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ひまりのつぶやきがんばりすぎママの心に届けたい\“わたしを取り戻す”ストーリー/いつもブログを見てくださって、ありがとうございます!発達科学コミュニケーションマスタートレーナーのいたがきです。「うちの子、なんだか育てにくい…」「少し個性的なだけかな?」そう思いながら、毎日を過ごしているママはいませんか?困りごとが続くと、まわりからは「わがままな子」「しつけの問題」みたいに見られてしまうこともありますよね。でも、ママが感じているその違和感は、見過
さらに詳しい自己紹介はこちらこんにちはみんなもさ、毎日やることいっぱいあるのに、動かない子どもに、イライラしたり、ぐったりしたりしてないーーー?この子って、なんで言うこときかないのってなったり、どうせ言ってもやらないし、ハァ、ってあきらめたり。あるよねーーー。。そして、母はひとりで怒り疲れ、一人でやらなきゃいけないことを抱えていく・・・・みたいなね。ハイ、過去の私デスネ・・・ホント、うち
ひまりのつぶやきがんばりすぎママの心に届けたい\“わたしを取り戻す”ストーリー/いつもブログを見てくださって、ありがとうございます!発達科学コミュニケーションマスタートレーナーのいたがきです。今日は私の門下生であり、発達科学コミュニケーショントレーナーとして活躍しているさちさんのストーリーをお届けします。彼女はもともと不動産会社で働きながら、仕事と育児を必死に両立してきたママでした。でも、ASD特性のある長女の癇癪・登園拒否・分離不安が徐々に悪化。朝
ひまりのつぶやきがんばりすぎママの心に届けたい\“わたしを取り戻す”ストーリー/いつもブログを見てくださって、ありがとうございます!発達科学コミュニケーションマスタートレーナーのいたがきです。「なんでこの子、こんなに不機嫌なの?」グレーゾーンのお子さんを育てているママからよく聞くのがこの悩みです。実はその“理由”、子どもではなく親の声かけに隠れていることが多いんです。今日は、グレーゾーンのお子さんに絶対に使ってはいけない言葉をお伝えします。■
ひまりのつぶやきがんばりすぎママの心に届けたい\“わたしを取り戻す”ストーリー/いつもブログを見てくださって、ありがとうございます!発達科学コミュニケーションマスタートレーナーのいたがきです。昨日お話した【もしかして“グレーゾーン”?】育てにくさはママのせいじゃないその続きを、今日はお届けします。グレーゾーンの子育てでいちばん多い悩み。それは——「言ったことができない!」「何度言っても動かない!」という“行動のつまずき”です。■「なんで動かないの?
ひまりのつぶやきがんばりすぎママの心に届けたい\“わたしを取り戻す”ストーリー/いつもブログを見てくださって、ありがとうございます!発達科学コミュニケーションマスタートレーナーのいたがきです。「なんだかウチの子、育てにくい…」「他の子と少し違う気がする」そんなふうに感じているママへ。もしかしたら、それは“グレーゾーン”のサインかもしれません。■グレーゾーンってなに?実は「グレーゾーン」には、はっきりとした診断基準がありません。そのため、
「また怒っちゃった…」のくり返し。「もう我慢できない!」子どもの癇癪や不安定な行動、夫のちょっとした一言に、つい声を荒げてしまう。そしてあとで「またやってしまった…」と自己嫌悪。私も以前は同じでした。“怒っちゃう私”を責めていたけれど、本当はその裏に「わかってほしい」「ちゃんとしたい」そんな、頑張りを認めてほしい気持ちが隠れていたんですよね。怒りの下には、大事にしたいやさしさがある。リアルで話し気づき合うことで、子どもにも自分にも“
