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2023年10月8日。(初)【住所】佐賀県佐賀市大和町大字川上1-1【最寄駅】佐賀駅(JR長崎本線)【駐車場】あり※二の鳥居※三の鳥居※由緒※お牛さま※手水舎※拝殿※授与所前から※本殿※境内社※御神木【創建】欽明天皇25年(564年)【祭神】與止日女命【社格】式内(小)社、肥前国一宮、旧県社【神徳】海・川・水の神、農業と諸産業、厄除開運、交通安全【境内社】與止日女天満宮【備考】全国一の宮会加盟社あまり
2023年10月8日。(初)【住所】佐賀県三養基郡みやき町大字白壁字千栗【最寄駅】久留米駅(JR)【駐車場】あり※鳥居と社号標と狛さん※階段の上から※由緒※鳥居※手水舎※拝殿※額※本殿※神馬さま※お粥堂※境内社※狛さん?※御神木【創建】神亀元年(724年)【祭神】応神天皇、仲哀天皇、神功皇后【配祀】難波皇子、宇治皇子、住吉明神、武内宿禰【社格】肥前国一宮、旧国幣小社、別表神社【神徳】厄祓い、諸産
肥前国一ノ宮與止日女神社*フリー写真素材より◆土蜘蛛二十一顧(「肥前国風土記」~2)近年は夏ごろに毎年、九州で「線状降水帯」とやらで、洪水等の大災害が起こっています。筑後国、肥前・肥後国、豊前国辺りが多いように思います。10年ほど前に九州北部を敬神旅行したことがありますが、その想い出の地も多く被災に。惨状を目にするたびに悲痛な思いになります。今回も最近に大災害が起こった地です。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~◎【過去記事一覧】はこちらに!『◆「土蜘蛛」過去記事
○『肥前国一宮:千栗八幡宮』には、いろいろと問題も多い。そのことについては、ブログ『肥前国一宮:千栗八幡宮』の最後に、次のように書き記している。・第一、何故、この地に、肥前国一宮である千栗八幡宮が鎮座ましますのか。それが不思議でならない。第二に、『千栗八幡宮(ちりくはちまんぐう)』の御名が不思議でならない。それが何故なのか。それを知りたくて、千栗八幡宮へお参りした。○その、・第一、何故、この地に、肥前国一宮である千栗八幡宮が鎮座ましますのか。については、前々回の
○高良大社には、これまで、何度もお参りしている。ただ、ここ数年、高良大社を訪れていない気がする。それで、今回、高良大社に参詣することとした。○今回の宿泊先は、JR鳥栖駅前のホテル、「サンホテル鳥栖」だった。福岡県と大分県が全国旅行支援クーポンが終了していたので、には、これまで、何度もお参りしている。ただ、ここ数年、高良大社を訪れていない気がする。それで、今回、高良大社に参詣することとした。○今回の宿泊先は、JR鳥栖駅前のホテル、「サンホテル鳥栖」だった。福岡県と大分県が全国旅行支援クーポンが
○2022年12月12日、肥前国一宮である千栗八幡宮へお参りした。その話を前回書いた。・テーマ「豊国」:ブログ『肥前国一宮:千栗八幡宮』肥前国一宮:千栗八幡宮|古代文化研究所:第2室(ameblo.jp)○ただ、テーマ「豊国」は豊国について書き記すものである。すでに、宝満山で、筑紫国だから、豊国を離れている。しかし、英彦山を訪れ、英彦山にあれこれ言及するとなると、どうしても、宝満山へ辿り着く。そういう流れで宝満山へ登って来た。○肥前国一宮である千栗八幡宮に至っては、もうその
○2022年8月26日から28日に掛けて、天草を訪問して来た。ブログ『天草東海岸の旅:牛深へ』から、昨日のブログ『天草東海岸の旅:天草五橋』まで、55個のブログをものしたことになる。およそ二カ月掛けて書いた。○当古代文化研究所では、古代文化研究所とは別に、古代文化研究所第2室として、並行して、テーマ「豊国」を書き続けている。これは2022年9月10日から昨日までで、147個のブログを書いて来た。昨日書いたのが、ブログ『肥前国一宮:千栗八幡宮』になる。○テーマ「豊国」で、ブログ『肥前国一宮:千
