ブログ記事1,906件
来てくださりありがとうございます発達障害グレーはるくん(5歳)と、偏食持ちゆめちゃん(7歳)を育てている2児ママですポジティブ子育てアドバイザー認定講師の資格を取得し、発達障害やグレーゾーンの子育てママへの支援活動を行っています頑張っているのに苦しくなるママへ毎日、本当にお疲れさまです子どものために一生懸命なのに、うまくいかない日が続くと、「私の育て方が悪いのかな」そんなふうに自分を責めてしまうこと、ありませんか発達障害やグレーゾーン
年末に、家族でスキーに行きました妹家族と一緒に。どうせ行くならとプライベートレッスンを予約。インストラクター1名につき4名まで申し込めるというので妹のとこの末っ子(小3)とうちの子二人(中2と小4)と私で申し込み。全くの初心者は小4の息子のみ。私は滑れるけど初級で、どっちかというと息子のサポートのために同行。で、ですよ。インストラクターのおっちゃんは推定60歳くらい。昭和なおっちゃん。褒めて伸ばす、とかなくて。
子どもの地雷がなんなのかわからず突然のかんしゃくに翻弄されていた頃毎日が辛かった〜子どもをお迎えに行くのが憂鬱で子どもと二人きりになるのが怖いなんかもう恐怖公園で子どもを遊ばせながらママ友に悩みを打ち明けたら泣けてきたこともありました「正解が欲しい」「どう対応したらいいのか知りたい」「原因が知りたい」と、本を読んだりネットで調べたり。「これ!」と思ったものは試してみるけど一瞬良くなった感じがするけど続かないだって
小4の息子は、保育園に通い始めた時からずっと行き渋りをしています先生に様子を聞くと、決まって返ってくる答えは「すごく楽しそうに過ごしています」「お勉強も一生懸命で、よく手を上げます」「天真爛漫です」保育園でも、小学校でも、どの先生でも、答えは同じ。なのに、家ではずーっと「学校行きたくない」と言います。私にはずっと、なぜそうなるのかわからなくって。本人にあれこれ話を聞いたり学校は行くものだと言い聞かせたり本当に行きたくなさそうな日は休ま
昨日の投稿に、何気なく書いたことが思いがけず私の中で引っ掛かったのであえて検証してみることにしました。★特性や性格の傾向は親子で影響する例えば、神経質な親の気質を受け継いで神経質な子とか。繊細な性格の親の子どもがやはり繊細だとか。医学的な根拠とか難しいことはわからないけど、感覚的に納得できますよね★親の行動スタイルと家庭環境の影響親がアウトドア派なら、子どもも自然と外に出る機会が多いでしょうし、インドア派なら、子どもも家で過ごす時間が多いでしょう。
かんしゃくは遺伝するんでしょうか?私自身も、幼少期のかんしゃくが凄まじかったらしいので我が子のこととは言えつべこべ言えませんが。娘も息子もひどかった。。。2時間、動かなくなることもあったし満席の飛行機でワンワン泣き続けられたこともある(周りの方々本当にあの時はごめんなさい)「なんでこんなに激しく泣きわめき続けるの?」「この子、何かおかしいんだろうか?」「私の何がそうさせるの?」「一体どうしたら防げるの?」「どんな対応をするのが正解?」「街中
小さい頃から、無意識に親や先生の期待に応えて生きてきた。自分の気持ちを抑えて、相手の気持ちを察して、「寄り添うこと」をいつも優先してきた。そこに疑問を感じることもなく、それが“いいこと”なんだとずっと思ってきた。でも、わが子は違った。親の言うことを聞かず、誰の期待にも応えず、やりたいことをやりたいようにやっている。そんなわが子が、どうしても許せなかった。「私の言っていることは正しい」「だから、私の言
三男が体調不良でお休みの日。二男(年長)は、自分も休むとぐずぐずしながら、渋々登園。(年長さんは行事があったので、出席することになっていました。)靴を脱いだ時点でまたぐずり始め、ここで戦う気力もない私は、結局一緒に帰りました。しばらくイライラしたり、自分を責めたりしましたが、「せっかく休みなら楽しまんとー」と弟と楽しんでる姿に、なんかもうこれでいいんだなって思いました。もっとしっかりして、ちゃんとしてとか、なんでうちの子はこんなに言うこと聞いてくれないんだろうとか、本当に悲しくなることも
🤍感情を受け止めるママの“魔法の返し方”こんばんは、もえです🌙泣く・怒る・笑う・ふてくされる——全部まとめて“感情の練習中”。ママの一言で、子どもの心の安定はぐっと変わるよ🫶🌸魔法の返し方ベスト5💬「そう感じたんだね」…共感を先に置く🫶「大丈夫、ママはここにいるよ」…存在で安心を伝える🕊️「どうしたかったの?」…行動の裏の思いを探す💛「いま悲しいね」…感情に名前をつける🌷「気持ち、伝えてくれてありがとう」…表現を肯定する🌼NGになりがちな返し❌「泣かないの!
