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こんにちは、イアノン(IANON)です。今回は、2次燃焼ストーブの最終形について書きたいと思います。前回の記事ですまず、前回は、一通り完成した所ですが、最後、耐熱塗装するために、一度火入れをする必要がありました。(もともとの白い塗装を落とす必要がありました)ですが、近くで焚き火することができないのでどうしようかと思っていました。そこで、一度、自宅のガスコンロであぶってみたのですが焦げはするけど、塗料がはげるほどではありませんでしたでは、試しに
こんにちは中日本テクニカルセンターより情報発信します日々少しずつ涼しくなってきたものの、来年の暑い夏へ向け継続して暑熱対策の検討を続けられている企業様も多いのではないでしょうかSDGの暑熱対策といえば、=ウインドレーサーという静音性と直進性に優れた産業用サーキュレータが看板商品ですSDG株式会社製品情報サイト|ウインドレーサー(WR)風を遠くへ送り、工場内の温度のムラを改善するウインドレーサーのご紹介www.sdg-eng.comもちろんウインドレー
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)昨日走って、回転の落ちが遅かったのが気になったので第二ガレージに移送したセロー225またまたインシュレーターが割れて、二次エアを吸ったのかそれにしてはフケ上がりは悪くなかったし、高速道路で調子良かったぞ確認してみると、あー、やっぱりインシュレーターでしたそれも盛大に割れてますこれだけ割れてたら、もっと調子が悪かったはずなのに、と不思議だったが、二重構造の内側は、まだ若干
酷暑もだいぶ治まってきたので、久しぶりにクロスカブでご近所をパトロールしてきました。もう秋風を感じる頃ですね~先日修正してしっかり締めこんだはずなのにキャブトンマフラー後端が、また下がってきてました。最初付けた時に下がり癖を付けちゃったようです。エキゾーストパイプも、焼けが凄まじいです。どす黒く焼けてます。燃料噴射エンジンは、排気温度がかなり高いからなー、こりゃ、ほっとけないな!涼しいのでいっちょやるか!と奮起、マフラー取外し総点検です。
ふと立ち寄ったとあるコンビニ数メートル先数十センチ先数百ミリ先にこみ箱あるのに何故にココにごみを置く?秩序が無いのか?常識が解らないのか??字が読めないのか????ゴミをゴミ箱に捨てられないヤツより盲導犬の方が頭がイイ(賢い)そんな訳でゼルビスを弄ってる初期の頃『XELVISVol.23』フランジがスタットに固着し結果、フランジを破壊し取外したマフラーの続きこのフランジ単体での販売が無くまた、先端が溶接してあるので抜き取る事が
車・バイクのメンテで使っている工具ですが、ソケットレンチはHCのセット。メガネコンビネーションは一応KTCですが、どちらも30年以上前に購入したものヽ(´o`;工具なんてプロでもない限り壊れることもないので、30年以上使ってました。しかしッッ⁉️恥ずかしながら最近知ったのですが、昔のソケットはボルトの角に力がかかる線接触、ここ10年ほど前からはボルトの平らな部分に力がかかる面接触になっているのが普通だそうですね。(アオジムくんの硬いドレインボルトをナメてしまったのは、それが原因だ
ズーマーの修理とカスタム少しづつ進めないと、どうにもならないので、今日は、純正マフラーを塗装しましたが…塗装前の状態の写真がどっかいっちゃったので、かなり端折ってます(いつも端折ってますが、端折り率が75パーセント超え)昔、モデルガンの塗装している人が、研究してたブログを参考にして、ちょっと前に、剥がれにくい塗装をゴリラトライクのヘッドライトを塗ったのですが、とても良くてねー、傷もつきにくいし、剥がれないのよその残りの塗料を使って、ズーマーマフラーを塗ることにしますファインスプレーブ
