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青山侑瑚(あおやまゆうこ)です❤YukoAoyamaOfficialWebsite~青山侑瑚の公式ホームページCM「浅草浄苑」「東北エプソン」OA中現場入りの前に、Let'sGo~残念ながら、今年は初の雨模様☔雷門の大提灯も、曇天の下では暗く見えます( ̄▽ ̄;)仲見世通りも、傘多し。宝蔵門(仁王門)毎年お世話になる、阿(あ)形像前の「おーいお茶🍵冷気マシーン」も、停止中?ね、吽(うん)形像さん。
—秩父三十四観音霊場・第13番。午年の総開帳に巡り合い、御朱印と観音さまの“散華”をいただいた特別な参拝—秩父札所の中でも“駅から最も近い札所”として知られていて、巡礼者にとっては入り口のような、安心感のあるお寺。そして今年は午年の総開帳(12年に一度)。まさに特別なタイミングで参拝できたのは、とても縁起が良い。---🏞️①慈眼寺とは?•札所番号:秩父三十四観音霊場第13番•山号:旗下山(きかざん)•宗派:曹洞宗•所在地:埼玉県秩父市東町26-7
鎌倉市本尊聖観世音菩薩平安時代末期の1160年に平治の乱で戦死した武将・山内首藤俊通の供養として、その子・経俊が「明月庵」を建てたことが始まりです。「聖観世音菩薩」が祀られており、日々の平穏や願いの成就を祈願できます。6月になると、参道や境内に植えられた約2,500株のヒメアジサイが一斉に開花します。日本古来の品種で、優しくも深い青色に染まる光景は「明月院ブルー」と称され愛されています。特に、鎌倉石の参道の両脇を埋め尽くす青いあじさいの景色は圧巻です。悟りの窓は、本堂に設けられた
ご祈祷へ、、ブログはこちらhttps://note.com/vast_emu7487/n/nb095f5eff6d3まるでフェス!?大須観音の「太鼓と炎」のご祈祷が凄すぎて魂揺さぶられた話|名古屋市東部日本習字アンバサダー/段級位取得/指導者育成/スミレ書道教室痛み止めを飲んだせいかよく眠れた。痛み止めを飲んだら夜間痛がなくなり、苦しみがなくなり、よく眠れるようになっている。連続して飲まないようにするには、夜だけ飲むしかないものか。あまり長期に、飲むことに抵抗があるのは私だけか…左肩の
2026年4月28日4月18日〜5月2日にご開帳になってる准西国稲毛三十三所観音霊場を3回目の札打ちです😁今日は川崎市宮前区馬絹の泉福寺からスタート溝の口経由で宮崎台駅で下車徒歩15分位掛かりましたぁ~上り下りのアップダウンに加え、墓所は見えるのに山門に辿り着かない…😮💨😩Googleマップあるあるです😭右往左往しながら、やっと見つけました泉福寺の山門と寺号標樹齢800年を越える樹木足元には小僧さん本堂弘化4年(1847年)再建のもの本堂扁額天台宗寺院の泉福寺は、平
願成寺にも連れてってもらった😊ありがたいことに平地😆五泉市の文化財経筒県文化財聖観世音菩薩(しょうかんぜおんぼさつ)盗難にあったけど質屋の主人の夢に出てお寺に帰りたいと言ってここにきたとか😄優しい観音様のお姿😊気持ちが柔らかくほぐれていく😊ご住職もとってもステキな方😊慈愛の空気感だった😄
医王山八王寺いおうざんはちおうじ武蔵野三十三観音霊場第33番医王山八王寺続きです巡礼結願❗️八臂弁財天にご挨拶をさせていただき次はあの御方へ竹寺の名前の由来でもある竹林…トーテムポールのような彫刻がありまして…そしてあの御方の姿が…牛頭天王❗️牛頭天王ゆかりの八王寺竹寺有名な像ですがようやくお会いできました「キン肉マン」のバッファローマンに見える…牛頭天王に会い本来の目的に戻る…観音堂へ不思議な姿の狛犬さんようこそのお詣りだ❗️武蔵野三十三観音霊
今日は16日のお盆最終日となり恒例の浅草寺のご回向に向かいました夫の車からスカイツリーが見えて来てちょっぴり青空が出て来たのでパシャリさすがの晴れ男今年のお盆は珍しく所々で物凄い豪雨になる日が多く今までにないお盆でしたね地震や豪雨により被害にあわれた皆様が1日も早く穏やかな生活を取り戻す事が出来ます様…心からお祈り致します🙏朝早く出た事もあり浅草寺の境内もまだ人も少なく珍しく静かでした今回は本堂に入る前にいつものご挨拶回りです↓聖観世音菩
