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聖書箇所:旧約聖書歴代誌第一27:1~24【要約】イスラエルの子らの全ての一族の頭たちと軍団の長たちは、2万4千人ずつの分団に分かれて交代制で任務に当たります。またイスラエルの各部族の長も立てられます。ダビデ王が人口調査を命じた結果、御怒りがイスラエルの上に下り、その数はダビデ王の年代記の統計には載りませんでした。【解説】ダビデ王は軍隊を12の組に分け、体系的に編成しました。各組は指揮官1人と兵士2万4千人で構成され、月毎の交代制で1年を通して任務を遂行しました。
愛する聖徒の皆さん神様から祝福を受けた私たちは、その祝福を自分だけのものにするのではなく、周りの人々にも分け与えていく者になりたいと思います。世の中には、希望を失っている人がいます。孤独を感じている人がいます。自分の未来が見えず、不安になっている人もいます。そんな人に、神様の愛を届けることができるのが、私たちです。聖書にはこうあります。「あなたがたは世の光です。」マタイの福音書5章14節新改訳2017私たちは、特別なことをしなければ光になれない
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖終わりに言います。主にあって、その大能の力によって強められなさい。悪魔の策略に対して堅く立つことができるように、神のすべての武具を身につけなさい。私たちの格闘は血肉に対するものではなく、支配、力、この暗闇の世界の支配者たち、また天上にいるもろもろの悪霊に対するものです。ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、また、一切を成し遂げて堅く立つことができるように、神のすべての武具を取り
ゼカ14:3-11「主が出て来られる。決戦の日に戦うように、それらの国々と戦われる。その日、主の足は、エルサレムの東に面するオリーブ山の上に立つ。オリーブ山は、その真ん中で二つに裂け、東西に延びる非常に大きな谷ができる。山の半分は北へ移り、他の半分は南へ移る。山々の谷がアツァルにまで達するので、あなたがたは、わたしの山々の谷に逃げよう。ユダの王ウジヤの時、地震を避けて逃げたように、あなたがたは逃げよう。私の神、主が来られる。すべての聖徒たちも主とともに来る。その日には、光も、寒さも、霜もなくな
聖書箇所:旧約聖書歴代誌第一26:20~32【要約】ゲルション族とモーセの子孫は、主(真の神様)の宮の宝物倉の管理と、一族の頭や軍の長たちが聖別して捧げた捧げ物の全ての宝物倉の管理をします。イツハル人の子らは、イスラエルに関する外の仕事に就き、司や裁き人となります。ヘブロン人の勇者たちは、主と王に関わる事柄に当たります。【解説】ダビデ王は、宝物倉を管理するレビ人を任命します。宝物倉は2つありました。主なる真の神様への捧げ物や献金が保管される「神様の宮の宝物倉」と
愛する聖徒の皆さん心配事があると、何度もそのことを考えてしまいます。「どうしよう」「これからどうなるのだろう」と考えているうちに、心が疲れてしまいます。そんなときこそ、心配を祈りに変えましょう。聖書にはこうあります。「何も思い煩わないで、あらゆる場合に、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神様に知っていただきなさい。」ピリピ人への手紙4章6節新改訳2017心配を抱えたまま、自分一人で頑張らなくていいのです。神様に話してください。悲しいことも話してく
大逆転使徒8:1〜4サウロは、ステパノを殺すことに賛成していた。その日、エルサレムの教会に対する激しい迫害が起こり、使徒たち以外の者はみな、ユダヤとサマリヤの諸地方に散らされた。敬虔な人たちはステパノを葬り、彼のために非常に悲しんだ。サウロは教会を荒らし、家々に入って、男も女も引きずり出し、次々に牢に入れた。他方、散らされた人たちは、みことばを宣べながら、巡り歩いた。クリスチャンの人生は、大逆転の人生です。永遠の滅びから、永遠の救いへと導かれたからです。エルサレム