育てにくさしか感じてこなかったけど4歳過ぎてからますます育てにくいなぁとご飯は、どんだけお腹空いてても自分が食べたいものじゃないと意地でも食べない。作っても1口も食べない。マック食べたい、ピザ食べたい、りんご食べたい、ケーキ食べたい、アイス食べたい、お菓子食べたいと突然癇癪。家にないのに。これ食べたいと作らせといて、いらない!も多々ある。ゴミを漁り、これ食べたかった〜(さっき食べた)と癇癪。さっき、食べたじゃんは一切通じない。寝る直前に、コンビニ行きたいと癇癪。明日行こうねは通
こんにちはたひろです!ご機嫌いかがですか?たひろ自己紹介怒りたくないのに怒っちゃう…と心理学に足を踏み入れたアラフォー元保健師・看護師5人暮らし私夫(アラフィフ)長女(小5)長男(小3)次男(年長)たひろってこんな人長男の大爆発祭りをお送りします原因は「次男がゲームを延長されたのに、僕はされないなんてずるい!」ってやつ我が家では子どもがタブレットを使うのに時間制限を設けています。長男30分次男20分本当は未就学児の次男にはゲームをさせたくないけれ
方デイ難民となっていた小学校低学年時代。1,2年生は平日1回のみ、3年生からは1日増えて平日2回のデイ利用になりましたが、残り3日の放課後をどう過ごすか。方デイを確保できず、児童館や放課後学童クラブでも遊ぶ事が出来ない障害児の放課後の選択肢は、基本、親が外に連れ出すか、家で過ごすかの2択になります。という訳で、基本下校後は公園に連れて行っていました。しかし、1,2年生頃までは他の幼児に混ざっても体格的に違和感が無かったのですが、成長に伴い幼稚園生以下の小さい子供等の間に
紆余曲折あった放課後等デイサービスの利用。帰国後、療育園の通園開始を待っている間に、何もしない事に不安を覚えて始めた運動療育が有りました。1歳の頃からリビングに室内用ジャングルジムを置いていてたせいか(アメリカにも持って行き、帰国の際はお友達にあげました)、高い所に上るのが大好きだった長男。公園に連れて行くと、登る所が有ればズンズン1人で登って行ってしまい、私は追いかけるのが大変な位。見晴らしの良い所(?)でスナフキンのようにくつろいでいる姿に気付いた他の親達が「あの子危
障害児の放課後の過ごし方について、悩む親御さんは多いと思います。1人で移動出来るような子であれば話は別ですが、常に誰かが見ていないといけない子は、大きくなっても親が付き添って公園に行くとか、家で過ごす位しか選択肢が無く、後は放課後等デイサービス頼りになります。放課後等デイサービス、我が家の長男もとてもお世話になっています。でも、定期的に(かつ安心して)利用できるようになるまでは紆余曲折有りました。最初は就学後を見据え、慣らしも含めて年長の後半から平日の週1回、近所のTデイサー
低学年頃の長男はどんな感じだったと言うと、とにかくまだ全然睡眠が安定していませんでした。学校がある日は朝8時頃のバスに乗る為、7時前には起こし、お昼寝もしないので夜は疲れて寝てくれるかと思いきや、22時〜23時頃まで元気にトランポリンで跳ねまくっていました。常にぴょんぴょん飛び跳ねている長男、少しでも階下の方にご迷惑にならないように防音の絨毯をリビングと子ども部屋に敷き詰め、床で跳ねるよりはマシかもと思い購入した家庭用サイズのトランポリンの下には更に分厚いカーペットを2枚重ね(合計3
4歳の時にNYで始めたABAですが、帰国してからも何とか続けたいと思い(と言うか、もうそれしか無いと言う藁にもすがる気持ちでした。)数少ない日本のプロバイダを探して週2回(1回2時間)続けていました。その後、就学して8歳になるまでの約4年間、週2回のペースで続けていました。引越しを機に自宅に来てくれるプロバイダに変更し、そのプロバイダはグループ療育(且つ本部に通う形)であれば受給者証を使えると言う話でしたが、距離的にも通う事は不可能だったので自宅で個別のABAを続けていました。
新しく出会った人に、自閉症の長男の事をどう説明するか。そもそも説明すべきか、迷う時も有ります。今でも、新しく出会った人に長男の事を説明する時は少し緊張します。最近多いのが、長男に会った事が無い次男のママ友から、「〇〇君(次男)のお兄ちゃんは中学生?なら中学受験したの?」という質問。次男が5年生となり、中学受験の塾に通っている為、自然とそんな会話になります。「上の子は受験してないの。」と言うと、どうしても「え?なんで?(次男は受験させるのに)」という流れなるので、実