お盆の浅草寺蒸し暑いお盆中に浅草寺にお参りに行きましたご本尊の聖観世音菩薩さまに久しぶりにお礼をお伝えすることができましたこの聖観世音菩薩さまは、「世間の生きとし生けるものの音声を観じ、その苦しみを除かれ、また願いを聴いて安楽を与えてくださる仏さま」とされていますご真言は「あろりきゃそわか」この日も多くの外国人観光客で賑わっていました大雨や地震の被害、酷暑など、日本全国で困難が存在してますどうぞ苦難が取り除かれますように
4月に巡礼してた准西国稲毛三十三観音霊場の札打ちブログに戻ります前回までのブログ↓川崎市宮前区の西蔵寺から横浜市都筑区の観音寺に移動します歩いても30分弱で行けますが、天気が怪しくなって来たのと、病み上がり(完治はしてない)なので、近くのバス停までバス移動しました🚌バス停から13分弱歩きます🏃🏃🏃お寺の墓所は見えますが、中々山門や入口に辿り着きません😱やっと山門に着きました横浜市都筑区観音寺の寺号標観音寺の山門六地蔵鐘楼堂本堂天台宗寺院の観音寺は、諏訪山普門院観音寺と
6/4、八幡神社から次は此方へ。雲澤山龍巌寺仙北市角館町雲然田中330龍巌寺山の寺|トップ山号を雲澤山、寺号を龍厳寺と呼ぶ曹洞宗の寺院である。創建は寛永年間(1624〜1643)と伝えられ本尊は聖観世音菩薩坐像。山形県鶴岡市にある善峰寺を本寺、永平寺を本山としている。龍厳寺は一般に山の寺と呼ばれているが、その訳は江戸時代中期に羽後地方(現在の協和町周辺)には宮田又鉱山、荒川鉱山、坊澤鉱山などがあり、寺がそのやまの経営者の庇護を受けていたこと…yamanotera.c
上州巡礼の続きです大間々の光榮寺から桐生駅に移動わたらせ渓谷鐵道の時刻表を確認待ち時間30分以上有るので、コンビニでランチ用食材を購入して、駅舎でランチを済ましてから、桐生駅へ〜🚃桐生駅に到着すると、桐生八木節祭りが開催されてる様で、広場や公園🏞️は賑やかですしかし、蒸し暑い🥵🥵🥵3枚目のマフラータオルを取り替える汗拭きタオルに、マフラータオルはかなり重宝します😁浄運寺まで駅から徒歩10分の筈ですが、道を1本間違える🤪浄運寺の山門山門からは行来出来なくて、境内から山門前に移動
おはようございます。今日はアートdayです。仏画を描く❢仏画とは仏画とは、仏教の姿や仏教の世界観を描いた絵画のことです。寺院の壁画や掛け軸、版画など様々な形で存在し、仏像では表現しきれない仏教の教えを伝える役割も担っています。仏画を描くことは、信仰や礼拝の対象として、また心を落ち着かせ集中するための修行としても行われています。仏画を描くこと仏画を描く行為は、専門家だけでなく、一般の人々にも開かれています。専門家による制作のほかに写仏があります
息子が赤ちゃんだった頃、毎日崖っぷちでした。ワンオペで、泣きそうな日々。癇癪がひどかった息子を連れて浅草寺の本殿に上がり、直接お願いしたら——スッと引いていきました。𓆸まほろコーヒー店主・和花東京の片隅で“心の波を整える”喫茶を営んでいます。・静けさのある暮らし・神社仏閣の旅・見えない世界との距離のとり方・唯くん(見えない世界のことがわかる大学生)との“心の整え方”レッスン📘いま読まれている人気記事▶︎生霊も払う!?最強に厳しい
高津区千年の能満寺から宮前区野川の西蔵寺に移動します位置的には能満寺の裏側になるので遠くではないけど、高台から下りてまた高台に上るアップダウン地形で、徒歩15分ですが結構キツいです🤣西蔵寺の参道と寺号標が見えて来ました右側の石仏はお地蔵様?と思ったら下には三猿🙈🙉🙊だから庚申塔…🤔左側の石仏は台座に湯殿山供養塔の文字六地蔵石仏石碑西蔵寺の山門山門横には新し目の仁王様手水舎半分が花手水🌸🪷🌹お地蔵様本堂天台宗寺院の西蔵寺は、聚海山正観院西蔵寺と号します西蔵寺は、影向
