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先月上棟をむかえた、M様寄宿舎です。耐震パネルの施工を行っております♪釘のピッチも適切に施工されていることを確認済み。この後は外回りの透湿防水シート(タイベックR)を施工しつつ納品されているサッシや玄関ドアの取付け工程に入ります!順調、順調~♪^^
皆さんこんにちはこちらは那珂市にありますT様新築工事になります上棟してから約一週間の現場です先日上棟検査を行ってきましたので、今回はその様子を紹介していきます上棟検査では、勝手口ドア、玄関ドアは下振りにてきちんと収まっているかサッシは図面と同じ品番、高さになっているかサッシの開閉作動はスムーズかなどを確認していきます下振りではこちらの道具を使いますこのように勝手口ドアや玄関ドアにあてて、錘をたらし地面に対して垂直かどうか確認していきま
皆さんこんにちはこちらはひたちなか市のB様邸になりますこちらの現場は半月前に上棟が終わり大工さんの工事真っ最中の現場になりますこちらが上棟をし終えた日の写真になりますそして今回は上棟後からどのようにして建っていくのかをご紹介いたしますまずは上棟後、次に行う工程は外部耐力面材というものを張る工程になりますこちらの作業を行うことで現場内に入ってくる雨風などを防ぐことができます外部耐力面材には構造部である柱や梁、土台を【面】で支える
自邸離れ増築現場ですが耐力面材張りも大方完了。近日、離れ部分と既存建物との渡り廊下部分の組み付けに進みます。離れ自体は新築同様図面通り進められますが、既存建物(特に図面のない古い建物)とつなぐ場合は現場合わせの技術が欠かせずそういった場合にも普段から墨付け刻みを行なっている自社大工の知識と技術が頼りになります。大松の家@大松建設onInstagram:"自邸離れもだいぶ形になってきました。近日渡り廊下部分を組み既存建物とつなぎます。耐力面材張りが終わればその上にネオマフォームt30を付
皆さんこんにちはこちらは水戸市にありますK様邸になりますこちらの現場は半月前に上棟が終わり大工さんの工事真っ最中の現場になりますこちらが上棟をし終えた日の写真になりますこの状態からわずか半月で......ここまで仕上がりますそして今回は上棟後からこのような状態になるまでどのようにして建っていくのかをご紹介いたしますまずは上棟後、次に行う工程は外部耐力面材というものを張る工程になりますこちらの作業を行うことで現場内に入ってくる
皆さんこんにちはこちらは那珂市にあるI様邸になります!こちらは先日上棟が終わった現場になります!今回は上棟後からボード張りまでをご紹介しますこちらの写真は耐力面材というものになります!耐力面材とは、地震の力を全体で支えるためのものになりますそしてこちらは、吹き付けが終わったものになりますこの吹き付け作業の詳細に関しては、別の記事に書いておきましたのでぜひご覧くださいそしてこちらがボードになりますこのボードの裏側は...このようになっています
NO.233NO.228の上棟のようすからNO.231までに上棟に欠かせない「社長の仕事」をご覧いただきました。『上棟に欠かせない「釘チェック」』NO.231NO.228でご覧いただいた上棟のようすから話はつづきます!『上棟おめでとうございます!』NO.228晴天にめぐまれて砺波市内にて上棟がお…ameblo.jpまだまだ上棟に欠かせない「社長の仕事」はつづきますよブログを書いているのは富山県砺波市で株式会社暮匠(くらしょう)という
NO.228晴天にめぐまれて砺波市内にて上棟がおこなわれました!きょうは家が建つまでを足早にご覧いただきますブログを書いているのは富山県砺波市で株式会社暮匠(くらしょう)という工務店をしております社長の姉さん女房こと小橋博美ですこれから家を建てる人住んでいる家に不満や不安を持っている人には役立つ情報を!幸せな暮らしはもっと幸せに♪365日ぶっ続けでブログを投稿したらきっと幸せな人が増えるにちがいない!
