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第10回「日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール」K-BOOK振興会では、優秀な新人翻訳家の発掘を目指して、翻訳コンクールを開催します。詳しくは公式サイトをご覧ください。*応募期間:2026年9月~2027年1月4日*結果発表:2027年4月初旬과제작품1「아무도아무도없는」임성용(『우리의다정한이웃들』)2「천사들(가제)」함윤이(『자개장의용도』)K-BOOK振興会/K-BOOK진흥회https://k-book.org/
2026韓国文学翻訳賞翻訳新人賞公募韓国文学翻訳院は、韓国の芸術文化コンテンツの新韓流をリードする新進翻訳家を発掘するため、2025韓国文学・文化コンテンツ翻訳新人賞を公募します。・公募部門:文学、ウェブトゥーン、映画(各部門の重複応募は不可)・授賞:各部門、言語ごとに受賞者1人・受付:2026.5.1~6.30・結果発表:2026.12韓国文学翻訳院https://www.ltikorea.or.kr/
ショパンコンクールは世界に数多あるピアノコンクールの一つででしかなくまた、若き音楽家にとっての登竜門でしかない。対象となるのも既にプロで活躍している人ではなくこれからの人材の発掘と成長の場でもある。そういえば、わたしも20代は色々な翻訳コンクールに応募していたことを思い出した。最近はどんなふうになってるのだろうと検索してみたらこんなまとめサイトが出てきた。翻訳コンテスト&オーディション情報(2025年9月更新版)わたしが翻訳コンクールに挑戦していた頃はまだインターネッ
第9回「日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール」K-BOOK振興会では、優秀な新人翻訳家の発掘を目指して、翻訳コンクールを開催します。詳しくは公式サイトをご覧ください。*応募期間:2025年8月1日~2026年1月4日*結果発表:2026年4月初旬*受賞作掲載:2026年7月(『文藝』秋季号)課題図書1「사평역」임철우(소설집『아버지의땅』)2「에콜」김멜라(소설집『적어도두번』)K-BOOK振興会https://k-book.
////////////////////2019年3月29日、悪性リンパ腫と診断(当時37歳)。同年4月~R-CHOP療法(抗がん剤治療)+髄注(4回)→自家移植(造血幹細胞移植)→放射線治療(22回)。2020年2月21日、寛解。2022年5月下旬~9月上旬、再発疑いで4度の生検も“異常なし”で経過観察へ。寛解後は定期的に高濃度ビタミンC点滴治療を受けています。////////////////////最近、ブログの更新が途絶えてしまっていましたが、元気に過ごしています
第8回「日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール」K-BOOK振興会と株式会社クオン(CUON)では、優秀な新人翻訳家の発掘を目指して、翻訳コンクールを開催します。*応募期間:2024年9月~2025年1月末日*結果発表:2025年5月*受賞作刊行:2025年11月予定K-BOOK振興会https://k-book.org/transcompe/8thhonyaku/クオンhttps://cuon.jp/
2024韓国文学翻訳賞翻訳新人賞公募韓国文学翻訳院は、韓国の芸術文化コンテンツの新韓流をリードする新進翻訳家を発掘するため、2024韓国文学文化コンテンツ翻訳新人賞を公募します。・公募部門:文学、ウェブトゥーン、映画(各部門の重複応募は不可)・授賞:各部門、言語ごとに受賞者1人・受付:2024.6.1~7.31・結果発表:2024.11(予定)韓国文学翻訳院https://www.ltikorea.or.kr/
////////////////////2019年3月29日、悪性リンパ腫と診断(当時37歳)。同年4月~R-CHOP療法(抗がん剤治療)+髄注(4回)→自家移植(造血幹細胞移植)→放射線治療(22回)。2020年2月21日、寛解。2022年5月下旬~9月上旬、再発疑いで4度の生検も“異常なし”で経過観察へ。寛解後は定期的に高濃度ビタミンC点滴治療を受けています。////////////////////昨年8月に会社を退職し、今後のことをいろいろと考える中で、まずは、出
안녕하세요~ここでも何度か書いてきましたK-BOOK振興会とクオン主催の第7回日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール応募期限ギリギリの本日まず先生にPDFを送り(返事はないけど🤣)サイトの応募フォーラムに必要事項と忘れてはいけない応募素材を貼って完了~🙌👏👏ウチのPCが重い重いので時間がかかりましたがとりあえず応募出来て良かったですま、選ばれるのは最優秀賞の1名だけなのでね。今回は応募したってところに意味をおいて😃😃でも私の問題は。。先生がずっと言って
