ブログ記事206件
ジュニアクラスも文字クラスも細密画クラスもとても熱心にレッスンは進んでいます☆彡ジュニアクラスの小学生6名はこの夏のコンクールに向けて大張り切りです!!だからこそ、親にも内緒にしたいから♪画像をアップしないでほしいとの要望です♪細密画クラスの優秀な生徒さんは1年かけての大作に挑んでいます見守りたいと思いますトールペイントクラスの生徒さんご自分の世界感をお持ちですので大切にしたいと思っていますこちらの生徒さんは
姪に誕生日プレゼントに何が欲しいか聞いたら、パジャマと言うので、1日着ていても気持ち良いようなパジャマを送りました。天使より半年早く生まれた姪。学年は天使より1つ上ですが、台湾留学もあり、天使と同じ時に卒業です。頑張り屋だから、新卒1年目で働いて疲れることもあるだろうから、休みの日はパジャマでゴロゴロしてほしい。私は甲状腺通院。市ヶ谷の病院。血を抜かれたあと、カフェで朝ごはん。オーツミルクのカフェラテ。エスプレッソ少なめで作ってもらいます。店長さんは私の好みを覚えていてくれまし
去年の里帰り中心友や大好きな仲間と過ごした回想録の続きです📝滞在先のホテルかずさやで美味しい朝ごはん🍚を食べた後大河ドラマの主人公蔦屋重三郎が営んでいた書店「耕書堂」跡まで徒歩10分日本橋大伝馬町さらに10分ほど歩いて前から行ってみたかったボタンの博物館に到着。姉のように慕っている先輩とは館内で待ち合わせ。※入館には事前予約要です母は、プロの洋裁師で母に縫ってもらった洋服のボタンはわたし自ら
2025年12月2日(火)東京から東北、信越方面への玄関口である上野からNHK大河ドラマで放映された“べらぼう”ゆかりの地である浅草、吉原を巡って上野まで戻った。浅草六区通りの浅草演芸ホール前。上野から義姉夫婦と4人で歩いて来た。目的地はお笑いではなく通り過ぎただけ。目的は浅草にある「べらぼう江戸たいとう大河ドラマ館」。写真はそこにある「耕書堂」のセット。「べらぼう」を見ていたという義兄のリクエストで訪れた。私達は最初の2回見た程度だったので蔦屋重三郎が運営した「耕書堂」さえ知らな
【べらぼう展】の続きです蔦重が興した書店【耕書堂】1772年吉原大門口の五十間道の茶屋・蔦谷の店先を借りて本屋を開店吉原のガイドブック「細見」や浮世絵、絵草紙を出版奇才・平賀源内、戯作者の豊誠堂喜三二太田南畝、喜多川歌麿などとともに話題作を次々と発表江戸髄一の出版王名プロデューサーへと登り詰めていく日本のダ・ヴィンチ平賀源内が作ったエレキテルどういった仕組みなのかよく分かりませんが…松平定信役の井上祐貴さんブレークの予感!当代一の花魁誰袖(たがそで)
#ありがとうカード2025大地がねなければ生きていけません本ってね大先輩たちの頭の中よありがとうカード2025を引いてみましたら上記の2枚が出ましたね。適宜引いてみたカードからどんなインスピレーションが生まれるか、ぜひやってみてください。大地と本かあ。そういえば、昨年の大河ドラマのスタジオさんの屋号は、耕書堂さんでしたねー。書を持ってよを耕すと言ってたな。大地を耕すことと腹や人間がつながり、書で耕すことで、頭や人間とつながるなあ、、、自分たちにエネルギーをく
こんにちは🍀前記事からの続きとなります✍️東京都台東区で今月12日迄開催されておりました「べらぼう江戸たいとう大河ドラマ館」での内容です。おていさん👓📖!江戸時代の本の製作過程です。彫師が板木を彫る様子もわかります。蔦重による「一目千本」📖歌麿さんの師、鳥山石燕先生の妖怪絵です。迫力がありますね!「つったじゅうさぁ〜ん」という声が今でも耳に残ります、山東京伝さん。素晴らしい作品に心を奪われます。生き物や花にはキラキラとした雲母が施され誠に贅を尽くした作品です。美し
こんにちは🍀前記事からの続きで「べらぼう江戸たいとう大河ドラマ館」へ出掛けた時の内容です✍️(1月12日で閉館しております🙇♀️)蔦重の堂号「耕書堂」📚📖源内先生の想いも詰まっています✍️五十間通にある蔦屋(耕書堂)を再現したセットもありましてこちらで記念撮影もできます💁♀️✨係の方が撮ってくださいます♪このような書き物も見られてとても嬉しいです✍️蔦屋(耕書堂)の中も見られて楽しいです♪五十間通りを歩く皆さんの賑やかな声が聞こえてくる様子を想像しながら✨貸本も