自分の『N-ONE』のグレードは『G・Lパッケージ』でいわゆる『スタンダード顔』をしています10年以上外観にあまり手を加えず乗って来ましたいじったのは純正アルミホーイルとテールランプを後期型に交換したのとフロントロアグリル周りに張り付けた市販品のステンレストリムぐらいですがこの度、『ターボモデル』や『プレミアムモデル』に採用されている大開口のフロントグリルを格安で落としましたこの大開口のハニカムグリルは2種類あってこれは『ターボモデル』の物です
チェーンカバーのさび取り~さび止めをしました。今日は錆止めスプレーを吹くところまでで、一晩乾燥後に内側はシャシブラック、外側はシルバー+クリアーで仕上げる予定です。見た目のサビほど鉄板は浸食されておらず、しっかりしているので助かりました。天気が今一だったのでチェーンカバーはここで止めて、エンジン中央部の黒塗装の補修を耐熱ブラックで行いました。ホルツのスプレーから紙コップにデカントして筆塗、15分ぐらい出てきました。半艶ブラックがちょうどい
ここ最近仕事が忙しくてなかなかレストア作業も進みませんでしたが先週土曜に休出した代休で金曜日平日に休めたのでエンジン塗装作業をしましたよ塗装に入る前にスプロケの取り外しに再チャレンジ。適合するサイズのソケットも購入して緩めますが・・・外れず・・・ラスペネ吹いてみたりしましたがダメでした。こんなところにバーナー使うのも嫌だし(エンジン側のシールが逝っちゃいます)ショックドライバーじゃベアリングに影響しそうだしインパクトがあればなんとかなるかもだけど持ってな
射水市のお客様から春に購入した愛車の冬支度ということで下廻りの防錆塗装のご依頼です。いつものことなんですが、ブログを書いてるのと記事の時期がズレてるので違うので、冬に備えての内容なのに今日は5月上旬の暖かさという季節感のなさの中、書き上げます🤣マツダボンゴバンSKP2M2014年式165300キロまずはリフトアップ!タイヤやアンダーカバーにスペアタイヤを外して準備と状態の確認。錆はボチボチってとこですかね〜高圧洗浄で下廻りの汚れを落とし乾燥させたあとにワコーズの塩害防止塗料
CBR125Rのエキゾーストパイプを塗装しました。作業前のエキパイ、結構錆びていてそのうち穴が開きそうです。耐熱塗料は此方を使用します。デイトナ(Daytona)バイク用缶スプレー300ml耐熱ペイントエキパイ用耐熱温度600度つや消しブラック68111¥1,998先ずは外して、錆びを落とします。因みにCBR150の純正マフラーが付くかどうかを試してみましたが、微妙に取付位置が違って付きませんでした。加工
前回塗ったホイールは2週間放置していい感じに落ち着きましたちょっと塗装が垂れちゃったとこはあるけどまぁ気にしないでおきます。(画像撮り忘れた・・・)今回はエンジンの塗装前準備として浮いた塗装を剥がしていきます。リューターやらドリルを駆使して剥がれそうな塗装を落としていきます。細かな所は5-56吹いといてスチールウールを使います。サンドブラストとかあればもっと楽なんだろうけど大体剥がれそうなところを剥がしたところでパーツクリーナーで洗浄。最後にエアコンプレッサーを
こんにちは(*^-^*)ナミオです。10月にノーブルの定期点検だったのですがその時、いつもの整備士さんにマフラーのフランジの所がかなり錆びていてコレが進とマフラーに穴が開くとか最悪切れます。ココのボルトも錆で回らない。マフラーに穴が開いたりしたら恐らく切らなければ交換出来ないでしょう。手前側の触媒の方は未だ状況はイイが同時に交換となってしまう。けっこうなお金が掛かりますとの事。参ったなー・・・冬の雪道走行の(塩カル)影響でしょう。帰宅後は高圧洗浄しているがやりきれなかった
