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寒かった昨日は、朝夕夜と熱湯風呂に3回入りまして県内では大雪警報も出て1メートル以上積もってる所もあるようですが、あたしが住んでるトコでは3センチ程度だったから昨日の日差しで日なたの雪は溶けましたJR西日本は数日間お得意のサボタージュしてたみたいだけど、あたしが乗らない日には関係ないから文句ひとつありませんそんな昨日は九州を旅してる楽しい夢を見てたけど…桜島の噴火で周囲が真っ黒の視界ゼロになり、背中に一気に灰が積もって重みで動けなくなって苦しみ始めたトコで目が覚めました本日のオリンピック
昨日はどこかで選挙があったみたいで、オリンピック見ようとテレビをピッとしたら特番やってましたそんなのどうしても放送したいのなら、サブチャンネルでやればいいのにねんで寒いお部屋でパラレルやアルペンやスピードスケートなんかを見てたけど、百分の1秒以下の写真判定になる差でメダルが獲れるかどうかを競ってて←見てる方もハラハラするんだから、あたしは相変わらず馬券売ればいいのにって思ってましたにしても単勝万馬券で不甲斐ない結果の日本人選手も競技終了後にはインタビューに応じるのが義務みたいで、反省の弁ば
雪が1ミリでも積もったら運転できなくなるから、今日は早めにスーパーに行ってきたトコ財布のジャラジャラ小銭がかなりスッキリして幸せな気分なり〜ところで連日のオリンピック→あたしはフィギュアスケートやフリースタイルみたいな魅せる競技やスキージャンプみたいな運任せの競技には興味がなく、単純にタイムで競ったり点数で競う競技が好みあ…カーリングはスポーツとは言えないから論外ですが(^_^;)なので今日は、アイスホッケーとクロスカントリーとスピードスケートを見ましたにしても多分視聴者の殆どが感じて
エネルギッシュで好奇心旺盛のOさん~永い付き合いだ、古里が結婚しようとするとき、それとなしに相談したとき、とにかく子作り~?~~それが決断したきっかけかもしれない、な~~んちゃって、時々出鱈目なこと言うときがあるのだけれどおっしょはんだ。~~久々に、近場でいいところを目指す。双海を経由して、八幡浜に着いたのが正午を過ぎたあたりだ八幡浜に来たからには、ちゃんぽんだ~~目的の店丸山は、すでに行列、並んでいるお客さんの顔を観ながら、天気予報の気圧配置を観るような思いで~
こんにちは。松山市平和通美容室アクールのさいとうです。ご訪問ありがとうございます。三連休の最終日。少し曇っていましたが、、、、紅葉狩りに行ってきました。目指すは大洲市の「臥龍山荘」明治時代の豪商の別荘地だったところ。お屋敷も風情がありますが、お庭が見事です。眼下に肱川が見えます。お昼は近くの道の駅「あさもや」の中にある、「分油屋」(ワケアブラヤ)の「とんくりまぶし」1,500円栗と甘辛いタレで焼いた豚の丼。お出汁付きで味変できま
(#18から続く)デッキにも立ち寄ってみます🤗デコレーション多すぎて、詳しくチェックできませんでした😅列車は予讃線の山線の方を走ります🤗力のこもった看板が😲五郎駅、力のこもったおもてなしですが、残念ながら扉扱いならず通過😥飛ばさせパネルがあっても、補修してくれてる😃本日、7万人の中の1人として仲間入りできました🤗酒呑みながら列車は肱川に沿って進んでいます😋進む途中ではシャボン玉を飛ばしてくれる方々😃鯉のぼりをあげ、横断幕を掲げてくださる方々😃大変ありがとうございます😭このお
水泳指導(日本泳法)趣味(ライフワーク)の中で水泳指導の割合がとても大きい。スポーツ少年団の指導員となり、認定水泳指導員資格取得し、水泳協会に入会、会は日本泳法、主馬神伝流保存会が運営、日水連「練士」資格を受け、会が行う水泳教室で主に、競泳を指導している。R7.11.7(金)水泳協会「主馬神伝流水泳教室」6月~12月毎金曜日午後7:30~8:30※中級者へ競泳指導クロール息継ぎ指導以前の問題今日は、指導者の休みが多い、別のコースで、中学生に主馬神伝流の指導が行われてい
