anger-cause/「怒り方が親にそっくり…
「いいママ」を目指すほど、苦しくなる夜がある子どもが寝たあと、静かになった部屋でふと思う。「今日も怒りすぎたかもしれない」「もっと優しく言えたはずなのに」「あんな顔をさせたかったわけじゃないのに」昼間はバタバタしていて、気持ちを振り返る余裕なんてないのに、子どもの寝顔を見ると、急に胸の奥がぎゅっとなることがあります。その寝顔に向かって、こっそり「ごめんね」って言ってしまう夜。きっと、同じような夜を過ごしたことがあるママは多いと思います。「ちゃんとしなきゃ」が、ママを追い詰めて
こんにちは。きづさちよです。(プロフィールはこちら)受講生さんの変化✨◎いつもイライラしていた夕方にイライラがわいてこなくてビックリ(Cさん)◎自分に無価値観→ここにいていいと思えるように(Kさん)◎気持ちの浮き沈みが激しく家族に八つ当たり→安定していられるようになり初めてケンカなく旅行できた(Tさん)◎娘の癇癪にイライラ→冷静でいられるようになったら癇癪が短く終わるように✨(Yさん)◎次々要求する子どもにイライラ→かわいいと
こんにちは、現役ママの育児×心理ノートを運営するかおりです。「また同じことやってしまった」「なんかモヤモヤする」——ゴールデンウィークのように子どもと長く過ごす時間ほど、夜にそういう感覚が浮かびやすくなります。このモヤモヤ、消化しきれないまま翌朝を迎えていませんか?実は、その感覚にはちゃんと使い道があります。罪悪感の正体と使い方を知るだけで、同じモヤモヤでも受け取り方がガラッと変わりるんです。【罪悪感の心理学】罪悪感は「ダメな母」の証拠ではない心理学では、
こんにちは。えっ?なんで居るの?子供達が帰ってくると仕事で居ないハズのダンナさんが帰宅してテレビを見ていた…。私も聞いてなかったので帰宅して居た時点でビックリしたけど…呑みになんか行かないよね?と姫が念押し(笑)1日1回ポチッと1クリックで応援して戴けませんか♡こちらへ飛んで是非ぜひポチッと宜しくお願いします!!1クリックで10ポイント入るランキングです(๑´ω`ノノ゙✧***こっちはほんの10分くらいのファミマのフラッ
気づいたらまた同じ向きで寝てる。向き直してもすぐ戻る。そのせいで寝つきも悪くて正直かなりしんどかったです。一番キツいのは不安が続くこと・何回直しても戻る・なかなか寝ない・頭の形が気になる・ずっとモヤモヤするこの地味な不安が毎日続くのが一番キツかった。任せたら一発で変わった試しに自然に整うタイプに変えたらこれがかなりラクで。・無理に直さなくていい・自然に向きが整う・寝つきが安定する・不安が減る正直、「もっと早く使えばよかった」って思いました。気にしなくていいのが
子どもが転んで「ドン!」って音した瞬間「今の大丈夫か?」って、一気に焦る。このヒヤッとする感じ、正直かなりしんどかったです。転倒+音のダブルストレス・転んだ衝撃が心配・足音が響く・下の階が気になる・気が休まらないこの状態が毎日続くのは、普通にキツい。変えたら一発で変わった試しに衝撃吸収できるマットを敷いたらこれがかなり安心できて。・衝撃を吸収してくれる・転倒時の不安が減る・足音も軽減される・気持ちに余裕できる正直、「もっと早くやればよかった」と思いました。安心し
一瞬の隙でヒヤッとする毎日を終わらせた話一瞬目を離しただけで子どもが階段に向かってダッシュ。「これ間に合わなかったら危ない」ってヒヤッとすることが何回もありました。見張り続けるのは限界がある・ずっと目を離せない・少しの隙が怖い・気が休まらない・常に緊張してる正直、この状態はかなりしんどい。運で守るのをやめた毎回ヒヤヒヤしながら対応するのって結局、運に頼ってるのと同じだと思って物理的に防ぐ方法に変えました。付けたら一発で終わった実際に設置してみたら・そもそも行けな
うちの子だけ落ち着きがない親子教室に行った日周りの子は先生の前に座ってお歌を聞いたり絵本を見たりしているのにうちの子は部屋の中を歩き回っておもちゃに手を伸ばしてじっとしていられない「こっちおいで」って声をかけても全然来ないそのたびに周りの目が気になって恥ずかしくて焦って胸がギュッとなって正直泣きそうでした「この子、大丈夫なのかな」「私の育て方が悪いのかな」頭の中でずっとぐるぐるしていました実は私元保育士です子どもをたくさん見てきたし
添い寝してると、ふと思う。「このまま寝たら潰さないか?」気になって何回も確認して結局ちゃんと寝れないまま朝。この状態、正直かなりしんどかったです。一番キツいのは安心して寝れないこと・何回も目が覚める・無意識に気にしてしまう・ぐっすり寝れない・寝不足になるこのずっと気が張ってる感じが一番しんどい。変えたら一気に変わった試しにベッド内でスペース作れるタイプに変えたらこれがかなり安心できて。・子どものスペース確保できる・潰す心配がなくなる・確認しなくていい・ぐっすり寝
