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夫の入院で保険には助けられてます。何個か入ってる民間の保険は、通算60日を越えると180日間は保険金が貰えないというのは加入時に知ってた。郵便局のは満期金の額まで。でも全労済の満60歳になったら入院日額が1万円から7,500円に減額なるのは知らなかった。70歳になったら健康な人は別の保険に入り直せるらしいけど夫のように病気があると入院給付金はゼロになるんだって。しかも60歳になったら、死亡保険金も850万から220万に変わるんですって。保険って定期か終身の2種類しかないと思ってました
どうも体幹の弱さが気になってね。そこで目を付けたのが、電気刺激で筋肉を動かす「EMS」。目標は、「楽して」体幹強化。体幹を鍛えられるということで、専用設備がある店に行きました。ところが、先生とのカウンセリングで思わぬ展開に。僕には肝細胞がんの治療歴があり、動脈硬化によるステント治療もあり。先生からは、「EMSを使用する前に、がんと動脈硬化、それぞれの主治医に相談して、使用の了解をもらってください」だと。EMSががんの再発を引き起こすとは、証明されてい
恐る恐る診察室にはいる引き止められたり意にそわない展開になるかもとドキドキするいつものように血液検査の結果を話されて、転院の話全然出ない...私から、聞いていただいているかと思いますが転院希望してますっていうと、先生がどうして?って。シスプラチンの副作用の話をしてもいまいちピンときてないみたいなので、教授から言われたことをポツポツ話す。先生、頭抱えて突っ伏してしまった重ねて私。夫は経営者なのでQOL以前に、会社に行かないと従業員もいます。その生活にも責任があると。教授のガンを治そう
昨日まで娘たち家族と温泉旅行に行ってました小さな孫達と遊んで楽しかったのですが、昨日の昼のランチの席で夫が、明日ってシスプラチンするんやんなあって…はあ。あんなに話し合ったやん喉元過ぎれば熱さを忘れるってまさにこの事体調も少し戻ってきて旅行で元気になったことから、転院前に一回やっといてもって思ったみたい。転院先で治療始められるのいつなるのか、今のところ不明やし、それまでなにもしないのも不安なんやろなあ。帰ってきてから製薬会社が出してる容量調べてみた。65ミリを投与後4週間から6週間
連休明け病院は混んでるやろうとは思ってたけど、電話繋がるまでもう大変。転院先のホームページを見ると現在の病院から紹介状もらって、病院からの予約しか出来ないらしい。今の医大にようやく繋がったけど何度も折り返しますって言われて結局はセカオピした時とは内容が変わってるので?来週火曜日の診察に来てそこで紹介状もらうんだと。それですぐに予約とか取れるのかな?夫に話すと転院するとは思ってなかったから前と話が違うと思ってるんじゃないかと。内容が変わってるのでってそのことかな。そんなにシスプラチンの
連休前に糖尿でお世話になっているS先生のところへ行ってきました。入院してからいつも四錠のんでた薬が1錠になっていて、どれを戻せばいいのかわからなかったからです。なぜかいつもすいてるのに待合室は患者でいっぱい。先生は医大の話やセカンドオピニオンの話、聞いてくれて、待合室の人ごめんなさいってくらい相談のってくれました。その頃は夫婦で考え方が違って、夫婦喧嘩が勃発する始末。血糖値は200越えてました。薬も四錠に戻すことに。インシュリン勧められたけど夫はNo先生が仰ったのは、シスプラチン
シルバーウイーク真っ盛り夫は1週間たっても副作用の倦怠感に苦しんでます。以前より明らかにしんどさが増してるそうです。蓄積なのかな。効いてようが効いてまいがシスプラチン今後も続けることは不可能だと思う。教授が言うように腎臓潰してでもやるとかアタオカやろ。やらんわ。弱ってる夫に話すのは気が引けたけど、連休明けにガンセンターの予約取ろって、もうシスプラチンはやめよって話してみたら、そうするって。よっぽどしんどかったんやろな。家から出ることも出来ない強い副作用。他の臓器への影響。ピブカが
