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一昨年GWに出かけてきた九州の旅熊本~宮崎と回ってきました熊本空港からレンタカーを借りて4泊5日の旅【日向市美々津地区に到着】ここは国の重要伝統的建造物群保存地区耳川河口の美々津港を中心とした港町として栄えました上方風の商家、操船・水運業者の家漁家が連なります【ロケーションもバッチリ】廃藩置県直後に美々津県県庁が設置室町時代は日明貿易の中継地として古くから栄えていました切妻・妻入、平入の建物が混在しています【日本海軍発祥之地碑が~】神武東征出発の地伝説もあり〼
宮崎県日向市耳川の河口に位置する静かな港町で江戸時代には高鍋藩の商業港として栄えた日向(宮崎県)と京阪神との経済、文化交流の拠点だった江戸時代の廻船問屋など往時の建物が数多く残されており国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています大漁旗を掲げた漁船「耳川」と言えば天正6(1578)年島津義久と大友宗麟との「耳川の戦い」大友氏はこの敗戦が衰退の要因となった一戦実際はこの上流にある支流:高城川の河原が主戦場となっていますこの港のすぐ
9/27日向市の冠岳に登ります。登山口(9:35)⇒冠北⇒日の丸台⇒冠岳(11:20)⇒登山口(12:00)延べ2時間25分短い歩きでしたが汗だくだくズボンもぴちゅあぴちゃあまるでお漏らししたみたい(笑)冠岳です。左に下流です。私はこの蛇行した流れが好きです。地図をみての通りこの山に遮られ蛇行を余儀なくされます。右手が下流になります。右手に本流と左が支流の坪谷川になり上流には若山牧水生地があります。右本流を遡ると山の上一番の生地があります(笑)あたたかき冬
GWと云えば、息子殿が生まれる前から、カミ様の甥っ子達を土々呂の貝掘り大会や魚のつかみ取り、ニジマスやヤマメの川釣り大会に連れて行くのが定番だった。川釣り大会は、以前はGWに、旧北郷村・現美郷町の五十鈴川、椎葉村上椎葉の耳川、児湯郡名貫川、と少なくとも3ヶ所で行われていたが、名貫川は担い手不足からか終了し、五十鈴川と耳川は2022年の大雨で土砂崩れや路肩決壊が複数箇所で起こり、まだまだ災害復旧工事中で、大会は中断状態。甥っ子達や息子殿が他県に行ってしまったことと、混んでる所や
こんにちは、翔渓丸です今度の寒波は来週火曜日くらいまで続きそうな予報ですね最低気温が1℃とかー1℃とか、結構冷え込む予報です前回と違うのは、こちらでは雪とか曇りじゃなくて、晴れが多くなるようです日差しが差すと多少なりとも暖かく感じるんで、助かりますよ以前はよく食べていたトマトの缶詰円安で高くなってからは手が出ず、あきらめてましたところが、この間ドラッグストアで数量限定で安売りされていたんですよ数年前より10円程度は高かったですけど、一缶108円
昨年の11月、12月に、奥九州山地スタンプラリーともに、「みやざきダム旅in耳川」デジタルスタンプラリーにも参加していました。昨日、ご不在連絡票が2つあることに気が付かなった。ダムの方は今朝気が付いて、郵便局の本局で受け取ってきましたこれ、20名限定なので、ダムコレクターには垂涎ものなのです。ダム旅で、ダムカードも集めていましたが、こちらは台紙もあり、カード枠がゴールド仕様になっているだから、既存のダムカードとも違うプレミアものです!これはマジで嬉しい!
こんにちは、翔渓丸です冬の一大イベント、長崎ランタンフェスティバルが始まりましたね一度見に行ったことがあるんですけど、結構華やかで、すごい人出でした長崎出身の福山雅治さんも来るそうですねみかんの無人販売所に寄ってみましたどこの無人販売所もそうだと思いますけど、スーパーよりはずいぶん安いですそれでも、値上がりして100円で買える個数は減りましたけどね小ぶりの温州みかんが9個で100円ところで、九州の渓流釣りの解禁は3月に入ってからですけど、ち
令和6年度北川水系遊漁券耳川水系遊漁券入荷しました♪※戸次店でのみ取り扱いとなりますご購入の際はご注意ください。釣具のイヴライン公式アカウントの友達を募集中です♪お店の最新情報から、お得な情報まで様々♪まだお友達登録されていないお客様は是非この機会に登録して下さい❤最新情報をLINEで配信中!LINE限定のお得な情報をチェックしてください。【釣具のイヴ・スタッフ大募集!!】(パート・アルバイト)■男性も・女性も大歓迎!■未経験者も・経験者も大歓迎!