こんにちは、現役ママの育児×心理ノートを運営するかおりです。育児を、好きでいられなくなる瞬間がある。そう感じたことが、一度もないお母さんはいるだろうか。「こんなに苦しいのは私だけ?」「もっとうまくやれるはずなのに、なぜできないんだろう」そう感じているお母さんへ、心理学の視点からひとつの答えをお伝えします。「追い詰められる=悪い母親」ではありません。むしろ逆かもしれない。その理由を、今日は丁寧に解説します。【心理学的事実】育児ストレスは「愛情の深さ
こんにちは、現役ママの育児×心理ノートを運営するかおりです。「母親の自己肯定感が低いと、子どもにも影響する」——そんな言葉を目にして、ドキッとしたことはありませんか。でも「自己肯定感を高めよう」と言われても、どこから手をつければいいのかわからない。育児で手一杯なのに自分のことまで……という方も多いと思います。この記事では、発達心理学の視点から「母親の自己肯定感」の本質を読み解き、今日からできる思考の切り替え方をお伝えします。【心理学が示す】自己肯定感は「育てる」もの
子どもを預けて出かけるとき、楽しみなはずなのに、どこか落ち着かない。子どもが体調を崩したとき、私のせいかもって思ったり癇癪やグズグズについ強く言ってしまって「またやっちゃった」と感じたりそんなとき「母親なのに」「私だけ楽しんでいいのかな」そんな言葉が浮かぶこと、ありませんか?我慢になると自分の心が笑顔でなくなっちゃう楽しむことで笑顔になってチャレンジしていきたい目的にそって行動しているmamaコミュの村民さんと罪悪感”をほどいていくことをテーマに部
また今日も怒ってしまった。泣く子どもを見て、「なんであんな言い方をしたんだろう」と自己嫌悪になる夜はありませんか?本当は優しくしたいのに、イライラしてしまう——それはあなたがダメな親だからではありません。実は、子どもに怒ってしまう親ほど、真面目で愛情深い人が多いのです。この記事では、怒ってしまう本当の理由と、心が少し軽くなる対処法をお伝えします。また怒ってしまった…子どもにイライラして自己嫌悪になるあなたへ|怒ってしまう本当の理由と対処法「なんで早くしないの!」「何回言えばわかるの!」
前編では80歳の母を通して感じたことを書きました。「ちゃんとやらなきゃ」「迷惑をかけちゃいけない」「お母さんなんだから頑張らないと」そんなふうに思っていませんか?でも本当は少し疲れていたり余裕がなかったり誰かに頼りたかったりそんな気持ちもあるのではないでしょうか。心理学では人は「認められたい」「役に立ちたい」そんな思いを持っていると言われています。だからこそいいお母さんでいようとしたり頑張りすぎてしまったりするんですね。でも頑張り続
80歳の母を見て思う|頑張りすぎていたお母さんへ。「今年80歳の母を見ていて、ふと思うことがあります。」母は、商売をしている家に嫁ぎました。ケーキや果物、タバコ、焼きたてのパン。毎日忙しく働いていたと聞いています。父は8人兄弟の7番目で祖父や兄達から厳しく育てられた環境。そんな中で母は舅には可愛がられていたけれど兄嫁たちからはいじめられていたそうですきっと毎日、気を張って必死にやっていたんだと思います。そして、母の大変さはそれだけではなかったよう
「ちゃんとやらなきゃ」と夫の帰りを待っていた頃がありました。毎日、日付を越えて帰ってくる夫。1時や2時が当たり前。「帰るよ」という連絡が来たら、家に着く時間を予想してご飯を作り始める。特に大した会話をすることもなく、夫が食べ終わるまで待って寝る。そんな生活をずっと続けていました。以前ブログでも書いたように、スマホを置くようになって会話も増えていったけれど、いつも自分の睡眠を後回しにしていることに少しモヤモヤもしていました。朝は子ども達の準備もある。誰よりも早く起き
今日はninaruさんの子育て相談室に登壇させていただきました。テーマは「ママの心を解く子育てかけこみ相談室〜育児の正解に疲れてしまったママへ〜」実際に届いた相談の多くは「どれが正解かわからない」「ちゃんとできているか不安」「周りと比べてしまう」というものでした。子育ての悩みは一見バラバラに見えますが、共通しているのは「正解を外に求めている状態」なんですね。正解を探していると「間違えたく