안녕하세요~11月も半ばを過ぎすっかり秋🍁たまに冬❔な気温になりましたね。それでも紅葉まではまだもう少し時間がかかるのかな❔🤔最近は🇰🇷先生から薦められた翻訳コンクールに応募すべく第7回「日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール」開催【主催】一般社団法人K-BOOK振興会、株式会社クオン【協力】ブックカフェCHEKCCORI韓国の本に関す[…]k-book.org題材の本2つの翻訳をしたりと言ってもまだ1つ目しか出来てないけど一人カラオケにハマっています🤣先日、
お久しぶりですやっと資格試験受験と発熱の精密検査終わりました先月は結局発熱が10日ほど下がらず受験直前なのにひたすら眠る日々受験1週間前からようやく再開して追い込んだものの試験当日、問題を開いて…あれ、こんな問題過去問にありましたっけ?学科はマークシートなので番号が偏るとだんだん不安になってきていや、やっぱりこっちにしようかな?とかくだらない勘に引っ張られ実技は時間が足らない✖︎5…結果は10月発表ですが、自己採点ではまた次回チャレンジせねば…の結果でしたただ、過
5月から3ヶ月連続で38度前後の熱今月も超えたらもう一度病院行こうか悩み中昨日は37.8週末と月曜日まで熱火曜日から仕事終わる金曜日午後までは36.9を超えるかどうかを繰り返しているただ月に数日平日でも38度近く出る時があってその法則が分からなくてモヤモヤしてる倦怠感と立ちくらみは少し強まっているけど食事は三食取れるようになってきたと言うか、写真を見てあまりの骨の出っ張りにさすがに何か食べなくちゃと昼は味噌汁とふりかけご飯を食べ始めたお腹は壊してないからこのまま行くと
第7回「日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール」K-BOOK振興会と株式会社クオン(CUON)では、優秀な新人翻訳家の発掘を目指して、翻訳コンクールを開催します。*応募期間:2023年9月~2024年1月末日*結果発表:2024年5月*受賞作刊行:2024年11月予定K-BOOK振興会http://k-book.org/transcompe/7thhonyaku/クオンhttps://cuon.jp/info/3177
熱はまだ出ていたり頭痛が続いてたりしてたもののここで一念発起して資格試験の申込出してきたやるからには受かりたい(筆記だけでも)からそれ以来毎日少しずつ勉強してる問題解きながら寝落ちしたりしてるけどとりあえずかなり忘れてる内容を復習中前回受験したときは自己採点ではあとちょっとだったはずなのに今過去問を解くとまぁ不正解の多いこと…あと2ヶ月弱どこまで記憶を取り戻せるか筆記が受かれば実技は2回猶予あるからそこから必死にやろうかな主治医に休職中に少し休んだら好きな事しなさ
第1冊ショウコの微笑著者は、チェ・ウニョンさんです。プロフィール1984年、京畿道生まれ。高麗大学国文科卒。『作家世界』で新人賞を受賞し、デビュー。翌年には同作で第5回若い作家賞を受賞。2016年に許筠文学賞、2017年に「その夏」で第8回若い文学賞をそれぞれ受賞している。「その夏」も収録した短編集第2作『私にとって無害な人』は2018年に第51回韓国日報文学賞を受賞した。静かで端正な文体でつづれれた作品は、長く濃い余韻をもって読者の心を動
翻訳作業もあと22Pを残すのみなんだか終わりが見えてきたようでうれしいしほっとしていますできないかなぁと諦めの気持ちも生まれたりしていましたが今になれば諦めないでよかったと思いました途中で嫌になったこともあったけど勉強仲間の愛情たっぷりのお叱りもあってここまで続けてこられたのは本当にありがたいこと東京に住むチングや~~저말고마워今日のチャットルームは人気の「しりとり」ぜひ参加してくださいね
懲りずに続けている「六次の隔たり」スモール・ワールド理論。回を重ねまして、お待ちかねだったかどうかはさておいて、今回は、「蛇にピアス」の著者、芥川賞作家金原ひとみ氏まで、二次の隔たりだったというお話です。今、私と生徒数人の間で盛り上がっているのが、AmazonPrimeVideoで現在見ることのできるイギリス・ドラマ、「グッド・オーメンズ」です。どなたにもお勧めしたい、痛快なブリティッシュ・コメディです。お話ですが、神のはかり知れない、知ろうとしてはいけない大いなる計画
こんなに色々なことに手をつけてしまっていいのか?と自分でも思うけど、今年は、色んなことに挑戦する年!以前からのんびりマイペースで韓国語の本を読んでいたのですが今回、初めて翻訳に挑戦します。ここ数年は、韓国の本がたくさん翻訳されて簡単に手に入るようになりましたね、ほんと、映画もドラマも!!さてさて、昨日注文したら、今日さっそく届きました!こちらが今回、私が挑戦する本です。詳しくはこちら日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール第5回「日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール」