今回は、愛媛県の大洲市にある歌麿館について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。大洲市肱川町へ愛媛県西予にある大洲市。大洲市の肱川町というところに、「風の博物館・歌麿館」という施設があります。けっこうな坂道をぐいぐい上った山の上にあるこちらの施設には、「歌麿館」という浮世絵を鑑賞できる美術館があります。大洲市観光協
鮎釣り道具の片付けも終えて、車内も磯釣り仕様に変わっていたのですが。10月の上旬にまさかの鮎釣り。懇意の板さんに頼まれ、20尾の鮎を確保に肱川へ向かいます。5時起床で、気持ちのんびりスタートです。いつものパン屋さんへ。いつものパンを3個も購入。モグモグしながら川を目指します。入りたかった場所には、先客有りで前回行った所へ。小場所をチマチマやって、15~21cmを別の16尾。さすがにオスは、ほとんどがサビ出しています。メスも、ぷっくりとして最終盤を感じさせます。
大洲市内から肱川沿いに瀬戸内方面へ移動しました肱川の河口付近には赤橋と呼ばれる長浜大橋があります土日祝日には定期的に道路可動橋が開閉されるそうです下灘駅は土曜だったせいか混雑していましたつづく
長かったシーズンも、振り返るとあっという間のことのよう。わき目も振らずに肱川一本でシーズンを終えそうです。6時前でようやく白んできました。さて最後の場所は、禁漁後の再解禁した上流部も考えたのですが、前日行かれた方のお話を聞くにパッとしなかったとの事。ならば私が⋯。なんて、だいそれたことをするはずも無く、同じ肱川の下流域へと車を走らせます。川見をしながらしばらく走っていると、空いている場所があったのでそこに決定。上にちょっとした瀬があり、場所も広いのでのんびり竿を出せそうです。
暑さ寒さも彼岸までと言われる秋のお彼岸を迎えていますが、愛媛県松山市はまだ残暑が続いています先週、のんびりドライブして大洲市肱川の上流部にある『風の博物館・歌麿館』へ行って来ました山間部にひっそりと建つ博物館で鹿野川ダム公園の近くにありますここへドライブに来た目的は、大河ドラマ「べらぼう」に出てくる歌麿の浮世絵の版木を見るため歌磨の浮世絵の版木で現存しているのは世界で4枚だけ、その中の2枚がここにありますこの浮世絵は3枚でひとつの作品、肱川町で発見されたのは両側の2枚真ん中の浮世絵原
R7年9月13日(土)晴れ嫁さんの実家(愛媛県西予市)に帰省した時、鮎捕りを趣味としている近所の方から、朝捕れたてという大きな鮎を頂きました。帰宅後、早速焼いてみましたが、パリッとした皮目の下からは鮎香が漂い、何とも言えない上品な味わい。流石は鮎って感じです。「これでもか!」と言いたくなるくらいワタが詰まっていました。鮎は川藻をかじり取って食べる為、ワタ=川藻なわけですが、苦手な人は取り除いて食べているようです。でもそんな食べ方を知った鮎師なら「鮎のワタを食べないなんて、鮎の
水泳指導(日本泳法)趣味(ライフワーク)の中で水泳指導の割合がとても大きい。スポーツ少年団の指導員となり、認定水泳指導員資格取得し、水泳協会に入会、会は日本泳法、主馬神伝流保存会が運営、日水連「練士」資格を受け、会が行う水泳教室で主に、競泳を指導している。大洲には、スポーツ団体「大洲水泳協会」と文化団体「主馬神伝流保存会」がある。過去には、「神伝流水泳協会」と称し、一つの団体として活動していたが、必要に迫られ、名称のみを分けて活動、現在は、規約、理事役員は分けているものの予算は分
急遽、実家のことで7月末に帰省した時の地元。のどかで、自然豊かな小さな街です。伊予長浜の見どころは、日本最古の現役道路可動橋「長浜大橋(赤橋)」です。肱川の河口に位置する「肱川あらし展望公園」からは、絶景を眺められます。歴史的には国の重要文化財「瑞龍寺」の十一面観音立像も見逃せません。透明な海と砂浜が魅力の長浜海水浴場や、住吉公園の自然も人気です。温かな歴史と自然の調和が楽しめます🌊♪🔽🌊伊予長浜『8/28∶抽象画&詩「心に咲く花園」』詩誰にも触れさ
