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ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖『わたしを呼べ。そうすれば、わたしはあなたに答え、あなたが知らない理解を超えた大いなることを、あなたに告げよう。』(エレミヤ書33:3)アーメン!主よ、あなたが語られることを聞き分けることができますように。霊の耳を開いてください🙏『聖い心』https://youtu.be/jQUDGu4BUZY?si=pg4JItGMqAQ5lcJ5-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ
聖書箇所:旧約聖書2:8~16【要約】ボアズがルツに善意を施します。ルツの献身と信仰に付いて聞いていたボアズは、「イスラエルの神様、主から豊かな報いがあるように」と言います。ボアズは食事の時にはルツの食べる分を取っておきます。また、ルツが落ち穂を十分に集められるように助け、彼女を叱ってはいけないと若者たちに命じます。【解説】ボアズは神様(主)の恵みを伝える道具でした。彼はルツに格別な好意を示し、親切にします。自分の畑で落ち穂を拾うことを許し、喉が渇いたら飲みたいだ
エゼキエルの前に置かれた巻き物は、神のみことばです。それを食べるとは、ただ見たり聞いたりするに止まらず、心から深くそれを理解して自らのものとすることを意味します。みことばを生きる時、苦難も伴うでしょう。しかし、みことばを通して神の御心を知る事ができれば、苦難を上回る、それこそ蜜のように甘い喜びを得ることが出来るのです。そのためにキリスト者の心のうちにには聖霊様がお住まいなのです。
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖このように、あなたがたの光を人々の前で輝かせなさい。人々があなたがたの良い行いを見て、天におられるあなたがたの父をあがめるようになるためです。(マタイの福音書5:16)主よ、どうか私たちの霊的な歩みが豊かになり、さらに周りの人々にも祝福をもたらす者としてくださいますように🙏『聖い心』https://youtu.be/jQUDGu4BUZY?si=pg4JItGMqAQ5lcJ5-YouTubeY
聖書箇所:旧約聖書ルツ記2:1~7【要約】ルツが落ち穂を拾い集めていた畑は、図らずもエリメレクの一族に属するボアズの畑でした。ベツレヘムからやって来たボアズは、ルツが誰の娘なのかと若者に尋ねます。若者は、彼女がナオミと一緒にモアブから戻って来た娘で、朝から殆ど休まず落ち穂を拾い集めていると答えます。【解説】故郷に帰って来たナオミの回復は、ルツを通して展開されます。ナオミの夫エリメレクの一族に、ボアズという有力な親戚がいました。「有力な親戚」のヘブル語は「力があり裕
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖御国が来ますように。みこころが天で行われるように、地でも行われますように。(マタイの福音書6:10)牧師室から『御心は決まっている』マタイの福音書6章10節小泉美早子牧師神様は愛なるお方で、感情と意志を持って人と関わられるお方です。祈りはその神様との心の交わりです。天においてはすでに神様の御心から完全に実現していて、その確かさが地上に生きるクリスチャンの希望となります。現実の生活は苦しみや葛藤に満ちて
【政府】家事支援やベビーシッターの利用者への税制優遇制度の新設する方針を示し、炎上「ズレてる」https://t.co/oQao0rKjUl—RAPT理論+α(@Rapt_plusalpha)May2,2026【公明党】大田区副議長『松本洋之』が政務活動費およそ700万円を不正受給していたことを発表区政リポートの制作費を水増し申請党員除名処分へhttps://t.co/ykpOK77U1F—RAPT理論+α(@Rapt_plusalpha)May2,2026
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖あなたがたがわたしに呼びかけ、来て、わたしに祈るなら、わたしはあなたがたに耳を傾ける。あなたがたがわたしを捜し求めるとき、心を尽くしてわたしを求めるなら、わたしを見つける。(エレミヤ書29:12〜13)私たちは神である主を切に求めます。あなたに呼びかけ祈るなら、あなたは必ず応えてくださいますから!アーメン!主よ感謝します🙏『聖い心』https://youtu.be/jQUDGu4BUZY?si=