新築現場の耐力面材張り、屋根仕舞いが進んでいます。仕上がってしまうと全くわからない部分ですがこの段階で「より雨漏りしないように」「断熱性能が下がらないように」するための処理があります。今回はその処理部分のご紹介です。大松の家@大松建設onInstagram:"新築現場の耐力面材張りと屋根仕舞いが進んでいます。近日、窓サッシも取り付けします。〜細かな処理〜耐力面材を張る前には構造材を貫通するボルト穴に現場発泡断熱材を充填、耐力面材を張った後は窓下や下屋端部の防水補強シート張りを行います。ま
耐力面材が標準仕様です😀地震の揺れを、面全体で受け止めて、力を分散し、地震に強い工法です😀さらに、耐力面材は、湿気を通すはたらきがあります。そのため、壁内部の結露を大幅に抑制します😀アクアフォームと相性がよく、密着性も高く、アクアフォームとともに壁内部の湿気を外壁の通気層に通しますので、結露を防ぎます😀すきまなく高気密、高断熱住宅で、冬は暖かく、夏は涼しい住宅です😀地震が来ても安心して頂ける工法です😀滋賀県彦根市にパパまるハウス滋賀展示場が😀オープンしています😀皆様ぜ
新築現場の耐力面材、断熱材充填も完了。近日窓サッシの取り付けとなります。サッシを取り付ける前にはインスタの写真のような窓下先張りシートと呼ばれる専用の防水補強シートを張っておきます。こうする事でサッシ取り付けフィン(耳)は窓下シートの上に、窓下シートはこれから張る透湿防水シートの上にと雨水がきちんと上から下に流れるようになります。大松の家@大松建設onInstagram:"昨日で新築現場の耐力面材張り、窓下の防水シート補強や断熱材充填も完了です。窓下は雨漏り箇所となりやすいところなので
今週も寒い日が続きましたね。今日は比較的まだ暖かい気がします…早く暖かくならんかなぁさて新築工事は構造体の施工です。外側にはダイライトという耐力面材を張って、内部は筋交いなど。筋交いの取り付く部分には耐震金物も取付です。少しづつ進んでいきますね~外部に面材張っただけでも風が入りにくいから寒さが和らぎます(;^_^ARyu
今日はニチハの「あんしん」って言う耐力面材を張ります。厚さ9㎜何ですけど、910×3030の大きさになると重たいこと重たいこと…斜めにカットするところも多くて、難儀しました。この面材は1人で張る物じゃ無いですね(;´∀`)まぁ、無事に張り終えたので帰ります(笑)
先日建前を終えた新築現場では耐力面材張りが進んでいます。面材を張る前には構造金物貫通部分に現場発泡断熱材を充填し熱橋となる金物を断熱材で覆うようにしています。大松の家@大松建設onInstagram:"先日建前を終えた新築現場では耐力面材張りが進んでいます。規定ピッチに従い指定釘を留めていきます。〜耐力面材を張るその前に〜耐力面材は構造材の外壁側に張っていきますがその前にやっておく事がひとつあります。面材を張ると隠れてしまう構造用金物のボルト貫通部分に現場発泡断熱材を充填します。隙間を埋
O様邸、木造3階建て新築工事の現場です。筋違い、耐震金物、耐力壁の施工が完了ました。今回、耐力壁に使用したのは、ニチハの耐力面材という材料です。材木不足の影響でこちらを採用!強さに変わりはなく安心して使えます。ただ合板より、釘のピッチが短いのと材料が重たいので、大工さんはサイディングみたいやなぁと言いながら必死のパッチで頑張ってくれていました!ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ーさて、こちらのお家は今週末に構造見学会を