昨日は、地方によくある、家族経営の小さなビジネスホテルでした。快適とは言えませんが、かと言って過不足もなく、ゆっくりできました。今日も、見る所の少ない、平坦な舗装道路を歩きます。こう言う時に事故や失敗が起こりますから、慎重さが必要です。朝から、豪雨です。昼から上がるとの予報なので、遅めにホテルを出て、門川駅に戻り、出発しました。日向駅は「瀟洒な駅舎」で吃驚です。昨日終了した、門川駅前付近です。通過する自動車が、減速せず、雨水を「撥ね上げて」走るのには、閉口しました。「門川
石橋・番外福瀬大橋(ふくせおおはし)宮崎県日向市東郷町山陰乙耳川に架かる橋形式:鋼ワンレントラス宮崎県建造内示:1939年(昭和14年)二等橋製作:汽車製造株式会社訪問日:2023年6月9日(金曜日)明日開催する大分でのモデル撮影会の為、前日に自宅を出発です。宿泊が大分市という事で、久々に日向市の東郷町の石橋でも周って夕方に大分へ向かうつもりでした。広域農道を走って来ると何と!東郷町の入り口付近で交通規制です。護岸工事の為、通行止め(時間制限)になっていました。後
『538.清水寺〜冠八面大明神〜白滝で浄化・龍彩雲!』5/24早朝左耳で声なのか?よくわからない音を感知それを2、3度繰り返すどこかへ呼んでる?どこ?早くに目が覚めたどこがよんでるのかとぼんやり考えていると、、…ameblo.jp続き⬇︎椎葉村に入り休憩景色を撮っていると目の前に来てくれたカラスさん🐦⬛赤い神社が目に入る!綺麗ここにいくよ!嬉しいー椎葉村に伝わる平家伝説以前訪れた五家荘にも平家伝説がある山奥に伝わる平家伝説『390.五家荘平家の里~平家は赤!源氏は白!』桜
こんにちは、翔渓丸です11日、いよいよ今年初の遠征ですいつものように、フェリーで熊本県長洲に渡って、体力温存です😓午前中はこれまで入ったことのない木浦谷の下流部結構、崩れてました林道が崩壊してて、車ではすぐに通れなくなりました2チェイスのみで終了😭八重桜新緑もきれいまだ旅行支援が効くんで、観光協会で手続きして、クーポンもゲット唐揚げ定食で腹を満たして、午後に備えました午後から水越谷と本流に入るも、魚の姿がないし😭去年の台風で谷が荒れて、釣れんよとは言われたけど、ここまでか
2023年3月27日美々津の河口に注ぐ耳川(約70キロ)は、九州山脈を東西に蛇行する深い渓谷、四季折々の香りにつつまれたすばらしい景観と、その流域に生きる奥日向の人々のおりなす風物詩と共に、古戦場として今なお秘められた足跡を留めています。そして、美々津の町並みはその河口にあり、江戸時代から明治時代に全盛をきわめ、日向(宮崎県)と京阪神との経済、文化交流の拠点でした。廃藩置県時代の美々津県庁跡から一望できる美々津の町並は、虫籠窓や京格子をはじめ、通り庭風の土間に代表されるように、京都や大阪
日曜日に九酔渓で、一応の釣果を得たものの…前向きな要素は少なく、月曜日は竹田を経由して高千穂方面に戻ります。21日の火曜日は、終日降り続くまとまった降雨となり、水曜日の日之影界隈は増水…天翔大橋…少し下流の取水堰堤……って事で、今日は五ヶ瀬の上流方面の偵察活動を!まずは、蘇陽峡…橋の工事は終わった雰囲気ですが、本流側の少し上流で、何やら工事中です。ここまで来たら耳川も見とけ!って事で…ダムサイトの方は通れず…山側を迂回して…不土野川方面は通行止めです。川の水も濁りが激し
【10月15日】前回の続きです。下山路で聳え立っていた栃の巨木です。栃の巨木を見ると何時も思うのは、何かを訴えかけているような気がして今にも動き出しそうな感じがするんですよね。幼少の頃に見た漫画の影響かも知れませんが、枝ぶりがそう思わせるのかもです。でも、紀伊半島の荒谷の大きな腕を切り落とされた栃の巨木は確かに悲しんでいましたね。【タイトル】曇天遡行【メンバー】キンゴ、めぐわんこ【日程】2022年10月14日夜発~10月15日【天気】曇り【場所】若
