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おはようございます。その2の続きです。肥前浜駅に来ました。列車は肥前浜駅に1時間以上停車しており、ツアーの参加者は肥前浜宿の散策を楽しんでいたようです。通常の「ふたつ星4047」の午前便の列車も肥前浜駅の1番線に停車していますが、今回は下り方からの折り返しということで、停目の関係上、通常より上り方に停車していました。9083D団体・諫早行きキハ47-4047+キシ140-4047+キハ147-4047そして出発を前に先回りし、肥前七浦駅に移動してきました。9083D団体・諫早
2024年の8月のこの日。夏は暑いから出掛けないと決めてたのに、やはりこんなん見ると行くよねと言うことで、佐賀方面へさてランチはどうしようかと考え、友人はハンバーガーとのこと。行きながら見つけたのがコチラ何とも言えないおじさんがハンバーガー食べてます店内で食べようと思ったらなかなかの人の多さに今回はテイクアウトをすることに私が選んだのは■T&Pバーガー800円卵とベーコンにチーズが入ったハンバーガー友人は■スペシャルハンバーガー900円スパムとベーコンにチーズです
祐徳稲荷神社様お参りさせていただきありがとうございます。大魚神社様海中鳥居干潮時間と夕日も見たい。肥前浜宿タイムスリップしたみたいで素敵過ぎる古民家移住先に佐賀が第一候補になる。菩提樹氏神様にもご挨拶へ。いつもお守りいただきありがとうございます。生きとし生けるものが平穏でありますように。明日から良きスタートになりますように。
こんばんは、mmm(まーママ)です。3月23日(日)1ヶ月前に開催日を間違って出かけた「鹿島酒蔵ツーリズム」。リベンジです車を祐徳稲荷の駐車場に停めて、祐徳バスのバス乗り場へ。運営協力金500円を払うと、地図とスタンプラリーの台紙と、リストバンドを受け取ります。シャトルバスは3コース運行しているので、希望のバスにのって、まずは、肥前浜宿へ。肥前屋佐賀県鹿島市浜町乙2761番地2入口でふるまい酒をいただいて、お店の中へ。
JRが作った高級旅館に泊まってみた!!
こんばんは、mmm(まーママ)です。2月23日(日)まーパパが蔵開きに行きたいと言うので、佐賀県鹿島市へ。肥前浜宿。多良海道(長崎街道の脇街道)にあります。人がいないわけではないけど、蔵開きだったらもうちょっと賑わってるんじゃないかと気づいたまーパパ。あっ!1ヶ月フライングした!「鹿島酒蔵ツーリズム」2025年3月22・23日でした。どんまい。せっかくなので、肥前浜宿と酒蔵通りを散歩します。浜郵便局跡(昭和12年)
人生の全てはやすらぎ、喜びと豊かさとともに🌈虹色のtaneみほこまる。2月のイベント◯28日(金)10時〜18時フェイスリフト講座※ご予約可能日は2月のカレンダーでご確認下さいアクセスについてまとめ🌈アクセスバーズって何?🌈アクセスバーズ32のポイント🌈アクセスバーズ講座のご案内🌈アクセスバーズセッション🌈アクセス・クリアリングステイトメントアクセスについて少しずつまとめていってますので気になるところ見てね。*.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈2
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前日佐賀県の太良町に牡蠣を買いに行って食べたら美味しかったのでお休み最後の日の1/5日に買ったお店で焼き牡蠣を食べようと二日続けて佐賀県太良町へ行って来ました😊お店の名前は元祖かき焼七福丸さん老夫婦の方がされてます右側で食材を買って支払いして左側で焼いて食べられます買ったのは天然牡蠣を2キロにハマグリを一盛りそれに炭代が300円掛かりますお茶ビールおにぎり調味料などは持ち込みOKでした今はガステーブルが多いお店が有りますが此処は昔ながらの炭火焼きです早速網の上に天然牡蠣