転倒傷を埋めたデフコンが十分硬化したので、表面を均し、サフを吹いてみた所。良く見るとスーパートラップの文字の淵が腐食でガタガタですが、大きな傷は殆ど目立たなくなりました。先に黒部分を耐熱塗料で塗装しましたが、スパトラのサイレンサーは何色にしよう?ここだけの為に耐熱シルバーを買うのも勿体ない様な・・・・。そして、同じく昨日ゴールドに塗ったカバーは、耐油対策の為ウレタンクリアでオーバーコート。お陰で、とても艶が出てピカピカになりました。
FTRのオーナーさんがオークションでスパトラを落札したのですが、余り程度が良くありません。エキパイが錆びるのは仕方ない事ですが、クレータの様なえくぼが多数。そして、何よりサイレンサー部分の転倒傷がかなり目立ちます。エキパイの凸凹は如何しようもないので、出来るだけ錆びを落としてから塗装。サイレンサーの傷はデフコンで埋め、此方もシルバーで塗装してしまおうかと思います。そして、昨日の続きのケースカバーは、以前の2台と同じくアサピペンのカラーアルミスプレーでゴールド
やっとエンジンの汚れ落としが済んだので、早速塗装に取り掛かります。両サイドのカバーは別の色にするので外し、ケース内に残ったオイルは塗装の邪魔になるので念入りに排出。そして、合わせ面に張り付いているガスケットの残りかすも綺麗に剥がしておきます。年数の経ったエンジンのノックピンは、大概固着していて抜くのが大変。プライヤーで挟んだ時、潰れてしまうと余計に抜けなくなるので、丁度良い径の棒を突っ込み、少しずつ回しながら引っ張り出し、やっと外れました。ケースの合わせ面
Vベルトの再交換も終わったので、塗装の準備に入ります。シューター内側など、ワイヤーブラシでさび落としをしたため、塗装や金属の粉末が付着しているので、・水洗い・濡れた状態でバイクシャンプーを吹き付け、拭き上げ・濯ぎ・拭き上げという順番で進めました。あとは乾くのを待つだけですが、雨は降っていないものの、曇天なので時間が掛かりそうです。今日の作業は、乾いた後、マフラーに耐熱塗料塗って、マスキングして1回目のプラサフを塗って、合間にオーガミッションの青ペン
アーリーショベルに対して、独り言のように心で呟きます。(・・・まず、昨日のこと。)昨日、キックを踏んだ時、気付いたんだよ。オマエ(アーリー)のエキパイから、またも排ガス漏れを起こしてる事に。いやいや・・・別に怒っちゃいねぇよ・・・これも「ショベルあるある」と思えば。ただ、発覚した以上は、ガス漏れは止めたいんだよ。
随分前から気づいてはいましたけど…エキゾーストパイプ・触媒&シェルタ・マフラー(中間&リア)のサビが酷い…『日産・純正部品:20853−40F11「コンバータシェルタ」の購入…』日産・ラルゴ(W30)や、パルサー(RNN14)の排気系部品…X3(セラミック)触媒(キャタリスト・コンバータ)の遮熱板(シェルタ・カバー)ですね…記事投…ameblo.jp触媒の遮熱板「コンバータ・シェルタ」は購入しましたけど…とりあえず左前後のタイヤにカースロープに乗せて…車両左側だけ105mm
先日のことですが・・・・カミさんのVitzのマフラーが錆びてきたということで塗装をしました。Beforeです。タイコ(サイレンサー)の部分にサビがみられますね。車体下に潜ってみると結構サビてました。路面の凍結防止用の塩カルによるものか・・・・まあ、路面からの水はねと排気ガスの熱が加わるところですから、錆びるのも無理はありませんね。なので、サビ対策をしていきます。最初に、サビ転換剤を刷毛で塗っていきます。カースロープで持ち上げていますが、そもそも車高の低いコンパクトカ