聖書箇所:旧約聖書ルツ記1:15~22【要約】ナオミはルツに実家に帰るようにと言い続けますが、ルツは「あなたの神様は私の神様です」と言ってナオミに付いて行きます。ベツレヘムの町中がナオミ(喜び)のことで騒ぎ出すと、彼女は全能者が自分を辛い目に遭わせられたのでマラ(苦しみ)と呼ぶようにと言います。それは、大麦の刈り入れが始まった頃のことでした。【解説】自分の属する共同体を離れ、しかも信仰の対象を変えるということは、大きな決断です。ナオミはルツに、自分の
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖このことばは真実です。私は、あなたがこれらのことを、確信をもって語るように願っています。神を信じるようになった人々が、良いわざに励むことを心がけるようになるためです。これらのことは良いことであり、人々に有益です。一方、愚かな議論、系図、争い、律法についての論争は避けなさい。それらは無益で、むなしいものです。(テトスへの手紙3:8~9)私たちの教会においては、毎週土曜日に聖書を学ぶ会を開
わたしの民イスラエルには一つの所を定め、彼らをそこに植え付ける。民はそこに住み着いて、もはや、おののくことはなく、昔のように不正を行う者に圧迫されることもない。(サムエル記下7:10新共同訳)素晴らしい御約束!そして、この神様のダビデへの誓いの言葉は、キリストに在って実現しています!ハレルヤ!「わたしは、あなたが滞在しているこのカナンのすべての土地を、あなたとその子孫に、永久の所有地として与える。わたしは彼らの神となる。」(創世記17:8新共同訳)a
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖わたしの枝で実を結ばないものはすべて、父がそれを取り除き、実を結ぶものはすべて、もっと多く実を結ぶように、刈り込みをなさいます。(ヨハネの福音書15:2)アーメン!主よ、あなたは私たちが最高の人生を生きるようにと導いてくださっています。今日も主なる神に拠り頼み主の導きに従います。ハレルヤ!主よ感謝します🙏『聖い心』https://youtu.be/jQUDGu4BUZY?si=pg4JItGMqAQ5l
聖書箇所:旧約聖書ルツ記1:1~14【要約】ベツレヘムの地に飢饉が起こると、エリメレクと家族はモアブの地に移住しますが、ナオミは夫と2人の息子をそこで失います。主(神様)が御自分の民にパンを下さったことを聞いたナオミは、ユダの地に戻ることにし、2人の嫁に実家に帰るようにと言います。オルパは実家に帰りますが、ルツはナオミにすがり付きます。【解説】士師時代は霊的暗黒期でした。ルツ記は、その時期に愛と信仰に生きて主イエス・キリスト様の系図に名を連ねた異邦人の女の話です。イスラエ
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖私は切に主を待ち望んだ。主は私に耳を傾け助けを求める叫びを聞いてくださった。滅びの穴から泥沼から主は私を引き上げてくださった。私の足を巌に立たせ私の歩みを確かにされた。(詩篇40:1〜2)ひたすら主を待ち望むことが勝利の秘訣です。主は大いなる祝福をもって報いてくださいます!ハレルヤ!主よ感謝します🙏『聖い心』https://youtu.be/jQUDGu4BUZY?si=pg4JItGMqAQ
私に聖霊が臨む時、多くの場合、頭の先から背骨を通って、背骨の先迄ゆっくり水でも注がれた様に感じる。信仰の友で、全く同じ感じだと云う人があったが、他の人はどう感じるのか?あまり聞いた事もない。最近、不思議な経験が2、3あったので、記録しておきたいと思う。1986年ある日、いつもの様に神様に起こされた。「滋賀県へ行きなさい!」との事であったので、車を運転して大阪から名神高速を走った。早朝ではあったが、2、30分も走ればすっかり眼は覚めていた。高速道路を運転していて、ハッ!と気がつい
聖書箇所:旧約聖書詩篇106:34~48【要約】イスラエルの先祖は、主(神様)が命じられたのに諸国の民を滅ぼさず、偶像に仕え、自分たちの子を生け贄として偶像に捧げました。それで主は彼らを国々の手に渡されましたが、契約を思い起こして幾度も彼らを救い出されました。この詩篇の作者は、主の誉れを勝ち誇るために自分たちを救ってくださるよう祈り求めます。【解説】この詩篇106篇の作者は、カナンの地でイスラエルの先祖が犯した罪を振り返ります。神様(主)はイスラエルに、カナンの民を
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖しかし、自由をもたらす完全な律法を一心に見つめて、それから離れない人は、すぐに忘れる聞き手にはならず、実際に行う人になります。こういう人は、その行いによって祝福されます。(ヤコブの手紙1:25)アーメン!ハレルヤ!主よ、私たちが心に植え付けられた御言葉を素直に受け入れて、実際に行う人になることができますように。助け導いてください🙏『聖い心』https://youtu.be/jQUDGu4BUZY?
