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このシリーズ、3回目です☺️2025年6月、37歳の時に発達障害(ADHD+ASDグレー)と診断を受けてから気づいたこと。それは──“発達障害の特性がある人の【あるある】”が、思っていた以上に日常の中にあった、ということ。これから少しずつ、そんな「あるある」をシェアしていこうと思います🌱今回は『聴覚優位』について👂⬇️⬇️⬇️https://www.instagram.com/p/DVPNzvZEvg5/?igsh=eDBibW5ycnJ3MHlt山本竣介onInst
昨日は3回目の「固める反射の統合ワーク」を受けてきました。私はうつぶせ寝が長く続くと反り腰のせいで腰痛が出てしまうので背中は座位でやっていただきました。その後、会場をお借りしたサロンjewelMEMUのオーナーさんと統合ワーカーの昌代さんと女子トークその時にオーナーさんから素朴な疑問として「足を育てる」という意味が今一つ理解できないんですよね~と言われました。えっ、そうなの?私は、そこに疑問を抱かなかったのですが、そういえば15年くらい前、NLPを習っ
おはようございます2MX06数は正しく出せました。が、違い、が出せません2MX103回目のカード製造機。なんと分が出ましたはるさんは分からなくなるとクネクネしだして、泣いて、余計に分からなくなります分からなくても、泣いたら分かるものもできなくなるから、泣かないよが、日々の合言葉です。聴覚優位の私は、鳴き声(気引き含む)が物凄くストレス
ベテラン講師の経験と勘に頼らない、AI・ICTツールAI分析が暴く「学びのバリア」。新人講師を即戦力に変える精密レポートの力講師の「経験と勘」をデータ化するAI分析。AIQfit等の最新ツールは、解答時間やミスの傾向から視覚・聴覚優位性やワーキングメモリの強弱を可視化します。読み飛ばしが多い子や、理解は高いが書字が遅い子など、目に見えにくい特性をレポート化。これにより、新人講師でも初日からベテラン級の合理的配慮が可能になります。属人化を防ぎ、生徒の自信を守りつつ成績向上を支援する、次世代の塾
これって、けっこう大事ですよね。右脳と左脳の違いくらい、大事。目標や夢を現実にしたいとき。欲しいもの、ことを明確にしたいとき。何かを暗記したり、頭に入れたいとき。どうやって自分に落とし込むか、潜在意識に刷り込むか、自分に合った方法でやらないと、残念ながら思った通りの結果になりません。例えば、本を読むこと一つをとっても、文字を読むほうが頭に入る人もいれば、オーディオブックのような、朗読を聞くほうが頭に入る人もいます。不思議なことに、女性は聴覚優位が
上の子は理科ダマンが大好き理科を面白く解説してくれて、助かってます。一応、文字多めの児童書もたーーーくさん用意はしているのですが自力では読んでくれず…文字情報があまりに多いものは苦手なようです(国語ぉ…)なので、お勉強系漫画にはすごく助けられていますコロコロもね子ども向けの星新一さんの作品やファーブル昆虫記の簡単なものは読み聞かせするようにしています。日々忙しい小学生、なかなかできてないですが今日も1日、お疲れ様でした
「通勤・通学時間が劇的に変わる」読むのが苦手な聴覚優位タイプの救世主アイテムを京大首席のかるた名人が紹介「通勤・通学時間が劇的に変わる」読むのが苦手な聴覚優位タイプの救世主アイテムを京大首席のかるた名人が紹介東大や京大に合格した人に話を聞いてみると、意外と勉強法として実施していた人が多いのが、「音読勉強法」です。音読といえば多くの方が「英語の長文や国語の文章を声に出して読むもの」というイメージをお持ちの…toyokeizai.net
