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続きです。ここから長峰幸代先生の作品群です❗️画像に収まりきれませんでしたが、背が低い横に長い屏風です。元絵は、葛飾北斎の「鳳凰図屏風」。大迫力です❗️前回にもご紹介した、鏡と押絵のつるし飾り。鏡と一緒に吊るすなんて✨️✨️✨️✨️アイデアが斬新❗️😍😍😍😍😍天平文様が堪りませ〜ん💖💖💖💖こちらも吊るし飾りなのですが、布に刺繍が施されています。逆光になってしまいましたが💦このようにして展示されていました。こちらはまた、清楚な清らかな鞠の吊るし物
こんにちは🙋♀️線描きが終わりましたって投稿してから(˙▿˙)👇どこを削って行こうかと眺めてばかりで少しづつ削りながら___✍🏻漸く描きあげました😊スクラッチアートで味わう若冲の世界(鳥獣花木図屏風)削って楽しみました*\(^o^)/*これでセットの6点をすべて描き終えました😊💕その中の好きな1枚紫陽花双鶏図(あじさいそうけいず)です
三の丸尚蔵館で開催中の、『皇室のみやびー受け継ぐ美ー皇居三の丸尚蔵館開館記念展「皇室のみやび―受け継ぐ美―」、11月3日開幕皇居三の丸尚蔵館開館記念展「皇室のみやび」の特設ページです。本展のみどころや最新情報などを紹介していきます。pr-shozokan.nich.go.jp』のレポートの続きです。現在展示中の、第1期『三の丸尚蔵館の国宝』。この展覧会で、11/26(日)まで展示されていた国宝のレポートになります。国宝春日権現験記絵巻第十二のレポート『国宝春
梅雨入りしました!!晴れてるなぁと思ってたら急に暗くなって雨が降ってきて今は雨はやみましたがくらい曇り空と思ったら明るくなってきてますよ体調管理してお身体お大切にね朝から一日スクラッチしてました左手に拡大鏡を持って細かい下絵をよく見ながら鉄筆の先で丁寧になぞりなぞり描きしました老松白鳳図の完成です実物は金色に輝いてとても綺麗なんですょ
昨日は朝食前に丁寧にお風呂掃除などして働いた新聞を開いて今日の運勢を見たら「たまには骨休めも必要」ってここの所必要のないものなどの整理をしてたので断捨離ですね老体に鞭打ってまぁ軽くですがねいつもより動いてましたから明日何が起こるか分からないけど年齢それなりに出来ることを頑張ろうねって同年の婆とお茶飲み話をしてますがいつも休み休みですけどネ今日の運勢に従っての骨休め友人は素敵にぬりえをしています私はスクラッチアートです若冲の世界をこ
今度はこれに挑戦しようかなと選びました老松白鳳図〔ろうしょうはくほう図〕【神々しい鳳凰の姿が金色に輝き、一層の美しさを増します】との解説です黄金に輝く荘厳な鳳凰の絵を一筆ずつ丁寧になぞって削っていきますまた楽しみながら気の向くままに進めていきます今日は不燃ごみ収集の日折り畳み傘5本二階の洗面台の下の戸棚に押し込めて置いたもう何十年も使わない掃除機2台を出してきました。昨日はかえるの日でしたね8年前に羊毛で作ってたかえ
前回やった「鳥獣戯画」のスクラッチアートがとても楽しかったので今回は少し難しそうなものにチャレンジ「スクラッチアートで味わう若冲の世界」江戸時代の奇才、伊藤若冲の名画の精密なスクラッチアート「老松白鳳図」こちらも専用のスクラッチペンが付いていたのですがそのペン先がとても細く作られていて鳥獣戯画のセットのペンよりも使いやすかったですこんな細い線も削れちゃう金色のホログラムなので仕上がりは中々
昨日の続きで、引き出しから発見された記事。2011年?ですかねNHKで放映された伊藤若冲の特集〈若冲ミラクルワールド〉にて大野くんがナビゲーターを務めた時のTV誌大野くん、イイ顔してるよねぇ尊敬する若冲に触れる仕事が出来て、本当に嬉しかったんだろうなぁそんな若冲も、隠居したのは40歳頃。改めて、人生の転機を迎える節目になる年齢、なのかもしれません。そんな若冲を理解し、支えたのは弟さんだそうで、嵐で例えるなら翔くんですよね。大野くんの多彩な才能を誰よりも感じ、認め、自分の道を