誕生日、用意したのは生タラバカニ好物の焼き蟹の予定ですが今朝から喧嘩ばかり(笑)でも年の功?最近は消化方法も心得て若い頃の仲直りと違ってお互い斜めから入ったりまぁまぁ、終わり良ければ~お酒は佐賀旅のとっておき『佐賀太良町ヘ蟹旅③』まずは、美味しい朝ごはんを頂いてコーヒーは海を見ながら宿を後にしたらまずは道の駅。野菜を買い込んで次に目指すのは酒蔵通り夫の試飲を頼りにお土産を買いました。…ameblo.jp不思議な味わい、シャンパンのようにさわやかで甘すぎない好きです
皆さん、こんにちは!今回は、福岡県と佐賀県を横断する魅力的な1日旅行に出かけてきました。朝から夜まで、地元の美味しい料理や歴史的な名所を堪能する贅沢な1日をお届けします。福岡の中心地・博多を出発し、佐賀の太良まで。旅行の見どころと共に、充実した行程をご紹介します。朝、福岡を出発!小倉から博多へ旅行は早朝からスタートです。まず、朝7:50に小倉駅に集合。旅行の仲間たちとともに、ドキドキとワクワクの気持ちを胸に、小倉を出発します。小倉から博多までは、約1時間の移動時間。
都内の有力地酒販売店「さかや栗原」で開かれた試飲会に参りました。いろいろなお酒を利くことができたので、そのなかから気になったお酒を報告します。1本目はこれです。「能古見(のごみ)純米吟醸生酒雄町」。佐賀県鹿島市の馬場酒造場さんが醸しているお酒です。今年(2024)10月、天皇皇后両陛下は佐賀県で開かれた国民スポーツ大会に臨場されたのにあわせて、鹿島市を訪問されました。2021年1月、JR肥前浜駅に直結してオープンした日本酒バー「HAMABAR」を視察されるのが目的でし
祐徳稲荷神社の近くを走ると、「こちらが肥前浜宿」という案内を見かけます。祐徳稲荷神社から見ると、鹿島市の中心部方向です。竹崎海産、道の駅鹿島から帰宅方向は、鹿島市の中心部方向に移動なのですが、やたらと肥前浜宿の案内板が並んでいました。ということで寄ってみました。道路を挟んで、駐車場がありました。そこから、どの部分が肥前浜宿か分からないまま向かったのですが。入り口だと分かって、帰りがけに撮った写真です。通りの右側が峰松酒造の酒蔵となっていて、手前の車道に沿って右手に、「肥前浜宿」のの
昔の宿場町だったようで、当時の趣きの残っています。祐徳稲荷神社に行くための最寄駅ではあるのですが、バスは駅前からはなく、7分ぐらい歩いたバス停から向かいます。どうせ歩くなら、宿場町を見がてら、バス停まで。ちょっと遠回りですが。この街には、大好きな日本酒「鍋島」の酒蔵があります。でもここで小売りをしていないので、手に入れることができません。でバスで祐徳稲荷神社まで。乗車時間は5分ぐらい。風鈴が涼しげですが、それ以上に門前町が寒いです。最後に、肥前浜駅のおもてなしです。実は祐徳稲荷
日本ブログ村に参加していますよろしければクリックお願いしますにほんブログ村九州車中泊旅40日目-2_肥前浜宿、祐徳稲荷神社海鮮丼専門店佐助から移動してきました肥前浜宿まちなみ案内図12時30分着13時発まちなみ駐車場があったのでそこに車を置きました観光用に用意されていて無料ですフェイスブックにわかりやすい案内図があった酒蔵通り沿いを散策です昔ながらの街並み恵比寿様がおった鮒市とフナンコグイ毎年二十日正月の前日の一月十九日には、この通りで朝早くから恵比寿さんに