いばらの王冠天国で私たちは将来、栄光の体に冠を受け、光り輝く清い麻布を着ることが許されます。私たちのいただく冠とは、あらゆる角度から装飾された大変美しいものです。「命の冠」(黙示録2:10)・「金の冠」(黙示録4:4)・「栄光の冠」(第一ペテロ5:3)・「義の冠」(第ニテモテ4:8)・「喜びの冠」(ピリピ4:1)・「栄光の冠」(蔵言4:9)・「誇りの冠」(第一テサロニケ2:19)などと呼ばれており、黙示録四章一〇節によると、天国の二四人の長老たちは自分の冠を御座の
聖書箇所:旧約聖書詩篇106:13~33【要約】イスラエルは直ぐに主(神様)の御業を忘れて神様を試みましたが、主は彼らの欲するものを与えられました。しかし、彼らは子牛の像を造って拝み、尊い地を蔑み、主の御声を聞きませんでした。メリバで主を怒らせた彼らの故に、モーセは軽率なことを口にして、災いを被ります。【解説】この詩の作者は、イスラエルの先祖たちが荒野で犯した罪と失敗を振り返ります。イスラエルは、荒野で困難に直面する度に不平を言い、神様に逆らいました。葦の海で神様
救いは神が主権的に与えてくださるものですが、賜った救いを維持するのは私たちには意外と難しく思われることが度々あります。救われたキリスト者はもはや罪の虜になることはないのですが、罪の影響にはさらされます。それは霊の救いは完了していても未だに肉を帯びているので、罪がその肉に働きかけてくるので影響を受けてしまうのです。しかし、そんな私たちが罪に翻弄されることがないように神は私たちキリスト者の心のうちに
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖このみおしえの書をあなたの口から離さず、昼も夜もそれを口ずさめ。そのうちに記されていることすべてを守り行うためである。そのとき、あなたは自分がすることで繁栄し、そのとき、あなたは栄えるからである。(ヨシュア記1:8)主の御言葉を昼も夜も思います。主の御言葉が私の考えとなり、思いとなり、行動となるまで黙想し、噛み締めます。そうすれば、その道は栄え、勝利を得ることができるのです!ハレルヤ!主よ感謝します🙏
赤い馬と白い馬終末七年患難時代の最後にはイスラエルの北部レバノン、シリア、ヨルダン三国の接点に近く、ヨーロッパ、アジア、アフリカ大陸の交通の要衝としても注目されているハルマゲドンにて、世界最終戦争が起きます(黙示録9:13~19、16:12~16)。その日、反キリストの世界支配に反発した中国連合軍が騎兵を組織してイスラエルに軍事侵攻します。黙示録九章一六節では騎兵の数は二億であり、人類の三分の一を殺すために解き放たれると預言します。現在すでに中国の民兵隊は二億五千万人いて、人類
聖書箇所:旧約聖書詩篇106:1~12【要約】この詩篇の作者は、誰も主(神様)の大能の御業を語り聞かせることができないと告白します。彼は、主の救いを求め、先祖たちの不従順を振り返ります。先祖たちはエジプトで、主の奇しい御業を悟らず、主の恵みを思い出さず、葦の海で逆らいました。しかし、主は、御名の故に彼らを救われました。【解説】この詩篇106篇は、イスラエルが不従順であった歴史を回顧しつつ、尚注がれている神様(主)の恵みを讃美する詩です。この詩篇の作者は、イスラエル
あなたがたのうちに良い働きを始められた方は、キリスト・イエスの日が来るまでにそれを完成させてくださることを私は堅く信じているのです。ピリピ1章6節あなたがたは、死者の中からこのキリストをよみがえらせて彼に栄光を与えられた神を、キリストによって信じる人々です。このようにして、あなたがたの信仰と希望は神にかかっているのです。Ⅰペテロ1章21節神にとって不可能なことは一つもありません。ルカ1章37節