こんばんは。マニアックパイセンのamanojack15さん、ばーやんさんの記事を見て面白そうだったので、フエッピーさんの「F式内部結露計算シート」を使い、壁内結露計算をやってみました。計算ツールF式(私ことフエッピー式)の各計算ツールは無償でドドーンとご提供します。その代わりサポートはございませんので自己責任でご利用ください。また、告知なく修正しますので、ご利用の際は最新版をダウンロードしてご利用ください。ダウンロードを行うと、Diiie296.com我が家の建築予定地の
千葉県にお住まいの方へ。千葉県に移住される方へ。千葉県に別荘を建てたい方へ。1000万円台で建てられる自由設計平屋の家(スモールグリーンルーム)・アパート以下の家賃でゆとりを持って暮らしたい。・立地が良く安価に購入できる土地があるけど狭い。・敷地に余裕があり母屋の隣にはなれを建築したい。・戸建て賃貸住宅を建て投資物件として活用したい。・お子様お孫様に良質で安価な家を残しておきたい。・海近くに別荘を建ててサーフィンの拠点に。・ご友人と共有できる
構造用耐力壁家づくりを始めて知ったワードです。地震の時にいかに振動を分散させて、家の負担を軽減するための壁だそうです。住宅メーカーによって耐震の考え方や構造は違うと思いますが、秀光ビルドでは、UL-Jの3階建て、天井高を2500mm以上にした場合、SHQ-Tシリーズ、UL-Tシリーズ、Xシリーズの場合、サイディングの内側に構造用耐力壁が貼り付けられます。また、私はUL-Jで耐震3(長期優良住宅)のオプションを付けましたが、耐震3か耐震2をオプションで付けた場合も、構造
代表の高橋です。昨日は茶道青年部の役員会議を行いました。久々の仲間との対面(^^)やっぱりzoomよりいいですね♪茶道裏千家淡交会青年部では会員募集中です🍵茶道習っていなくても、ご興味お持ちでしたらお気軽に体験可能です~よろしくお願いしますm(__)m今日は、最近お施主様へおススメしている耐震外壁下地について紹介します。(ジョリパット仕上げ用になります。)上棟してからの工事順です。↓工事①吉野石膏EXハイパージョリパットのように仕上げが左官材(塗り
代表の高橋です。いつもの大工工事に夢中になり。。。ブログもご無沙汰してしまいましたm(__)m9月上旬にY様邸のお引渡しを迎えることができましたので、少しずつ紹介させていただきます。~外部下地編~テーマは災害に強く、シンプルだけどいつまでも飽きの来ないプロポーション。美しく見えるように、建物高さと横幅は黄金比に近づくよう設計しました。外壁下地は、吉野石膏EXハイパーボードを全面へ施工しています。重かった~(;'∀')壁倍率2.7倍+準不燃仕様で、
築94年・土地9.5坪・建坪8.5坪夫婦+母親の3人(部分共有型二世帯)+うさぎ(ろんとまいく)みずる工務店さん(東京都江戸川区)防火地域だとガルバリウム鋼板の外壁が高くなる理由について自分なりに整理してみました。(間違いがあったらすいません)まずは「耐火・準耐火・防火」から。耐火通常の火災による「倒壊と延焼を抑制する」ために必要とされる性能。建物で火災が起きて、火災が終わっても建物は倒壊しない。壁に変形、溶融、破壊が60分間生じない。準耐火通常の火災に
写真撮りすぎて、これはいつ撮ったやつ?これどこの写真?みたいな感じで訳が分からなくなってきました。ブルーシート壁を卒業して、白い壁になっていました。耐力面材です。耐力面材とは、文字通り家の耐久力をアップさせるもの。我が家ではモイスTMという耐力面材を使用しています。天然素材を主原料としており、耐震、耐火、防蟻、調湿、断熱、遮音等様々な効果があります。こうやって見ると、白い壁も良いなぁ。中から見るとこんな感じです。1階のリビングか
