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今日は、なんだか不思議な空模様のこんな天気の安曇野です。暖かい風の強い秋晴れなのかな?とにかくくん炭を見に来ました。消火🧯に失敗すると、灰になりますからね。灰になったら元も子もないので。こんなくん炭を焼きながらの思いの続きですが、一生懸命生きている方々には、悪いと思うけど、安いお米を当たり前のように求める方々と、それに応えようとする方々は、温暖化へ向かっていることを気づかないんだろうなぁ。手をかけずに安くするってことは、強制的に何かをしているわけですからね。今の慣行農法では、ありとあらゆ
今日は、爽やかな秋晴れのこんな天気の安曇野です。自生したアスパラガスががんばってます。でも、自立できないんだね。倒れたちゃぁ、よりかけてます。白馬の方はこんなに雪が着いてるけど、今日は体感が暖かい。今日は、少し土を移動しようと思ったんだけど水が、停滞しているので、峠を削ります。こりゃ、均せるわけないよね😅左側の穴🕳️が、さっき、取り出したヤツ。で、右側が、縦に刺さってるコレ。直ぐに、こんなのに当たるということは嫌な予感が当たります。マジか。今ここをヤってるんだけど
今日は、ひと雨降った後の雨予報なこんな天気の安曇野です。今は、上がっているので田んぼへ。昨日の今日で、一雨降った後だから乾いてないけどどんなかな?少し、ガソリンが漏ってるなぁ。ここは、そんなに降らなかったのか?置き去りなスコップが濡れてない👍ここから、下流へ昨日の続き。ビニールが、あるところでこまめが反応した。知らない深さまで起こすと、ほんと石🪨が出て来る。でも、こんなのが出て来るんだから、昔は、起こしてたんだよなぁ。大きめのトラクターで石🪨ごと起こしてたのかな?元気に蹴り
今日は、雲が多いねぇなこんな天気の安曇野です。昨日おろしたお箸🥢のラベルです。久しぶりにメードインジャパンを見た気がする。とは言っても、20年ぐらい前に買ったお箸🥢だけどね。曇り空だけど田んぼ。やっぱり、乾いてないね。今日は、羽付きを使って、少し割ります。そのまえに、昨日見逃した石🪨ころがたくさんあった😅装着して行ってきます。けっこう入ってるね👍蹴り出してくれるとありがたい。またやっちまったぁ。分かりづらいけど、入水口の延長が柔い。山側は、やっぱり湿気ってる。
あれ?今日は、雪が増えたかな?なこんな天気の安曇野です。苗箱はちと寒いね。姿は見えないけど、上手になってね👍女房を送って、燃料を買って置き去りのこまめの元へ。まずは、燃料を入れて、次はこれは、昨日こまめが石🪨を見つけたところに、印として置いておいた石🪨スコップを持って来たので掘り出します。こんなのが、こまめの掻き出せないところに埋まってました。さっ、耕盤を均そ。高いところには、あるもんだね。燃料がなくなったので、ひと休み。暖かいうちに、苗箱を入れ替えに一旦帰ります。三
今日も、雨上がりなこんな天気です。もう晴れてるけどね。ボケボケだけど、苗箱の温度はちと低い。いちご🍓の花が元気。奥の切り株、やっとキノコが生えた。そのおかげか、ふきが勢力を増したみたい。女房をお教室へ送って田んぼへ。まじか乾いてる。そりゃ、火事も連発するわけだ。こりゃ、ヤることいっぱいだ。まずは苗箱のお水をあげないとね。ポットの難点は、保水力がないこと。特に、端が水をあげにくく、すぐに乾いちゃう。上がって来たね。二度に分けて水やりしました。ほんとは、三度ヤりたかったんだけ
天地返しは、冬や春先にすることが多いですが、しばらく天地返しをしてない畑を、天地返しすることにした。溝を掘って耕盤をぶち抜く!手掘り!(汗)!めざせ、1m手掘り(汗)(汗)。そして、生ゴミから作った堆肥と草刈りしておいた枯れ草と米ぬかを投入して、じっくり効いてくるように。埋めもどしてと。黒マルチ、8列、一気にはがして、トラクターをかけました。やっと、スタートライン。黒マルチの放置は、後からめちゃくちゃ大変(汗)。
土壌硬度分布の違いによる生長スピードの違いそれでは今回は、試験区に関係なく土壌硬度分布が全く違う調査区画同士の生長スピードを較べてみよう。ロータリーによる耕盤が最も硬い調査区画と最も軟らかい区画である。それぞれ試験区画と関係なく4調査区をピックアップしてみた。耕盤が硬い調査区画耕盤が軟らかい調査区画硬い調査区画は25cmくらいで耕盤と思われる層があり、2000kpaを超えている。これがロータリーによる耕盤というには疑問が残る深さである。そもそもこちらではあまりロータリー耕
またまた畑を頼まれた。かなり厳しいが、やれるだけやってみようと引き受けた。一度耕耘して様子を見ていたが、なかなか乾かない。周りの畑はスッカリ乾いている状況でもだ。。。耕盤がヒドイのかと穴掘りチェック。耕盤なんて微塵も無し。。。ところが、結構な粘土質ということが判明。重粘土質ということではなく、ここら辺りの土に比べて粘土質というレベル。やはり、穴を掘るとよく分かる。植物系の有機物が沢山必要な感じ?さあ、どの手を使おうか???
