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昔、書いたブログですがどなたかのお役に立てればと思っております。『肥満細胞症(色素性蕁麻疹)その後』生まれつき足の甲にアザがあった息子の肥満細胞症→色素性蕁麻疹(後に皮膚科で判明)15才の現在はシミは残ってはいますが本人も意識して患部をかばってきたことから特…ameblo.jp『色素性蕁麻疹と寒冷蕁麻疹』息子の場合は足の甲にしかないのであまり参考にはならないかも知れませんが15才と10ヶ月の今をお伝え致します。いつもこのコアな部分にアクセスいただいている方の力…ameblo.jpも
A君の肥満細胞症(色素性蕁麻疹)の経過を記載致します。背中(上から6歳、4歳、2.5歳、8ヶ月)斑点は、6歳でだいぶ薄くなりました。アトピー体質もあり、痒くて引っ搔いてしまうことも、まだ多々ありますが、腫れて水疱ができることはほとんど無くなりました。いつも、皮膚が比較的綺麗な時に写真を撮っていますが、引っ掻いた後は、基本的にキンダベート・プロペト混合軟膏やテラコートリル軟膏を塗布しています。今まで、何万回と掻かないでと注意し、赤ん坊の頃は、夜に皮膚を搔きむしるので、小さな手
フォロー、いいねいつもありがとうございますとっても励みになります2014年10月12日第1子女の子誕生2016年6月〜第2子計画開始2017年6月〜不妊治療開始2018年9月11日待望の第2子男の子誕生第2子の妊娠&育児記録をしていこうとテーマを追加しました1番は自分の記録用…の自己満ブログですがご興味のある方は是非お立ち寄りください♡年末ですねもう2023年も終わりかぁ年末にあまり嬉しくない事を書くのもなんだかなぁ…と思ったけど、それは年始最初の記事にするのも同じで…
A君の肥満細胞症(色素性蕁麻疹)の経過を記載致します。背中(上から4歳、2.5歳、8ヶ月)3.5歳から4歳までの半年で、斑点が明らかに薄くなってきました。(肥満細胞症(色素性蕁麻疹)の記録④参照)体の成長につれて、少しづつ拡散しながら、斑点自体の色も薄くなっています。斑点の色は、赤褐色から茶色、薄茶色に変化しています。最近は、斑点を搔いてしまい、腫れて水疱ができることが無くなりました。1年前では、想像できませんでしたが、一般的に言われている、小児の肥満細胞症(色素性蕁麻疹)の多く
A君の肥満細胞症(色素性蕁麻疹)の経過を記載致します。背中(上から3.5歳、2.5歳、8ヶ月)引き続き、体の成長につれて、少しづつ拡散しながら、斑点が薄くなっているように感じられます。斑点の色は、赤褐色から茶色、薄茶色に変化しています。首の付近は、斑点が消失したように見えます。背中の上部から斑点が薄くなっているように見えます。幼稚園も問題なく通えています。まだ、掻いてしまい、腫れて水疱ができることがあります。水疱の形成は、以前より落ち着いてきているように感じます。水疱が腫れ
A君の肥満細胞症(色素性蕁麻疹)の経過を記載致します。背中(上から3歳、2.5歳、8ヶ月)少しづつ、拡散しながら、薄くなっているように感じられます。斑点の色は、赤褐色から茶色、薄茶色に変化しています。首の付近は、斑点が消失したように見えます。まだ、掻いてしまい、腫れて水疱ができることがあります。腹部(上から3歳、2.5歳、8ヶ月)腹部の中心の大きな斑点が、少し薄くなってきているように感じます。
フォロー、いいねいつもありがとうございますとっても励みになります元々blogをはじめたきっかけはこちら☆☆☆2014年10月12日第1子女の子誕生2016年6月〜第2子計画開始2017年6月〜不妊治療開始2018年9月11日待望の第2子男の子誕生第2子の妊娠&育児記録をしていこうとテーマを追加しました1番は自分の記録用…の自己満ブログですがご興味のある方は是非お立ち寄りください♡ChristmasEveですね昨日は息子くんの3ヶ月毎の経過観察の日でしたそれはまた後で書