透湿・防水シート「タイベック」が貼られました。この白いシートが家の外壁全体に貼られたらちょっと白っぽく雰囲気が変わりました。お色直しといった感じでしょうか(違さて。タイべックが貼られた翌日、妻が子供を連れて建築現場に行ったそうです。そこで、建築中の家を見た子供が叫んだのが表題でして。わが子「あれ?あんしんが無くなってる!」妻「何?」わが子「あんしんが無くなっちゃってるんだよ!!なんで!?」妻「え?え??」というやり取りがあったとかで。そう。貼
こんにちはtです今回は、ハイベストウッドHPより引用特徴構造用ハイベストウッドは、耐力面材として重要なせん断強さが構造用合板の約2倍です。高耐水MDF構造用ハイベストウッドは、壁倍率木造軸組工法2.5倍および4.0倍枠組壁工法3.0倍の大臣認定構造用面材です。使用する釘によって使い分けることが可能です。メリット・透過率が高いので、壁内結露を防ぎやすい・強度も高め・地球に優しいエコ素材・防蟻効果もあるデメリット・導入コストが高い・防火地域だと使えない可能
こんにちはtです今回は、ノボパンHPより引用特徴耐力壁の国土交通大臣認定品であり、および平成13年国土交通省告示1541号で指定する「構造用パーティクルボード」です。ホルムアルデヒド放散量はF☆☆☆☆、廃木材・未利用木材を主原料としたエコ商品です。メリット・耐震性、壁の強度が高い・遮音性、断熱性、耐水性もたか・コストがダイライトより安価デメリット・透過率がダイライトなどより悪い・ダイライトと比べて、防蟻性はない私の意見前回の記事でご紹介しましたが、
こんにちはtです耐力面材とは柱がいくら太くても、地震などの横からの力には非常に弱いので、面で支えて、地震などから守る役割を果たしますさらに、筋交いよりも耐震性は上がり、物によっては湿気を通しやすいものもある種類ダイライトメリット・防火性が非常に高い・防蟻、防腐、高耐久・透過率が高く、壁内結露を防ぎやすいデメリット・壁倍率がノボパンより低い・ノボパンなどよりコストが高い私の意見個人的には耐力面材の中でも一番オススメです壁倍率と言われる、耐震性はノボパンより劣
本日は、あさイチ仙台市内『図書&スタディーコーナーのある家!』にて社内・建て方検査を行いました!上棟後の梁桁・柱などの構造材の架構や耐力面材、金物・筋交い、熱橋処理などの確認です!社内検査後第3者機関による検査を受けます。構造上大事な部分ですのでダブルチェックを行います!(^-^)8/1(土)・2(日)2日間、こちらの施工現場にて構造・断熱個別案内を予定しています!隠れてしまう前の耐力面材、断熱施工、制振ダンパー、通気工事、気密工事など地味ですがとって
こんにちは!なんだか休みの感覚が狂ってきてしまい明日から復職という感覚に乏しいです。明日寝坊しないように気を付けなきゃ挨拶用にお菓子を買いにいったら、そこそこ人気店だったので激混み今日って母の日でしたね特に何かをするでなかった実家。義実家。こんなにお母さんのためにケーキ買う人いるんだなぁなんて思いました。私は旦那さまに感謝する日として父の日は子供が生まれてから欠かさずメッセージ付でお酒をプレゼントしてます父親って影が薄くなりがちですから…しかし母の日は何にもしません。
Gハウスのデータ感想はこちらになります。当時は住宅の知識がなかった為、簡単な事しかわかりませんでしたのでHPから引用したデータになります。なにかの参考になればと思います。価格帯(建売のため、エリアによって違います)3000万以内(35坪前後)売れ残り時の最終値引き後は2300万位(営業の人曰く赤字とのこと)断熱性、気密性基礎、床:床断熱ポリスチレンフォーム50㎜壁天井:内断熱グラスウール105㎜(袋入り)サッシ:アルミ樹脂複合(Low-E複層ガラス)換気:第三種耐震