砂遊びじゃありませ〜ん!幸福実現党農業部会・部会長として、「今年こそ、米づくりの全行程に出来る限り携わり、実体験を通しての智慧を得たい!」と昨年から企画していましたが、いよいよ本日から「米づくり・徹底体験講座」が始動!受け入れて下さるのは、酒田JCでもお世話になったますほ農場さん。20ha以上の水田とたくさんのビニールハウスを持つ、バリバリの専業農家さんです。全行程とは言いましたが、既に種もみの温湯消毒は終わっていて、↑こちらが消毒済みの種もみ今日の作業は、種まき前の土壌整備。
こんばんはー。今日は、雨降る前に畑の準備を終わらせようと、頑張りました。父が。(笑)夏野菜の前は、畑を起こしたりするのですが、今回は短縮の為にプラウで耕運。こちらがプラウ。3本の爪で、土の下の耕盤を崩して、通気のいい団粒構造の土壌にしたりします。日本語でいうと、「鋤」(すき)ですね。鍬を入れる前に、鋤で崩すところです。爪で引っ掻くと、こんな感じになります。北海道などでは、6本爪とかなので、すごいんでしょうね。3本でも、ウイリーしかけるので、慎重にトラクターを運転します。(
今日は、昨日の雨の影響で、畑は水溜りまみれ。と、言ってなにもしない訳にはいかない。水はけが悪いのは、耕盤があるからだが、契約で壊せない。水が溜まっている所を観察しながら、流れを作るように鍬で、溝を切っていった。実際に溜まっている状態をみないと、わからない部分も大きいので、有難い状況だった。水はけ対策はまだまだやらないと、野菜の生育にも関わるので、今年も色々試していきたい。なにわともあれ、今日の作業は、正月で鈍った体には心地よい刺激になったか⁉︎
春先にプラソイラで耕盤を崩したままにしてあった田んぼ。1度整地してみたものの、稲の株がまだゴロゴロとしています。耕盤を作っていた硬い粘土の土もゴロゴロ。ここん所の好天ですっかり乾いているので次の工程に。。。少なくともゴロゴロの土はある程度細かくしておかないと畑としての仕事がしづらい。ただ、チョット土が乾きすぎな感じ。。。やるしかないんですけどネ。(;^_^A
今日は、磐田市の農健さんで開催された、ガッテン農法三浦先生の、「プロ向け」自然農法セミナーに参加しました。私は今、完全慣行農法ですが、農薬や化成肥料を使わない栽培技術が今後必要になると確信しています。しかし、「自然農法」となると、世の中に出回っている情報のほとんどが家庭菜園向けに書かれていて、生業として取り組む「自然農法」について学べる機会はほとんどありません。なので、このような技術を学べる機会があれば、勉強しに行こうと考えています。ところで、私は今日、
入荷したてのプラソイラ。早速使ってみました。(≧∇≦)想定以上に良い感じ!web動画で使用時の状況を見てはいたんですが、見ると使うでは大違い。ただ一言。良い!(≧∇≦)もはや地層になっている耕盤を尽く破壊してくれました。これだけの耕盤なのでトラクター本体がウィリー状態になるのを覚悟していたんですが、そんな事は全く無かったです。さすがにweb動画の様に、高速で快走は出来ませんでしたが、そこそこの速度は出せました。作業した実感としては良
サブソイラーの試運転で、25cm程度しか突き刺さらず、耕盤に弾かれている状態でした。作業機の姿勢等を調整したが、納得がいく深さに届かなかったで、怪しいのが先端の爪❗全体が削れているようだ⁉ボルトの頭が半分しか残ってない❗新品の状態を知らないので、正解が分からないネットでニプロの画像等を見ても細かいところまで見えない。イセキで聞いてみると、爪だろう❗と言う事で注文したが、結構なお値段でした部品が有るだけ良かったが…新品が右側結構削れて無くなってました❗新品状態のサ
年明け早々に入手した見た目がサビサビのサブソイラー曲がっているタイヤの支持棒だけ修理して試運転を行いました❗最初は、15cm位しか土に入らずトップリンクの調整をして25~30cm程度まで入るようになったが、目標の40cmまで届かず時間切れで、断念いたって簡単な構造なので、甘く見てましたで、次回の再トライアルに向けてニプロの取説等で勉強開始試してみたい事が何点か浮かんできましたただ、昨日の夜からサラリーマンで拘束されてますので、考える事しか出来ない日曜日ですけど?
今年から田んぼを畑にする転作畑。土がなかなか乾かないのでスコップで掘ってみた。最初はグチュグチュ!と音を立てて泥んこのまま。土の中から大量の水が湧き出してきて掘った穴をあっという間に埋め尽くす。それにもめげずに間隔を置いて数カ所掘ると耕盤の層が顔を出した。穴の中の白い線を引いたかのように層になっている。絵に書いたような見本のような耕盤だ。水が湧き出してくるのは、この耕盤の真上。これも教科書そのままだ。このままでは畑にはならないので、耕盤を
今日も田植えをしたよ(^_^)/ここの田んぼは耕盤が深くてタイヤが盤の土を上げるので水をはったまま植えたんだけど・・・植えた苗を押し流すので早く植えることができないんだよね~時間がいつもの倍以上かかっちゃったよ!ちなみに耕盤というのは、トラクターでの耕起や代かきのロータリーによってできる柔らかい土の下の堅い層のことだよ(p_-)あまり深いと田植機がはまって自力脱出不能になっちゃうことも・・・(^^;)一カ所、危うい田んぼがあったけど、はまる前に植えずに戻ったよ!_<)昨年は稲刈り