昨日の教授の態度には寝られへんくらい腹立ったけど、主治医の上司であるグッとこらえてなにもなかったかのように教授から遺伝子パネル検査してもいいって言われましたって、こちらの希望だけ伝える主治医は肝臓がんで遺伝子パネルしたことないってさ。でも上司の指示なので別の階にある遺伝子パネル検査のとこの予約は入れてくれた。その時に、以前手術で取った検体で検査するのか血液検査で検査するのか聞いて欲しいと。しかも3週間後の予約…結果に1ヶ月以上かかるよねいつなるんや。マジムカつく。その頃には転院して
本当は火曜日が主治医の診察日なんでいつも火曜日なんですけど、それプラス主治医が最初に診察してもらった教授が心配してるから教授の日に1度来て欲しいって言うから、今日行ってきました。なんでやねんって思いながら、しかも1時間も待たされて...案の定、治験の話Ⅰ相もⅢ相も安全性は確認できてるんだからうちでⅠ相してもいいんじゃないかと。やんわり断る…次はシスプラチンの継続について副作用でしんどいしんどい言うからなんやろけど、シスプラチンの副作用は腎臓が悪くなるらしくて、教授、なんと、腎機能が悪
セカオピの先生に書いてもらったお手紙持って診察に行ってきました。密かにⅢ相があるならそっち行った方がいいよって主治医が言ってくれないかなあと淡い期待をして…やっぱりと言うか、Ⅲ相あるだけで他は同じですよねって…夫すかさずそうですだと。なんかライバル心丸出し的な?主治医)レンビマ以外の提案された抗がん剤は前からあるやつやからレンビマよりも効かないと思うと…うちでも出せるのは出せるしねって。夫も今のシスプラチンの副作用も、ずっと家から出れなくてしんどいしんどい言うてるくせに、先生にはまだ耐え
ようやくセカオピの日です副作用真っ盛りの夫と娘と3人でセカオピ行ってきました4万6000円出したかいありでした(笑)まずは3週間連続投与のシスプラチンについてこちらでは投与は4週間から6週間あけてしているそうです。夫はかなり攻めた治療を受けているらしい。次に他の治療についてこちらでは分子標的薬があと数種類あるそうです。点滴も1種類あるらしい。夫の主治医はシスプラチンが最後のカードと言ってました次は治験についてこちらではⅢ相の治験が始まる予定らしいⅠ相は、お願いして高齢の患者さん
こんばんは明日は、月1回の肝硬変の定期検査と点滴それと、当初、半年毎に行う肝細胞ガンのCT映像検査前回の肝細胞ガンの検査は、1月でした明日、CT検査で、肝細胞ガンの進捗を診て頂きます。前回は、現状維持で、侵攻していなかったですが本来だと6月なのに、今回は、9月になってしまいました。主治医も、こちらから言わないと検査してくれない、しかも言ってから1ヶ月も先ガンがどうなっているか心配のところです。余命宣告を受けて、今年の
今朝も体調悪い夫シスプラチンの副作用がまだ抜けていない今日の投与どうする?って聞くとムリかも…と。あたしもそう思います。7時に出発して血液検査済んだけどなかなか呼ばれない。なんと先に治験の方に呼ばれた治験する場合1ヶ月の無治療期間が生じるので、そこは主治医と相談したいと、また今週金曜日セカオピがあるので、返事は来週にしてもらいました。心なしか治験の先生はすごーく前のめり…逆に引いてしまいます(笑)2時間待たされて、夫もしんどくなってきたからもう今日は抗がん剤しないと言ってました診察
10日から2週間って言われてたけど今日セカオピの病院から電話あって来週末。2週間過ぎてるやん…オソッ火曜日シスプラチンした夫は前回と全く同じ経過たどってます。投与日特に何もない翌日一日中しゃっくりこれば地味にストレス2日目動けるし食欲もあるけど、しんどいらしい前回同様なら、このしんどさはあと3日くらい続くかな。セカオピの日が、副作用真っ只中にあたりそう現在の治療継続しつつのセカオピやから仕方ないけど、本人行けないかもしれません聞きたいことは他に副作用が軽い抗がん