「子どもは親の鏡」この言葉を、私は昔、どうしても受け取れませんでした。苦しんでいるのに、責められている気がしたし、それに、一見、自分とは真逆のことをしているように見えたから。「全然似てないじゃん」と思っていた当時の私は、・やるべきことをやり・ちゃんとして・我慢もして・周りに迷惑をかけないように気をつけていたそれなのに、目の前のわが子はというと、・やるべきことをやらず・やりたいことばかりで・わがまま放題・暴
ブログ、まだ書き始めて2ヶ月ならないくらい?かななかなかに三日坊主な私ですが、そこを脱却すべく、とりあえず絶対3ヶ月は継続しようと決めてネタがなくなりかけても何かしら書いております。ブログを始めたきっかけは、パートを辞めて時間ができたこと(大して働いてないけどね)何か新しいことを始めたいなでも金のかかることはしたくないな人と会うのもめんどくせーな(どうしようもないな)すっぴんで家でパソコンでできることないかな。あ、ブログやってみっか。という経
堀内祐子『母が忘れてしまうことと覚えていること』堀内祐子『天にいった先輩お母さんからの15年前の手紙に涙』堀内祐子『次男からのおもしろいリクエスト』堀内祐子『見るんじゃなくて観ると色んなものがみえる』龍さん…ameblo.jpゆるみ☆子育て堀内祐子ですブログをお読みくださってありがとうございますm(__)m作家、講師,カウンセラーに加えて、放課後等デイサービスで日々,発達障害の子どもたちと接しています。はじめましての方はこちら📖自己紹介📖講演やカウンセリングのお
先日リニューアルした「子育てコーチング講座」の内容をもとにまとめた本、『ハンサムおかんの子育てコーチング』を出版しました。ハンサムおかんの子育てコーチング:発達障害・グレーゾーンの育てにくさがラクになる親の関わり方Amazon(アマゾン)おかんのほうから直接ご購入もしていただけます。➡https://www.reservestock.jp/stores/article/28040/90863発達障害やグレーゾーンのお子さんを育てながら、「どう接
************おはようございます凸凹子育てに限らずお子さんが自分の欲求が通らないと大爆発しやすいタイプの子を育てているママにとって「なんでこの子は…」という気がかりと共に辛い日々を過ごしている事と思います。実はこのようなお悩みを持つママはたくさんいますので、あまり不安をもたないでもらいたいなと思っています。私自身もそのような
【ご案内】ハンサムおかんの子育てコーチングが無料で学べるメール講座がリニューアルしました!これまで多くのお母さんに読んでいただいてきた「子育てコーチングメール講座」を、このたび内容を大幅にリニューアルしました。より分かりやすく、より実践しやすく、そして何より、発達障害・グレーゾーンのお子さんを育てるお母さんの“心が軽くなること”を中心に再構成しています。■リニューアルの理由子どもの発達特性や気質による“育てにくさ”は、お母さん自身が悪いわけではありま
ひまりのつぶやきがんばりすぎママの心に届けたい\“わたしを取り戻す”ストーリー/いつもブログを見てくださって、ありがとうございます!発達科学コミュニケーションマスタートレーナーのいたがきです。「どうしてうちの子だけ…」「“普通”に育ってほしいだけなのに…」そんなふうに感じているママへ。今日は、過去の私自身のリアルをお話しします。私の思いを扱った記事もあります。気になったら読んでみてくださいね【ASDって実は“虹”みたい】自閉スペクトラム症をやさし