「どうして私は、夫のキツイ言葉を受け入れて捉え方を変えられたんだろう?」ふと疑問に思いました。約1年前まで、夫からキツイ言葉を言われないように子ども達を責められないように私1人でやる、できるだけ夫に関わらせない。平日の私たちの空気を壊されないように整えることに必死で、今思えば夫を避けていました。正直、「どうせ分かってもらえない」「言っても無駄」そんな気持ちもどこかにあったと思います。心の中では、夫との関係を良くしたい。夫と本音で話せるようになりたい。そう思っ
「なんでこんなにイライラしちゃうんだろう…😢」「また怒りすぎた…って落ち込む💦」そんなふうに感じること、ありませんか?🌿実はそのイライラ、性格じゃなくて「脳の仕組み」が関係しているんです🧠今回の記事では✔怒りが止まらなくなる理由✔自分を責めてしまう背景✔その場でできる簡単セルフケアをやさしくまとめています✨しかもこの内容、育児だけじゃなくて仕事や人間関係のイライラにもそのまま当てはまります◎「ちょっと楽になりたいな」と思った方はぜひ読んでみてくださいね🍀📖今回の記事
おはようございますカウンセリングヒーリングサロンアムールの栗田です。「忙しく毎日を過ごしていると、イライラしてしまうことはありませんか?」私も余裕がないとき、つい強く言ってしまって、あとで落ち込むことがありますあとで「なんであんな言い方したんだろう…」って落ち込むことがあります。本当は優しくしたいのに、できない。そんな自分が嫌になること、ありますよね。でも、もしかしたら→イライラは“なくすもの”じゃないのかもしれません気持ちは、→止めるものではなくて、整えていくも
ファミリアカデミー主宰杉浦むつみです。家庭の空気はどうすれば変わるのでしょうか。多くの方は、夫との衝突をやめよう!と思って「もっと優しくしなきゃ」「イライラしないようにしなきゃ」と考えます。しかし実は家庭の空気は、感情ではなく行動で変わります。例えば・おはよう・ありがとう・今日どうだった?たったこれだけの言葉でも家庭の温度は大きく変わります。結局思っているだけではどうにもならず、何をやるか。子どもが一番見ているのは、親から言われた言
朝7:20、時間ないのに子ども「まだ?」連呼でイラつく😇パン焼く余裕もなくて結局バタバタのまま送り出し💢この時間、毎日しんどすぎた。で、これに変えたら一発で解決👇縦型だから場所取らんし入れてすぐ焼ける。結果👇・待ち時間ほぼゼロ・子ども待たせない・朝のイライラ激減✨ちょっとの時短で朝の余裕マジで変わる😂また明日も同じ朝来るよな?まだ朝から消耗してるならさっさと環境変えとけ👇https://room.rakuten.co.jp/room_550c1f7293/ite
昨日も朝バタバタでフライパン出す余裕なくて詰み😇子どもグズり+時間ないでHPゼロ💢で、これ使ったら一発で変わった👇👉食材入れてレンジに入れるだけで焼き魚できる👉フライパンもコンロも使わないから洗い物ほぼゼロ結果、朝の地獄ほぼ消滅😂焼く・炒める・蒸すまでこれ1個でいけるから「何作る…」の負担も一気に減る✨まだ朝から削られてるなら火使うの一回やめた方がラク👇https://room.rakuten.co.jp/room_550c1f7293/items#育児時短#ワンオペ育児
ファミリアカデミーの杉浦むつみです。夫婦関係の相談を受けているととても多いパターンがあります。それは「夫の行動を変えようとすること」に一生懸命になってしまうことです。・もっと子供にやさしくしてほしい・もっと話を聞いてほしい・もっと子育てに関わってほしい・もっと理解してほしいそう思うのはとても自然なことです。むしろ子どものために家庭をよくしたいと思っているからこそ出てくる気持ちだと思います。ただ、夫を変えようとすればするほど夫婦の衝突や摩擦が増えてしまい
昨日も仕事後「メシ何出す…」でフリーズ😇子ども2人ギャーギャーで地獄すぎ💢考える余裕ない日にこれ使ったら神だった👇👉解凍10分で2〜3品そのまま完成👉温めるだけでちゃんと食べるやつ出せる結果、夕方の修羅場ほぼ消滅🍽️✨「何作る…」って悩む時間なくなるだけでメンタルの削られ方マジで違う😮💨まだ自炊で削れてるなら一回これに逃げた方がいい👇https://room.rakuten.co.jp/room_550c1f7293/items#ワーママごはん#夕方地獄#2児育児#
ファミリエアカデミーの杉浦むつみです。昨日は「サイレントダメージ」についてお話しました。もしかすると「うちの家庭もそうかもしれない」そう感じた方もいるかもしれません。夫の厳しい口調とそれを否定する自分との間に起こる衝突や摩擦の影響が心配で、ファミリエに入会された方が多くいらっしゃいます。子ども自分たちの顔色を見るようになった。「もう遅いんじゃないか」「今から手遅れなんじゃないか」そう心配されますが、安心してください。心理学では子どもの愛着は