肥満細胞症は珍しい病気である。肥満細胞の増殖、および皮膚、他の器官、またはその両方への浸潤を特徴とする疾患群で小児に多い。病理は主にヒスタミン、ヘパリン、ロイコトリエン、および様々な炎症性サイトカインなど、肥満細胞メディエータの放出に起因する。ヒスタミンは胃症状を含む多くの症状を引き起こすが、さらに他のメディエータも関与する。著しい臓器浸潤は臓器機能不全を引き起こすことがある。メディエータ放出は、物理的接触、運動、飲酒、NSAID、オピオイド、虫刺傷、食品等により誘発されることがある。
肥満細胞症の患部を引っ掻いてしまい、腫れて水疱ができた場合の経過を記載します。肥満細胞症の患部を引っ掻いてしまっても、直ぐにリンデロンV/亜鉛華混合軟膏を塗布すれば、基本的に、患部は落ち着きます。(水疱はできない)保育園で引っ掻いてしまうなどで、薬が塗布できず、しばらく時間が経つと水疱ができてしまいます。水疱ができた場合、3~4日程度は、リンデロンV/亜鉛華混合軟膏を塗布しています。4日程度で、水疱はなくなり、2週間程度で、潰瘍部はほぼ治癒するようです。水疱形成1日目(
A君の使用している薬についてA君は、近所の皮膚科で主に4種類の薬をもらっています。①キンダベート/プロペト混合軟膏(等量混合)②リンデロンV/亜鉛華混合軟膏(等量混合)③へパリン類似物質泡状スプレー④プロペトその他、1種類の市販薬を時々使っています。⑤テラ・コートリル軟膏(処方薬でもあり)①キンダベート/プロペト混合軟膏は、比較的弱いステロイド軟膏なので、痒みがある所に塗っています。主に、脇、脇腹、腕や足の関節内側、首、胸の周りが荒れていたり、痒いと本人が言った時、赤くなっ
ネットで検索して出てくる「色素性蕁麻疹の3例」という1998年の文献ですが、軟膏などの外用薬について書かれています。症例が3例で、20年以上前の文献ですが、検索して直ぐに出てきたので、個人的な感想を記載致します。(https://www.jstage.jst.go.jp/article/skinresearch1959/40/1/40_1_57/_pdf/-char/ja)症例1では、ドレニゾンテープを使用しています。約2ヶ月の貼付で改善したと書かれています。ドレニゾンテープは、患部の大き
フォロー、いいねいつもありがとうございますとっても励みになります元々blogをはじめたきっかけはこちら☆☆☆2014年10月12日第1子女の子誕生2016年6月〜第2子計画開始2017年6月〜不妊治療開始2018年9月11日待望の第2子男の子誕生第2子の妊娠&育児記録をしていこうとテーマを追加しました1番は自分の記録用…の自己満ブログですがご興味のある方は是非お立ち寄りください♡旅行記脱線ついでにもう1つ脱線先日9月16日に3ヶ月に1回の経過観察に行ってきました最近
A君の肥満細胞症(色素性蕁麻疹)ですが、2歳7ヶ月と8ヶ月を比べると、色素斑が少し薄くなっているように感じます。写真の映る色合いにもよるかと思いますが、色素斑がやや薄くなり、体の成長に合わせて斑点が拡散しているようにも見えます。(2歳7ヶ月の右真ん中下の赤い斑点は、引っ掻いて腫れている)今まで、斑点の状態は、あまり変わりがないと思っていましたが、写真を見ると、改善している(?)ように感じました。2歳7ヶ月8ヶ月
ネットで検索して出てくる「肥満細胞症の3例」という1999年の文献ですが、そこには、ザジテン(ケトチフェン)服用によって、肥満細胞症(色素性蕁麻疹)の斑点が薄くなる可能性があるかもしれないと書かれています。(https://www.jstage.jst.go.jp/article/skinresearch1959/41/2/41_2_165/_pdf)著者等も、ザジテンの効果には懐疑的ですが、症例3では、継続服用によって斑点が薄くなり、中止によって再発、再び服用するとまた、斑点が薄くなった