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖ですから、自分がどのように歩んでいるか、あなたがたは細かく注意を払いなさい。知恵のない者としてではなく、知恵のある者として、機会を十分に生かしなさい。悪い時代だからです。ですから、愚かにならないで、主のみここらが何であるかを悟りなさい。(エペソ5:15〜17)毎日の積み重ねが明日を造ります。私たちが毎日することが、明日の土台になっているのです。一日一日を大切にし、毎日聖書を読み、祈り、聖霊に満
前回は、「祈りの手紙67」を記しました。私は引き続き、このブログを通して福音を述べ伝えていきたいと考えています。聖霊の時代を迎えた今、私たちはこれまで以上に聖霊を受けやすくなってきていると、RAPTさんの「御言葉」で知りました。そして、聖霊を豊かに受けるには「祈り」と「賛美」が不可欠だということを教わりました。「祈り」と「賛美」によって神様と一体となり、聖霊に喜ばれるような生き方を追求する必要があるのです。では具体的に、どのような形で「祈り」と「賛美」を捧げたら良い
イルミナティの滅びは確実にサタンがバックにいる彼らに対抗するには、神様の力が欠かせません。ラプトさんは、イルミナティによる言論弾圧、誹謗中傷などネット上の攻撃だけではなく、集団ストーカーによる嫌がらせ、信者の振りを装って教会に侵入してくる工作員の妨害等、日常生活でも標的にされ、命を狙われることも一度や二度ではありませんでした。しかし、神様はラプトさんを完璧に守り抜いてこられ、むしろ今となっては、ストーカーや工作員の方がラプトさんを恐れるようになり、イルミナティ側の勢力は著しく衰退してい
神などいない相次ぐ自然災害や物価高による生活の困窮など、コロナ禍以降の日本社会は先行きが見通せない不安感が漂っています。神様はなぜ、この世の不幸や不条理を放置したままなのか、なぜこの世で起きる犯罪を一掃してくれないのか、やはり、神など存在しないのではないか。困難に直面すると、私たちはどうしても神の存在を疑いたくなります。しかし、神様は人類を創造されてから今に至るまで、地上に住む私たち一人一人の一挙一動を全てご覧になり、心に留めてこられました。人類を放っておいたわけではなく、
聖書箇所:旧約聖書歴代誌第一26:1~19【要約】ダビデ王は、コラ族とメラリ族の子らを門衛として立てます。オベデ・エドムの子らは、この奉仕に相応しい力のある勇敢な人たちでした。彼らも父祖の家毎にくじを引いて仕える場所を割り当てられます。こうして、東西南北の各門と倉にくじ引きによって門衛が配置され、主(真の神様)の宮を守ります。【解説】ダビデ王は、讃美隊に続き、門衛を立てます。コラとメラリの子らから選ばれた門衛は、単なる門番ではありません。主なる真の神様の宮への
★-------------------------------------------------------------------------------------------------------★埼玉県狭山市単立のぞみ教会当教会は、正統的なプロテスタント教会です。エホバの証人、モルモン教、統一協会の団体とは関係ありません。★---------------------------------------------------------------------------
愛する聖徒の皆さん私たちは信仰生活を続ける中で、「自分は正しい」と思い込んでしまう危険があります。しかし、神様は私たちに、へりくだりをもって御言葉に耳を傾け、自分自身を吟味することを求めておられます。聖書には、このように記されています。「高ぶる者には敵対し、へりくだった者には恵みを与えられる。」―ヤコブの手紙4章6節(新改訳2017)また、箴言にはこうあります。「人には自分の目にまっすぐに見える道がある。しかし、その終わりは死への道である。」―箴言14章12節(新改訳2017
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖しかし主は、「わたしの恵みはあなたに十分である。わたしの力は弱さのうちに完全に現れるからである。」と言われました。ですから私は、キリストの力が私をおおうために、むしろ大いに喜んで自分の弱さを誇りましょう。ですから私は、キリストのゆえに、弱さ、侮辱、苦悩、迫害、困難を喜んでいます。というのは、私が弱いときにこそ、私は強いからです。(第2コリント12:9〜10)どんな苦難があっても、粘り強