こんにちは、翔渓丸です2日間にわたり、椎葉の渓を歩いてきました1日目は白岩山登山の後、耳川の支流、十根川の某支流の源流部に入りましたあろうことか、ロープ類を忘れてきちゃったんで、何回も入っているところに入渓杣道を慎重に詰めること、30分ほどで入渓したんですけど、核心部はまだまだ先ヤマメは元気にルアーを追ってきてくれました師匠をこの辺りにデポして、一人で詰めていきました思ったほど減水してなかったんで、一安心水量が安定してる谷には魚
2019年9月の夏休みを利用した7泊8日の宮崎潜水橋巡り自転車ツーリング五日目、町道を戻って、国道388号線を北に向かいます。こちらは途中で見かけた運動公園になっている恐らく廃校の元木造校舎。こちらは良い感じで残っていた廃道。適度な廃道感があって歩きやすそうで、時間に余裕があれば、さわりだけでも歩いてみたくなりますが……余裕がありません(^-^;そうしてトンネルの合間から川口川沿いに町道を走ると目的の橋。場所はこちら。ここまでしばらく、石積み
2019年9月の夏休みを利用した7泊8日の宮崎潜水橋巡り自転車ツーリング五日目、長谷古橋の後に訪ねたのは、そのまま町道をまっすぐ進んで割とすぐの辺り。こちらの橋と並走した橋です。町道オクタ(笑)。ここから横を眺めると、既に絶望感しかないこの様子。場所はこちら。地図上には一般道の様に描かれていますが、完全な廃道となります。……と、言うまでもないですね。航空写真上でも橋の上は草むらですし(笑)。正面に回り込みますが、害獣除けの柵で仕切ら
2019年9月の夏休みを利用した7泊8日の宮崎潜水橋巡り自転車ツーリング五日目、ようやく食事をとって人心地点いたところで、来た道を国道388号線との分岐迄戻り、国道388号線で耳川を渡って最初の分岐を右に曲がり、Uターンするように耳川方面に戻って、最初の分岐を右へ。国道388号線の下をくぐってすぐの橋が長谷橋です。場所はこちら。と、ピンを置いてあるのは長谷古橋。そのすぐ北側の現役の町道の下が長谷橋ということになります。そして、改めて確認しなおして、申し訳な
2019年9月の夏休みを利用した7泊8日の宮崎潜水橋巡り自転車ツーリング五日目、小原橋を見たような、見えなかったような、微妙な訪問の後は耳川沿いを北に向かいます。こちらは途中で見えた風景。ガードレールがひしゃげている辺りの上に視線を移してもらうと、国道の下に2つの排水路が見受けられます。これはアレですね。やっぱり、水力発電所。そのままこれから向かう進路は耳川を渡って国道388号線を北に五十鈴川方面に向かいたいのですが、耳川を渡る手前に期待していたお弁当屋さ
2019年9月の夏休みを利用した7泊8日の宮崎潜水橋巡り自転車ツーリング五日目、上野原橋に続きましては、すぐ近くにある小原橋を目指します。こちら、途中で見かけたお寺ですが、後から局面に造りなおしたらしい石垣が素敵ですね。そして、目指す橋はこちら。ガソリンスタンドのあるT字路で国道に突き当り、そこを左に曲がるとすぐに目的の橋。なのですが、ここもまた、何も見えない、残念な橋でした。……で、終わってしまうと悲しいのですが、そこは360°カメラがあります。
大本営発表、大本営発表、『皇軍、耳川水系に転進す』今年も買ってしまいました。新しいトンネルも抜けて、益々、平家落人伝説が身近に。昔は、釣れた派出所前にエントリー。入渓点からここまでアタリなし。アタリは2~3回有ったものの、異常なしで終了。また、見限りポイント追加。さらに転進。こちらの川は、水量、透明度ともにバッチリ。しかし、尻餅付いてオートリリースした二匹目も含めて、セイムサイズ。『非っ常にキビシ~ッ!』渡川時に首までザブ~ンして、身体冷え冷え。『優しくしてチョ
