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火の玉ガールから怒りの電話があった。〇〇さん(炎レディ)の試雇期間終了後正社員登用が無くなり退職が決まりやる気がなくなってしまったとの話だった。火の玉ガールの話では”店のコミュニケノートに炎レディが”売り切れ商品が多く発注数を気を付けてください。”そう書かれてあったが売り切れている商品を具体的に商品名まで書いてあげないと現場スタッフはどの商品が売り切れ
みなさま、こんにちは私は、カメじいさまの2018年からの過去ログを、写真読み物のような感覚で毎日少しずつ読ませていただいていますすばらしい写真が、ページの中で眠っているのがもったいなくて~2020年8月19日のブログでは、乗鞍高原の美しい水芭蕉の写真がたくさんアップされていて、心が震えましたただ、最後の写真、1本のチューリップも強く印象に残ったので、後になってから(生まれて初めて~笑)小さなお話を創ってみました先ずは、素晴らしいカメじいcameraさんのブログからどうぞ~
我が国は、過去、中国をはじめ様々な国の人々の貢献を受けてきた。その方々について、調べてみる。老人の歴史の自主研究です。ダグラス・マッカーサーの続きダグラス・マッカーサーは日本を間接統治した。統治の一例日本の食糧危機とマッカーサー(GHQ)の対策(注)GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)終戦直後の日本は、深刻な食糧不足に悩まされていた。そ
全学の学生(37人)より老人向けの公開講座の参加者の方が多いの、もう笑うに笑えんでしょ武雄市民大学、武雄アジア大で開講60歳以上の137人「学生気分、うれしい」市内外から講師招き、来年1月まで|まちの話題|佐賀県のニュース|佐賀新聞https://t.co/h8C0N5gRes—魯日(@iunbejx4esr8dtt)May5,2026
川澄ファンの、同士なら、『男』、『老人』、も、守ってあげます。僕、本気、出せば、結構強いので。
気付いた事がある。私はコンクリの床を歩いてもドスドス音がする。少し人より重力がかかったみたいになっているのかな?私はこの数年で3cm身長が縮んだ。重力がかかりすぎて縮んだのか?見た目80kgでも人より体重が重く今日体重を測ったら102.2kgだった。日曜日には99.3kgだったのに体が重く感じる。重すぎて動き辛い。足腰が老人のように弱っているから立ち上がる時に時間がかかる。身が重すぎる苦しい。なぜこうも私は重くなるのだ以前は身軽だったはずだ。私は身軽な方が全てにおいて良かっ
締め切りは、9月9日。多分。頭の中では、40ページ分ぐらいのボリュームになる構想。4月10日から続く<体調絶不調>の中ではあるが、少しずつ文章を書き進めている。現在、6ページ分ほど。この論文のキモの部分を最初に設定し書き進め、後から肉付けしていく。まだまだ、気の遠くなるほど先が長いが、少しずつ分析考察していく。そして、問題点を指摘し、改善に向けての提案をしていく。今、これを書いていて、急に論文に入れるように思い立ったの
感謝です。人間にとって、「性」は、「生」であり、それは「死」に連なる。しかし、ここには、「老人」がいない。神々には、「永遠の命」だけがあるのか?釈尊の「生・老・病・死」は、インド人には、決して受け入れられない。結局は、「インド密教」ヒンドゥー教に飲み込まれて、消滅した。カジュラホーには、ヒンドゥー教と、ジャイナ教しか、ない。「仏教」寺院は、一つも存在しない。
小さな子供や小中学生もほぼいない町内の春祭りの神輿行列ほぼ大人(老人)が担いで数人の小さな子供がいっしょに歩いている。賑やかしの為に小さな子供の保護者がベビーカーに赤ちゃんを乗せて神輿の後ろを歩いている。こういう町内はおおいやろな。子供が少ない町内は5月のお祭りの神輿も地蔵盆もやめてしまう決断も必要やろ。大人(老人)が主役でやってる現状ならね。
家内が近所の子に「幾つになったの?」「3つ、おばちゃんは?」と聞き返され小さな声で正直に答えていました。先日ショッピングモールで大声で怒鳴っている老人を見た。老害は歳取ったからなるのではなく若い頃から文句ばっかり言って正論ばかりぶつけてくる人がなんの成長もせずに歳を重ねただけなのだと思う。世の中のいろんな立場や考えがある事に気づいた人はならない様に思う。
またまた映画を楽しみました。クリント・イーストウッドが監督・主演。「90歳の運び屋」を魅せる。家族より仕事を優先してきた老人がひょんなことから麻薬カルテルの運び屋に。名言というのかクリント・イーストウッドの人生観を感じたりします。時間がすべてなんだ。なんでも買えるのに時間だけは買えなかった。よくある差別用語もちらほら入れてくる。この言葉もいいですね。一緒にいるのに、お金なんていらない。麻薬カルテルのボスがいいのよ。たぶんアンディ・ガルシアだね。この作品のあと『ガント