「育てにくい子」の親の悩み「育てにくさ」は親のせいではない。すべては魂が選んだ『ゼロポイント・シナリオ』である【HADO】私はブログではHADOと書いてみます「波動」はデリケート。HADOが持つ「超高出力の愛のエネルギー」に耐えられません。HADOとは、宇宙のコマンドプロンプトに直接入力する「起動コード」として扱います。「ズドーン!」と軸をゼロポイントに固定するための、最強にタフな表記とともに、高周波なクライアントだけをスマートに選別するフィルターの役割も果
「子どもが理解できない」「どうしたらいいのか分からない」最近、そんなメッセージをいただくことが本当に増えています。・激しい癇癪・無理難題を言ってくる・親のお金を盗ってしまう・万引きを繰り返す・暴言、泣き叫ぶ、部屋に閉じこもる・ゲームばかりで話が通じないどれも親としては胸が苦しくなる行動ですよね。そこで今日は、多くのママが腑に落ちた“ある視点”をお伝えしたいと思います。それは──子どもの困った行動はすべて「SOSのサイン」だとい
今日は、甥っ子の野球の試合を応援しに、全国大会が行われている神宮球場へ行ってきました。小1から野球をはじめ、朝から晩まで白球に向き合ってきた甥っ子が立つ“全国の舞台”。シートノックで選手たちが一斉にグラウンドへ飛び出した瞬間、理由もなく、涙が溢れてきました。その光景が、わが家の長男と重なったのです。小3から甥っ子と同じチームで、毎日のように泥だらけで白球を追いかけていた長男。「甲子園を目指
トトロのメイちゃんの台詞、、「ちょっとそこまで」我が家の非行児も「どこに行くの」と聞くと毎回答えは同じ、、「ちょっとそこまで〜」と消えていく、、メイちゃんはトトロの元でお昼寝しちゃうのも可愛いけれど、非行児はどちらのトトロまで会いに行っていることやら、、、長時間は所在不明となる、、きっとトトロと楽しく遊んでいるのだろう、、好奇心旺盛な非行児はメイちゃんと同じなんだと見守るしか出来ないのが毎日のストレスで悩みの種だ、、、
育てにくさしか感じてこなかったけど4歳過ぎてからますます育てにくいなぁとご飯は、どんだけお腹空いてても自分が食べたいものじゃないと意地でも食べない。作っても1口も食べない。マック食べたい、ピザ食べたい、りんご食べたい、ケーキ食べたい、アイス食べたい、お菓子食べたいと突然癇癪。家にないのに。これ食べたいと作らせといて、いらない!も多々ある。ゴミを漁り、これ食べたかった〜(さっき食べた)と癇癪。さっき、食べたじゃんは一切通じない。寝る直前に、コンビニ行きたいと癇癪。明日行こうねは通
うちの9歳の娘は、HSC(ひといちばい敏感な子)だった。これは、過去形ではなくもしかしたら今も、そうなのかもしれない。でも私は、娘をもう『敏感な子』と観測はしていない。その理由は、私が娘をずっとそう観測していたのは実は無意識の中で、『敏感な子であって欲しかった』からだったからなんだ。・娘が3歳くらいの頃。私は我が娘が育てにくくて育てにくくて。毎日しんどくて、びっくりするくらいイライラが止まらなくて自分は病気なんじゃないかと思って『子どもイライラ』を毎日検
かわいい女性から美味しいワッフルをいただきました🧇関西では有名なのかな?京都で初めて知った『マネケン』というお店のスイーツ。彼女は定期的にいろいろと贈り物をしてくれます🎁思いやりのある気遣いがずっと続くのはこの子の気立ての良さと愛情ある家族に育まれたことが推測され🧑🧑🧒🧒優しい気持ちが伝わってきてあらためてありがたいこと良かったこと恵まれていることに意識して目を向けて行こうと思わされました。週末ブランチは2日ともホットケーキを焼きました🥞卓上コンロで焼