大洲城(別称:比志城)(Ⅱ)大洲市大洲今回は本丸周辺と三の丸方面を散策します本丸から見る肱川沿いの苧綿櫓三段に積まれた本丸石垣群同石垣群同石垣同の土塁と石垣同下の櫓跡苧綿櫓下の肱川苧綿櫓同同櫓付近から本丸方面三の丸隅櫓と石垣三の丸外堀跡から本丸方面天守三の丸跡にある大洲高校現
大洲城(別称:比志城)大洲市大洲創設年代・・・・元弘元年(1331)創設者・・・・・宇都宮豊房形態・・・・・・平山城遺構・・・・・・復元天守・本丸・二の丸・北の丸・高欄櫓・台所櫓・苧綿櫓・南隅櫓・石垣・内堀跡肱川超しの姿が美しいポイント当地は伊予を南北につなぐ大洲街道と宇和島街道の結節点にあり、更に東に四国山脈を抜けて土佐に出る街道がある。また西には八幡浜があり交通の要衝である。城は肱川沿いの地蔵ヶ岳を中心に造られ、北東斜面は急峻で直下を肱
2025年8月22日愛媛県大洲市(おおずし)へ行って来ました。大洲市の歩道タイル表示板おおず赤煉瓦館・おはなはん通り・臥龍山荘、の表示。「おはなはん」、懐かしいな。樫山文枝さんのおでこが目に浮かびます。大洲市のマンホールカード大洲市内を流れる一級河川「肱川」と、その清流で行われる「大洲のうかい」、そして、大洲盆地中心部に位置する冨士山(とみすやま)の「ツツジ」をデザインしたマンホール蓋です。大洲のうかいは日本三大鵜飼のひとつに数えられ、屋形船と鵜船並走することから、見物客は
大洲旅の続きです『伊予の小京都、大洲へ』大洲伊予灘ものがたりに乗ろうと思わなければ出逢うことのなかった街。しかも、ウン十年前に夢中になったドラマのロケ地にもなっていたとは。旧駅舎の松山駅松山駅から鈍…ameblo.jp『あの日、あの時、大洲の地で』大洲観光の続きです『伊予の小京都、大洲へ』大洲伊予灘ものがたりに乗ろうと思わなければ出逢うことのなかった街。しかも、ウン十年前に夢中になったドラマのロケ地…ameblo.jp前回写真が貼れなかったので、おはなはん通りの雰囲気を貼っておきます。
6月になりました。今月のカレンダーは愛媛県の大洲城です。「おおす」ではなく、「おおず」と読みます。もともとは港を意味する「津」という文字を使い「大津」と書かれていたこともあるそうです。大洲城の天然の堀となっている肱川は愛媛県南予地方を流れる一級河川で、総延長は103kmもあるにも関わらず、源流から河口までの直線距離はわずか18キロとまさしく「ひじ」のように大きく緩やかに蛇行しながら流れていることから名づけられました。古くから木材をはじめとした物資の運搬に使われてきた歴史のある川です。
おはようございます。四国、山深いです。まあ、九州も中国地方も紀伊半島もですけど。国道沿いに巨大な鳥居があったので、寄り道してみた。有名(だった?)な神社らしいけど・・・なかなか勇気がいる参道だ・・・
大洲城と特急「宇和海」2000系アンパンマン編成『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶしの旅⑯肱川橋梁と大洲城その②』キハ54と大洲城『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶしの旅⑮肱川橋梁と大洲城その①』大洲城と特急「宇和海」『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶ…ameblo.jp前回、大洲城と肱川橋梁が入るスポットで列車2本撮影しましたが、次に別の角度で大洲城と列車が撮影できるポイントが近くにあるため、そこに移動することにします。ただし、そこまでの距離