1.異言祈りの家知らないのですか。あなたがたの体は、神からいただいた聖霊が宿ってくださる神殿であり、あなたがたはもはや自分自身のものではないのです。あなたがたは、代価を払って買い取られたのです。だから、自分の体で神の栄光を現しなさい。(1コリント6:19-20新共同訳)ビジョンは帰還一択。「それゆえ、ヤハウェである主はこう仰せられる。今わたしはヤコブの捕われ人を帰し、イスラエルの全家をあわれむ。これは、わたしの聖なる名のための熱心による。」(エゼキエル39:25新改訳
使徒の働き8章は、教会にとっての「危機」が、宣教の大転換点となった章です。迫害。離散。混乱。しかし神は、それらをすべて用いて、福音を世界へ押し出されました。1.迫害は終わりではなく、始まりだったステパノの殉教の後、教会は激しい迫害にさらされます。「その日、エルサレムの教会に対して大迫害が起こり、使徒たち以外はみな、ユダヤとサマリアの地方に散らされた」使徒の働き8章1節新改訳2017人の目には、「崩壊」に見えたでしょう。しかし神の視点では、配置換えでした。彼ら
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖しかし、あなたがたは選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神のものとされた民です。それは、あなたがたを闇の中から、ご自分の驚くべき光の中に召してくださった方の栄誉を、あなたがたが告げ知らせるためです。(第1ペテロ2:9)ハレルヤ!私たちを闇の中から驚くべき光の中に召してくださった方に感謝と賛美をおささげします🙏『聖い心』https://youtu.be/jQUDGu4BUZY?si=pg4JI
殉教者たちの血の叫び「もし、その日数が少なくされなかったら、一人として救われる者はいないでしょう。しかし、選ばれた者のために、その日数は少なくされます。」(マタイ24:22)少なくされた日数、七年間のゆえに患難時代にも希望はあります。前三年半リバイバルが起きたイスラエルから、十四万四千人の選ばれた者、本当の十二部族が立ち上がるからです(黙示録7:4、ローマ11:25)。これぞイスラエル史上初めから主が一番願い(ローマ11:2)、約束しておられた(創世記17:7)後の子孫、キ
聖書箇所:旧約聖書詩篇105:23~45【要約】主(神様)は、エジプトに来たイスラエルの民を大いに増やし、敵に憎まれていたイスラエルのために、モーセとアロンを遣わされました。また、人々の間で数々の印を行い、エジプトの長子を打たれました。主がエジプトから出て来たイスラエルに国々の地を与えられたのは、主の掟を守らせるためでした。【解説】本詩篇105篇の作者は、イスラエルをエジプトから脱出させてくださった神様(主)を讃美します。神様は、先ずヨセフを先にエジプトに遣わして道
使徒の働き7章は、最初の殉教者ステパノの証しを通して、神のご計画は人の拒絶によって止まらないこと、そして真理に生きる者は最後まで一人ではないことを示します。これは悲劇の章ではありません。栄光の章です。1.神は「枠」に閉じ込められないステパノは、イスラエルの歴史を語り始めます。アブラハム、ヨセフ、モーセ──彼が強調したのは、ここです。神は、神殿の中だけにおられる方ではない。国境や建物や制度に縛られない。「いと高き方は、手で造ったものの中には住まわれません」使徒の働き