26.07/25sat.08:00-17:25(西梅田発着)西国三十三所観音霊場摂津4ヶ寺巡拝バスツアー阪神高速、京都縦貫自動車道から南西、右折して北にまっすぐ穴太寺手前の駐車場から北に、穴太寺仁王門手水舎に龍の吐水口正面に、本堂本尊薬師如来札所本尊聖観世音菩薩に納経1896年(明治28年)に本堂天井裏から発見された釈迦涅槃像も右奥に…本堂右隣の御朱印所に並んで、念仏堂右回りに、蓮池と地蔵菩薩像東側に、地蔵堂向き合う西側に、三十三所観音堂左に、
楊秀山福徳寺ようしゅうざんふくとくじ武蔵野三十三観音霊場第30番楊秀山福徳寺へ飯能巡礼…武蔵野三十三観音霊場巡礼も今回で30番の大台に…最終章ですねこちらの福徳寺では納経所はなく興徳寺でいただくようになっているみたいですねこちらは?阿弥陀堂のようです鎌倉後期の建造物で埼玉県最古だそうで…元々は茅葺屋根だったのですが銅板に…本堂こちらの御本尊は釈迦牟尼仏そして札所本尊は聖観世音菩薩福徳寺→興徳寺の案内図人がいるのかいないのか…なんとなくさびしい雰囲
蓮花寺から徒歩15分ほどの能満寺に移動します🏃🏃🏃中原街道沿い表参道の寺号標中原街道から表参道直ぐに入った所に能満寺の沿革碑と庚申塔等の石塔石碑少し急坂を上って行きます能満寺の寺号標が見えて来ました能満寺の文化財案内板准西国稲毛三十三所観音霊場の赤い幟旗山門から本堂が見えます👀本堂江戸時代元文4年(1739年)に再建のもの天台宗寺院の能満寺は、星王山寶藏院能満寺と号します奈良時代、行基菩薩の開山と伝わり、影向寺塔頭十二坊の一つでした室町時代の天文年間(1532〜1
根香寺82番・一宮寺83番/四国八十八ヶ所26.07/20mon.07:40-16:20(善通寺-なんば)白峯寺から、五色台を左回りに青峰へ82番根香寺に向かう青峰山根香寺仁王門手前石段下から上り、上って万体観音の回廊門から、本堂へ本尊千手観世音菩薩に納経石段を下り東側に、大師堂納経…南無大師遍照金剛……右に、龍宮地蔵尊並んで、延命地蔵尊石段の参道を挟んで納経所の隣に、五大堂弘法大使の開基ゆかりの五大明王不動明王、降三世夜王、軍茶利明王、大威徳明王、金
清流山長念寺せいりゅうざんちょうねんじ武蔵野三十三観音霊場第29番清流山長念寺へ飯能巡礼…第29番の長念寺ですが…こちらにはなんと二体の聖観世音菩薩が…そして参拝時は晩秋でしたがこちらは紫陽花の名所だそうです観音堂この観音堂は三代目…初代は入間市高倉寺へ移築二代目は正法寺へ移築だそうです般若心経を唱えます可愛い馬?でしょうか…🐴観音堂をのぞき込む…脇侍毘沙門天韋駄天そして札所本尊聖観世音菩薩(坐像)寶船鐘楼本堂こちらには御本尊の聖観世音
蓮花寺の続きです三蔵法師と孫悟空🐵猪八戒🐽沙悟浄一行西遊記像お釈迦様涅槃像と十大弟子、十二支像お釈迦様十大弟子と十二支阿難尊者はやはりイケメン😁先に奥の院に行きます奥の院には閻魔大王がお座します😁寺号標本堂がチラッと見えて来ました手水舎十三石塔と釈迦誕生仏摩尼車子安子育水子地蔵菩薩おびんづる様本堂寛正9年(1797年)再建のもの真言宗智山派寺院の蓮花寺は、南林山普門院蓮花寺と号します蓮花寺は、常暁法師が(貞観7年865年寂)開山、頼意法印(永享
7月19日坂東三十三観音巡り第8番妙法山星谷寺(星の谷観音)『坂東三十三観音【19】第8番妙法山星谷寺(星の谷観音)①』7月19日坂東三十三観音巡り第8番妙法山星谷寺(星の谷観音)山門はなく寺号標の間を通って駐車場へ仁王像と参道星谷寺の七不思議がありま…ameblo.jpつづきです本堂扁額色鮮やかな欄間の迦陵頻伽の彫刻笙を吹く鳥の方笛を吹く方は羽衣で羽ではない美声で法を説く伝説の鳥びんずる様
おはようございます♪くりたまです。群馬県嬬恋村(つまごいむら)にある浅間山観音堂へ参拝しました手水で清めます✨鐘楼に「洗心」と書いてありますね浅間山の高波動エネルギーを浴びながら、「ゴォーーン❗️」と鐘を鳴らしました観音堂ご本尊聖観世音菩薩観音堂からの絶景が美しい溶岩地帯を10分ほど進みます奥之院炎観世音さまに観音経と般若心経をお唱えして、供養の光を送りました🙏奥之院の参道は、熊出没のため立ち入り禁止になっていて、ここで行き止まりです。浅間山の高波動エネルギーが風に乗