生まれつき足の甲にアザがあった息子の肥満細胞症→色素性蕁麻疹(後に皮膚科で判明)15才の現在はシミは残ってはいますが本人も意識して患部をかばってきたことから特にこの数年で痒みを感じたことはないそうです。でも、爪を立ててわざと掻いてみたらプクッと腫れて痒くなる気がするそうです。わさわざあの痒みを味わうなんてしたくもないので実験的なことはご勘弁いただきたいとのことでした。『全身性肥満細胞症』に関しては考えただけでも気が狂ってしまうと息子は言いました。まわり
TheRoyalChildren'sHospitalMelbourneという海外の病院のサイト(https://www.rch.org.au/kidsinfo/fact_sheets/Mastocytosis/)に、肥満細胞症(色素性蕁麻疹)について有益な情報がありましたので、備忘録として記載(自己解釈)しました。TheRoyalChildren'sHospitalMelbourneザロイヤルチルドレンズホスピタルメルボルンMastocytosis〇肥満細胞症
いろいろなご縁から、今回は19歳の女の子、外村潮美さんと繋がりました。彼女は小児がん経験者で、現在は全身性肥満細胞症の治療中。この病気を指定難病に登録してもらうため、骨髄移植を前にひとりで署名活動をしています。息子と同じ年齢で小児がん経験者。病気は違っていても、小児がんの子どもたちと同じように骨髄移植を受ける彼女の力になりたいと思い、私もこの署名活動に協力することにしました。現在彼女は、別の病気で小児慢性特定疾病の医療費助成を受けていますが、これは20未満が対象です。治療が確立さ
お盆休み前から、A君の左右の首にあせもができました。いつも良く使う、キンダベート・プロペトの混合軟膏を朝、夕(入浴後)と塗りましたが、一向に良くなりません。ムヒベビーを塗ったこともありましたが、あせもは改善されませんでした。お盆休みに入り、かかりつけの皮膚科も休業中でした。保育園がお休みのため、お昼前にシャワーを浴び、1日2回朝、夕(入浴後)プロペト・キンダベートを塗りましたが、やはり良くなりません。たまに痒くて掻いてしまい、どんどん赤いあせもが首に広がりました。やや中心が白っぽく
肥満細胞症(色素性蕁麻疹)の診断・生後3~4ヶ月頃に、体に茶褐色の斑点ができはじめる。・痒みがあり、引っ掻くと腫れる。入浴後、斑点が赤っぽくなる。・レックリングハウゼン病ではなく、カフェオレ斑とは異なる。・近所の皮膚科で症状を伝えて、大病院に紹介してもらい肥満細胞症(色素性蕁麻疹)と確定。生後8ヶ月1歳肥満細胞症(色素性蕁麻疹)の特徴・患部は痒みがある(虫刺されの痒みに似ているらしい)。・患部を引っ掻くと腫れて水疱ができ
今日ねー面白いことに氣がついた…カナダ🇨🇦って言うとどんなイメージある??私はねーカナダ🇨🇦って北米の雑民国でいろんな国の伝統、文化に触れられるところって思ってる。自分がここに来てからはさ〜いざという時のために必要な伝統食の知識(古い食文化)を必死で無意識的に頭に詰め込んでたみたいな気がするのこんな感じで…カナダのビクトリアの町に🇨🇦来て天然酵母パン屋さんで🥖🥐働いてコミュニティガーデンを借りて自家製の野菜を育てる事を始めてフランス🇫🇷系の肉屋さん(シャクトリー)で
急な話だけど…うちにも地球上昇の変革の🌏波が🌊押し寄せてきてますよ〜うちのパートナーのあの優しいマイケルが膠原病だって発覚して肥満細胞症って言う(肥満になる病気じゃないのよ…逆に痩せるかな?)、とってもレアなDNA遺伝子の異常のある病気だって事が最近わかったのねマジか…何千万人に一人の確率らしい彼が特別なのは知っていたけど「ここまでスーパースペシャルじゃなくっても良いよ?!って言って笑わせた」シリアスになっても逆効果だしなぁ…身体が普通の事や食べ物に異常な反応をして自分
いやーwwサボってたなぁーってゆうか忙しかったり何気に病んだり何かとバタバタしてましたさて、今回は前にも書いた2番ちゃんの皮膚なんですが、、、いつも通ってた皮膚科では『肥満細胞症』と言われました。治療法はない、、、自分に出来ることがないという無力感で切なかったのですが少しの希望を持って他の皮膚科にみてもらうことにしました前は大きな病院の皮膚科の一番上の先生だったからかとっても早口(笑)前の皮膚科の先生の事もボロクソ(笑)に言ってました『あの先生は全部汗疹って言うんだよ!』『若いか