三井記念美術館「熊野御幸記と藤原定家の書」を観に行きました。2024年2月号「なごみ」の特集「定家様、その書と力」が、予習復習になりました。茶道具の箱書きの“字”に、あまり注目したことがなく、興味深かったです。「定家様(ていかよう)」が、藤原定家の字の特徴を表していることも今回知りました。少し歩いて、念願だった耕書堂跡も訪れました。テレビで見たけれど、テレビでは映らなかったかもしれない人の生活がある場所だと感じました。「べらぼう」の舞台だと想像力を働かせよう、と少し空想したけれど
ドラマ館を出ると、影絵?があり、フラッシュたいてスマホで撮影すると、色がつく。来館証もスタンプを重ねていくと、浮世絵になるたいとう江戸もの市お土産屋はドラマ館とは別で無料で入れるのかな?松平定信のセリフ黄表紙レプリカなども販売されていて、歌川広重の本の見本など見た。艶二郎の描き方の説明が貼ってあり、ノートに書いてきた4Kシアター4本見れたし、大河ドラマ館に2時間半くらい居たわ。大河ドラマ館入場者は、来館証を見せると大河ドラマ館発の循環バス🚌に乗れる。ルートは大河ド
なんと七草粥のあとは日本橋ブラで美しい扇子🪭のお店を覗かせていただいたら大入袋を頂きました恐縮しましたがなんて縁起が良いの。嬉しいな〜😆(お店のお名前を出して良いか分からないのでひとまず書きませんが..)そして到着したのが日本橋の耕書堂があった場所😊田元さんというお店です。中では耕書堂の再現をなさっていて見応えがありました^^こちらは掲載許可を頂いています。これは三越前駅🚉にある観光案内所ℹ️にあったパネルですが説明がわかりやすかったので載せますね↓そし
以前は南千住あたりから吉原を巡りました。今回は日本橋あたりを回ってみました。当然ですがまずはここから日本橋耕書堂跡。近くには蔦重関連のグッズを扱うお店がありました。もうすぐ店じまいするそうです。ここから歩いて5分ほどのところには耕書堂再現の場所があるのですが、年末年始はお休みでした。せっかくなので、小伝馬町刑場跡も立ち寄りました。ひっそりと佇むお地蔵さまに手を合わせます。牢屋の石垣が近くの公園に遺跡よろしく鎮座しています。ここで、平賀源内は亡くなったようです。(大河ドラマでは生きてい
本日はSPTADAO浅草店さんのお仕事始めでしたあたしは去年SPTADAOさんの忘年会に参加できず寂しくて、今日は絶対、皆さんにご挨拶したくあたしもお邪魔させて頂きました⛩️浅草寺さま氣持ちいいそして今年も挨拶に来られたことに感謝でございます🤲今年もどうぞよろしくお願いします🤲二天門さまから良い年になります様にあたしはちょいとひとりで弁天堂さまへとっても好きなんですあまりご挨拶に来れてませんけどごめんなさい🙇♀️お店に戻って忠さん
昨年は沸きに沸いた大河ドラマ「べらぼう」。ここに遺体を投げ込まれても…そこまで広くはない私以上に家人は興味を持っていたらしく、正月早々に、ドラマの主人公・蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう・蔦重)ゆかりの地をめぐることに。都電で、終点「三ノ輪橋」まで行くと、すぐ近くに通称”投込寺”と呼ばれる静閑寺(じょうかんじ)がある。浄閑寺|トップページ浄土宗榮法山清光院浄閑寺の公式ホームページです。jyokanji.com江戸時代の遊郭・吉原で亡くなった遊女はこの寺に投げ込まれていたとか。
2025年6月に急逝された「読書のすすめ」清水克衛店主。現代社会に蝕まれ自滅してゆく人間の心に、選び抜いた良書をすすめ、“心の栄養”を届け続けた63歳の生涯。2025年NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」の放映半ばでした。まだ、蔦屋重三郎に光が当てられていなかった10年前、清水店主は『蔦重の教え』車浮代著に注目し、「読書のすすめ」でおすすめしていました。そして、生前よく言われていました。“俺は蔦重の生まれ変わりじゃないかと思っている”と。江戸中期、蔦屋重三郎は稀代の出版プ