謹んでお悔やみ申し上げますエッセイスト・画家玉山豊男さん2026.8.9肝細胞がん享年80合掌作品を拝読したことはありませんが、川島なお美さんのブログで家族ぐるみの交流の様子を認識していましたどうか安らかに追記
朝7時に病院へ向けて出発夫は昨日納車された新車でご機嫌さん(笑)体調もいいようですシスプラチン2週間あいてるからね先生の診察で今日はシスプラチンすると治験をする際は1ヶ月抗がん剤出来ないらしいので次回以降は不明です次に、治験の面談に呼ばれましたお薬専門の先生で肝臓がんのことは正直わかりませんと最初に言われました単純に治験ってⅢ相くらいだと思ってたけど、なんとⅠ相…動物実験の次ってことだよね?マジか…でもⅠ相でそのまま認可になることもあるらしい…気になるのは副作用当然デー
すったもんだで今日通院日です今朝夫来た時からなんか熱っぽいわと計ると7度8分…えーーー風邪の症状はないってことだけどなんだこの熱昨日の夕方病院から電話があって、今日のMRIのデータまで入れたかたちで、紹介状とデータくれるらしいめっちゃ早いやん結構時間かかると思ったのは先月入院した時の診断書まだもらえてないから…今日抗がん剤するから1日病院にいるつもりで、データ待ちますって言うたけど、夫の体調考えたら一回帰るしかないかな先生判断なるやろうけど、今日のシスプラチンはムリかも…なんの
すぅこたん、ホームドクターで抜糸してもらいました。仰向けにされて糸を切っていきますが、時々突っ張るのかヒィーって感じでした。お腹を切る時、1本ではなく2本切ると言われてました。「人」の字のような形でした。**8/7の退院時、会計も済ませもう車に乗って帰るという寸前に病理検査結果が出たからと再度診察室へ呼ばれました。術前にふと、取って終わりだといいんだけどな…と思ったのがいけなかったんだな悪性…初めて病名を言われました。肝細胞がん更に耳を疑うような結果が切除した境界に
優しい方からのセカオピ体験のメッセージをいただいて、セカオピ進めてた私。結局はデータもまだもらえず、セカオピ行こうと思ってたところは、データを受付まで自分で持ち込んで初めて受付が出来るらしく、実際に面談になるのは、そこから約2週間後と言われました。あっちこっちに電話したり調べたり。夫に結構時間かかるみたいって言うと、それしていったいなに聞くの?他の治療なんてないわ。やる意味ある?って言われました。はあ?今?それ言うか?この分だとセカオピ先で待たされたりしようものなら、私がいらんことする
40日の入院後、外来でシスプラチンして、1週間寝込んだ夫。これ週一出来るとは思えないずっと寝たきりなるやんヤーボイ3回目投与後、緊急入院して、10キロも痩せて、なにも食べられず、天井だけをじっと見つめていた夫。テレビも携帯もみることなく。3週間くらいでようやく少しずつ食べれるようになったと思ったら、リザーバ埋め込み手術に、シスプラチン投与。また天井見るだけの人に。副腎が機能してないことがわかり、コートリル投与してもらって、ようやく退院。この流れどう考えても治療急ぎすぎたとしか思えな
先週火曜日に2回目のシスプラチンしてから、強い倦怠感でずっとツラそうな夫食事は普通に出来るんです熱もない吐き気もないみたい下痢もないでもしんどくてほとんどソファかベットしかもあーしんどい、しんどいってあたしの顔見たら言うんですもうね。こっちまでしんどくなります(笑)明日は祝日なので次の診察&抗がん剤は来週なんですが、今日になってようやく買い物程度行けたくらいなので、週一のシスプラチンは絶対むり。私はセカオピするか、シスプラチンをミリプラチンに変えてもらえないか話したいんだけど
火曜日のシスプラチン当日はなんともなかった。次の日も買い物行ったり食事も普通。でもなんか変な感じとは言うてた。昨日くらいからしんどいしんどい言うようになった。今日は寝室に午後から寝に行った。シスプラチンなのかな?レンビマなのかな?まさかのヤーボイまだしつこくある?やっぱりすんなりいかなかったな。吐き気がなかったから、なんともなくて、このまま週一回続けれるかと思ってたけど、後から副作用出るパターンやったんやね。こんなんで毎週一回シスプラチンは無理やろずっとずーっと副作用で日常生活