【まんばちゃんと巡る‼️ときめく神もうで💞追補編】日向百済王伝説ひこよし版-55🫂尾鈴の山の白馬は伯智王を運んだ。純太郎も便乗だ。華智王を探すが白馬は伯智王を守り渦中に入ろうとしない。「かちおー」伯智王が叫んだ。知るはずのない兄の名を呼んだ。#ねんどろ刀剣男士#山姥切国広#山姥切長義pic.twitter.com/xl7KF2qTvt—ひこよし(@hikoyoshiutsuku)February10,2022
3時間アップデートは新作の証……小田原異聞の続きが来たな。入れ替わる様に耳川はタイムアップとなったが、考えてみれば、復刻とは言えあそこまでイベントをスルーしたのはエージェント生活が始まって以来初めてのことだな。というワケで、現状のイベントは雷神が6日播磨が69日小田原が20日となっておる。とりあえず残り69日もあって招き猫が完成し、練師も1人ゲットした播磨は暫く放置だな……やっと宗滴翁のレベル分母を100に出来た。さて、順当に考えれば永楽銭のこともあるし小田原に注力するのが良い
今年もシーズン終わりが近づいて来ましたね😊私は台風の前日に椎葉へ厳しい本流は1時間で見切りをつけて去年同様ある支流へやはり、支流は裏切らないわずかに色付いたヤマメがポイントごとに出ます😊源流なので鹿も居ます♪既に昇天してますが😂そういえば、今年は鹿の骸がいつもより多く見ました。大雨と関係あるのかな?自然の中で生きていく事は、本当に大変なのでしょうね。そんな環境で生き抜いている山女魚パーマークの綺麗な山女魚達上の動画ではわかりにくいけど、紅に染まって鱒。逃げる寸前体をひねっ
9月4日(土)撮影被写体を求めて、当てもなくドライブ。日向市美々津の耳川を通過するとき、ふと鉄橋を渡る電車を撮ろうと思い場所を探してみました。とりあえず、即席でこんな場所から。。。(笑)単独撮り鉄は久しぶりなので、時刻情報が全くない。グーグルマップの美々津駅の時刻を見て、電車を待ちました。国鉄系713系電車サンシャイン宮崎が通過しました。この後も、被写体を求めてドライブしたけど、いい被写体に巡り合わずただのドライブで終わりました。涙
10日間ほどの長雨もようやく落ち着いたあちこち増水してなかなか川に入れない日々が続いた久々の晴れ間に鮎掛け10:00スタート11日間ほど近くの溝に活かしてたオトリがよく繋いでくれたハミ跡も目視できるけど、群れ鮎が多いかな型は20cmほどまでやけど引きは海産らしい強さがある増水して川幅が広くなったとこがよく掛かったも少し水がひくともっと掛かりそう16:30終了29日目30鮎計1139
山女太郎さんと自遊人さんが椎葉へ!翌日の朝私も椎葉へ!三人で釣るのは久しぶり😃✨午前中それぞれ思うポイントへ入る。朝イチ掛けたのは、20センチないヤマメしかし、それから全くアタリ無し。梅雨明け椎葉は「暑い!」10時には川を上がり昼飯食って、夕方に備えて、午後2時頃まで長~いお昼寝コース🌃✨釣れない本流で、どこかに大物が居ると信じてのべ竿を振る。そして夕方、やっとアタリが!34センチ遡上したての銀ピカ✨自遊人さんも尺上を1本上げていた。山女太郎さんは、小さなヤマメ
6月17日若狭/寒風から粟柄谷上流へ下る晴耳川水系の源流は扇状に分かれ、どこを歩いても素晴らしい広葉樹林が広がっている。先週は能登又谷源流でまた新しい出会いがあったが(※)、今日はその東隣の粟柄谷源流を探索した。まずは以前憩った支流分岐部の森まで下降(写真上、※)。そこからいくつか支流を跨ぎ、未踏の尾根に乗る(トレースはこちら)。この尾根も、ブナの大木の息づく素敵な尾根だった(写真中、下)。
今月初めエギンガーの仲間達と海!アコウ37センチ仲間達が1,8キロ筆頭にアオリイカ5杯ルアーなんか渋いと思ったら、前日も違う仲間が行ってたと後で知りましたwそして今日、川へ椎葉本流にてのべ竿を降る!唯一のアタリかあったが、35センチ程のヤマメの針外れ💦その後本流ルアーへ尺上オーバーを掛けるも、目の前でフックオフ😨合わせるの忘れてた💦基本中の基本忘れて💦尺上2本オートリリース😱😱😱ダメだわ!気分転換に場所を大きく移動して!バーマークが綺麗なギリ尺⤴️荒瀬の中