高麗山聖天院こまさんしょうでんいん武蔵野三十三観音霊場第26番高麗山聖天院ラストです日高巡礼…突然ですが武蔵野三十三観音霊場本年2月以来半年ぶりのブログ再開です…本堂こちらに御本尊の不動明王他に大日如来釈迦如来地蔵菩薩愛染明王観音勢至菩薩若光守護仏聖天尊眺望が素敵でした本堂へ参ります中央にいらっしゃるのが…不動明王鐘堂中に入れるようなので登ってみます2階に鐘がありますが突いてはいません🔔こちらも高台素晴らしい眺望信長の安土城を想像して
今日からの展示です。暑くならないうちに、出かけていきました。春日部市郷土資料館入口の撮影スポット入口には、竪穴式住居の親子瓶棺のレプリカこの奥に、円空佛の展示コーナーがあります。市郷土資料館ですから、演出はありません。じっくり観ていても大丈夫明るく笑顔の円空佛が見られます。私の大好きな、一押しキョロちゃん『護法大善神像』六十年に一度の祭儀9月19日〜10月4日御本尊聖観世音菩薩ご開帳円空佛ご開帳楽しみでーす!来館者は、クレヨンしんちゃんのスタンプラリーの外国人が
准西国稲毛三十三所観音霊場の明王院から徒歩10分の正福寺へ〜正福寺も玉川八十八ヶ所霊場で札打ちしてる場所なので詣でるのは3回目くらいかな?正福寺山門手水舎🐢ちゃんが支えています愛らしい六地蔵正福寺の本堂真言宗智山派寺院の正福寺は、白玉山正福寺と号し、小杉の西明寺の末寺です正福寺は、法印快雅(天和2年1682年寂)が開山したと言います境内には享徳2年(1453年)の板碑や古い板碑が残っていることから、室町時代にはこの地域に信仰の基盤があったのではと考えられています御本尊大
ということは須磨寺の観音菩薩像出現の方が先のようだ。本当のところはどうなのだろう。当の和田岬の方には記録は残っているのだろうか?(前回ここまで)須磨寺の観音菩薩像と西宮神社の御神像が出現した和田岬。もし、本当なら和田岬に記録が残っているはず。当時は神社の神主、寺の住職、貴族らが日記を書いており、菩薩像やら御神像が引き上げられたら地元は大騒ぎになり誰かが日記に書くはず・・・。和田岬には和田神社さんがあるので、ここに記録が残っていないか行ってみよう。【和田神社】御祭神:
泉殿宮の次に向かったのは、摂津八十八ヶ所第四十二番札所常光円満寺です。泉殿宮から徒歩で7~8分ここ?!ですが、入り口はこちらです。本堂は改修工事中のようです。仁王様がいらっしゃるので、仁王門ですね。手水舎本堂(浜の堂)常光円満寺の総本尊さまは、足利3代目将軍である義光公が深く帰依された本尊であり、足利歴代将軍の位牌を安置したと伝えられております。以後、足利将軍の菩提寺として信仰されております。現在、位牌のほとん
2026年4月26日准秩父三十四観音霊場とほぼ同時期に午年開帳している准西国三十三所観音霊場前々からご開帳を記念して講演会が有るので申し込んでいましたので、体調も良くなりつつ有るので講演会に参加して来ました↓著名な大学の准教授の先生の講義だったので期待していたのですが、霊場の成り立ちはおろか歴史や札所の紹介や地域との関わりが全く分からず伝わって来ない…😰思わず、えぇ~ってなってしまいました😱🤨🤪おまけにその先生、6ヵ所くらいしか詣でていないと来た…😱既にご開帳は4月18日から始ま
聚海山西蔵寺じゅかいざんさいぞうじ準西国稲毛33観音霊場準西国稲毛33観音霊場巡礼いよいよ最終章に聚海山西蔵寺へさあ、32番札所です…昨日お伝えしましたが32番札所は2ヶ寺ありますナンデダロウ〜♪山門です山門の建物の中でなく外に出ている金剛力士さんカッコイイ聚海山の寺額じゅかいざんとは読めなかった手水舎手口を清めます□住所神奈川県川崎市宮前区野川856□創建不詳□宗派天台宗□御本尊聖観世音菩薩□山号聚海山□札所準西国稲毛三十三観音霊