先日、娘が帰ってきていた時に、「お母さんは、本を読む時、目で見て読んでる?それとも、文字を頭の中で音で読んでる?」と聞かれました。職場で話題になったようで、「人それぞれ!」なのだそうです本を読む時の頭の中は?文章を読む時に、「文字」で(視覚で)理解しているか、「音」で理解しているか今まで、あんまり考えたことなかったです私はどうしてるだろう🤔本を読むとき、「文字」で理解している気がします頭の中で音読はしていない。文字の形として視覚で認識してるような気がします。文章全部を
それはカノン先日のレッスンで、とても印象的な瞬間がありました。先日もお話ししている、聴覚優位のお嬢さまとのレッスンです。『私もこっちの人・聴覚優位』こっちの人私も、こっちの人、耳コピ超得意、いわゆる聴覚優位のタイプです。そして、私のピアノ教室には、不思議と同じタイプの生徒さんがとても多く集まってきます。…ameblo.jp今日は、とある初見の曲。楽譜を見ながら、「ここは右手が先に行って、そのあと左手がついてくるよ」と解説していた、その時でした。ふとお嬢さまが、「あ、追っか
小学校不登校だった息子。現在大学生です。2026年いよいよ大学生活最後の一年になります。不登校の頃、再登校してからのエピソードも踏まえながら現在の事を書いています。簡単ですが→自己紹介昨日のブログの最後に息子が聴覚優位と分かったのは大人になってからだったと書きましたが、息子は聴覚過敏もありました。幼い頃、洋服はフードのついたもの、パーカーを好んで着ていました。外へ出る時はいつもフードをかぶっていました。音が少し遮
「聴いても、ぜんぜん頭に入らないんです💦」こんなふうに感じたとき、それを「じぶんの能力が足りないから」と責めてしまう人も、少なくありません。でもね、それは“できない”のではなく、受け取りやすい入り口が違うだけかもしれません🍀たとえばドラマは字幕があるほうが理解しやすい話は、区切ってもらえると頭に入りやすいそれは目からの情報が理解しやすい【視覚優位】で、耳からの情報は少し時間がかかる、という特徴。これを「欠けている」と見るか、「特性」として知るかで、世界はやさしく変わ
今回の大学の授業ではNLPでもおなじみのVAKを使ってたくさんワークをしました。人が外界の情報を取り入れる時V視覚A聴覚K感覚のどこからまず取り入れるのか?これは人によって違います。善し悪しでは勿論ないですが自分の傾向を知っていれば、他者への関わりもかわりますよね?自己理解は他者理解にも通じるんです。このVAKですが、カテゴライズするのが目的でないこと、シチュエーションでもパターンは変わることを伝えた上でV【視覚優位】A【聴覚優位】K【感覚優位】で、学生さん達
⬇️本間音楽教室YouTubeはこちら⬇️本間音楽教室YouTube船橋市ピアノ教室、本間音楽教室千葉県船橋市金杉のピアノ教室、御滝公園前【本間音楽教室】です。宜しかったらブログもご覧下さい。《http://ameblo.jp/homma-piano/》登録お待ちしてます。教室お問い合わせはこちら:https://lin.ee/zcH7jFDGoogleマイビジネス【本間音楽教室】https://g.co/kgs/wCs5xVyoutube.com船橋市金杉のピアノ教室
おはようございます。坊のママ、村谷志保です。ご訪問ありがとうございます昨日は療育に行って、寒いのでたき火をして、お餅を焼いて食べたそうな…。いつもながら、自由な環境ちゃんと馬もやりましたが。さて。昨日の続きです。『坊、忘れ物続く①』こんにちは。坊のママ、村谷志保です。ご訪問ありがとうございます干し柿もお好きな方に送り、ほっとしている今日~。よかったよかったさて。私もこの頃、坊の持って来た…ameblo.jpあまりにもドリルや教科書を連日忘れたからか。先生のお怒りの電話
