化学の先生の集まりで年1回の牡蠣パーティーをした。1人4個までということだったのだが、意外と殻つき牡蠣を食べる人は少なく、結局20個くらい食べてしまったのではないかと思う。最後の方になると余ってきていて、蒸し牡蠣にしても食べる人がおらず。そこで聖望の先生と知り合った。昔塾で勤務していた頃、聖望の生徒をよく見ていたので、当時40代くらいだった数学や理科の先生の近況が聞けた。春の選抜で一度準優勝まで行ったのだが、部員で天狗になってしまった人が一部にいて、そのあとはなかなか甲子園には出られず、人気も落