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「曖昧な言葉は嘘の始まり」これは、1998年11月2日付の聖教新聞の寸鉄にあったことわざ。これも、学歴詐称の竹入義勝を揶揄する言葉だった。でも、考えると、今の社会に当てはまる言葉で、今の政治もそうだ。そう決めつけた自分が恥ずかしい。
きょうの聖教新聞のコラム「名字の言」を、へぇーと思いながら、読んだ。書き出しの全国高等学校総合文化祭の話から、「世の中で一番速いものは何でしょう?」の問いかけにいきなり移る。はぁ、だ。そこからまたまた、はぁ、となる。思いが届くよう、頑張る👊
〈座談会〉苦難の時に勝利の因は刻まれる変毒為薬の妙法で一歩前へ!【活動のために】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,890件·121人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
「宗教3世」の「鈴木奈々」が「創価学会」愛を堂々明かす元夫を勧誘、「創価信者」に過去には「聖教新聞」の配達もますます増していく教団での役割(デイリー新潮)-Yahoo!ニュース日本最大の宗教団体・創価学会が曲がり角を迎えている。会員の高齢化に加え、カリスマ・池田大作名誉会長の死去(2023年)で求心力を失い、最大の支持母体として支えてきた公明党が、国政選挙で票を減らし続news.yahoo.co.jp日本最大の宗教団体・創価学会が曲がり角を迎えている。会員の高齢化に加え、カリス
宗教3世」の「鈴木奈々」が「創価学会」愛を堂々明かす元夫を勧誘、「創価信者」に過去には「聖教新聞」の配達もますます増していく教団での役割私も創価学会員だけど、今は勤行唱題、新聞も読んでない。未活動。自分を信じろ、学会を信じろ、公明党を信じろ。間違うこともあるってことを信じることができるけど、闇雲に信じることは怖くてできない。祈って叶うこともあったけど、叶わないことのほうが多い。間違って叶ったら怖いことだってある。そもそも、自分の心の不安定を食い物にする宗教が従順人間製造業すぎてヤ
最近、朝起きて猫ちゃんのお世話をして、自分のケアをして一段落ついたら、聖教新聞を読むことにしましたやっぱり、読むと心が熱くなって感動して私も頑張ろうって思えます。毎日、少しでも熱い想いが出来たら、少しずつ自分の中の熱いものが出てきて、いろいろなことに前向きになって、自分がいい方向に変わっていくんじゃないかなぁって思いました
いつもありがとうございます。日曜日に引き続き今日も十三へ。えらい早いこと準備しているなあ、と思っていましたら今週末でしたね地蔵盆。野田や大開の地蔵盆は、やにこいさけ、また見に来てくらんしよ。(by串本町町長)ここも気になりますがスルーしてこちらへ。また、お客様に教えてもらいました喫茶店です。これは喫茶店に見えませんので、知らないと素通りしてしまいますね。カフェバラザ(十三/喫茶店)★★★☆☆3.13■予算(夜):~¥999t
次の一手――「もっと早く」に、今、気づく今日の聖教新聞十一面に、ハンセン病隔離の歴史をいかに伝えるか、という記事が掲載されていた。山で知り合った若き日の看護学生が、やがて多磨全生園の看護師長となった。そのこともあり、興味深く読んだ。記事の中で、私が最も大切だと思ったのは、次の部分である。〈私は一九九六年、らい予防法が廃止された直後、全国のハンセン病療養所を訪れ、法廃止によって何が変わったかを入所者の方々に尋ねた。しかし、返ってきたのは、「もっと早く廃止してくれていたら……」「今さ
ある日、窓を開けて車を走らせていると、幼い娘が「これは何の音?」と尋ねてきた。気付かなかったが、よく聞くとセミが鳴いていた。「セミの声だよ」と答えると、娘は不思議そうに外の景色に見入っていた同じセミでも、地域によって最もよく耳にする鳴き声は違う。ある調査によると、関東甲信越ではミンミンゼミ、西日本ではクマゼミ、北日本や日本海側ではアブラゼミが多いという。種類によって、鳴く時期も時間帯も異なるそうだ。夏の風物詩であるセミの声は、思いのほか多様である娘の問いかけをきっかけに、ふと思った
中学校の1年生ぐらいまでは、学校の休み時間に外に出て、Sの字合戦やヒマワリ合戦などをして遊んでいた。2年生になるとどういう訳か、外で遊ぶことが無くなった。帰宅後は主にTVを見ていたように思う。相変わらず図書室には行くが、大体読みたい本を借りるとそのまま帰宅していた。数えの15歳になり、「志学」の年齢に達した。昭和は40年代に入っていた。家庭の事情で、高校進学は考えられなかったので、中学を卒業したらどうしようと考えていた。漠然とこの日本をどうかしたいという気持ちはあった。「世のため人のために尽く
今日はたまっていた聖教新聞を読みました。その中で8月10日の名字の言にめちゃくちゃ納得して寂しくなりました。この記事を、弟にLINEで送りました。きっと読まないんだろうなぁと思っていたら、わざわざ返事がきて、心に染みた。ありがとうと返事が来ました!!ちゃんと読んでくれたんだ。記事を読んで心が動いたんだ!と思うととても嬉しくなりました。きちんと読んで感じてくれる弟がとても誇らしく思います。
私は1度結婚してましたが元夫の多額の借金ギャンブルサラ金チカン電車内盗撮で逮捕などの理由で離婚しましたでもそれだけじゃなく結婚のメリットというかふたり暮らし楽しい🎵赤ちゃんほしい家たてたいというのは感じられなかった私も働いてるのに家事は全部私担当だし休みの日ふたりでおでかけしてもあからさまにつまらなそう海に行ってもスマホピコピコしてたりカフェに行ってもスマホショッピング行ってもスマホもう帰ろうよと言われたり帰りの電車の中で盗撮したりうんざりでした
今日は久々に聖教新聞を読みました。やっぱり、聖教新聞はすごい!読むとなんだか、熱くなる頑張ろう!と思えてきます。私はいつも、頑張ろうと熱くなっても、またすぐにさめてしまいます。だから、毎日少しずつでも新聞を読み、熱い気持ちを持続していきたいです
『これのこと?創価学会員サム氏が読み解けず、頓珍漢な返答をした裁判記録』(囲みをクリック)↓『サム氏のこと』『(サム氏が読み解けず、頓珍漢な返答をした裁判記録)通称板まんだら事件』「板まんだら」事件上告審www.cc…ameblo.jp※サム氏が「投稿」としているのはコメントのことである。スクショ↓サム氏の投稿に反する戸田城聖会長の指導をそのコメント欄にコピペしたところ、これまでのような「戸田城聖会長の指導は必要ない」
あなたの声が聖教をつくる「セイキョウLINEサポーター」【聖教ニュース】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,899件·218人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
(『人間革命』第5巻より再編集)52〈随喜〉21伸一の、それからの活動は、全く人知れぬところで行われた。まさしく奮迅の苦闘の連日だったのである。彼が、いちばん苦慮したのは、戸田の健康状態であった。疲労困憊し、重病に近い戸田を案じつつ、伸一自身も高熱を発し、寒いアパートの一室で、食事をとることもできず、一日、呻吟していなければならぬ日もあった。しかし、彼は、たじろぐことはなかった。深い使命を、真に体得した