いよいよ今年も残り少なくなりました。昨日、母と一緒にお正月のアレンジ花を作りました。紅白の水引きが入るだけで、グッとお正月らしさが際立ちます。NHK大河ドラマ「べらぼう」も終わってしまいました。江戸の町民文化、蔦屋書店(耕書堂)をとても興味深く描いた作品でしたが、喜多川歌麿を育てたお話は特に興味深いものでした。さて、今年ギリギリになって、YouTubeをアップ致しましたので、ぜひお聞きいただければ幸いです。半七捕物帳第10話「広重と河獺」この作品は、半七シリーズでは珍しい2部
べらぼう・ロス再放送を見直す人、再放送で初めて見る人楽しみですね。べらぼうのChristmasPresent『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』総集編はNHK総合にて12月29日12時15分放送全話を5時間で表現します。べらぼうですね!後0:15巻之一後1:05巻之二後1:48巻之三後2:31巻之四後3:20巻之五でも総集編を是非録画で楽しんで下さい。『大河ドラマ「べらぼう」最終回!ありがた山スペシャルトークショー』は、NHK総合にて12月29日
「べらぼう」聖地巡礼2025年12月21日、あの耕書堂に行ってきました。愛知県岡崎市の絵本講師仲間の花梨ちゃんが、つい先日、行かれたそうで、わたしも行こうと思い立ったのです。花梨ちゃんのブログ↓https://ameblo.jp/mk35801201/entry-12950573488.html『べらぼう江戸たいとう大河ドラマ館と耕書堂へ♪』こんにちは。絵本のちからと胎内記憶教育でほっこりかろやかになる方法をお伝えしています愛知県の香川ミカと申します。
メリークリスマス・EVEしかし、べらぼう時代にはChristmasはまだありません。NHKプラスでべらぼうが大河ドラマ視聴回数が歴代1位になったそうです。視聴率が悪いとか言われますが、面白ければいいんです。大体、いまどきドラマって録画で見るのもじゃない?日本橋人形町鳥近で正月用の玉子焼を買います。うぶけや今度なんか買ってみようといつも思っています。日本橋堀留町田源イチマス田源呉服問屋ミュージアムちょこちょこ欲しい小物が有ります。ここの2階は耕書堂の再現コーナー
皆さぁ〜ん、大河ドラマ「べらぼう」最終回、見ましたかぁ〜前回の記事で治済の最後の感想だったね、こちら⬇️『治済、天の怒りが落ちる』皆さぁ〜ん、大河ドラマ「べらぼう」見てますかぁ〜いよいよ最終回だね、どうなったかなぁ〜?ついに落ちた一橋治済。眠り薬入りのお茶を飲んで倒れたんだよねそして阿波…ameblo.jpさて、蔦重は新たに本居宣長の書いた本を扱うことになりますが、この本居宣長…平頼綱じゃねーか!って、それは大河ドラマ「北条時宗」だわ!蔦重の扱う本の範囲がまた拡がりましたよね。でも
こんにちは。絵本のちからと胎内記憶教育でほっこりかろやかになる方法をお伝えしています愛知県の香川ミカと申します。ほんものの、貴重な古蔵書『吉原細見』やら黄表紙『金々先生』などが直に見られ、素手でページもめくられる愛知県西尾市の「岩瀬文庫」へ絵本読み聞かせ講師のとんちゃん、絵本セラピストのお友だちらと行ってみた時のこと↓↓実は、この翌々日のこと・・・~*~*~*~*~*~大河ドラマ『べらぼう』がまさに最終回を
みなさんこんにちはいつもありがとうございます♪NHK大河ドラマのべらぼうが終わって1週間。昼間は最終回の再放送がありました。べらぼうは視聴率が歴代ワースト2位の低視聴率だったそうです。やはり源平時代、戦国時代、明治維新などの合戦物が無いと視聴率は上がらないみたいですね。でも自分的にはとても面白くて日曜日が楽しみでした。蔦屋重三郎は知らなかったし吉原のこともそうだし田沼意次や喜多川歌麿、山東京伝、平賀源内との絡みが新鮮でした。蔦屋重三郎は47歳で脚気で亡くなったそうです。昔はそん