試験期間中の高1男子に「地理の読み合わせに付き合ってくれるかな」といわれ「自分で解答書見ながら解くよりも、読みあわせの方が効果的なの?」って聞いたら、「当たり前じゃん。ぼく、小学生のときからお母さんと一緒に勉強してるんだよ。視覚より聴覚優位に決まってるじゃん」とな......確かに育て方間違えたかも。責任感じるわ~という訳で、今夜はその責任を取って、1ミリも興味もない社会の深夜勉強に付き合う私なのでした。
とーちゃんです。人間には情報を受け取る時に優位に働く感覚があります。大きく分けると視覚か聴覚になるんですが、そんなこと意識しないですよね⁉️私は視覚がめちゃくちゃ優位で、見たことをまんま覚える傾向にあります。逆に耳からの情報はキャッチするのが苦手で、特に電話は苦手です☎️人に説明したのに相手がイマイチわかってないときは、相手の苦手な感覚で説明してるかもしれません。視覚が得意なら見てわかる説明。聴覚が得意なら聞いてわかる説明。こうした工夫が必要です。サッカーにおいてもこうしたこと
心音ここねノートれんがの家を作るママへこの連載は、全10話。チャイルドコーチングアドバイザーとして、そして三児の母として、子育ての今と10年後をつなぐヒントを綴っています。どこから読んでも、あなたの中の“お母さんの芯”が、少しずつ育っていきますように。うちの子に届く声かけのカタチつい「なんでわからないの!」と声を荒げたくなる瞬間、ありませんか?でも、子どもによって、同じ言葉でも届き方はまったく違うんです。だから、自分を責める必要はありません。少し視点を変えて、子どもの受け
本日は月に1度の数秘の先生よしみさんとのセッション日でした〜🎵自身では難しいなと感じる読み解きもさらっとしてしまうよしみさん❤️しかも、相手の状況まで当ててしまう為、えっ?その場にいました?な千里眼👁️な回答にびっくり‼️今回の内容は会社の同僚との関わり方人間関係の質問をしたところその方との関わり方も数秘からヒントをいただき自身の中で納得💡その方は聴覚優位、論理的に話す傾向があると経験から感じていましたがその方が数秘【4】の影響が強い事からやはりキーワード
Twitterで面白そうなものを見つけたのでやってみたChatGPTに以下の質問をし、回答をもとに•視覚/聴覚の優位性レベル(5段階)•あなたの情報処理スタイル(タイプ分類)•最適な勉強法/避けたほうがいい勉強法を分析してもらうというもの私の結果は【診断結果】ミックス型(視覚6:聴覚4)でした視覚優位(やや強め)+聴覚優位も柔軟に活用できる「バランス型の視覚派」です。「視覚優位寄りのミッ
まずは以下の四コマ漫画からどうぞ↓以上でした。なんとなくの自覚でしかなかった事を診断してもらって面白かったです。自分の優位性から片付け方法を聞くと提案してもらえるので、正確性はある程度までかと思うんですけど、自分に合う方法を知りたい人はお試しくださいませ~♪では本日はここまで(^^)ノシ===============【↓書籍発売中↓】電子書籍版も出ております♪マンガでわかる片付太郎と汚部屋乱子のお片づけレッスンすぐできる!続けられる!整理収納
はじめに|全統小で低学年時にボリュゾ(偏差値45~55)をキープするために必要な「学び方」の見直し中学受験を見据える家庭にとって、小学校低学年のうちに「どんな学び方が子どもに合っているか」を見極めることは、のちの偏差値安定のカギになります。特に、全統小テストでボリュゾ(偏差値45~55)を安定して維持するには、子どもが「視覚優位」か「聴覚優位」かを把握し、それに応じた学習法を取り入れることも重要です。【基礎知識】視覚学習・聴覚学習とは?|小学生における学習スタイルの違い■視
がんばってるのに、伝わらないときってあるよねていねいに。真剣に。誠意を込めて。自分なりにしっかり考えて、言葉を選んで伝えたのに——「え?そんなつもりで言ったんじゃないのに…」「なんでこんなにわかってもらえないの?」そんなふうに感じる場面、ありませんか?ちゃんと“気持ち”はあるのに、どうして届かないんだろう。もしかしたら、それは“想いの強さ”や“伝え方の上手さ”の問題じゃないのかもしれません。人は、それぞれ「使っている感覚」