結論から言うと、「姥捨てが制度として復活する」というのは現実的にはまずありえません。少なくとも歴史的にも法的にも、そのような制度が存在した確かな記録自体がないからです。まず前提として、いわゆる「姥捨て」は——日本各地にある民間伝承や物語であり実際に全国的な制度として行われていた証拠はないとされています。むしろ歴史的に確認されている「口減らし」は、老人ではなく子どもや若者が対象になることが多かったとも指摘されています。(ChatGPT)★高齢者施設は今静かに姥捨て化し
今頃気づいたのですが、今は世の中はお休みでしたね毎日が日曜日の私は気にならなかったのですが、家の前を通る通勤客さんがこの頃いないなと思っていましたからさて今日は天気も良いようなので撮影にでもいってみますかねどこに行こうかねいっまちょっとわからないことがあって・・・DPPを使って写真の編集をしたいのですがいまいちよくわからないんです。キヤノンお客様相談センターに問い合わせてみますか。そうかこれも連休が終わってからですね。仕方が無いね無職の老人は連休中はおとなしくしているに限
昨日は一日中やる気の出ない日で夜になっても同じ調子やる気のない日なんて一年中あるんだけどなんだか昨日は特別だった外に出れば大抵気分が変わるけどそれも無効動きが緩慢で早く家に帰りたい外部からの影響はやっぱり大きいどうしたらよかったんだろうね?厄介なのは今日も延長戦の気配だからーーーでも今日は花の梱包発送の仕事初日だ昨日やはり暗くなってから(祝日なのに)派遣会社からメールが来ていた納入業者の都合により始業時間が15分遅れて9:30スタートに変更終業時間は変更なしという
こんばんは~連休の中盤ですネ!いかがお過しでしょうか?私は、この連休の間に、エンディングノートを完成させたい、と思いつつ、重い腰を上げなくては・・・と思いつつ・・・思案してばかりおります。先日来、成年後見人制度によって、行方不明になってしまった方のことや、色々なトラブルのニュースを、見るにつけまして、少し、恐ろしい中で、どうすればいいかな?と思っています。今から30年も前には、こんな学問について知識がありませんでしたが、「老
老人亀爺にとって、今日のゴルフは、強風のなか、辛いけど楽しかった。150ヤードのショートホールを5uで180ヤードで打ってもグリーン手前になるほどの強風でした。風のゴルフ。強風のゴルフで一番影響されるのは、打った球というより、打つ前のアドレスです。ちゃんと立てないし、ちゃんと構えられないし、打つ前にいろいろなことを考えてしまいます。風の中のゴルフで一番大切なことは、うまく上手にやることではなくて、風を楽しむこと。風の中で、ゴルフができることをワクワクできないと、やってる意味はない感じ
アメリカの絵本作家シェル・シルヴァスタントの「おおきな木」という作品をごぞんじでしょうか。知っている人も多いと思いますが、こんな話です。1本のりんごの木の下で、一人に少年が毎日遊びます。葉を拾ったり、幹に登ったり、実を食べたり、木陰で眠ったり、そんな少年と過ごす木は、幸せでした。成長した少年が家を建てるといえば、木は枝を与え、彼が船が欲しいといえば、木は幹を与えました。その後、彼は遠くへ旅たち、後には切株だけが残
【文芸評論】「美」という名の執着と、「肉体」という名の反逆――谷崎潤一郎『瘋癲老人日記』と草薙アキラ『ゴミ箱上等!』における老いの位相1.序:老いという名の「システムのバグ」人間が「老い」に直面したとき、そこには二つの道がある。一つは、失われていく機能や尊厳を、かつて磨き上げた「美的形式」のなかに閉じ込め、虚構の城を築く道。もう一つは、崩壊していくシステムそのものを「仕様」として受け入れ、剥き出しの肉体をもって外部へと再突入する道である。谷崎潤一郎がその最晩年に到達した『瘋癲老人日
昔々、定規も直角定規も使わないほど腕の良い大工がいた。彼の作る戸棚は完璧にフィットし、継ぎ目は継ぎ目がなく、屋根は決して雨漏りしなかった。それなのに、彼は決して寸法を測らなかったのだ。遠い国から大工たちが彼の仕事ぶりを見にやって来た。彼らは、彼が丸太を手に取り、長い間じっと見つめ、それから切り始めるのを見た。印もつけず、寸法も測らず、設計図もなかった。「どうやってやるんですか?」と彼らは尋ねた。老大工は一本の木片を掲げた。「この木は、自分がどうなりたいかを知っているんだ」と彼は言った。「私は
表にはだしてはいけない情報をだします。成年後見制度は医師会も絡んでいて年金問題も絡んでいると聴いています。コロナワクチンからお金のかかる老人とお金をとれない老人は・・・ように仕向けられていると。お金をもっている方はどうやってそれを搾取するかに。また家裁は成年後見制度だけでもかなりの人数なのでマニュアルの文言があれば内容よく把握せずに成年後見制度が必要と判断されます。ここでは証拠は見ないので。成年後見制度が通る文言それが経済的虐待ネグレクトまだありますね