コーヒーを習慣的に飲むことが、肝臓の健康維持に役立つ可能性があるとの研究結果が発表された。1日(現地時間)、英紙デイリー・メールによると、米シーダーズ・サイナイ医療センターのキム・ヒョンソク博士率いる研究チームは、英国バイオバンク(UKBiobank)に登録された成人35万4,957人を平均13年間追跡調査した結果を、国際学術誌『ClinicalGastroenterologyandHepatology』最新号に発表した。研究は、調査開始時点で肝硬変や肝
退院したら、外は梅雨明けしていた。暑いですね🥵
退院後のシスプラチン入院中に1回目した時は激しい嘔吐と強い倦怠感があり、倦怠感はその前のヤーボイが原因で、副腎が駄目になったからステロイド治療でようやく退院出来た。主治医は夏休みで病棟に時々顔を出してくれてた先生。副作用怖くて怖くて、びびりながら診察室入ると、血液検査は問題ないと。でも先生入院中の夫の様子を知ってるからか、何かあれば早めに病院来るように何度も何度も言う…めっちゃびびるやん。先生も副作用この患者はヤバいと思ってるってことよね?とりあえずケモ室へ今回はシスプラチン減薬なって
度重なる造影剤検査の影響で腎機能が下がっている。いつもは治療当日だけ生理食塩水500mlを2本から3本点滴していたけど、今回は処置日を含めて4日間点滴を受ける事になった。左腕には動注ポートが入り、右腕には点滴のラインが入っている。ラインが絡まったり、押しつぶさない様に気を使わなければならないのが地味にストレスになる。処置初日は黒烏龍茶みたいな色をしていたオシッコがジャスミン茶ぐらいの色に薄まってきたから効果は出ていると思っている。
今日から27回目の肝細胞がんの治療で入院。相変わらず腫瘍マーカーの値が高い割には、画像には影や微小の点すら映らないオイラの癌。2018年8月に肝細胞がんが見つかり何度か寛解寸前まで行ったけど肝内転移を繰り返して、去年は肝動脈に浸潤されてステージⅣの宣告を受けた。そこからも復活して今年から全身化学療法に切り替えて2クール合計7回終えたところでいつもの難題『腫瘍マーカーは上昇、画像には映らない』大元の肝臓に芽生えている癌の卵に直接抗がん剤を注入して叩くという去年までの治療法に戻すことになった
駐車場混むかもとめっちゃ早くに出たらめっちゃ早くついてしまった(笑)散々この階の看護師さんのことくさしてたけど、今回の40日にも及ぶ入院中はとてもよくしていただきました…人が入れ替わったのか?詰め所の前を挨拶しながら通りすぎ、エレベーターにいこうとしたら主治医に大きな声で呼び止められた。捕まるのか(笑)ではなく、じゃあ火曜日にねえ~って。びびった。帰りに病院からのお手紙持っていつもの糖尿診てもらってる女医さんとこ行きました。えらい目にあったねえ…と。副腎のお薬は大学病院で出るようになっ
6月16日に緊急入院してから40日近くの入院ようやく明日退院が決まりましたでもこれは主治医は納得していない…今回の副作用で副腎からホルモンが出ていないことがわかりこれから一生コートリルという薬を飲まないといけなくなったと別の先生がいいに来てて、その先生が明日退院でもいいよって言うたらしく、看護師さんたちも明日の退院にむいて動いていったただ一人主治医だけは昨日からレンビマ1錠飲み始めてるから様子みたいんであとしばらく入院しといてもらうつもりやったと言い始めたらしいすでに首のルートも外し
入院して1ヶ月たちました点滴が増えるだけで相変わらずほとんどなにも口にしない夫うつろに天井みてる食べれるようにならないと帰れないと言われています看護師長さんに点滴だけなら在宅医療に切り替えて自宅で出来ないか相談しました熱心に話を聞いてくれて夫のメンタルがもうギリギリなこと、ボーッと天井をみているだけなので、自宅で好きなときに好きなものが食べられる選択をしたいというと先生に相談して連休明けに各機関と相談すると言ってくれたすると先生が来た在宅医療ではなく1泊だけ外泊するか?と。夫は