キハ54と大洲城『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶしの旅⑮肱川橋梁と大洲城その①』大洲城と特急「宇和海」『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶしの旅⑭伊予大洲駅周辺と肱川』大洲城とすまいるえきちゃん塗装の普通列車前回までの様子。『J…ameblo.jp先ほどの特急「宇和海」と交換した普通列車が八幡浜方に向かいます。キハ54がやってきました鉄橋に差し掛かりますお城に差し掛かりますお城とキハ54を撮影した後、次のスポットへ移動。1.5kmを20分で移
大洲城と特急「宇和海」『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶしの旅⑭伊予大洲駅周辺と肱川』大洲城とすまいるえきちゃん塗装の普通列車前回までの様子。『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶしの旅⑬予讃線内子経由で伊予大洲駅へ移動』伊予市から伊予大…ameblo.jp肱川を渡って駅の反対側にやってきました。目的はこの鉄橋です。この鉄橋と大洲城を絡めた写真を撮りにやってきました。やがて八幡浜方から特急「宇和海」がやってきました。短い2両でした。逆光なのでちょっと撮りに
大洲城とすまいるえきちゃん塗装の普通列車前回までの様子。『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶしの旅⑬予讃線内子経由で伊予大洲駅へ移動』伊予市から伊予大洲駅まで特急「宇和海」に乗車『JR四国バースデイきっぷで行く乗りつぶしの旅⑫伊予鉄道郡中線完乗』郡中港駅に到着『JR四国バースデイきっぷ…ameblo.jp2023年に訪問した際の様子はこちらです。『2023年11月四国弾丸の旅⑩』宇和島駅にてキハ32とキハN2000系『2023年11月四国弾丸の旅⑨』土佐大
肱川に架かる国道378号の橋形式:桁橋橋長:333m竣工:1977年
背後に肱川を天然の堀として利用し内堀・外堀を巡らせた梯郭式の大洲城は川に面した高石垣工事が度々起こる肱川の洪水で石垣や櫓が流され難航していましたその為、人柱を立てる事になりクジによって「おひじ」と言う若い娘が選ばれ生き埋めにされたのです😭😭😭その後、工事は無事に完了します生き埋めになる前に「おひじ」は最後の願いを伝えていましたそれは城下を流れる川の名を「肱川」城の名を「比志城」と呼ぶ事でした
大洲城が建てられた丘は山城のような高さはなくたった20m程しかない小さな丘の上に建てられた平山城でした😄その理由は今は見る事が出来ませんが築城当時のこの丘の周りには天然の堀である背後の肱川と二の丸・三の丸の広大な内堀と外堀に囲まれた水運の城だったのです🤗今は殆どの堀が埋め立てられています😭天守に向かって歩いて行きますが石垣に夢中になってしまい苧綿櫓に行かず本丸に出てしまいました😅😅😅
✨冬の花火✨🎆🎆🎆🎆🎆🎆🎆🎆雪がふった白い屋根小高い丘の城大州冬の陣冬花火が空を染める🎇🎇🎇🎇🎇🎇🎇🎇凍てつく冬の夜窓を開けて僅かに見える花火を見上げると深々と刺すような寒さが頬に痛い💢💢💢💢💢💢💢バンバンバンバン寒い空気を揺るがせて届く爆音は何だか弱々しい美しい花火は何だか切ない虚勢を張るような最後の花火は何だか悲しい😢💦😢💦😢💦😢💦冬の花火
12月7日のつづきです。『夫婦岩公園の冬桜。』前回のつづきです。『大元神社の黄色い絨毯。』12月7日土曜日。時折りポツリポツリと雨が降り落ちる曇り空の下、紅葉を求めて南予方面へドライブへ。向かった先はこん…ameblo.jp歓迎旗振りの赤い幟で囲まれた大洲城は、例年よりも長く楽しめる紅葉のおかげでまだまだ秋の装い。肱川沿いに続く紅葉を車窓から眺めながら。大洲市冨士山の中腹に佇む寺院如法寺に行って来ました。大洲藩主、加藤家の菩提寺であるため山門の鬼瓦や軒瓦には加藤家の蛇の目紋を使用