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公文教室のお向かいさんが毎年くださる。肥後ずいき。別名、ハスイモ。なかなか不思議食感というか。他にない食感なので説明しづらいのだけど。美味しいの。まずはこのように皮を剥く。そのまま食べたことはないけど、アクが強いらしいので細かく切ってみずにさらす。で今回はあぶらあげもいれて味噌汁に。雑な盛り付けで申し訳ないけど。今日は、秋刀魚の塩焼き、卵焼き、キャベツの千切り。美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
やってるねやってたよ随喜か?芋がら煮か?肥後芋茎は庇護随喜なんだぞ江戸時代の叡智なおもちゃ2選【歴史解説】youtu.be入れるの~@user-ok8qn8yl3v7日前終わってからナマコ入れられてたとか言われたらショックすぎだろ1765返信5件の返信@user-qq4fu4tq7k5日前なにそれこわい38返信@user-jm7mz4sb9n2日前男女どっちにも大ダメージなひとこと草33返信@user-gx7cv
デートの時彼さんはいつも車で迎えに来てくれます。前々回に車に乗った時にフッとバッグが目につきました。ビニールコーティングされたド派手なバッグです。へぇ〜、これ彼さんの趣味私の趣味では無いなぁと前回はスルーしたけど…今回、また見かけちゃったので、帰りしなに何気に尋ねてみたの。ーねぇねぇ、そのド派手なバッグはいったい何が入っているの?ーお医者さんグッズだよ〜ーお医者さん、ぐ、、グッズいやらすぃ〜ナニが入っているの?(わくわく
♂昔漫画娯楽で、誰だったか忘れたが、あそこの描写はどじょう(鰻だったかも知れない)だったけど、1番ポピュラーなのはどじょうかな?いや、浜松のお菓子に夜のお供というのがあって、それから類推すると、名古屋や静岡の女子からみると鰻かもしれん。♂そういうことを記事にしようと思ったからではないが、今朝の夢は射精の夢である。トバっと出して、相手は誰だったか?それが不明である。しかし、えせ菜々子ではない事は明確で、寝る前にみていた画像からすれば、麻衣ちゃんであるが、それでもなかった。相手が誰であれ、この歳
通勤途上に、髭を思い切り生やした男子高校生がいました。異様な風貌にびっくりしました。どうも外国人みたいでした。最近は髭をのばすことに人気がないようです。脱毛処理する男性が多いそうです。男らしさをイメージする言葉は、アンケート調査によると、昨年までは1位力強さ、2位堂々としている3位ワイルドでした。今年は、1位が「優しい」だったそうです。確かに優しい男は持てるみたいですね。髭を生やした強そうな男は女性に好かれないのでしょう。沖縄出身のタレント、りゅうちぇるは髭が濃いです。
ラジオネームにエロいラジオネームにして試してみたら曲がかかりました。再生不能になる可能性があるため曲名など伏せます。
昨日の記事「体位の話(番外)-江戸の性事情1」の続きです。挿絵の図画は、前記事と同じく、文部科学省所管の「国際日本文化研究センター」が所蔵公開する春画の中から使用しています。この画は、月岡雪鼎画「女貞訓下所文庫(おんなていきんげしょぶんこ)」(明和5(1768)年頃刊)の巻頭画の中の一枚です。一見何か、とても「クソ真面目」な絵のように見えますが、拡大して良く見てみると、まるで「ウォーリーを探せ」みたいに、街中で「セ/ックスをしているカップル」がいたり、「竿
前記事「自分のカラダは、自分でケアする(2)」からの続きです。とあるブロ友さんから、お薦めを聞かれました。まあ、昔のおもちゃは高い割にには、壊れやすくて、2~3回使っただけで動かなくなったりしたもんですが、最近のは結構もちます。(笑)ロ/ーターでは、プラ製で千円以下の安いのもありますが、出来れば、防水タイプで、2千円前後から3千円程度のものが「コスパ」が良いと思います。電/マの場合は、いろいろありますが、フェアリ―のいうのが、結構好まれて使われていたりします。一
原爆ホームで恒例の餅つき大会47NEWS広島市東区牛田新町の原爆養護ホーム「神田山やすらぎ園」で16日、餅つき大会があった。入所者約50人が参加し、年末恒例の行事を楽しんだ。もち米約10...大杉漣の遺志継ぎ、佐野史郎「おかあさんの被爆ピアノ」で主演!共演にAKB武藤十夢映画ナタリー広島の原爆から奇跡的に焼け残った“被爆ピアノ”と被爆2世である調律師・矢川光則の実話から着想を得た本作。矢川は、自らトラックを運転して全国に被爆...日本初の王「卑弥呼」の“やばい”正体とは
別に知らなくてもいい話題取り上げます。★イモの茎を乾燥させて編み上げた「肥後ずいき」と呼ばれるアダルトグッズがある。江戸時代の春画にその原型が描かれており、産地の熊本ではかつて土産物店にも並べられたが、時代の流れと共に姿を消しつつある。それでも父と娘の二人三脚で作り続ける業者がいる。阿蘇山に近い熊本県菊陽町。田畑が広がる県道沿いに「ひごや」の看板を掲げた平屋の建物がある。肥後ずいきの職人、簑田稔さん(67)の作業場だ。材料は、地元で「トイモ」と呼ばれるハスイモの一種。実ではなく、茎を