えーっと、数ヶ月前から2番ちゃんは結構な頻度で皮膚科に通ってました診てもらう度に汗疹と湿疹でお薬もらって塗ったり、暑いからだよーって言われたのでクーラーは常につけてて服も薄着にしてたんですが、最近今までとは違う見た目の赤みが出てきて色んなところに広がってきたので皮膚科へ行ってきましたすると、、、肥満細胞症かもねー。色素性蕁麻疹とも言うんだけど、、、って先生が話し始めました。大体は大人になるまでには治るらしいけど治療法はなくて治るまで放置らしいです。希な病気なのかあんまりブログとかもないしど
先月皮膚科で、肥満細胞症(腫)と言われてめちゃめちゃビビってたけど、先週もうどこに薬塗ったらいいかわからないくらい綺麗に治って、それでも今日予約とってあったし、難しい病気だったら怖いので、予定通り皮膚科言ってきました。結局肥満細胞症とかゆう病気ではありませんでしたよかった~ドクターも、薬弱くして治ったねぇ~♪難しい病気じゃなくてほんとよかったね~と言っていただけました。ほんと病院変えてよかった。今年は、桜咲いてから天気のいい日も続き、たくさん桜満喫できましたあちこちの公園で遊びなが
阪大病院へ血液検査の結果を聞きに行ってきました🏥ひとまず数値に問題はないとのこと!脾臓とかもはれてませんって。あー安心したぁぁでも次回8月の皮膚科の検診の時に小児科も受診してまた念のため採血するらしい。成長とともに数値みていきますって💉あーほんとよかった
昨日のこと。Asさん胸のところに赤っぽい発疹が7ヵ所くらいできてて、今月始めくらいに皮膚科に行ってみてもらったんだけど、全く治る様子がなくて、背中と脇の下にも出てきたので、他の病院に行ってみました。前行ってたとこ、古くて汚いし、私がその先生と相性悪いのか、とにかく説明があまりなく、質問するとめんどくさそうな顔するので、苦手だったんだよねー・・・もう病院変えて正解!!きれいだから、Asがあちこち歩き回って触っても気にならないし、広いし、次呼ばれる番号が4人分表示されるから、まだ少し遠くまで行
月曜日の病院のお話。旦那さんに朝から受付へ行ってもらい、私とあーちゃんはお家で準備朝8時半の大学病院の小児科の受付は電話なりまくりらしい。いつも待たされるとイライラする旦那さんがあの光景をみてるとまだですか?っていえなかったらしい笑笑でも思ったよりも早くみてもらえてよかった!触診だと肝臓、脾臓には問題なさそうと。ひとまず安心。内臓にできるのはほんと数パーセントらしいけど念のため血液検査もやりましょうと。処置室に連れて行かれるあーちゃん。診察台に寝かされネット、タオルで巻か
明日は阪大病院へ皮膚科は経過観察だけど念のため小児科の先生にもみてもらってとのこと。同じ大学病院内なのに予約とれないらしいなんて不親切。。どんだけ待つんだろう。とりあえず旦那さんに受付だけ先に行ってもらおう。というか最近なかなか寝てくれなくて困ってます。。寝れなくて泣いて泣いてかわいそすぎる
今日はバレンタインということでガトーショコラ焼いてみましたー!っていっても混ぜて焼いただけ笑笑無印さまさま♡簡単キット♩今までは買ったものしかあげたことなかったけど今年は育休でお家にいるし♩喜んでくれるかな??またポッチャリになるな、パパさんあとは粉砂糖ふって盛り付けるだけーあーちゃんはキッチン横でバウンサーで応援笑笑一応参加したということで
今日からブログはじめようと思います。まずは自己紹介。大阪在住、7月に第一子の女の子を出産しました!現在育休中です。出産は実家のある愛媛で生後4ヶ月くらいかな?から体にあざみたいなのがでできていろんな皮膚科でみてもらったところ肥満細胞症と診断されました。まだまだ解明されていないらしく、情報交換できればなーと思いブログを始めてみました。日々の何気ないことなどアップしていこうと思うのでよろしくお願いしまーす♡