引越に伴い、次男も通っていたインターナショナルスクールから幼稚園に転園させました。これまでは長男の療育園の付添やABAの送迎の為、次男の通う場所はとにかく近くて緊急時に延長保育が可能な場所である事が必須でした。インターに入れたのは、アメリカで覚えて帰ってきた英語を続けていけたらいいなという気持ちも有りましたが、通っていたスクールは園庭も無い都会の小さなスクール。利便性重視で決めた場所だったので、日本の幼稚園で沢山友達を作って元気に遊ぶ経験もさせてあげたいと思い、転園を決めました。
療育園の卒園、引越しを無事に終え、特別支援学校へ入学した長男。これからは、教育のプロの先生方が毎日教育をしてくれる。日本では就学前の療育は基本的に親が自分の力で探し、手繰り寄せなければなりません。当時の日本(東京)では運良く居住区に空きのある療育園があれば良いですが、無ければ高額な費用を負担してABAなどの療育を受けさせる位しか選択肢が有りません。NYでは期間は短かったものの、毎日支援学校に通い、STやOTはそれぞれ週2、3回。帰宅後は基本的に毎日セラピストが来て3時間
長男の特別支援学校への入学に向けて、隣の区に引っ越す事を決めた我が家。2歳で東京からLAへ→3歳でLAからNYへ→4歳でNYから東京へ。そして今回は6歳にして4回目のお引越しです。自閉症児を抱える我が家にとって、引越しは人と物の移動だけで終わる物では有りません。変化の苦手な長男にとって、大人の都合で毎年の様に引越しをし、住まいだけでなく言葉まで変わっていった幼少期はとても辛いものだったと思います。これまでの引越しは国や州を超えての大移動に加え、幼い2人を抱えて私自身
長男の就学にあたり、引っ越しをして学区を変えたもう一つの理由は、住まいの環境を変えたかったからです。当時のマンションは、帰国後すぐに入園できる療育園が有る区に住む事、長男と次男の2人を連れて療育園、ABA、次男の通う場所を私1人で行き来できる場所を優先し、あまり無い候補の中から取り急ぎ決めた物件でした。立地的な条件は満たしていたものの、間取りは扉で仕切ると2LDKになる1LDK(つまり殆ど1LDK)。なかなか寝てくれない長男を抱えていた我が家にとって、寝室を分けられない事はとても問
特別支援学校の新規開校により、想定外に変更となった長男の入学先。新しい学校が悪い訳では有りません。問題なのは学校までの距離でした。もともと通わせるはずだったA学校は公共交通機関でも30-40分の距離。最悪タクシーを拾えば15分程度の場所に有りました。対して、新規開校のB学校は電車を乗り継いで行くと1時間程かかり、タクシーを使うにはかなり金額的に躊躇する距離。通学にはスクールバスが利用できますが、学区域の一番端っこに位置している自宅からは恐らく軽く1時間はバスに揺られる事に
就学まで残り半年程となった頃、区立小学校の支援級にするか、特別支援学校にするか、決めなければならない時期が近づいてきていました。支援級にするか支援学校にするか、というよりも、まずは支援級に行けるレベルかどうかという話です。区立の支援級の先生は特別支援教育の教員免許を持っている訳では有りません。また、支援学校には必ず有るスクールバスも無いので、1人通学が無理であれば親の送迎が必須です。加配の先生を付けて貰える事も有るのかもしれませんが、登校から下校までずっと親が教室でサポー
トイレトレーニングについては過去に何度か書きましたが、アメリカでABAセラピーの助けも有り、トイレカードを使ってトイレに誘導して出来るようになったのが4歳半。(過去記事ご参照↓)『自閉症児のトイレトレーニング⑥』集中してトイトレに取り組んだ4歳の春休み。おまるに座らせれば意識的におしっこが出来るようになり、その流れでトイレに座らせても同じように出来るようになりました。…ameblo.jpその数ヶ月後の帰国を経て、またも大きく後退してしまい、5歳のお誕生日の頃は、トイレトレ