こんばんは、りのりの母ちゃんです大暑の日を超えて、益々暑くなっている夏ですね・・・秋が待ち遠しいさてさて昨日の記事で登場した、視覚優位・聴覚優位って皆さんご存知ですうちの子、なんでこんな事も出来ないのって悩むことありますよね周りのクラスメイトとかが、そつなくこなしている様子を見たり聞いたりすると・・・きいいいいぃいいぃいいぃってなるよね。りのりの母ちゃんもそうですけどね子供ってインプット方法に得手不得手あるんですよ。学習の際に、苦手なインプット方法で臨まれると全
こんばんは、澤田英語学院のMattです。英語のライティングやスピーキングに自信が持てない。自分の意見をうまく言えず、テストや面接になると沈黙してしまう——。英語学習において、アウトプットが苦手という声は、保護者の皆さまからよく耳にします。でも実は、それは英語力の問題ではなく、「思考のとらえ方」や「学び方の特性」が合っていないだけかもしれません。🎧読むのが苦手でも、耳でなら理解できる——そんなお子さんはいませんか?たとえば、こんな特徴に心当たりはない
こんばんはりのりの母ちゃんですタイトルの通り、子供達って性別同じで育て方同じでも全然タイプ違うよね~りのりの母ちゃん的には、頭がいい・悪いではなくて脳に伝達する際にどこからの情報をメインに処理するのかの違いだと思うのよね我が家も兄弟でタイプが異なりまして・・・視覚優位・聴覚優位という違いこれ、教育の時に取り組み方を代える必要あるのが面倒でまずは時計の話我が家のリビングはアナログ時計とデジタル時計どちらもあります。アナログ時計でスケジュールを伝えていたので、上の子も下
私は外交的か?内向的か?って言ったら内向的な性格だと思う。外交的と内向的の違い外交的な人というのは刺激がいっぱ必要な人。ちょっとの刺激じゃ物足りない。だからもっともっと!と刺激を求める。内向的な人は刺激はちょっとで大丈夫。私は赤ちゃん時代にものすごくぎゃんぎゃん泣く子だったらしい。刺激に敏感だからちょっとしたことで泣いたんだと思う。今もそうで、そんなに刺激いらないタイプだと思う。よく、外交的な人(最近見たホリエモンチャンネルでホリエモンが言ってたんだけど)は、めっ
こんばんは♪rohaniですさっき過去に書いたブログの下書きを見つけてびっくり‼️2017年に古い古い記憶を思い出してから私はずっと私の音を探していました。2023年の夏にシンギングボウルを購入しようと思い始めて、その最中に出逢った楽器がハンドパンです。私はハンドパンに一瞬で恋に落ちましたそこから私はハンドパン奏者として活動するようになりましたこんな投稿もしようとしてたんだ...この音への想いは今に繋がってます人が出す音から私はいろんなことがわかる。そして、今世ではない
私たちは外からの情報をV(視覚Visual)A(聴覚Auditory)K(体感覚※触覚・嗅覚・味覚等のKinesthetic)で取り入れています。VAKをまんべんなく使っている人もいますが多くの場合、視覚(V)情報を取り入れるのが得意である、など偏りがあります。これは場面によっても変わってきます。仕事だと聴覚(A)を優位にしているが日常では感覚(K)を優先にしている方もいる、という意味です。今日は聴覚(A)優位について書いてみます。聴覚優位の人は音
ご訪問ありがとうございます。こちらは自閉っ子育児ブログです。私うーさん夫はじめくん一歩(いっぽ)くん知的障害を伴うお笑い好き自閉症児感覚過敏強め(鈍麻もあり)特別支援学校3年生よろしくお願いします。文字が好き昔っから文字が好きすぎる子でしたがらくがき帳と筆ペンを渡したら1冊まるまる漢字を書いた自分の好きな漢字を集めたっぽい。難しい漢字は上からなぞり書きして楽しんでるいいねーちなみに一歩くんは聴覚優位で漢字は分解して覚えるタイプいつも唱えながら書いてる例えば