妻の法子との『秘戯』は互いに道足りた雰囲気を醸し出して終わりました。曇り空ですが、妻の法子と一緒に近くの公園まで来ています。若葉の緑の清々しい季節です。多目的トイレに入っています。互いに用を足しました。妻の法子のアソコからは、先刻、おっれが大量に注入させてしまった俺の男性特有の分泌液がどろりと垂れて来て、淫靡な美しさを纏っています。『たくさん滲んで来ているでしょ。コレ、啓司のアソコからの贈り物なの』と艶っぽく微笑みながら妻の法子は俺の股間の一物を弄りつつ言う。『うまいことを言うね。法子』と俺は妻