なんにもなくヒマだ今現在、旦那とは、別居中長女、私、➕ちびっ子の3人暮らし(長女、発達障害、ちびっ子、自閉症)私、失業保険……7月開始、無職今日はなん予定もなく家でのんびりいや退屈でゴロゴロ外は暑い出たくないひとり家にいる時いい事なんて考えられない子育て中は忙しくゆっくり出来ても考えるのは明日の事今は、何もない暇ってなんだろう『することが無くて、時間を持て余す』『退屈する』今の私にはコレがぴったり考えていてもロクな事がない明日は、社会保険
こんにちは♪光の旅ナビゲーターのMotomiです。今日は子供の日ですね。近くの公園の池には鯉のぼりが泳いでいました🎏子供は地球の宝ですよね。特に最近はいわゆる「光の子」が多く生まれてきているようです。他の惑星から初めて地球に入ってくるスターシードで地球や人類を助ける役目を持っているようです。あなたのお子様ももしかしたら「光の子」かもしれません。体内記憶を持ったお子様も多いですよね。「お空の上からママを見てた」なんてお話もよく聞きます。これらのお子様は少し変わっているかもしれま
こんばんは、たひろです。今日は思いを昇華させるためだけに書いてます。なんの知識もポイントもないです!■家族で出かける途中、「新婚さんいらっしゃい」で地雷を踏んだ話今日、家族でちょっと遊びに出かける途中、車の中でなんとなくテレビをつけてたら「新婚さんいらっしゃい」が流れてた。出てきたのは、50歳の開業医さんと、26歳のピチピチ奥さん。年の差24歳。キスしまくりのラブラブ新婚カップル。「あー、はいはい、眩しいやつね」と思いながら見てたら、隣の運転席から夫が、ボソッと。「こう
おはようございます!たひろですご機嫌いかがですか?長男が「もう無理!もうだめ!もう行かない!」と急に叫んで私の心が限界だった朝を迎えた私がお届けします今朝それは突然に訪れました朝の支度もほとんど終わり今日はスムーズかぁ?なんて思っていたら急に長男が「もう無理!もうだめ!もう行かない!!」と叫びたした、、、今日の長男は起きがけも機嫌よく学校に行ける体力はあるはず週の後半疲れてきてるけど明日楽しみも作っているし朝ごはんも食べてあとは制服を着てもうちょっとでってところで突
こんにちは、たひろです。ご機嫌いかがですか?今日から新学期という方も多いのではないでしょうか?長男は安定の「学校に行きたくない」と言いながら学校へいくを頑張ってましたさてさて、長男のことで連日イライラしている私溜まりに溜まっていますので長男のことについて「クソノート」しました!補足クソノートとは自分のなかに湧いてくるドス黒い感情を、感情の赴くままに吐き出すためのノート例えばクソ、ばか、ブス、ふざけんな、などなど書き出すノートです今はサラサラ感じるままに長男のクソ
子どもの発達について、周囲からの指摘に心がざわつく。もっと配慮してほしかった、もっと優しく扱ってほしかった。でも、それを言えない自分がいて、気づけば「私のせいかもしれない」と自分を責めてしまう。そんな風に、感情を抱え込んでいませんか?発達支援の一歩を踏み出すとき、「まだ認めたくない」気持ちと向き合うのは、本当にしんどいし孤独にもなりやすい。それでも、誰かの言葉や小さなきっかけで、自分の中の気持ちが少しずつほどけていくこともあります。「怒らない育児」「自己肯定
◀︎子育ての困りごとを解消したいならコチラーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー会話のタイミングが掴めない、これも発達障害アスペルガーキッズによくある困りごとの一つです。でも、わからないことを「それ、ダメでしょ!」と言われても「じゃあどうすればいいの?」となって何も解決できません。いつ話せばいいのか、なせわ待たなければいけないのかがわかるように教えてあげて、会話の中で楽しく練習することが大切です😌お困りのこと、お悩みがあれば、お気軽にDMでご連絡ください⭐️ー