阿の声が聞こえる夜に阿の声が聞こえる夜に第一章終わりのそばでホスピス病棟の廊下は、いつも静かだった。看護師の橘春佳(たちばなはるか)は三十八歳。十二年間、この場所で働いてきた。死と向き合うことを職業にした女性は、しかし今夜、自分が何かに怯えていることに気づいていた。「また来てくれたね」六号室の老人――山際誠一(やまぎわせいいち)が、点滴の管につながれた腕をわずかに持ち上げた。八十二歳。肺がんの末期。余命はもう、指で数えられるほどだと医師は言っていた。「山際さん、今日は少し
後見人制度の闇について以前も書きましたが、老人の連れ去り、預貯金の使い込みどこにいるのかも分からない生きてるのか死んでいるのかも分からないこれが法律で何も出来ないという恐怖とにかく、上手い話しには乗らない、手を出さないのが一番だと思う。特に財産がある人は要注意です。どんどん奪われるしかも一度、後見人を付けると辞める事ができないと法律で決められてる本当に恐ろしい制度です。弱い立場の人を狙うんですよね💦ワクチン被害者のようにそんなの稀でしょ!と思わずに警戒した方がいい他人事
昨日は休みだったのに、赤飯取りに、行きたくないのに行ったら不在。本日、誤りもしなかった。どれだけの時間を失ったろうか。もう、老人とは付き合いたくない。自分も、若いスタッフと合同で飲み会とか、考えたくない。若い人から見たら、私が老人だからだ。やっぱりボッチ最高です。93歳、とうとう認知症が始まった。ら
休みだと1日があっという間!気がつけば外も暗いしw世の中はGWで色々混雑してるみたい。😳新幹線乗ってたら5歳ぐらいの子供が座りたいーって大号泣してて、横に座ってたおばちゃんに譲ってあげたら?って言われて無理すぎるそんなに座らせてあげたいなら自分が譲れよ—わらびもち(@omochi_slyly)2026年5月3日これ、私も経験あるよ(見た事がある)新幹線が混雑してて指定席が取れなかったから長いこと並んて自由席に座れたんだけど、座れなかったどこかの子供が大騒ぎし
どうやら氷河期世代の棄民政策は成功した様です。今の日本は高齢者には潤沢な社会保障があるが、氷河期が老人になる頃には期待できない。子育て世代には手厚い支援があるが、氷河期は既に子供を作れる年齢ではない。外国人労働者の様な体力もなく、仮に支援しても生産性が悪すぎる。要は二等国民です—ちゃん社長(@Malaysiachansan)May2,2026
上海の春、柔らかな風が吹く。新しく再建された「山文工芸学校」の講堂は、熱気に包まれていた。今日は第一期生の卒業式。そこにはかつて路頭に迷っていた若者、チャンの息子ハオ、そして佐藤の娘エミたちの晴れやかな姿があった。壇上に立ったリーは、豪華な正装ではなく、あの日本人の老人が初めて店に来た時に着ていたような、清潔で控えめな作業着姿だった。「……皆さん、卒業おめでとう。最後に一つだけ、私が父から、そしてある大切な友人から教わったことを伝えます」リーは、客席の最前列に座るあの日本人の老人と、その
我が地はタケノコの季節ですこの時期、毎年タケノコを持って来てくれる方がいます昨日その方がタケノコを3本持って来てくれたのですが(毎年義父母のところへ届けてくれます)義父母へと言うよりも私達と義父母へみたいな感じ夫は2本我が家へ持ち帰りたかったみたいだけれど義父がすかさず2本取ってしまったと私としては別に良いんじゃね2本より1本の方が下処理とか楽だしね義父90歳、強欲だからねこれは歳を取っても一向に衰えず、こんなんだからそれなりの資産を築けたとも言える義母が料理できる間は
■ナジャ猫カードアウト老のすすめみうらじゅんさんの本にこんなのがありましてなかなかいい本だと思っているのでご紹介もう老人はやめてもいいんじゃないか、アウト老するのもいいんじゃないか、なんて感じ、あとは読んでのお楽しみ人生下り坂サイコー、です。今日も元気に行きまっしょいナジャ猫拝
もちろん、高齢者の意味も今はありますよ。ただ、江戸幕府の役職に大老とか老中とかあるけど、ヨボヨボの大名の役職ではなく、20歳代の老中もいるわけで、徳の高いという意味なんですね。そうはいいながらも、世間では施設名称は老人は避けて高齢者を使うようになっています。私は徳が高くないから、老人になれないですね。
⬛此はね、まあ次代のヒントの一つですよな。仮にね、KIYOSHI会長のようなさ🈹とオモロイ老人さんとね、何処かでね、二度と会えない会わない❗とね、決められたらね、会える価値が上がりますし❗🐅そやな。死んだわけでも亡いのにな、仮にね、絶縁ではないがな、会えない❗となるとさ、それはさ、な、貴重よな❓️いつでも会えるならさ、感じないがな🎵な、分かれたらな🎵、会えない❗と、解るとな、また世の中変わるのではないだろうか、な。価値もつく、だろうしな。会うのがリスキーになっ