聖書箇所:旧約聖書歴代誌第一25:1~31【要約】ダビデ王は、アサフとヘマンとエドトンの子らを奉仕のために取り分け、楽器に合わせて預言する者とします。彼らの同族の数は288人で、24組に分けて1組12人ずつ配置します。彼らは、下の者も上の者も、達人も弟子も、皆同じように任務のためにくじを引きました。【解説】ダビデ王は讃美を受け持つレビ人を立てます。ダビデは、神殿を建てるための準備をしながらも、その傍らで礼拝を体系立てることにも力を注いだのです。特に、主なる真の神
愛する聖徒の皆さん私たちの言葉には、人を生かす力があります。一言の励ましによって、もう一度立ち上がることができる人がいます。反対に、何気なく言った言葉によって、心を傷つけてしまうこともあります。だからこそ、私たちは人を生かす言葉を選びたいのです。聖書にはこうあります。「心配事があると心が沈み、親切なことばがそれを喜ばせる。」箴言12章25節新改訳2017家族に優しい言葉をかける。友人を励ます。困っている人のために祈る。誰かの良いところを見つけて伝える。それは小さなことに
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖キリストはすべての人のために死なれました。それは、生きている人々が、もはや自分のためにではなく、自分のために死んでよみがえった方のために生きるためです。(第2コリント5:15)父なる神さま、あなたは神さまと人類の間に和解をもたらすためにイエス様を遣わしてくださいました。イエス様は私のために十字架で死んでよみがえってくださいました。もはや自分のために生きるのではなく、私のために死んでよみがえった方のために生
聖書箇所:旧約聖書歴代誌第一24:1~34【要約】ダビデ王は、エルアザルの子孫ツァドクとイタマルの子孫アヒメレクと協力して、アロンの子らである祭司たちを夫々の奉仕に任命し、組に分けます。彼らは皆同じようにくじを引いて祭司の務めを分けます。アロンの子らではない残りのレビ人も、公平にくじを引いて夫々に奉仕を割り当てます。【解説】ダビデ王はアロンの子らから祭司の組分けを行います。ナダブとアビフは主の前に罪を犯して死んだため、祭司職は残されたエルアザルとイタマルの子孫に受
愛する聖徒の皆さん私たちは、未来のことを心配するあまり、今日という大切な一日を見失ってしまうことがあります。「明日はどうなるだろう」「これから大丈夫だろうか」そのような不安に心を奪われることがあります。しかし、神様が私たちに与えてくださったのは、まず今日という一日です。今日、目を覚ますことができた。今日、家族と過ごすことができる。今日、神様に祈ることができる。それだけでも、大きな恵みです。聖書にはこうあります。「これは主が設けられた日。この日を楽しみ喜ぼう。」詩篇118篇
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖身を慎み、目を覚ましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、吠えたける獅子のように、だれかを食い尽くそうと探し回っています。堅く信仰に立って、この悪魔に対抗しなさい。ご存知のように、世界中で、あなたがたの兄弟たちが同じ苦難を通ってきているのです。あらゆる恵みに満ちた神、すなわち、あなたがたをキリストにあって永遠の栄光の中に招き入れてくださった神ご自身が、あなたがたをしばらくの苦しみの後
聖書箇所:旧約聖書歴代誌第一23:1~32【要約】年老いたダビデ王はソロモンを王とし、レビ人の数を数えます。30歳以上のレビ人は、主の宮の務めの指揮者、司と裁き人、門衛、楽器を持って主(真の神様)を讃美者とされます。ダビデの指示どおり、20歳以上のレビ人は、主の宮の奉仕、会見の天幕の任務、アロンの子ら(祭司)の任務を助ける仕事に当たります。【解説】年老いたダビデ王は、ソロモンをイスラエルの王とします。これは、単なる権力の移譲ではなく、主なる真の神様の命令への従順で