息子は一時期あった人見知りも最近なくなって誰に対してもニッコリ。街でおじいさんやおばあさんに話しかけられると嬉しそうにニコニコ、スーパーのレジでは馴染みの店員さんに可愛がってもらったり、確かに愛嬌は客観的に見てもとても良いです(今のところ)。なので、よく「育てやすいでしょ、この子。」と言われるのですが育てやすさって、考えたことなかったです。というか、息子しか育てたことがなく考えてみても比較対象がいないので分からない…。SNSもママ垢を作っておらず、ママ友もいないのでそれ
「うちの子、ゲームばっかり…」「勉強もしないし、どうしたらいいの?」そんな我が子を見て、“このままで本当に大丈夫なのかな”と不安になること、ありませんか?そんなママの心の声に、今日は寄り添いたいと思います🕊💭焦りの奥にあったもの子どもがスマホやゲームに夢中になる姿を見て、「このままではダメだ」と焦る。心のどこかでは、「好きなことをしている時間が無駄なんじゃないか」「勉強もせずに、将来どうするの?」そんな思いがぐるぐると回っ
とてもバタバタしてしまっていて、全くアメブロを開けないでいましたその間、別に平和だったわけではなく…(笑)相変わらずの我が家です今日は息子が宿題で『時計』の分野をやっていたのですが、6時30分…8時30分…までは良かったのですが、45分、40分、20分…と長い針が半端な場所を示し始め…12分や28分のような細かい数まで出てきて、息子大パニック「まず、時計の長い針が一周する時に60分かかるのよ。だから、、、」うわぁーーーーと大声で吠えてる私の声なんて全く届いてないそれで
ADHDのオーちゃん。最近、夜になると宿題ができないとか片付けられないとかメーちゃんと喧嘩したり大きい声を出すとかぜんぜん言うことを聞いてくれずこれが毎日で正直しんどいです怒るとわざと大きい声で泣いて近所迷惑で困ってますしかも30分〜1時間続く。私も怒ってるから周りからしたら私もやべぇーヤツ夜、私も疲れてゆっくりしたいのにずっとうるさいなるべく冷静になるように気をつけてるけど今日は我慢の限界を超えて無理だった一緒にいたくなくて離れたい!!って言ったら
子供ができるとそれまでは使わなかった単語?名称?が出てくるのですが、先輩ママ、とか、育てにくい子、とか、なんか違和感があるんですよねただでさえ親は、自分の子供のこととなるとシビアな世界が広がるのに、これらの呼び方使うだけでさらにシビアになる気がするんですよね他にもこういうのありますか?
息子が月曜日の夕方学校から帰ってくると喉が痛いと。。。あーーー最悪。。。とりあえず手持ちのトランサミン飲ませて翌日も熱などもなく元気は良かったので登校。帰ってきたら喉も良くなり元気いっぱい。その翌日も元気に登校するも、、、帰ってきたら声が出ないほどの喉の痛み。夜は喉の痛みに加えて痰が絡んでなかなかとれなくてきつい、苦しい、となかなか寝付けず。その翌朝、37.7度の発熱。かかりつけが午前中だったので昼前に行きましたが診察中は割と楽そうで(その
こんにちは10月ですよ〜(ってもう10日も過ぎてますが)夫と仕事の話をしていて「1ヶ月前にはなんちゃらかんちゃら…となるともうやるとしたら12月だね」と言ったら夫がびっくりしてました。「え、もう今年終わるじゃん」と。終わるよね。毎日大変なこととかたのしいこととかたくさんあるはずなのに、この日々を忘れていってしまう気がするから、できるだけちいさい日々のエピソードを残していきたいなと思いますあらためて。そんなわけで最近の4歳息子。来月には5歳になるのですが、ちょっとしたことで拗ねること