○2022年12月12日に、福岡の宝満山へ登って来た。山を下りた後、『宝満茶屋そば処山公(やまこう)』で、鴨南そばを頂戴した。時間にして、午後1時過ぎだった。○その後、何処へ行こうか、あれこれ考えたが、結局、出掛けたのは、肥前国一宮である千栗八幡宮だった。予定では、翌日の13日にお参りしようと思っていた。実は、宿泊先である、JR鳥栖駅前のホテル、「サンホテル鳥栖」から、千栗八幡宮は近いのである。○前々から、肥前国一宮である千栗八幡宮は気になっていた。それで、今回、お参りしようと思った次第
境内社の武雄神社ですこちらには超絶甘えたさんなみやき型狛犬がいます💗阿形の満面の笑みももちろん可愛いのですが、ごろにゃんしている吽形の破壊力が半端ないです😍寛政12年(1800)のものです。223年前にこんな可愛らしい狛犬を作るなんてホント素敵✨ぷりぷり〜-wきゃーっお久しぶりーと撫でていたら同行者に「友達か」って笑われました😅
千栗八幡宮その2再参拝に来たのはここの肥前狛犬を近くで見たかったから。案内板にもあるように安土桃山時代に作られたとされる肥前ちゃんです。前回は拝殿の外から豆つぶみたいな姿を見ただけでした😭『佐賀県三養基郡千栗八幡宮』ワタクシ、この神社のお名前読めませんでした。ちくり八幡宮じゃないんです。ちりく八幡宮なんです。肥前国一の宮でございます。それなのにお名前が読めなかったなんて…ameblo.jp神主さんに肥前狛犬を見せていただきたいのですが…とお願いしたら快く承諾していただき、拝殿内に
肥前国一宮の千栗八幡宮へ。7年ぶりの再参拝です。一の鳥居は肥前鳥居肥前鳥居の中ではかなり大型です。みやき町指定の文化財でございます。その前でにこやかに参拝者を迎えてくれるのは文化5年(1808)のみやき型狛犬。この石階段は金メダリストの古賀稔氏が若き日にトレーニングした階段で「栄光への階段」と呼ばれているらしい。再びみやき型狛犬阿吽ともに蹲踞の姿勢。ワタクシ、みやき型狛犬の優しいお顔が大好きなのです♡ご神木のクスノキ今回は御粥堂の写真なし。高台にあって眺めも良い千栗八幡宮で
肥前国一の宮千栗(ちりく)八幡宮に参拝しました狛犬様鳥居の根元に石碑がありました「栄光への石段」元オリンピック日本柔道代表古賀稔彦選手が少年時代トレーニングをした石段です高良大社に続いて、本日2回目の階段です一息に何段登れるか数えてみました1,2・・・・49,50・・・・結構いけます100段まで行けるかも!88,89,90だめだあ!ぴんかの限界は、90段のようです階段は全部で126段あるそうです千栗八幡宮拝殿ご祭神は応神天皇仲哀天皇神功皇后
こんばんは。みやです。桜🌸が咲き始めましたね。咲き始めから葉桜まで見られるなんて、とても嬉しいです。昨春は帰国できませんでしたし。さて、五芒星めぐりの第二社は、佐賀市にあります與止日女神社にしました。肥前國一宮です。五芒星は多少歪な形になってもいいと、識子さんの本にありましたが、大事なのは社務所が開いていること、なんですね。おふだを買わないといけないためです。五社のうち、こちらの神社だけはまだお参りしたことがなかったので、五芒星めぐり前にご挨拶には行っておきました。川沿いにある
水天宮からほど近い、筑後川対岸の佐賀県に位置します。住所:佐賀県三養基郡みやき町白壁2403千栗と書いて「ちりく」と読みます。「ちくり」ではありません。✱狛犬✱✱一の鳥居✱これより参拝させていただきます146段の長ーい石段を昇ります。石段の横には『栄光への石段』とありました。バルセロナとアトランタの両オリンピックで金と銀のメダルを受けた古賀稔彦さんが少年時代くる日もくる日も、この石段をかけ昇り、かけ下ったそうです。この石段、結構キツかったです✱二の鳥居と