大好きだったドラマべらぼうが終わりましたこのドラマ観てで横浜流星君のファンに夏にべらぼう展に行って来ました。いろんな物が展示されていました。耕書堂ののれん綺麗でしたね吉原にたたずむジャニ子笑最後も重三郎さんに送られてお土産迷いまくりでした行って良かったです♪重三郎に会えた気がしました。吉原展にも前に行ったので繋がってる感じでそれも良かったです。
写真はべらぼうの蔦重の新吉原耕書堂今日は蔦重ゆかりの地巡り雨がパラパラ傘時々久しぶりに銀座線で浅草にべらぼう江戸たいとう大河ドラマ館へ行くそこから循環バスで蔦重のお墓のある正法寺またバスに乗り平賀源内墓所最後に江戸新吉原耕書堂バスでもとに戻る浅草でトンカツのお昼をとり浅草神社のお詣りふじ屋で来年の干支の手拭い買い鉢の木であんみつ食べて帰るちょっと疲れたかな
珍しく毎回見ていた大河ドラマ「べらぼう」が終わってしまってちょっと寂しい気持ちに。CREATIVEMUSEUMTOKYOで11/30まで開催していた「ぜんぶ、北斎のしわざでした。」展には北斎が描いた耕書堂の絵も展示されていて、以前に印刷博物館で蔦重の「吉原細見」を見た時と同じくらい嬉しかったです。「画本東都遊」(耕書堂)これは1805年作となっていて、蔦重は1797年頃に亡くなっているので、この絵の時の店主は二代目蔦屋重三郎ということになりますが。「べらぼう」では春朗(演じているのは
前日、渋谷から浅草に移動して一泊。朝一で東京に来たときは必ずお参りに行く高木神社に向かいました。ここからスカイツリーは歩いても10分未満の距離ですから一度くらいスカイツリーに行っても良さそうな気持ちもあったのですが、始業時間まで待つのが勿体無くてまたスルーしてしまいました。縁がないのでしょうね(高い所は苦手なので、気にしていませんが🤣)ここからはたぶん最後になるであろう『べらぼう』の大河ドラマ館訪問です。同じ大河ドラマ館に5回も(しかも東京へ)通ったなんて経験は初めてで、そこまでハマっ
先週の日曜日で、大河ドラマ「べらぼう」終わりましたね豪華絢爛な吉原花魁の遊郭を忠実に描き子供達には見せられないんじゃないの?と思いつつ、小芝風花ちゃん綺麗やな。でも、花魁役生々しくて見てられへんと見続けた私ですが…小芝風花ちゃんが去って話が蔦重の話に絞られると日本橋に舞台が移り、おていさんとの結婚、青表紙本、黄表紙本、歌麿や、写楽の話に…そこに生田斗真君演ずる憎たらしい役が登場伏線沢山有るのに結果が出ない事件ばかり最後は捕らえられて、送られる途中での落雷による感電死なんとなんと壮
今から書くのは12月4日の記録の最後です。耕書堂跡で吉原神社様がすぐ近くにあると知った私は、循環バスで巡るコースはどこも全部本当は近場にあるので、歩いて吉原神社様に向かいましたここには九郎助稲荷様と弁財天様がいらっしゃいました💓九郎助稲荷さんのきつね像はなんと、べらぼうが始まってから近隣の方が寄付して下さったものだそうです❗️きつねさん達の愛称を絶賛募集中でした🎵🦊わ〜、ほんとに、ピカピカのおニュー❗️九郎助稲荷さんは明治になってから5つのお
というわけで、耕書堂(跡)に行った話である。単に最寄りの駅から行ってきましたではつまらない。耕書堂は日本橋の本町通り(旧日光街道)沿いにあり、本町通りは常盤門(日本橋川のシリーズでお馴染み)から伸びている。さらに、常盤門は大手門の延長線上にある、と聞けば、これはもう大手門から歩こう!ということになる。その通り実行した。なお、今回の踏破図を先に掲げておこう。では、スタート。起点は大手門である。内堀通りから大手門橋で内濠を渡ったところに大手門がある。現在、大手門から城の反対方向に
今から書くのは12月4日の記録の4つ目です。べらぼうゆかりの地を巡る循環バスの次の停留所は平賀源内先生の墓所でした。「えぇ〜、平賀源内先生のお墓にもお詣り出来るの」と、私は思わぬ出来事にびっくりするとともにものすごくワクワクしました❗️ところが、平賀源内先生のお墓は停留所だった郵便局前から5分ほど歩く場所にあった為か、循環バスには他の人も乗っていたのになぜか私以外誰も降りなかったのです「もしも停留所が平賀源内先生のお墓にもっと近かったら、きっと皆