茜さす肥前浜宿楽天トラベル【クチコミ総合4.92】優美な歴史的建造物、上質なしつらえ、地域の食を楽しむ。特別なプライベート空間をご体感ください。♨️全国の温泉ホテル・温泉旅館を検索!BootMap™🐾全国のペットと泊まれる宿を検索!BootMap™🏰全国の高級ホテル・高級旅館を検索!BootMap™🏨全国の宿(旅行・ビジネス)を検索!BootMap™⛳全国のゴルフ場を検索!BootMap™
今回は佐賀県鹿島市を散歩しました。特急かささぎに乗って、肥前鹿島駅に到着しました。今回乗った885系特急かささぎです。特急かささぎは、西九州新幹線開業時に、博多から肥前鹿島を結ぶ特急として誕生しました。列車を降りて、肥前鹿島駅よりスタートです。古い感じの駅舎がいいですね。ここから市街地の方に向かいます。久しぶりに鹿島に行きましたが、町がすごく綺麗になっている印象でした。駅前からスカイロードを歩きます。スカイロードの入り口には、田澤義
2023/5/28~30投稿こちらの肥前屋新館に来ました。\(^o^)/こちらの『たまねぎステック』買いました。こちらの『佐賀牛ポテトチップス』買いですね。(*^^*)『シティーハンター』のお酒ですか!少年ジャンプで読んでましたね。たまらん♥肥前浜宿は中世(鎌倉・室町時代)にさかのぼる古い歴史を持った町で、港町・宿場町として近世(江戸時代)から近代(明治・大正・昭和)を通じて栄えてきました。経済力と豊かな地下水、おいしいお米によって酒造りが盛んとなり、現在でも大型酒蔵が建ち並んでい
先日、佐賀県鹿島市の酒蔵通りと海中鳥居にツーリング行ってきました。ツーリング内容は、こちらを御覧ください。佐賀の隠れたスポット!佐賀の隠れたスポット!肥前浜宿の酒蔵通りと海の中に沈む海中鳥居の紹介です。youtu.be酒蔵通りは、人通りも少なくて雰囲気がすごく良いです!海中鳥居は、満潮時と干潮時の2種類の風景を楽しむことができます。タイミングを合わせると色々な景色が楽しめると思います。
佐賀県漫遊最終日。そして、最終話。浜川を挟んで東西に広がる肥前浜宿。先に巡った醸造町・八本木宿の対岸にあるもうひとつの重伝建地区へ。◆浜庄津町浜金屋町◆(国選定重要伝統的建造物群保存地区)*読みは"ハマショウヅマチハマカナヤマチ"江戸時代から船乗りを始め、商人や鍛冶屋が暮らした港町です。海辺にも関わらず、今も茅葺屋根なのは、内海である穏やかな有明海だからこそなのでしょうね。時代の流れと共に、茅葺から瓦やトタンへと変貌していった住宅たち。
祐徳稲荷神社からバスで数分。有明海に面した町に着きます。ここがこの漫遊の最終地、肥前浜宿。<旅の行程>1日目:吉野ヶ里→みやき町→佐賀2日目:佐賀→嬉野温泉3日目:塩田津→鹿島→肥前浜宿肥前浜宿は浜川の両岸に位置する、醸造業の町並みと茅葺の町並みから成り立っています。そして、それぞれが重伝建地区に選定されています。まずは、醸造業で栄えた左岸の町並みから。◆浜中町八本木宿◆(国選定重要伝統的建造物群保存地区)富久千代酒造(国登録有形文化財
こんばんは遅くなりましたが2024もよろしくお願いします〜今年も金魚愛にゃんこ愛全開で頑張りますーーーさて、今年初のブログは金魚をはじめてから早11年2012年当時からブログて拝見していました「金魚の気持ち♪」さん改め『猫柄金魚♪』さんに会いに行ってきたことをkumiさんは金魚大好き女子でいつもブログを拝見してはすごいなーって思っていましたなんというか願いを着実に実現されていくんです私がいろんなしがらみにもじもじしてしまっている時、たくさん勇気をもらいました
