現在、我が家から車で十分程度の距離にあるホテルに来ています。妻の法子の妹の美幸との睦み合いをするために。もちろん妻の法子の公認です。念のため、避妊具は携えて来ています。『なあ、美幸。本当に避妊具を付けなくて良いんだな?』と俺。『良いの。避妊薬も服んで来てし、大丈夫よ、兄さんの大きく太く硬く長く逞しくなってる股間の一物をわたしのぐちょぐちょに濡れそぼっているアソコの奥の奥の奥の奥で直接に感じてみたいの』と艶っぽく微笑みながら妻の妹の美幸は俺の股間の一物を弄り始める。服を脱いだ美幸は胸は妻の法子より