愛する聖徒の皆さん人生には、先が見えなくなる時があります。一生懸命に頑張っているのに、思うような結果が出ない。祈っているのに、状況が変わらない。そんなとき、心が弱くなってしまうことがあります。しかし、神様を信じる私たちは、目の前の状況だけを見てはいけません。私たちには、神様が備えてくださる未来があります。聖書にはこうあります。「わたし自身、あなたがたのために立てている計画をよく知っている――主のことば――。それはわざわいについてではなく、平安についてであり、あなたがたに将来と希望
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖最も小さなことに忠実な人は、大きなことにも忠実であり、最も小さな事に不忠実な人は、大きなことにも不忠実です。(ルカの福音書16:10)神様が私たちに任せてくださったものに対して責任を持ち続けることは大切です。家族に対する責任、仕事に対する責任、日々関わっている人々に対する責任、経済に対する責任、口から出す言葉に対する責任、愛に対する責任、車に対する責任。私たちが責任を持ち続けるなら、神様は私たちを祝福し続け
前回は、「祈りの手紙66」を記しました。私は引き続き、このブログを通して福音を述べ伝えていきたいと考えています。聖霊の時代を迎えた今、私たちはこれまで以上に聖霊を受けやすくなってきていると、RAPTさんの「御言葉」で知りました。そして、聖霊を豊かに受けるには「祈り」と「賛美」が不可欠だということを教わりました。「祈り」と「賛美」によって神様と一体となり、聖霊に喜ばれるような生き方を追求する必要があるのです。では具体的に、どのような形で「祈り」と「賛美」を捧げたら良い
聖書箇所:旧約聖書歴代誌第一22:2~19【要約】ダビデ王は、死ぬ前に息子ソロモンが主(神様)の宮を建てるために必要な石材や青銅などを用意します。そして、ソロモンが神殿を建てることは主の御心であり、主が彼の王座を堅く立て、平穏を与えてくださると言います。またイスラエルの全ての長たちに、ソロモンを助けて聖所を建て上げるよう命じます。【解説】ダビデ王は、主なる真の神様の宮を建てるための材料を用意します。イスラエルの地にいる寄留者たちを集め、石材を切り出す石切り工を任命
愛する聖徒の皆さん。私たちには、誰にでも過去があります。「あの時、あんなことをしなければよかった。」「あの言葉を言わなければよかった。」「なぜ、あんなことをしてしまったのだろう。」思い出すたびに、自分を責めてしまうことがあります。しかし、今日、神様の御言葉からはっきり聞いていただきたいのです。あなたの過去が、あなたの未来を決めるのではありません。あなたの罪よりも、イエス様の十字架の恵みのほうが大きいのです。罪を自分の力で消すことはできない聖書は、罪を軽く扱ってはいません。私
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖キリスト・イエスにつく者は、自分の肉を、情欲や欲望とともに十字架につけたのです。私たちは、御霊によって生きているのなら、御霊によって進もうではありませんか。うぬぼれて、互いに挑みあったり、ねたみ合ったりしないようにしましょう。(ガラテヤ5:24〜26)牧師室から『御霊に導かれて生きている私たち』ガラテヤ人への手紙5章24〜26節小泉智牧師パウロは、私たちは「キリスト・イエスにつく者」だ
神様の裁きはこれからの1000年間、止まることはない。今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。神様の裁きはすでに大きく進んでおり、これから千年にわたって止まることなく厳しさを増していき、悪人たちは次々と滅び去っていきます。6000年前に始められなかったアダムとエバの歴史が、ついに始まったからです。アダムとエバが立てられていなかった時代には、悪を行うほど悪人たちは栄えていきましたが、今の時代は悪を行えば行うほど悪人たちは力を失っていきま
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖みことばを行う人になりなさい。自分を欺いて、ただ聞くだけの者となってはいけません。みことばを聞いても行わない人がいるなら、その人は自分の生まれつきの顔を鏡で眺める人のようです。眺めても、そこを離れると、自分がどのようであったか、すぐに忘れてしまいます。しかし、自由をもたらす完全な律法を一心に見つめて、それから離れない人は、すぐに忘れる聞き手にはならず、実際に行う人になります。こういう人は