前回④の続きですヽ(´ー`)ノ前回は36ぷらす3の青の路(日曜日コース)に乗車して、別府→門司港→博多まで乗車しましたm(__)m今回は⑤で再び36ぷらす3(金の路:月曜日コース)に乗車して、博多→佐賀→長崎まで行きます🚃※今回のコースではまだ西九州新幹線が開業前だったので貴重な長崎行です🚃開業後では行き先変更で佐世保となりましたm(__)m前回宿泊したブラッサム博多中央をチェックアウトし、乗車する前に徒歩で櫛田神社へ👣⛩櫛田神社を散策し、博多大仏がある東長寺へ👣東長寺を見学
本日は今年最初の休み。かねてからの計画通り、良き友と肥前鹿島へ牡蠣ツアーに向かいました!とりあえず、牡蠣を食べる前にお酒の調達で、肥前浜宿の観光酒蔵、肥前屋さんへ。奥にはこんな展示も!16番ゲージの展示が良いですね。肥前鹿島と言えば、祐徳稲荷ですな。勿論しっかりお参りしました。何と、地元消防団が縁起物の年始の放水をやってました。牡蠣小屋に向かう前に、参道で甘酒一杯。義姉の牡蠣小屋で、牡蠣、サザエ、蛤、車エビ等をお腹いっぱいまで頂きました。食べ物しか写してない(笑)最後はお約
嬉野市周辺を観光するには、レンタカーが便利。嬉野温泉街から車で20分あまりの、長崎県波佐見町に向かいました。有田、伊万里などと同じく、波佐見は焼き物文化が発達してきた町。波佐見焼はお洒落で個性的なデザインが魅力なだけでなく、値段もリーズナブルなものが多いのがうれしい。まずは焼きもの公園へ。古代から近世にかけて世界で使用されていた窯が再現されている、珍しい野外博物館です。連房式登り窯は、波佐見、有田、唐津などで昭和の初め頃まで焼成の主力になった歴史的な窯だそうです。ご町内あちこち
窓の外はチラチラと雪❄今日はパートもお休みで、父の畑で収穫した安納芋をおやつにブログ書いてます。美味しすぎてヤバい(♡ω♡)~♪糖質のことはしばし忘れよう・・・さて、ようやく鹿島ドライブ最後の記事です。いつも読んでくださりありがとうございます(◍•ᴗ•◍)コロナ禍でしばらく足が遠のいていたんですが、久しぶりに肥前浜宿に立寄ってみました。車は無料の「肥前浜宿まちなみ駐車場」に。他にも駅前や継場ちかくに無料駐車場があるので散策に便利です。肥前浜宿は有
肥前浜宿日本全国の重伝建を歩きたいと思っています重伝建は、重要伝統的建造物群保存地区という長〜い名前が正式名称です。佐賀県の肥前浜宿は、有明海を臨む浜川の河口の宿場町として栄え、2つの町並みが形成されました。浜中町八本木宿酒蔵通りと呼ばれる町並みです。江戸〜昭和初期にかけて、酒などの醸造業で発展しましたカフェとしてリノベーションしている建物もあります。水路には鯉が泳いでいるそうですが、、、どこ?壁には白漆喰が塗られています。人が歩いていない
19日(日)も、晶子さんに車を出してもらい、私の要望の所に、連れて行ってもらいましたまずは、肥前浜宿の酒蔵通りを目指しました佐賀の名酒『鍋島』の蔵もあります晶子さんは、お酒を飲まない人なのですが、私の願いに快く応えてくれて、付き合ってくれました晶子さんのお父様が、肥前浜宿の出身らしいのですが、今日そこへ行くと話したら、「全然大した所ではないよ」と言っていたとかお父様もお酒は飲まないそうで・・・まあ、お酒に無縁の人にとっては、酒蔵なんてつまんない所かも知れませんねステキな
肥前浜宿巨大な現役造り酒屋がずらりと並んで壮観でした。現役造り酒屋を見学できない私は停車することなく眺めるだけでしたが。。。酒屋以外も素敵な建物がありました。飲めるならぜひ街歩きをおすすめします。浜郵便局(明治18年)嬉野市第一分団所(昭和15年)有田ポーセりんパーク想像の100倍巨大で建物も多かったです。コスプレ撮影がすごい多かった。。すごい作り込んでて感動しました!ここも来る価値あります。駐車場入場料無料だしね・・立ち寄ってあげて。トンバイ塀の