こんにちは花粉が辛い季節になりましたしばらくこの状態が続くと思うと憂鬱この時期は楽しいことをして気を紛らわせないと…。ということで…ずっとやっていなかったスクラッチアートに手を出しました。若冲の世界以前近所の本屋さんで見つけたものの、細かそうでその時は買うのを辞めていたら、いつの間にか無くなってしまって…その話を実家の母にしたら、見つけたわよ…って買っておいてくれましたずっと仕舞っていたのですが、やっと始めました。5作品(6枚)入ってます。今回やったのは…老松白鳳図う~細
雑誌「和樂」の日本美術は自由だ!を興味深くノンビリと読んでいたら47ページに載っている伊藤若冲「動植綵絵老松白鳳図」の中にどうしょくさいえろうしょうはくほうず赤や緑のハートがいっぱい!!!櫻葉じゃないのっ!画面いっぱいに美しい姿をさらす白鳳のいくつもの尾羽根の先々にいくつもの赤や緑のハートが付いててなんてラブリーいくつものと言っても、緑は2個しか無いけれど。。。赤は16個もあるのに。。。でも、全体のバランスを見ればそれでとても美しい構図で
新プロ・新衣装の印象から感じたことあれこれです。「ORIGIN」から。このお衣装には・・・なんだかプリミティブなパワーがあるような⁉︎うねり、上昇していく感じ・・・全身ウロコで覆われている⁉︎こういうこと⁉️それとも、このシマシマの曲線感、こういうこと⁉️どっち?どっちも?龍虎⁉️羽根もついているし、これかな?伊藤若冲「老松白鳳図」黒い鳳凰⁉️(演技後のご本人はガオ〜な感じでしたね)この力強いポーズ!ガシッ!かっこいい‼️↓上はめくるめく
ぐりちゃんだよぉ本当は、わたしの秘密にしておきたかった…笑素敵なホテルがあります京都で、2回利用したことがあるのですけれど、京都三条〜四条の間にあり。何処へ行くのも便利で、伝統とモダンの融合が魅力なのです。今日、ご紹介したいのは、玄関のアプローチ現在、日本の美術ブームをリードしている、京都出身の、日本画家伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)ですが、フランス・パリ🇫🇷でも、大規模な、展覧会が、昨日、開催されました。こちらは、ALZAKYOTOの、壁画が素晴らしく、代表作を、イタリアの職人
虎図元絵老松白鳳図元絵紫陽花双鶏図元絵疲れた
おはようございます。たまたま通りかかったら、発見若冲ファンからすると、見るしかないヴェネツィアンモザイクのトップブランドのSICISの特別展です。全部タイルでできていて、手作業で形を割っていき作成していきます4か所のショールームでの開催でした若冲の特徴である裏色彩の技法のグラデーションも再現されていて、本当に素晴らしい作品ばかりでした若冲といえば鶏新作南天雄鶏図
猪目窓の続き…ハート型、ほんとに古来からあったんだー♡猪目窓については、1つ前の記事です→→猪目窓
江戸時代の伊藤若冲の『動植綵絵』の内「老松白鳳図」ハート(英:heart)、ハートマークは、心臓を表すシンボル。一般的に色は赤で示される。なお、日本の建築などでみられる同様の形の文様や透かし彫りは猪目と呼ばれる。一般的には心臓を表したものとされているが、これには異論もあり、女性の臀部や胸の輪郭、陰部などを表現したものだとする説もある。カイロのエジプト考古学博物館には、ハートマークをあしらった古代エジプトの女性用ミイラマスクも所蔵されてい
今年は生誕300年でいつもにも増して話題の伊藤若冲。現在も京都国立博物館で特集陳列「生誕300年伊藤若冲」が、同じく京都の相国寺内承天閣美術館で「伊藤若冲展(後期)」が催されているそうです。私は、夫と、11月に相国寺の承天閣美術館にて鑑賞。ことばの様子から、お客様は全国からいらしているようでした。秋を思い出して、こちらFBの記事から一昨日(11/10)、夫と京都の相国寺天閣美術館に行きました。伊藤若冲の動植綵絵30幅を鑑賞のため。複製だけど、一堂に観ら