陶芸窯の赤錆が目立ってきたので、掃除しました。陶芸窯に赤錆が発生するのは避けられないことです。(→定期的なメンテナンスが必要。)扉の周辺など、焼成時に水蒸気が抜ける部分に錆が多く発生します。錆の目立つ部分を掃除します。まず金ブラシで擦って錆を落とします。擦っただけでは落ちないので、さらに錆取り剤を塗って落とします。次に周囲をマスキングします。耐熱塗料(シルバー)を吹き付けます。今まではこれで終わっていましたが、今回はさらに
やることなくなったと言いながらも何かやることないかなぁ……って思いながらスマホピコピコ📱デラ君もひと通りやってるんだけど購入当初からの計画ではオールブラックにするつもりだったんだけど所々にクロームを入れていく事にしたんだけど周りと話してると、オラのバイククローム(メッキ)がいっぱい使ってあるイメージがあるようでその原因がマフラーがクロームってのが大きいのではないかとずっと気になっていたんです……しかし、今更新品のマフラーを買う勇気も無いし塗装に出してもそこそこの金額す
知り合いに譲って頂いたエンドレスキャリパーの色を変更し同時にサードダンパー装着艶ありの薄めのイエローがご希望ということで当社指定の業者さんに耐熱塗料で塗ってもらって装着させて頂きました。同時に譲って頂いたというサードダンパーも不足部品を調達して取付~
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)1月初旬から作業がストップしていたTZ(YZ)エンジンの組み立てボチボチ再開しますブラストしたシリンダーをパークリで脱脂・洗浄したら、極近で噴射したところだけスジが白く浮いてシモタ多分、汚れが落ちたところだけ白くなったんだろうなぁブラシでゴシゴシしても、薄汚れたのは落ちない一応、全体にブラストかかってるんだけどなぁで、使うのは超音波洗浄機
ワイヤーブラシで汚れと白錆を落として養生しました耐熱シルバーで塗装したので、しばらく温風をかけておきます乾燥を待ってる間を利用して、エキパイをリフレッシュします2時間ほど乾燥#320→#600→#1000してから、メタコンで擦ったら綺麗になりました✨養生剥がして完了完全乾燥は常温24時間とのことなので、一先ずフレームに載せておきます我慢できなかったので、試しにセルを回すと火が入りました❗アクセルを開けてもストールしません3日かかりましたが、なんとか修理が完了しました🔧
正月休みの1/4小鹿野でランチを食べて2時前には帰宅寒い時期は長時間は走りません。以前から気になっていたCLのエキゾーストパイプ色あせとともにちょっと錆び気味?写真を撮り忘れたので以前の写真を拡大以前、バイク屋さんに相談したら耐熱ワックスもあるがあまり効果はなく、耐熱塗料を塗るのが安上がりで効果的とのこと。密林で耐熱塗料をゲットしていたので、暇な正月休み中に挑戦!?塗装部を軽く研磨して脱脂。本当はエキゾーストパイプをエンジンから外した方がいいのだけど、面倒な
今日はいい天気です。少しは秋らしく寒暖差がかなりありますね。昼間も以前よりは過ごし易いです。今週はいつもの川は昼間干潮ですので走行は出来ません。なので作業場でRCボートのメンテナンスが多くなります。今回はモノ艇のチェックとジャンクエンジンのメンテです。今年も今日までこの手のお船は走行させる事が出来ませんでした。いつもの川でベタ水面&ゴミが無いのが滅多にないのでかなりタイミング合わせるのが難しいです。特に21はね・・このお船、船底が平底ですから尚更ちょっとした波で
ここ数日午前中は涼しいので定期的な車のメンテを少し。昨日はサンバートラックSCのエンジンオイル交換しました。前回から3154km位の距離。時期的には1年経ってます。コロナから外出する回数が減ってオイル交換のサイクルも大分延びましたね。以前だとタイミングによっては2回/年やってましたので半分とまではいいきませんがかなり減りました。今回はフィルターも交換しました。1/2回のペースです。この車には乗用車のフィルター付けてるのと油圧計設けてるのでこっちから脱着してます。