2年前の春に韓国語能力試験(TOPIK)6級に学習開始6年半でようやく到達し,翌年もキープ。しかし,その後,韓国人のお友達はおらず,活動も思うようにいかず,学習の目標を見失い,ちょっと暗礁に乗り上げていました。最近になって,新たな出会いがあったり,学習についての新たなヒントを得たりして,刺激を受け,態勢を整えて,きちんとした学習を再開させることにしました。形としては,月2回対面,月5~6回ネイティヴの先生とネットで,リスニングとスピーキングを強化しながら,韓国語らしい表現をど
「ガチる」ためには、その枠組み作りは大切。先日のプランで早速オンラインのお試し講座にエントリー。たまたまオススメの先生の中に私が注目していた方がいらしたので、その方にしてみました。とんでもなくなければ決定です。ネットはアカウントとか、あまり理解してないし、「画面どおりに」という指示で、画面どおりに出た試しがないなど、つい焦げ焦げになりがちですが、こういうことも自己管理できるようになるのが、カッコいいアラフィフだと信じて、何とかスカイプも登録できました。このオンライン講座はたくさんの講
韓国語の翻訳コンクールの課題となっていた小説2本の翻訳がとりあえず,ようやく終わりました。もっと早く終えられると思っていたのですが,かなり手こずりました。これから,今一度,本文と自分がやった翻訳を見比べながら,推敲+清書をします。好みとは言えない,純文学的作品であることもあって,日本語に訳したら意味が分かるというものではなく,この文で,この表現で何が言いたいのかを今一度考えないといけないし,考えたからといって分かったかどうか確認のしようがないという,かなりヤバい状況にはありますが,とに
韓国の本の翻訳コンクールの課題図書を(やたら”の”が多い一文に…)取り寄せていて…本日届きました〜この本からそれぞれ1作品ずつを翻訳していくのだけど…字幕講座の課題と違って文字数の制限がないのは嬉しいけどでもやっぱりアレコレ悩んで時間かかるんだろうな〜ちなみに現在実践編に突入した韓日字幕通信講座はただいま2回目(私の汚すぎる直筆をムダに初公開)相変わらず悪戦苦闘中…しかもめちゃ原始的に印刷して、手書きで考えてから改めてPC入力するという何とも昭和の手法でもこれ
この前、終わったと思っていた翻訳コンクールですが、早いもので第3回が発表されましたねあんなに苦痛だと思っていた翻訳ですが終わってみたら、とてもいい経験になり、少し自信がついたので結果は残念でしたが挑戦して良かったと思いますもう、二度と翻訳はしないと心に誓ったのですが再び、興味が湧いてきたので、今回もチャレンジするかどうか迷い中です【翻訳コンクール開催概要】第3回「日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール」(詳細↑)●応募資格・文芸作品の翻訳出版(単独での訳書。共訳・翻訳協
去年の10月末に本の発表があり、今年の1月末に提出した第2回「日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール」受賞者が決定しましたねここから飛びます↓第2回「日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール」受賞者決定ドキドキしながらサイトを開けました国内外から総勢167名の応募があったそうです。私の名前はあるかな!?あったらいいな!ありません(;∀;)かすりもしてません1次審査通過が10名。そこから絞られ、それぞれの最優秀賞が決定したようです最優秀賞受賞の方はソウル在住だそう
初めましての方はコチラへ自己紹介粧子の活動一覧はコチラから活動一覧☆ブログを始めようと、もうずっと考えていて。。。どれくらい前からかって言うと。。。多分去年の夏の終わりごろから。。。で、なんでこんなにかかったかと言うと。。。もともとパソコンに関わること全般が極度に苦手というのもあり。。。全体的に動きが遅いということもあり。。。とまあ、色々あるのだけど。。。一番はコレのため↓↓第2回「日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール」※募集は既に終
一通り、12月には2冊の本の翻訳を終えていましたがそこから何回も何回も見直して本日、提出しましたようやく!!!!自分に拍手です(笑)見直せば見直す程、おかしな気がしてきてだんだん、日本語自体もよく分からなくなり頭がぐちゃぐちゃなので、これ以上見直しても同じ気がしてきたので提出しました初めての翻訳にしては出来た方ではないかと思っています。あくまで私の視点、感想です。翻訳に振り回されていた数ヶ月間なので終わってホッとしています結果はどうであれ、挑戦したことに意義がある!という言い
アンニョンハセヨ。ニーハオ。ちへじゃです。ついに!翻訳コンクールの結果が発表されました!単刀直入に申し上げますと、私の名前はありませんでした。応募数が212名…一次審査通過が49名…二次審査を通過したのは7名…そして最終的に選ばれたのは3名。この数字を見ただけでも、審査の厳しさがよくわかります。私の訳した作品がどこまで残ったのかを知ることはできませんが、翻訳経験の浅い者がいきなり短編を訳して上位に入れるほど甘いものではないということです。今回の短編集は12月に刊行予定との